G1サミット2016 インタビュー/竹中平蔵氏
G1サミット参加者インタビュー、今回は竹中平蔵氏。2016年の安倍政権に期待すること、 竹中氏が指摘するアベノミクスの「リセット」とはについて語ります(肩書きは2016年3月21日当時のもの)。
投稿日:2016/05/26更新日:2019/04/09
G1サミット2016 インタビュー/竹中平蔵氏
G1サミット参加者インタビュー、今回は竹中平蔵氏。2016年の安倍政権に期待すること、 竹中氏が指摘するアベノミクスの「リセット」とはについて語ります(肩書きは2016年3月21日当時のもの)。

竹中 平蔵
慶應義塾大学 名誉教授
1951年、和歌山県生まれ。慶應義塾大学名誉教授。博士(経済学)。一橋大学経済学部卒業後、73年日本開発銀行入行、81年に退職後、ハーバード大学客員准教授、慶應義塾大学総合政策学部教授などを務める。01年、小泉内閣の経済財政政策担当大臣就任を皮切りに金融担当大臣、郵政民営化担当大臣、総務大臣などを歴任。04年参議院議員に当選。06年9月、参議院議員を辞職し政界を引退。ほか公益社団法人日本経済研究センター研究顧問、SBIホールディングス㈱独立社外取締役、世界経済フォーラム(ダボス会議)理事などを兼職。
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