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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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コメント6812件
ai0822
テストを実施して思いましたが、間違っていることをしっかり指摘することがマネージャーに必要な要素かと思っていましたが、臆せずはっきり言うことがよいことではなく、そのギャップを意識してメンバーがなぜこうしたのか?などに思いをはせながらコミュニケーションをすることが実は一番大事なのだと思い自分に不足しているところがまた一つ見えた気がしました。
kameco
私自身はマネージャーやリーダーではなく、おそらく今後も勤務先では、そのような立場にはならないと思いますが、自分の人生においては、自分のマネージャーになる必要があると気付きました。
kosuzu
自分に都合のよい解釈=「自己解釈レンズ」という言葉が面白かった。自らの限界を逆手に取った表現だと思いました。
nakamurayuki
周りにいる優れたマネージャーは
なぜ言葉の使い方が上手いのかを振り返った時、
自己変革の3つのプロセスの
①自己認識を深める
②都合の良い解釈をする
③持論を形成する
を意識的に実施しているのが話しを通じてわかった。
これは自身も意識して実施していきたい。
mhiro
他者の手本となることもマネージャーとしては、必要かもしれない。折に触れて、この学者を振り返って、部下や後輩、同僚に影響を与えられるマネージャーになりたい。
my-white-stone
自己変革はとても重要だと思います。
このコースを参考に、取り組んでいきたいと思います。
この変革のレベルは、自分が自信もって変わったと実感することはもちろん、
周囲の人から「あの人は変わった」と評価してもらうところまでいければと
思います。
しかし、上司・部下・クライアントなど周囲の人が「変わったね」とは
なかなかならないと思います。
自己変革をうまく周囲に発信し、
いい波及効果をうむ(チームをエンハンスさせる)方法・ノウハウが
あれば伺いたいです。
kikunojou
回復すべき時,これはメンタル不調になってしまうような時かもしれません。そんなメンタル不調のようなケースと共存する,そういう意識,それがショッキングでした。メンタル不調ありき,これは,新鮮な考え方かもしれませんし,もっともな考え方であると気づかされました。
dc
全てが右肩上がりで行くわけでなく、休むということが必要だというのが印象に残りました。また、マネージャーがギャップを埋めるという力が必要だというお話はその通りだと思いました。
akiro0620
マネージャーには大変だしなりたくないと思っていましたが、マネージャーの考えや持っているスキルを理解する上では参考になるお話でした。マネジャーに限らず、仕事に役立つポイントがある講義でした。
shi-yosh
厳しい状況に陥ったときに、もう一度見てみたい動画だと思いました。
ash202101
周囲との考えの違いを乗り越えGAPを埋める、
仕事に対する想いを自分の言葉で語れること、
マネージャーとして重要な必要な資質であると理解した。
非常に難しいことではあるが、その分マネージャーに求められることであり
大量のやるべきことのなかで注力すべきことであると理解した。
masa_0314
自分の役割について都合の良い解釈をすることで価値を見出すというのが発想として面白く、具体例も相まってどんな思考プロセスが良いかイメージし易かった。
実践したい。
hiro_yoshioka
マネージャーでなくとも必見。
特に自分を理解するフェーズや回復については、
様々なことにも言えることだなと感じました。
・自分を理解し、軸を決める
・定期的に振り返り、最適化する
・上手くいってなければ、それに気づき戻そうとする
都合のよい解釈というのも面白いですね。
・人と比較するのではなく、自分ができることをやる
tohei
自分はまだマネージャーではないが、仕事においてはWHOであると思った。また突破ばかりで来ているので、これからは他の方法も出来る様に磨いていきたい。
kojiokuno
good
koba-linda
業務多忙を理由に自己対峙を避けていた自分に、少し距離を置いて「回復」する時間になったように感じます。もう少し、動画のプロセスを実践し、セルフイメージを高めていくことも大切にしようと思いました。
dj_koume
考えを言葉に落とすということ、自分と周りとのギャップを埋めること、思いが強くなければ周りに同調してしまう、とても学びになりました。
bondmura
今まで接してきた「できるマネージャー」を思い起こしながら、当てはめながら聞いてみると、色んな型だったなぁと。そこから自分はどうかな?と考えると、できているような、できていないような。 ただやはり、他人を型にはめるよりも、「自分が変わり続けること」を意識するのが一番であると改めて感じました。
nmouri
最近、新人が育たないと感じていましたが、その原因を相手の問題と考えていました。しかし、それは自分が昔のままでバージョンアップしていないから時代の変化に対応していなかったのだと気が付きました。自己変革を進めていきます。
menme_0804
部下を持ち、チームとして業務を遂行してゆく上で、マネジメントは重要ですが、部下のキャリアや性格、考えている事を知る努力が必要と学びました。また、自分自身を見つめ直してゆく事も必要だと思います。
ae2019
忙しく時間が過ぎ去る中で、定期的に仕事への想いやマネージャーとしてどうあるべきかについて、考え、考え直す時間を取ることが成長への機会だと理解した。ちょうどよいので、本日考えてみたいと思う。
wkiymbk
「何が大切か→AQ(Adaptability Quotient)適応性、順応性」ということを学びました。
視聴が進むにつれ、これを実践するのはたいへんだなという思いが強くなっていきました。
しかし「期待を超えるマネージャーの要素を失う→無難なマネージャーに戻る」というフローもあり、常に右肩上がりでなくていいんだなとも思いました。
そのことで、「紆余曲折にも負けないぞ」という気持ちもわいてきました。
「無難に戻る」を紆余曲折があった時の指針として活用します。
kzhr2358301
成功しているマネージャーはという言い方をしていましたが、それはマネージャーのあるべき姿勢であって、1.組織で成果を出すスキルをもっていること。2.仕事に対する想いが強いこと。3.周囲との考え方の違い(ギャップ)を埋めること。であると認識しました。3.に対する継続力、持続力が自分には不足していたと思いました。
kei0415
自己変革プロセスの一つ。自分の存在価値や役割を認識する「都合の良い解釈をする」プロセスという内容にグッときた。なるほど。勘違いしたらダメだけど納得。
match1629
非常に刺激となる講義であった。特に自己解釈のレンズは印象に残った。自己認識を深めて都合の良い解釈をする。そして持論を形成する。是非とも持論の形成の訓練を日々行っていきたいと思った。
f-233
自己変革は大切。他者は変えることができないが、自分は変えることができる。人生トータルの生産性が高い取り組みだと感じた。
また変革の中で歪みが出た、あるいは出そうな場合(例 上手くいかなくて疲れてしまう)も、それをきちんと認めても問題ない旨感じられ、心強かった。
セクション7の問いかけは自分も意識しておきたい。
a-kadowaki
調整役を演じるのは得意だと思っているので、本部の考えを現場に落としていく役割を担いたい。自己認識は不断から実施していたことなので、視聴することで、今の方法が正しいと理解できた。今後の成長に向けては、自分の「役割」が他にあるか?を考えていきたい。
naotaku
・自分の想いを言語にする。
想い:「魅力を伝える」「事業をリードする」
・現場に足を運び、現場の声を聴き自分の想いを伝える。GAPがあれば、埋めるための行動をする。
・評価判断で悩んだときは自分の想いと重ねる。
yuhi1211
部下の立場からは、マネージャーごとの実力の違いを漠然としか捉えられていなかったが、本講座で挙げた3つのスキルで体系的に評価できることが大きな学びだった。
今後は、"各スキルをどの程度持っているか"や"どの成長プロセスか"などの観点から、周りのマネージャーを俯瞰的に観察し、将来的な自身のマネージ強化に参考にしたい。
saito-yoshitaka
今後も紆余曲折する事があると考えます。3要素を獲得し強化し維持する。また苦しい時も回復して立てなおす事を実践していきます。
djmpajmpkm
コーチ型で支援型だと感じた
nobu_22
回復のプロセス。マネージャーじゃなくても必要なことが多くあります。実践してみます。
kurazono
今後の後輩と業務を協業する際に学んだことを意識して行動したい。
sugi-1108
組織で成果を出すスキル、仕事に対する想い、周囲との考え方の違いを乗り越えギャップを埋める力。この3つを意識し、自ら変革し続けられるようにししていきたい。
k-wada
日々自らの仕事に対する想いを自分に問いかけ、どのように成し遂げるかを考え抜くことがレベルアップにつながる。
jt007
マネジャーで無いからと無視するのではなく、リーダーとして役に立てないか検討したいと思いました。
masakazu73
今任せられている立場で上司、部下との考えの違いを調整しながら、自分の仕事に対する強い想いを伝え、成功に導いていく。最終目標は他者実現を目指します。
bipapa
マネージャーとは、どうなると良いのかを学べました。
delicad5
今の職場状況改善に向け、自分自身の心のもちようとして大変参考になります
sharks
自分はマネージャーにはなれなかったが明日からは想いの力を強く持って仕事をしようと思いました。
taka_aki_1202
今の会社にないもの。変わり続けるために自己研鑽等を継続すること。そのために学び続ける事の大切さを改めて認識しました。常にチャレンジし続ける。そのために変わり続けなければ会社も変わらない。自分の変えられるのは自分だけ!いくつになっても時代に合ったことを認識し、自己研鑽し変わり続けることを継続してゆこうと思います。
kohaguro
成果を上げているマネジャーに見られる共通点と法則性を学べて大変興味深かった。
変化するのではなく、変化し続けるという言葉は
立ち止まっている暇はないのだと、色々な責任を感じずにはいられなかった。
00344520
目先の課題対応に追われて、振り返りなどが出来てない点があり、同じ間違いをしてしまう事があるので、私業務の棚卸しは見つめ直す為にも必要な事と認識できた。
shimurarakumi
自分の役割について都合の良い解釈をすることで価値を見出すというのが発想として面白く、具体例も相まってどんな思考プロセスが良いかイメージし易かった。
yoshida-m
間違ったことを指摘するといったことが重要ではなく、メンバーが発言した背景や、なぜその行動を取ったについて、様々な観点から考える必要があると学んだ。
t_akishin
期待に応え続けるためには強化だけでなく維持・回復も重要で、バランスを保つことができている状態があって期待に応え続けることができるのだと改めて気づきました。マネージャーの教科書でありつつ、社会人として必要な考え方ですね。
y-ibi
マネージメントの手法にはいくつかの類型があり、それらをシーンに合わせて活用していく必要があることを理解できた。私のチームでは経験が浅いメンバーが多く、指示型を使用するシーンが多くありそうだが、指示の仕方に工夫が必要であると感じた。(部下が指示待ちの受け身になってしまう恐れがある)
また、人は言葉で動くのであり、思考の言語化の重要性を理解した。業務の区切りごとに、言語化をする習慣を持とう思う。
hideto420924
今後も時代の流れに遅れず何のために、何を実現したくて、世の中にどんな貢献をしたいのかを考え続けて行く。
suzume_suzume
持論を言語化すること。これが基本と感じた。
言葉にすることで、自己認識ができ、持論や方針を関係者に共有、浸透させることができる。
m_ushikubo
ダメな逃避型、受動型、批評型になりがちなので、そのようにならぬよう気をつけたいと思います。
状況と個人に応じて、人に接していきたいと思いました。
mansan1967
他の人と主張に違いがないのは自分がそこまでやろうという想いが小さいかもしれない。なので主張に違いがでて当然。その時の違いに対する対応で6つのタイプがあり、立場や状況により従来は両立型だったが規模の小さな会社ならば突破型でやらないと仕事が進まない。と変えることがある、しかし理想的には「両立型」なのだと思います。
相手のいうことを聴きつつ自分の主張も入れていく。この過程で自分が周りから認められていく過程も重要と理解しました。
jo1008
自分に都合のいい解釈がいけないと感じていたが、時にはそう言ったことも必要で自分の行動を振り返りながらマネジメントをする必要があると感じた
atu_ito
マネジメントは難しいですね。間違っている事を臆せず指摘するという当たり前の事をグッとがまんして、間違いの原因をメンバーとコミュニケーションしていく忍耐力が必要なんですね。私には相当な鍛錬が必要だと感じています。
---hide---
持論を言語化、心身をリセット、よきメンターを持つことも意識して進めていきます。
tama_aki
自分に不足しているのは成功体験、持論だと感じた。これまでは分かりやすい目標を立てて動く短期的な活動が中心で、かつやらなくてはいけないことが優先されて振り返る時間もなかったが、今期ぼんやりした喪失感を感じている理由がわかったように思う。自分が今のミッションに対してどうしたいかがないから振り回されるように感じるし面白くないんだと思う。目標数値が無い業務なので、まず自分がどう考えているかを持って提案を行いたい
suzucky
自分自身と向き合い、うまくコントロールできるようになってはじめて成長できるのだと気付かされました。
n_moriyama
マネジャーの本質は「異なる考え方の人々に囲まれ、様々なしがらみが存在する動きにくい状況下で、周りを巻き込みながら成果を上げる事」である。それを実現するには自分自身を継続的に変化させ続けていく事が重要。自己変革は、自己認識を深め、都合の良い解釈を行い、持論を形成していくこと。言葉を文字にして考える、思考の外在化が重要。自己変革を継続するには維持、回復、強化の三要素を組み合わせる事。
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どのような役職になっても、仕事で壁にぶつかった時、自ら振り返れること、自分の役割を考えれること、そして言語化することが大切。誰しもが紆余曲折の人生で、自分だけではない。どう解釈してどう乗り越えるのか?が大切だと学べた。
riverfield
マネジャーになるための姿勢、志など改めて見直すことが出来ました。
inada-makoto
考えを言葉に落とすということ、自分と周りとのギャップを埋めること、思いが強くなければ周りに同調してしまう、とても学びになりました
dadarin77777
マネジメントとは他人を通じて物事を成す事だと考えています。その為にリーダーとして、価値観や能力の異なる部下の力を最大限に引き出す事が重要だと考えています。特に「言いにくい事をはっきりと伝える勇気」はマネジャーとして必要不可欠であると考えていますが、相手のキャリアや価値観など相手を良く知った上、伝える事も大切なのだと感じました。その上で、自身の考えとのギャップを埋め、自身の想いを伝え行動に変え結果を出す所までサポートしていく重要な役割でもある事を再認識しました。
skgcsw_0807
失敗やうまくいかないことがあると落ち込む傾向が強いので、過去の棚卸や開き直り等で自分を開放しつつ、自分の考えを言語化して次に進むことを実践してみたい。
hiraishi-kyoko
思考の外在化、言葉にすることで考えをまとめていくことが大切と感じた。言葉にすることは難しいこともあるが、考えるだけではなく、ことばにすることで日々の業務に活用できると感じた。
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マネージメントするうえで、組織内ではっきりと間違いを指摘するよりも、正解との乖離を部下に気付かせたうえでそのギャップを埋められるよう導いていくことがマネージャーの役割であると理解しました。
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マネジャーに限らず、仕事に役立つポイントがあった
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mochito
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自己変革をする上で言語化することが重要なポイントの1つだと思うが、通常の業務やコミュニケーションでも活きるスキルでもある。
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yuhito_numata
まずは仕事や職位に対する思いを持ち、言語化することが重要であると学びました。
syasaka10
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職場内でのマネージャー職メンバーに対する助言方法を理解するために受講しました。ポイントとしては,自己認識を高める事(ふりかえる行為)と持論を継続的に磨き上げていく事が強く印象に残りました。また思考を言語化することに加えて可視化することも重要なものと思ったことから,今後の指導時に活用していきたいと思います。また,ロールモデルの考え方についても再度ディスカッションしたいと思いました。
ka-kaneko
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haruka7654321
自己変革が一番難しい課題かと思います。今後も時折このような動画をみながら前に進んでいきたいです
kn0902
変化対応するのではなく、し続けないといけないという事を常に意識して仕事します。成功した事、失敗した事、反省したことなど、日々感じた事、思った事を言語化する癖をつけます。それを基礎に客観的に自己認識する時間を設け、都合の良い解釈、持論を形成し、前向きに仕事する事を意識します。合わせて回復する時間も定期的に持つようにします。
ksnk-mshk
自分の仕事に対する強い意志を伝える力を持つことがマネージャーとしての大切なスキルであり
自己変革し続けることが良いマネージャーの要素である
akiko-ni
動画を見ることで、自分のマネージャーとしての今の位置が認識できました
くすぶりからの脱却を試みて、また新しくスタートしようという気持ちになりました
特に、自己解釈レンズについては無意識に行っていたところもあり、「この方法でよかったのだ」と自分への工程にもつながりました
ふてくされず、原点に返り「なぜ自分がこの仕事を選んでいるのか」を問い続け 時に発信をして進もうと思います
ak-miyazaki
業務で活用するには、業務多忙を理由に逃げるのではなく、メリハリをつけて「今は回復する時間なんだ」と自身に腹落ちさせることが大切だと感じました。
aonori_bb1
他のマネジャーの良いところを探す行為は、一番効率よく自らのマネジメント能力を向上させる行動だと思う。普段から引き出しを増やす活動を行うことにより、対応力に幅が出る。
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自身が考える方向性・結果を共有し、実践していくために一緒に働く同僚・部下のモチベーションを上げることが必要であり、
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私は、テクニカルスキルとヒューマンスキルを常に意識してきました。皆が同じ方向を向いて、腹落ちした状態で取り組み事項を徹底することはこの二つが重要と考えており、コミュニケーションを深めながら論理的に対話してきました。しかし、コンセプチュアルスキル、ゴール設定という点が薄くなっていたのではと気づかされました。全員のベクトルがズレないよう、最初に理解しあったうえで定期的に振り返り共有を深めるよう、今後意識し取り組んでいきます。
hirohiro358
志を持つことの大事さを痛感しました。
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自ら変革し続ける、自己変革、期待を超え続ける、非常に勇ましい言葉が並び、恐れ入るばかりだが、現状に甘んじることなく、同じ職場にいると変革を止めてしまっていることに気づかされる。異動によって全く異なる環境に身を置き、変革することの必要性を気づかされることはよくあり、新たに学び直しをしたりするなどはあります。
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年齢的にも状況的にもマネージャーになることはないですが、プロジェクトリーダーとして生かせる部分はあると思いました。
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マネージャーとして状況に応じて、自分もいろいろと変化をしながら、整えなければいけないということを学びました
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変わり続ける、ボーッとしてたら時代に取り残される。当たり前だけど、昔と違って求められていることが変わっている。
メンタルを保つ為に、日々の業務とプライベートの両立出来るように、ON,OFの切り替えをうまくなる。
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マネージャーの言動を注意深く見て、マネージャーを側面的に支援し、成果を上げる手助けをする。必要に応じては、自分自身がメンターとなる事も考えていく。
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営業職を担当している女性はまだまだ少数なため、男性とは違った目線のマネージメントを探究していきたいと考えた。