会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方
生成AIを使っていて、「それらしいが使えない答え」が返ってくることはありませんか。 本コースでは、生成AIの得意・不得意を整理し、AIの弱点を踏まえたプロンプト設計の考え方を学びます。 AIに任せるべき部分と人が補うべき部分を見極めることで、アウトプットの質を安定して高めることが可能になります。 生成AI活用を一段深めたい方や、『【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く』のコースで で学んだ考え方を実践につなげたいビジネスパーソンにおすすめです。 【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/178c0778/learn/steps/62192 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)


より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
53人の振り返り
tomo-tom
営業
一時期動画に出まくってた本山さんがしばらく新作なかったので何か悪いことでもしたのかと思っていたが、無事に戻ってきてよかった。
プロンプトを分割して指示する方法試したい。
jagger
金融・不動産 関連職
アバウトな指示だけ出して無駄な時間をかけさせる上司、もういらないですよね。動画後半を観ていると最初から言えばと思います。ざっくりと投げかけるコミュニケーション、こういった部下しか育たないと思います。
問いは大まかでも何故この質問をしているのか、説明しても良いと思いますが。
動画の部下の方も大変でしょうが、この質問について何も問わないような方なら一緒には働きたくないですね。
makoto0505
メーカー技術・研究・開発
本山さんの動画はいつもためになる。
msnbksd
メーカー技術・研究・開発
仰る通り。これからは生成AIを使いこなせるための能力開発が重要と思う。
k-torigata
経営・経営企画
AIが進化しても、本質的な思考力は不変であり、それをどう適用するかが問われていると再認識できました!
m_h_-
専門職
自分がされて嫌なことは、AIにもしない、という話が腑に落ちました。プロンプトも丁寧に論理的に書くと思います。
nagachou
その他
今回の動画を視聴して「クリティカルシンキング×AI」の動画では、AIが考える主体ではなく人の思考を補助する存在である点が明確にわかりました。抽象論にせず、AIの回答を題材に前提や誤りを検証する具体例を示すことが重要ではないかと思いました。使い方より問いの立て方に焦点を当て、枠組みを意識して取り組みたいです。
k-ll36are
メーカー技術・研究・開発
イシューに対する枠組みを完璧に設定しようとすると、余計に詰まるので、KPIを書き出してAIに相談する形で練習を積み重ねたい。
starstar1
その他
相手が人間でもAIでも、指示や質問の内容が具体的でないと自分の望んでいる成果物は得られないし、相手の良い考えも引き出すことができない。自分の解像度を上げることでAIや相手が抱くイメージもはっきりとして答えやすくなる。自分の解像度を上げるためには、クリシンで考えるクセをつけ、イシューを支える枠組みをしっかりと構築することが大事だと思った。
axtyu
IT・WEB・エンジニア
クリティカルシンキングもAIを使う時代が来たのだと感じた。
AIを使いこなせるようにするのと、人間がやられて嬉しいことをAIにもする。
higu0688
経営・経営企画
自分がやってほしいことをAIにもやってあげる、ということは勉強になった。プロンプトを作成するときに意識したい。
kounoichi
人事・労務・法務
自分がされて嫌なことはAIにはしない、自分がされて嬉しいことはAIにもしてあげるということは、とてもよくわかりました。AIも頼りになる相棒として、成長してもらうためには、最初は手取り足取り詳しく教えてあげ、学ばせていくことがAIの活用の近道になると思いました。分かりやすく伝えるために日々の業務の中で
論理的思考力とより分かりやすいプロンプトの設定の精度を高めたいと思います。
jisha
経理・財務
相手がAIに限らず、業務の目的をおさえておくことが大事だと改めて思いました。
a_shim
マーケティング
▪︎この動画での学び
・AIへの指示の出し方は丁寧に考える手順を示した方が、回答の精度が上がる。
・問いを分解して考えることが重要。
・AIに求める回答の目的は何かを明確にする。
そのために、クリティカルシンキングの考え方を学ぶことが重要。
butako
経理・財務
イシューと枠組みが大事というのは本当なそうだと思う。Ai時代だからこそグリシンが大事と再認識でさ
m_sai
販売・サービス・事務
AIといえど、具体的な要望の説明や丁寧な手順の説明など、対人と仕事をするのと変わりなく、関わっていくのが大事であると改めて認識しました。
kato164
専門職
AIを有効に活用するには使う側がクリシンをよく学んでAIの身になってAIが回答を出しやすいように誘導してやることが大事だということを理解しました。
-t_y-
メーカー技術・研究・開発
プロンプトがAIのアウトプットの差につながることは身に染みている。人に頼むとき(自分が頼まれる)に理解してもらえるかという観点で目的や観点を分解して考えていくこの重要性を学べた。AIとの壁打ちを通して、対人への依頼の質向上も同時に練習できることができると感じた。クリティカルティンキングが瞬時にできるよう、日ごろから訓練していきたい
muraki-j
メーカー技術・研究・開発
自分がされて嬉しいことはAIにもしてあげる。逆に、されて嫌なことはAIにしない。共感しました。問いをいかに具体的にしていくか。AIを使う、使わないに限らず、必要な考え方だと理解しました。
ichiro_takeuchi
専門職
イシューと枠組みを明確にする、というのは人間も一緒ですね。人として接するようにまずは心がけます。
sphsph
メーカー技術・研究・開発
AIを使いこなすにやはり論理的思考がひつようです。そう思います。これから変わっていく面についてもよく考えたい。
ymatyu
経営・経営企画
考える枠組みをプロンプトに書く。これは収穫でした。
この枠組みの中に入るメッセージ案を生成AIに出してもらう。
これは確かに良いアイデアです。
smile_all
販売・サービス・事務
確かにAIに質問した時に、それなりの立派な回答がかえってくるけど、大義的な言葉や内容になっていて、ふわっとした感じになることが多くて、それを第三者に伝えるときに、結局自分で大幅な手直しをすることになるのが、最近の課題となっていたので、今回のテーマは、まさしく痒い所に手が届く内容で非常に役に立つと感じました。早速の実践してみようと思い、モチベーションも上がりました。
everest
営業
イシュー設定と枠組み次第でAIのアウトプット品質が大きく変わると実感した。
kenkenqtr
メーカー技術・研究・開発
AIを使いこなすにも具体的な問いやプロセスをきちんと理解していないとそれなりの答えしか出てきませんね。
AIが万能と思っている方もいますが、使い方により差が出てしまうので、やはり勉強に終わりはないです。。。
ap-shimizu
販売・サービス・事務
自分がされて嫌なことは、AIにもしない、という話が腑に落ちました。プロンプトも丁寧に論理的に記載することを意識します
masa-ta
販売・サービス・事務
自分が求めていた答えを引き出すには、的確にAIに指示を出す必要があるのだと再認識できた。
「自分がされて嬉しいことはAIにもしてあげる」を心掛けたい。
iwan24
資材・購買・物流
クリシンが良いプロンプトに使えるとは良い話を聞きました。それっぽいプロンプトにはなっていたと思いますが、よりクリシンを意識したプロンプトにしていきたいと思います。
uragami_kenji
IT・WEB・エンジニア
雑にプロンプトを書くのではなく、分解してやってみることが重要であることが分かった。層別、変数、プロセスなど色々な分解の仕方を紹介されて有意義だった。
lighting
メーカー技術・研究・開発
確かに。
雑な問いよりもプロセスをしっかりと考えた問い合わせのほうが明らかに自分が好む回答が出てくる。
部下にもAIにも同じことが言えることを改めて認識。
0032
営業
AIをよりよく活用するには自身の学びが必須ですね。的確に指示を投げれるようクリティカルシンキング、学んでゆきたいです。
kozi5522
クリエイティブ
生成aiを使う前の聞き取りこそ大切!
このことを忘れずに行う
kazuaki1001
人事・労務・法務
Aiから良い回答を引きだすためにも、目的を明確にし、人に尋ねるよう答えを導くための手順を明示していくように心がけたい
higoshi11
専門職
改めてプロンプトの書き方は、仕事の指示の仕方、受け方と共通するということを学んだ。目的や背景の把握、アウトプットイメージ、サブ論点への分解、枠組みの活用。人間と同じことがAIも理解しやすいことを理解して、自分が受けたい指示であることを心がけたい。
k_o_p
営業
来季の売り上げを倍にするには?という問いに対して、既存顧客へのアプローチ、新規顧客へのアプローチに分解。具体的に台数を伸ばせば良いのか?金額を上げればいいのか?をさらに分解。そしてどのような施策が実効性があるかを、考えていく
e-mimi
IT・WEB・エンジニア
会社で利用できるAIを用意してもらったものの、どう利用していいか分からなかったが、自分で理解したうえで、AIに指示すればよいのだと理解できた。
suzukimys
営業
AIツールを自身の鬼に金棒にするための位置に配置することについて原落ちさせることができました。今後、AI活用を応用するときに活用していきたいと思います。
muni22
メーカー技術・研究・開発
大きいイシューから枠組みである小さな問いまで考えてからプロンプトを書くことによってAIからの回答の精度を上げることができる
hachi2
メーカー技術・研究・開発
クリティカルシンキングを活用しAIにより正確な答えを導きやすくすることが良くわかる動画だった。良い枠組みを見つけることは難しいが訓練していく
fujioka-san
クリエイティブ
具体的のプロンプトの入力が大事¥ということが理解出来た。
fujiki-ai
専門職
AIから望む結果を得るためには、なにが欲しいのかを理解し、論理的にプロンプトとしてAIに入力することが大事。
AIの成果物が良いものか悪いものかを判断するのは人間であるので、その判断を行うための知識、経験を重ねる必要がある。
nobuhiko7
専門職
自分されて嬉しいことをAIにもしてあげるという表現はしっくりきました。
mishibya
建設・土木 関連職
AIにプロンプトを出す出すときに、重要な事はふわっとした。曖昧なプロンプトでは、AIは曖昧な答えしか立ちません。クリクリクリティカルシンキングに基づいた論理的なプロンプトで、AIに問いを立てることが重要ことになると思います。
k_asamoto
販売・サービス・事務
生成AIは考えてくれているわけではなく、与えられた膨大な情報を指示に従って生成しているだけであることを意識して、自分が欲しいことをいかにロジカルに整理するか、考えながら利用することを心がけていきたい。
sugahara-a
メーカー技術・研究・開発
生成AIを取り合えず使っていますが、欲しい情報を引き出せなかったり、内容に誤りがあることもあり、なかなか活かしきれていない部分が多いです。今回の、ヒトと同じように具体的な指示や思想の工程が見えるようにプロンプトを作成するという視点はかけていたので、試してみたいです。
toshi_has
メーカー技術・研究・開発
アバウトな指示出しをする上司が、あとから文句を言うことに、違和感がある。このコースの本質ではないが、そいう例が後を絶たないのは、日本の悪いところだと思う。きちんと説明できるように、その上司こそ、鍛えるべきで、そういう上司に、とんちんかんか回答をするのが一番かと。ダメな烙印を押してあげては?
t1926
その他
Aiに質問を投げかけるプロンプトが重要であることが理解できた
ラリーを繋げて自分の思い描いている回答を引き出すことができるようにしていく
dpec1
その他
意識して取り組んでいく
pontaro-
経営・経営企画
AIを利用する以前の問題。
目的やゴール、様々な条件などwhatとhowの部分が欠如したのでは問題解決にならない。
AIは依頼したことしかできない(今のところ)。
つまり、双方的に議論や質問の応酬などということはできないので、
事前準備として自らがやっておくべき「課題」である。
仮に、AIがプロンプトを作成できたとしても、任せきりにしないこと。
AIの回答精度を高めるにはまず自分から、である。
ken500718
営業
上司・部下のマネジメント手法にも変化が起きる内容ですね。
AIを活用したマネジメント手法も学びが必要と感じました。
oknmkcti
経理・財務
AIの回答の間違い探しができるか、模範解答的なものを人間が用意できるか、が大事ということかと理解しました。
take_ue
建設・土木 関連職
AI活用の試みが、クリシンのトレーニング機会と捉え、相乗的に学びたい。本山さんの説明も分かりやすくて良かった。自分にして欲しいことをAIに頼み、して欲しくないことは頼まないが刺さった。
plumchan
人事・労務・法務
AIをさがあるから仕事の進め方が楽になる面もあるが、使いこなすためには結AI頼みではなく、自分の論理思考向上が不可欠だと思いました。