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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
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【営業無双#1】勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点
本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。 「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。(#2以降は順次公開) 本コースでは、「勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点」をテーマに BtoBでお客様に選ばれる営業の役割 トップ5%のセールスに共通する行動や考え方 成果につながる実践的なポイント などを解説します。 ◾️こんな方におすすめ 提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方 顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方 再現性のある営業テクニックを身につけたい方 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年7月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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リーダーのためのコーチング入門
メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。 あるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。 メンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。 こうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。 変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。 本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。 また、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。 メンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。 コース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(基礎編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/fe285262/learn/steps/59808 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(実践編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/01d24a39/learn/steps/59813 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント885件
tomo-tom
一時期動画に出まくってた本山さんがしばらく新作なかったので何か悪いことでもしたのかと思っていたが、無事に戻ってきてよかった。
プロンプトを分割して指示する方法試したい。
jagger
アバウトな指示だけ出して無駄な時間をかけさせる上司、もういらないですよね。動画後半を観ていると最初から言えばと思います。ざっくりと投げかけるコミュニケーション、こういった部下しか育たないと思います。
問いは大まかでも何故この質問をしているのか、説明しても良いと思いますが。
動画の部下の方も大変でしょうが、この質問について何も問わないような方なら一緒には働きたくないですね。
msnbksd
仰る通り。これからは生成AIを使いこなせるための能力開発が重要と思う。
m_h_-
自分がされて嫌なことは、AIにもしない、という話が腑に落ちました。プロンプトも丁寧に論理的に書くと思います。
makoto0505
本山さんの動画はいつもためになる。
k-torigata
AIが進化しても、本質的な思考力は不変であり、それをどう適用するかが問われていると再認識できました!
starstar1
相手が人間でもAIでも、指示や質問の内容が具体的でないと自分の望んでいる成果物は得られないし、相手の良い考えも引き出すことができない。自分の解像度を上げることでAIや相手が抱くイメージもはっきりとして答えやすくなる。自分の解像度を上げるためには、クリシンで考えるクセをつけ、イシューを支える枠組みをしっかりと構築することが大事だと思った。
k-ll36are
イシューに対する枠組みを完璧に設定しようとすると、余計に詰まるので、KPIを書き出してAIに相談する形で練習を積み重ねたい。
nagachou
今回の動画を視聴して「クリティカルシンキング×AI」の動画では、AIが考える主体ではなく人の思考を補助する存在である点が明確にわかりました。抽象論にせず、AIの回答を題材に前提や誤りを検証する具体例を示すことが重要ではないかと思いました。使い方より問いの立て方に焦点を当て、枠組みを意識して取り組みたいです。
knah
わかりやすい。 AIの時代に人のし思考力は不要では?という意見には、これまでもNOと考えていましたが、なぜ?の問いに明確に答えがたいところがありました。その説明としてとても勉強になりました。
shizukosasa
初めてAIに質問した時は「〇〇について教えて」としか書かなかったら満足のいく回答がもらえなかった。後日、別のことでAIに「今、自分が何をしようとして何に困っているのか」「今まで調べて分かっていることとそれでも分からないこと」を詳細に書いて、「この先どう調べたらよいか」と聞いたら知りたかった回答が返ってきた。別に論理的に考えてプロンプトを書いたわけではないけど細かく書いたことでこれだけ違うのだから、クリティカルシンキングをこれから学んでAIに聞いたらもっと活用できそうだと納得しました。
hmnst
生成AIの回答を鵜呑みにしがちなので、それがなにをもって正しいのかを念頭に置いて活用します
local_train
人もAIも同じだと思った。分かり易い指示や説明は大切だと感じた。
h_h_h_aru
「AIを使いこなす」ということの本質だと感じた。適切に論点を整理しプロンプトを作成、より精度の高い回答を受けブラッシュアップしたうえで活用するところまで、実践したい。
yuu_boo
プロンプトの書き方など、最近、SNSでやたらと流れてくるが、あれらもプロンプトの設計が肝なんだと改めて理解した。今まで、わかったつもりでプロンプトを書いていたが、これからはきちんと出力結果を振り返り、自らのプロンプト設計スキルを高めていきたい。
hata_hirofumi
AIの回答に関しては、かならず確認を入れています。
言葉を選定した意図や他の表現とは何が違うのか。こういった考えがあるがなぜ今回は使わないのか、など。
壁打ちの相手として活用すると、上司よりも明確に意図を説明してくれるので助かってます。
kazuyuki_735
イシュー(解くべき課題)を明確にし、枠組みを整理してプロンプトを作ることで、AIからより的確な回答を得られることを学んだ。目的や条件を具体的に示すことで、回答の精度と効率が大きく向上することを理解した。
nobis
生成AIの利用にある程度慣れたこのタイミングにおいて、改めて人間が備えるべき論理的思考、クリティカルシンキングを学ぶきっかけとしたい。
hasejun1974
AIへの依頼事項を「大きな問いかけ(イシュー)で完了させるのではなく
より良い問いに向けた論理的な思考が必要と認識した
wildkabasan
AI活用の基礎の基礎をしることができよかったです。
cafe11
人間がされて嫌なこと嬉しいことはAIも同じだということを学んだ。
雑に投げるよりも具体的・丁寧なプロンプトの方がAIの質が上がるのだと知った。
shioparu
成果を上げるために因数分解をして、自分の中で整理する必要がありました
takaaki_okada
AI活用するにあたり、プロンプトをAIに考えさせるという視点が面白かった、更に活用してしごとの効率化を図って行きたい。
me-aoki
プロンプトを分割して指示する方法試したい。
yukanai
生成AIの捉えかた、今後の進化と活用について考えさせれた。
uri_ishi
最近AIを活用するシーンご増えてきましてが、プロンプトの描き方によって求める回答の精度が大きく変わると実感しておりました。AIも人と同じように、具体的にイシューや回答のステップを指示してあげないとより精度の高い回答が得られない事がわかりました。またその為にクリティカルシンキングの考え方が重要だと理解しました。
今後プロンプトを描く際は、そこを意識して描いてみたいと思いますの
sss_oga
なまじ、それっぽい回答を返してきてしまうのが良くも悪くもAIなので、相手の特性を把握したうえで「コミュニケーション」をとる必要がある点は共通ということでしょうね。
oe_taka
業界動向の分析資料をお願いしてもアウトプットがイマイチなことが多かったです。
今後は、
・分析の目的
・分析してほしい視点(新店開発戦略、店舗運営方針、商品開発の方向性など)
・出力形式の明確な指定
など、今まで部下社員に頼むときに伝えていたことを同じように生成AIにも伝えるようにします。
s___c
この振り返りにも、AIからのフィードバックを受ける。AIをぞんざいに手下のように使うのではなく、有能なバディとして丁寧にプロンプトを与えること、これが重要だと実感した。
<学びエージェントAIに対する指示文>
①上記感想に対するフィードバックを回答・評価して
②上記感想を、より感想者の理解促進に繋がるような気づきや学びを教えて
eita_katsuno
プロンプトの生成をいろいろとしてみようと思いました。
hidemaru47
クリティカルシンキングの手順を用いてプロンプトを深化することにより、効率的に解像度の高い結論を導き出すことができる。
yoshie0623
あるアンケートの分析をAIにお願いした際、各アンケートのデータベースだけを渡して、「これをまとめて」と言っても的確な形で出てこなかった。そのため、「このデータから〇〇についての戦略に結び付く内容の資料を作成したいので、そこに関連する問いとアンサーをエクセルで一覧にまとめて。」のような形で言い直してみるとよいのかな、と思った。
gonnkumi
プロンプトを書く際にどのようにクリティカルシンキングを使うのか、よく理解できました。
yuupon2001
プロンプトエンジニアリングの観点でもクリティカルシンキングが活用できるということが分かった。
yurisan
良い指示(プロンプト)を提示できる能力が人に求められている。提示された結果の良し悪しの判断も人が行う。あくまでもAIは補佐的なものであるということを、肝に銘じて学びが必要。
userai
AIへの指示は、点より線、線より面、面より立体と心掛けています。
雑な問いには、雑とは言わないけど最も無難な(ありきたりな)回答になりがち。
点より線、線より面。。。となる程回答の振れ幅を狭められて、期待値に近くなってきます。
最近は、立体の問いを立てる手段として、私自身の経歴をプロンプトとして渡す様にしてます(ディープに壁打ちしたい場合だけ)。
g_fr
業務でAIを利用しているが、抽象的な回答を得ることが多く、イシューと枠組みまで考えずに質問を行っていた為と思われ、今後は、それらを意識してAIと対話を行っていきたいと思います。
mfkttjf
今のAIを使いこなすには、頭にある自分の考えややってほしいことを論理的に言語化する必要がある。AIは万能ではないことを全世代が理解しておくことはもっと重要。そうでないと、紹介にあった訳の分からない上司の指示が飛んでくる。
fu-fu-fu
AIが発達したいまだからこそ、クリティカルシンキングを活用すべきという論点が良かったので、きちんとAIに内容を伝えて精度良い回答を得たいと感じた。具体的にはイシュー(答えるべき問い)と枠組み(問いのセット)を明確にし、AIとの対話で思考をブラッシュアップすることを実践したいと思います。
oomichi_mao
イシュー 今答えるべき問いとプロンプトを磨くことでAIとのやりとりがブラッシュアップされる
AIの回答精度を高める事ができる
kandamasaru
AIを使いこなすにもクリティカルシンキングが必要なことを理解しました。
やってほしいことを自ら理解して、それを的確にAIに伝えられるようにしていきたい。
oke0914
AIに渡すプロンプトにおける、論理的思考の考え方や進め方および注意点を学ぶことができました。
ane04
上司からの指示が漠然としたものだと意図を自分なりに考えてやってみるしかないが、結果的に上司が求めていた方向性と違うかったという経験があります。AIを部下だと思って論理的に的確に指示する力を身に付けたいと思いました。
tan_nu_tan
AIに指示する際に小さい問に分割してよりよい回答に近づける方法を試していきたいと思います
tetsuya_hasega
AIに的確な指示を出すためには、曖昧な依頼をそのまま受け取らず、目的や意図を明確にすることが不可欠。具体的な問いに落とし込むことで、AIも的確な回答をしやすくなると思う。AIを有効なパートナーにするために、自分自身が成長しないといけないと感じた。
ninopoco
雑な依頼は人にもAIにもダメというのはわかりやすかったです。
tom320
具体的にプロンプトを書いて、実践で勘所をつかむ必要があると感じました。
hananokorun2
生成AIの回答は一見もっともらしいので、しっかり自分で思考する癖をつけないと良い結果は得られないし思考力も低下する一方だと感じていた。AIを有効活用するための思考法を身につけられるよう努力したい。
ponta-zx
なんとなく理解できたが、具体的に実践できるプログラムに進みたい
take-5
AI時代だからこそ、クリティカルシンキング。まさにその通りと感じました。
kazo23jp
人間関係と同じように、AIに対しても丁寧な問い掛けをする。
md-tana
とても分かりやすい内容でした。
yoshikiyano
イシューの大切さを改めて理解した。
解決したい問題を明確にしようと感じた
t-itoh
AIを使い論理思考をブラッシュアップする
良いプロンプトを設定するスキルが重要
koguchi_san
人間と一緒ですね。嫌なことはしない!
onoto
「自分がされて嬉しいことをAIにもする」というはわかりやすく実践的でした。その気持ちがあれば、「どんなプロンプトを書くか」ではなく、「答えるにはどんな伝え方、どんな情報が必要か、わからなかったら本人に聞いてみよう」と自然と考えられると思います。
nyam8008
今回のコースで学んだ「イシュー設定」と「枠組み」の考え方を、明日取り組む業務に自動化業務の問題を「答えるべき問い」に具体化し、小さな問いのセットとして枠組みを活用することにより活かせそうですか?
生成AIを思考のパートナーとして活用する上で、特に試してみたいプロンプトの工夫は論理思考力、企画設計、動画構成などの思考プロセスを可視化・ブラッシュアップするために具体的なプロンプトを作成すること。
また、AIに弱点・矛盾点を指摘させながら多角的な視点と説得力のある主張を構築する。
AIとの対話を通じて、ご自身の主張の弱点や矛盾点を自動化の具体的なテーマで演習して見つけ、多角的な視点とセット力のある主張構築への改善していきたい。
skato_hino
大まかな指示ではそれを深堀する作業も必要になりなかなか進まない、間違った方向に進めてしまう、といったことになるので、仮説を持って上司に確認するというのは、実際に使っていきたい。
tatsuro-kochi
生成AIは思考を代替するものではなく、自分の思考プロセスをベースに、イシュー(大きな問い)と枠組み(小さな問い)に分解して問いを設計し、その上で対話的に活用することで価値を発揮する。何を知りたいのかの解像度を高め、自身の仮説を前提にAIの示唆を受け取り、違和感や不足を起点に問いを再構成していくことで、思考の幅と深さが拡張される。また、こうして得た視点と自分の中にあるアイデアを組み合わせることで、新たな発想や実行につなげることができる。こうしたプロセス自体が思考力の訓練であり、さらに活用方法も進化していくため、継続的に使い方をアップデートしていくことが重要である。
ss400
なぜ生成AIから期待する回答を得られないか?
・イシューと枠組みでプロンプトを書くこと。
・生成AIは質問のワードから推測して回答しているだけである。
だから、具体的なイシューを質問した方がよい。
例えば、最初に上司に質問し、イシューを具体的にしておくとよい。
・答えだけでなく回答手順も学習させた生成AIの方が回答精度が高い。
だから、質問に答えてもらうためのステップや手順も質問とともに示すと良い。
大きな問い(イシュー)を枠組み(=小さい問い(論点)のセット)に分解してAIに質問する。
・「プロンプトの書き方の違い」「生成AIとのラリーの仕方」「AIの出力結果の実際の使い方」がカギとなる。
ak-tanaka
イシューと枠組みを明確にしてAIとの対話で思考に配慮する
naomori_nishida
とくにはありません。
9011manabu0417
AIを使用した事がないので、まずはAIを体験したいと思う
naito_takumi
おつかれさまでした。
ku_ni_ta_ke
プロンプトによりAIの回答精度が異なり、より論理的な質問が求められる事と、AIの今後の成長に期待したいです。
arakawa03
AIとの効果的なラリーをするにはイシュー(答えるべき問い)と枠組み(問いのセット)を明確に最初にする必要があることを意識していきた
tomoyasu1977
生成AIをより活かすためには、クリティカルシンキングの要素は大切で、イシューを抑えて、小さい枠組みを考えて、プロンプトをより精度の高いものにしなければ生成AIからの回答も当たり障りのない概念的な回答になることが多いと感じた。ステップを踏んで、指示を与えるのと、一気に回答を求めるのとでは回答の精度も違い、私個人の性格的には一気に答えを求めてしまう方であるが、過程を省いてしまわないように心がけたいと思った。
blue_3
生成AIは毎日のようにつかっていますが、ほぼほぼ、今回のようなAIが出した答えに突っ込みを入れていく、AIとラリーをしていくということはできていたと思い、AIの活用の仕方としては間違ってはいなかったという理解ができました。ただ、より、しっかりと扱えるようになるには、より、イシューと枠組みを意識していく方が良いという事が学べてよかったです。
shunxtag
いわゆるプロンプトエンジニアリングと呼ばれるものでしょうか。
walksea
プロンプトはいつも難しいと思って書いてます。もっとスマートに書けるようになりたい。
omu08567
今ほんとうにAIが発達していて、AIへの指示の出し方がすごく大切になっているよね。なんか一周回って国語力がすごく大切だというのを日々感じますね。
kento2026
日々、プロンプトを論理的に書いていると、AIは論理的思考にチューニングされる
hattoririe
ウマの耳に念仏ではなく、鬼に鉄棒が刺さりました。自分は生成AIを使うことで、今までアナログに時間をかけてやってきた地味な作業を時短でやり、できた余力の時間を思考して行うこれからの業務に充て、ノー残業を心がけているが、部下は通常業務に追われ、今は余裕がないので、生成AIを試す余裕がないといいます。逆よね。余裕がないからこそ、業務の流れを熟知しているルーティンワークをAIに任せ、クリエイティブな仕事を人間がして欲しい。
skyliner
目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントで、AIをより思考のパートナーとして活用できる.
min_beerlove
「AI×クリティカル・シンキング(①イシューと枠組み編)」を受講し、生成AI活用の成否は、業務の目的をいかに「自分で手を動かせるレベル」まで具体化できるかという、人間側の思考の深さに依存していることを学びました。
上司からの指示や抽象的な課題をそのままAIに入力するのではなく、質問や仮説検証を通じて「腹落ち」するまでイシューを掘り下げ、構造化されたプロンプトを作成するプロセスは、手戻りを防ぎ業務を高速化させる上で極めて有効です。
AIの進化に伴い、いずれプロンプト自体をAIが作る時代が来ても、その動機となる「問い」を立て、出力された質の善し悪しを評価・改善するのは人間の役割です。AIに丸投げするのではなく、適切な「枠組み」を与えて思考のラリーを指揮できる、主導権を持ったAI活用を推進してまいります。
h-furugen
AIはにんげんのパートナーだと思って接することが大事と思ってる。動画にもあるように、質問を投げる側にもロジカルシンキングなどを活用できないと、良い答えが返ってこないなと感じる。
tagu3320
AIの有効な活用方法のひとつとして、イシューを抑える事が重要だと思いました。
toshiruko
小さな問いのセットの枠組みを活用したい
hirokikitagawa
AIに限らず、人に問い合わせするときは、大文字の表現(バックりとした、なんとなく、意味が通じるか・・・)は、なるべく避けるようにして、問い合わせの内容・回答希望期限 など、相手が答えやすい前提条件を提示しておくことが大切だと思います。
pop21
生成AIを活用する際には、単にキーワードを入力するだけでは情報が不足し、期待する回答を得にくいことを学びました。
目的や背景、重視したい観点、希望する文章の雰囲気などを具体的に入力することで、より意図に沿った回答につながると考えます。
生成AIの回答が少し違う印象になる場合は、必要な条件や前提情報の入力が不足していることが多いと理解しました。
これは生成AIに限らず、日頃の業務における依頼や情報共有にも共通しており、相手に正確に伝えるためには、目的や期待する内容を明確にすることが重要であると考えます。
今後は、生成AIを活用する際にも、業務上の依頼を行う際にも、必要な情報を整理したうえで、相手に伝わりやすい表現を意識していきたいと考えております。
wataru_kitano
プロンプトは丁寧に論理的に書こうと思います。
miki_morinaga
AIをうまく使いこなすためにも思考力は鍛え続けたいです
tomo369
イシュー(答えるべき問い)と枠組み(問いのセット)を明確にし、AIとの対話で思考をブラッシュアップする。
matt_chan
意図、イシューの本質を整理するのに枠組み活用していきます。
AIと自分の考えを共有するのに、質問の分解と順番が需要だと思いました。
olaf_0815
AIをうまく使うためにも論理思考が必要なんだと思いました
tanaka_hirot
人が嫌がることをAIにしない、はとても響きました。
AIが発達した今、何でもかんでも簡単にAIに問いをする人が増えています。AIを積極的に活用するという意味では非常に良い傾向ではある一方、今まで人に対して丁寧に依頼していたことがAIが相手になることによって雑になり、その人の依頼能力が下がっている面も感じます(AIならこういう依頼したらすぐ答え出してくれるのに・・・とか)
人に対してもAIに対しても、依頼するときには相手目線に立つことが大事、シンプルだけど非常に大切なことだと思いました。
emi_arai
技術系の業務では論理的にプロンプトを書かないと望む結果が得られないのはむしろ当然なので自然とやっていることではある。
プロセスを分解してプロンプトで指示を出すのも理想ではあるが、本当に漠然としかわからないことを壁打ちすることによって少しづつ理解していく方法もあるので、一概には言えない。また、「人間のわからないことは生成AIにもわからない」という言葉があったが、長年人類が解くことのできなかった問題をAIが解いたなどの報道をきくと、「人間にわからなくてAIにはわかる」こともあるように思われる。本セミナーの内容は、「考えれば人間でも考え付くかもしれないけどAIを使って効率的にその考えに至る方法」に限ると考える。
aki_111
プロンプトの重要さはaiの発達によりだいぶ薄れてきているが、
AIを使いこなしている人とそうでない人の違いはここに尽きる
ts_fukushima
生成AIから精度の高い回答を得るためには、論理思考を用いて「イシュー(大きい問い)」を具体的な「枠組み(小さい問いのセット)」へ細分化して指示を出すことが不可欠だと学びました。AIがどれほど進化しても、出力の良し悪しを正しく評価し使いこなすのは人間側の論理思考力(足腰)です。今後はAIに雑に丸投げせず、自ら問いを丁寧に組み立てることで、生成AIを「鬼に金棒」の武器にしていきたいです。
meme0411
ただだらだら指示を書くのではなくて、具体的なプロンプトにすることで、結果に大きな違いが出て、より中身のある成果を得ることができる
teccho
AIに頼るのはいいと思うのですがそれに依存するのではなく、あくまで自分のサポートとして扱えるよう心がけていきたいと思います。
komamura_ku
生成AIの正しい使い方を学ぶことができた。
bridge_stone
自分にされてやなことはAIにしない、は意識できる点と思われました。
bro_ichi
AIだからなんでもできるではなく、AIも人と同じように具体的に指示を出すことが大事だと気づきました。
makoto_momo
AIの活用するうえでの基礎(細かく定義をいれる)などが良く分かり今後の活用にやくにたつ内容だった
saitou0912
私も今まで生成AIにざっくりとした問いをしてきたなと反省していると共に今後はよりAIが論理的に回答してくれるように問いを細分化していきたいと思います。
yajiuma
AIから良い結果を得るには、具体的な指示が必要である。
m_kado
今後の業務に活用するためには、仕組み化(再現性)と習慣化(運用)が必要になると考えます。
イシュー → 分解 → AI壁打ち → 再構築 → 整形を毎回回すことで、AI活用は戦力になるような活用法を考えたい。
sachi_7
詳しいプロンプトが大事
higaki-satoru
AIは利用したことがないのでよくわかりませんが、自己研鑽として利用も検討したい。