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【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方

新着

02月07日(土)まで無料

36分

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動画説明

AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。
自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。

▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口)
https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda

▼関連動画:プレゼンテーションスキル
https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/

※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。
https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88
※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)

講師プロフィール

中田 有吾 グロービス講師

東京大学経済学部卒業
大阪大学大学院経済学研究科政策・ビジネス専攻博士前期課程修了
学位:修士(経営学)
大阪大学大学院経済学研究科経営学系専攻博士後期課程単位取得退学
西日本旅客鉄道、リクルートマネジメントソリューションズを経て、グロービスに入社。講師サポートとコンテンツ開発に携わる。その後、組織変革の支援を行う株式会社PICコンサルティングを設立。ナレッジマネジメント、部門間連携、人事制度、グローバル経営における人材マネジメントに関する調査・研究とコンサルティングを手がけている。


佐藤 征潤 グロービススタッフ/アナウンサー

慶應義塾大学文学部卒業
グロービス経営大学院経営研究科経営専攻(MBA)修了
大学卒業後、秋田テレビにアナウンサー・報道記者として入社。ニュース番組「AKTみんなのニュース」「プライムニュースあきた」でメインキャスターを務める。FNSアナウンス大賞で、新人奨励賞を受賞。
面白法人カヤックでウェブコンテンツの企画職を経て、グロービスに入社。「GLOBIS 学び放題」で、AI領域を中心とした動画コンテンツの企画を担当している。

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

コメント30件

  • wasabee_bcbc

    1~2年ほど前は「AIに頼れば何でもできる、特に資料作成をAIで代替する」というものがトレンドだったように思えますが、いざ自分で使ってみると、AIに頼ったらAIぽい・なんだか的を得ない、そんな壁に当たって結局手を動かす瞬間が多いように感じていました。
    今回の動画を踏まえて、何をAIに任せ、何を自分で行うべきなのか。プレゼンを通した業務フローを分解し、リソースを集中する必要性を感じます。
    自身の仕事では社内の人との内容すり合わせなどもフローとして存在するので、その中でAIをどのように活用できるか、考えていきたい

    2026-01-30
  • ryusan811

    資料作成に関しては、AIに対してのプロンプトの重要性を改めて感じたとともに、やはり何をどのように伝えるかが大切であることを学びました。今後に生かしていきたいです。

    2026-02-06
  • taki1990066

    AIを活用して、プレゼン内容を充実させます。特にAIへのプロンプトをしっかり伝えることを意識します。そして、自分の思いや感情を聞き手に伝えます。

    2026-02-06
  • paruwo

    話し方のコツが多くあることがわかった。自分は今まで棒読みのプレゼンしかしていなかったことが反省。シンプルに伝えることを意識をしていたが、内容と同じくらいの伝え方が大切なことも学ぶごとができました。

    2026-02-05
  • toshiotakamura

    AIの活用によりプレゼンのデリバリーにより時間を割くことができること、プレゼンのデリバリーの評価が客観的かつグレード別に得られることはプレゼン力養成に大きな貢献となっていると思う。AIによるプレゼンのデリバリー評価を辛口にしてプレゼン力を磨いていきたい。

    2026-02-05
  • hamatora

    資料作成の情報収集においてはAIに力を借りたことはあったが、プレゼンの相手としてのAIは考えがなかった。
    Geminiを使用したことはないが、この動画を観てプレゼンの練習に使えることがわかって良かったです。
    評価想定を変えることでもらえる評価も変わるようであるので、複数相手を想定した練習に有効であると感じたので実践してみたいです。

    2026-02-05
  • youcalt

    半年前 マイクロソフトのTeamsでプレゼン練習の動画を取り、M365Copilotにプレゼンの評価を依頼しましたが、内容の要約ぐらいしかしてくれず、がっかりした記憶がありますが今のGemmini は賢いのですね~社内情報を晒すことにならないように、プレゼン練習の方法を考えてみます。

    2026-02-04
  • masafumi1985

    プレゼンテーションの練習動画をAIに分析してもらい、自身のプレゼン力を高める方法は考えたことがなかったので、非常に参考になった。AIにより事前準備は格段に短縮できているため、プレゼンテーションの目的をはっきりさせて、相手の行動に変化を与えられる結果を出せるようなプレゼンができるように、自身・メンバー含めてAI動画分析を活用していきたい。

    2026-02-04
  • m-j-k-s

    伝えることが苦手で、このような発表があってもいつもおどおどしてうまく伝えられない状態です。
    頑張って克服していこうと思いました。

    2026-02-03
  • ma-sa-ru

    プレゼンの際、読むのではなく声の大きさ、抑揚、間などを意識してかんじょうがこもったプレゼンをし相手の行動を導くことが大切だと感じた。

    2026-02-02
  • sphsph

    やはり使って、使い倒して自分なりの活用方法を最適化していく。
    使い方によっては大きな力になることを改めて認識しました。
    まずは使ってみる、本当にその通りと思います。使ってみます。

    2026-02-02
  • atsuito

    AIは日々進化しているので、AIの変化を楽しみながら、壁打ちを繰り返し、新しい活用方法を探してくことが大切だと感じた。

    2026-02-02
  • forestsea0109

    最近AIを少し使うようになって、プロンプトの重要性がわかってきたのですが、こんな分析もできるのかと驚きました。

    2026-02-01
  • jr9199646

    今回のコースでは、AIを活用したスライド作成・原稿準備・リサーチの効率化から、人間が担うべき“伝える力”の本質まで、プレゼンテーションを構成する要素を多面的に理解することができました。AIが叩き台を高速で生成してくれることで、準備時間を短縮し、戦略的思考やストーリー設計により多くの時間を割ける点は大きな価値だと感じました。
    一方で、準備工程が自動化されても、熱意・語り・信頼の伝達といった人間ならではの要素が、最終的な説得力を決定づけるという視点は非常に印象的でした。相手の理解や共感を引き出す構成、非言語コミュニケーション、デリバリーの品質など、AIでは代替できない領域が確かに存在します。
    今回の学びを統合すると、
    - AIで“論理”を整え、
    - 人間が“感情”を乗せ、
    - 自己分析と改善を継続する
    というサイクルが、これからのプレゼン設計の基本になると感じました。
    実務に落とし込む際には、明日から試せる具体的な一歩として、
    - AIにスライドの骨子を作らせ、自分はストーリーの“温度”を調整する
    - 原稿の読み上げ練習にAIを使い、フィードバックをもとに語りの強弱を改善する
    といった取り組みが効果的だと考えています。
    AIのフィードバックを活かす際には、
    - 自分の言葉で言い換える
    - 感情の起伏や間の取り方を意識する
    - 伝えたい“想い”を一文にまとめて軸にする
    といった工夫を加えることで、AIが作った素材に“自分らしさ”をしっかり乗せられると感じました。
    AIと人間の強みを掛け合わせることで、効率と表現力を両立したプレゼンが実現できると実感したコースでした。

    2026-02-01
  • e-mimi

    人間相手だと、何度も評価してもらうということは難しいが、AI相手だと何度でも試せる。

    2026-02-01
  • mattriri

    すごくおもしろかったです!
    プレゼンとは少し離れますが、商談中のヒアリングに課題感があるので、商談動画をAIに評価してもらい改善に繋げたいと思いました(^^)

    2026-02-01
  • leekao

    この発想はなかった。面白いし是非、使ってみます。

    2026-01-31
  • tranquilocabron

    この方法は使えるから、常にやっていこう!

    2026-01-31
  • koyuki_

    プレゼンの動画は取った事が無かったので、動画を取って、自分は何処を伝えたいのか振り返りを行っていきたい。

    2026-01-30
  • tobek

    プレゼン資料もAIでの作成が簡単になりましたが、相手に理解してもらうには自身の話し方であったり情熱が大事とわかりました。

    2026-01-30
  • everest

    AIは効率化の道具だが最後に人の心を動かすのは伝え手の意図と共感だと学んだ。

    2026-01-30
  • naoya001

    AIを活用してセルフ面談をしています。客観的視点と理想像に近づく問い、批判的問い、あるいは他人の特徴を取り入れた問いなど繰り返し自身の行動と思考の本質を深堀しています。これらのアウトプットを文字から動画や映像に発展させることで共感や成長の機会を創り出すことが可能になります。

    2026-01-30
  • t-itou

    AIを活用してのプレゼンはまだ行った事がないので今回学んだことを活かしながら人の心に響くプレゼンを行いたいと思った。

    2026-01-30
  • minomonta

    参考になりました。
    ただ読むだけではなく、どこを強調し、感情をのせれるか 意識してプレゼンしたいと思いました。

    2026-01-30
  • t-sugii

    AIがプロンプトを作って、AIに指示をされるということをやってみたいと思いました。

    2026-02-01
  • kuro_kuroda

    数年前、原稿を準備して、自動音声で読み上げている動画で研修を受ける機会があったが、変なイントネーションで全然頭に入ってこなかったです。今はかなり改善されているようですので、AIを活用して、プレゼン向上したいと思います。

    2026-02-01
  • shiina_tomoyuki

    補助システム程度の感じで、AI活用を試してみようと思います。

    2026-02-04
  • koji_mori

    AIを使ったツール作成はまだ行ったことがなかったので活用してみます。

    2026-01-30
  • cocoichi

    AI依存が進みそう。その時人はどうなるのか不安

    2026-02-05
  • taji19770405

    AIの入り口を学ぶことができた

    2026-01-30

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