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コメント7466件
hei-1919
伝統的な内資の企業ではpM型の管理職が多い。なぜなら、Pの能力が無くてもMを重視すれば経済成長に乗っかって成果を出してこれて、pM型の上司に評価されるのもpM型の人間であるから。Pを重視する評価軸にドラスティックに変わる企業が多いが、昇格試験等の定性的な評価ではMが重視されるようである。伝統的な内資の企業で、PM型を増やすにはpM型のPを如何に伸ばしていくが課題であろう。
tn_n
過去上司を思い返すと、どちらかというとpMタイプがおおかったように思います。
P、Mいずれの行動も高めるための学びの場を具体的に知りたいと思いました。
takky
組織として、組み合わせも大事。改めて同意できます。
yamada_5000
「PM型の人材がいなくても、異なるタイプの人員でカバーできる」
組織的な考え方の重要性を感じました。
01001895
非常に汎用性の高い理論だと思いました。自分が今どの位置にいるのかを意識する事と、どうなった時が第1象限に入る時かを上司と擦り合わせすることが大切だと思いました
tohru
リーダーシップを行動で捉え、トレーニングによってリーダーシップのあり方を変えることができると聞いたのは新しい発見でした。
masaki-9303
PM型が一番良いとされるが、そうなった場合、当人はとてもしんどい。当人へのフォローやサポートも必要でないか。
ebi
私はどちらかというとpMだと思いました。自分でPMにするのは難しそうだと思いましたが、チームメンバーとともに補い合っていけることが良いのだと改めて思いました。
toshinori
リーダーシップを行動で分類し、行動は変えられる、と言うのはリーダーとして成長は可能だと背中を押してもらえている気がしました。
kyoto20190401
PM理論は初めて聞きました。自分はPを延ばす必要があると感じました。
eiric_ride
リーダーシップには大きく二つの方向性がある事がよくわかりました。
最近はpMよりPm型のリーダーが強く求められている傾向にある気がします。
kobanatsu
PM型の人材は、社内ではであったことがありませんが、ぜひ、目指してみたいと思います。
chihiroki
人の性格を変えることは難しいが、行動を変えることは比較的簡単そうに思える。これは様々なことに応用できそうだ。P機能の拡張、M機能の拡張について具体的な行動を考えていきたい。
subalist
自身が客観的にみてどのポジションにいるのかを把握すること、またそこから強み・弱みを理解して補完するための行動の第1歩として有用と感じた。
また、個人の特性ではなく、『行動』として捉え、その行動は短いスパンでレビューすることにより変えていけることを学んだ。
早速取り入れてみる。
jet1104
組織活性化に役立つ理論だと思う。他のリーダーシップ理論との組み合わせも有効そうだ。
yoji_1450
Pが強い人、Mが強い人などが確かにいるなと感じました。
ryu-papa
PM理論の考え方でリーダーシップを高めていく事を学んだ。お互いが補完しあって成長できることを知った。
hiro_0214
PM理論は意識して高める事が理解出来た。まずは、自分がどこに位置するか把握するこからはじめる。
moemmy
Mばかり意識してPの意識が弱くなっていることを自覚できました。
masaki_ishii
自分自身の評価のみならず上司や部下からの評価も聞いたうえでPMに近付きたい。
ken-jet
成長要素のある分析は、非常に価値があるものだと感じる。
まずは現状を把握し、会社の状況やスタッフ、外部要因なども考慮しながらPMのバランスをとりつつ、成長していきたい。
kameco
「リーダーシップは行動」であるならば、次は具体的にどのような行動をすればよいかのトレーニングも知りたいと思いました。
bondmura
PM理論において、Pが強い人は今パワハラ認定されている人が多いような。そうすると、ますますMが強い人が多くなりそうです。でも、組織としてはPが強い人が貴重で必要ですよね。
jijijijigerin
分類には納得出来るが、両方伸ばせば理想的なリーダーが出来上がるというのは、話が単純過ぎないか。
不得意な方を伸ばそうとすることで、得意な方が上手くいかなくなるのではないかと思った。
人材を組み合わせて両方強い組織を作る方が効率的に思う。
hanzo-masanari
行動を改善していく。
saito-yoshitaka
4つの分類する評価基準は時代によって変わるかも知れないと考えます。
yameeee11
PMを目指してトレーニングしていきたい
私はPmだと思う
cooky
これまでの接してきたリーダーをPM理論で分類すると合点がいきます。自己分析し、PM型となれるよう、開発していきたい。
yu-ji
PM理論によるリーダーのあり方を認識する必要性を感じた。個々のレベルをPM型に出来れば望ましいがP型 M型の人材をチームとして活動出来ることも利点がありそう。
mottake
自分はPm型だと改めて理解しました。どのセグメントに属しているか認識し、行動で改善したいとは思うものの、マネジメントする際に感情というノイズが入っていしまい、メンテナンスが弱くなる事が課題です。
mika20156
今弱い部分も、自身の成長や周りのサポートや組み合わせで、補うことができるので、きちんと向き合って分析、育成したい。
yuya123456
自分はP行動が弱いと感じています。これから行動を見直していき改善したいと思いました
yamada_hanako
「①目標達成」も、それを実現するための「②組織運営・人間関係」も、両方重要なのは、言われてみると当然だが、チェックリスト的にFWとして活用できるのは良い
nakiusagi
古典的な理論なんですね。わかる気がします。
asani
PM理論の行動特性について理解できました。
kami5
シンプルなフレームワークで日常の仕事の場で活かしやすい。自分自身についてPM理論を意識することで、リーダーとしての成長が促進される。
m_ichiki0141
このようなリーダーシップのフレームワークがあるのは知らなかったが、漠然と感じるものはあった。自身がどの領域に属しているか認識することにより、足りない部分を強化しようとすることに意味があると思う。
tarimo
PM理論をうまく活用して組織のリーダーとしてのあり方を再度見直していきたい。
sue_0120
リーダーとしての強み・弱みを学習し、他の理論も勉強したい。
sawada_31683
個人目標はPM型を目指し、人の配置等を検討する場合は、Pm・pMを考慮していく。
akr0214
pM>Pmについては、現在のビジネス環境においては、いいきりが難しいと思った。
noyo1
毎週振り返ろうと思う。
yuki_0719
組織のメンバーや構成によってはPを高めないと組織として機能しない場合もある。緊急性やメンバーの経験.能力が不足するびあいもあるので、組織に多少の余裕があり、リスクを吸収できる様になっていることも前提条件として必要。
kzhr2358301
P行動とM行動のバランスが必要だと学びました。
自分はどちらかといえばpM型と認識できました。
bipapa
PM理論の4つの「行動」ですか。
まとめの「リーダーシップの望ましさの順番は、PM、pM、Pm、pmであるが、グローバル時代を生き抜くにはP行動を高めることも必要である」は、現代を象徴しており、意識して行動していかなければなりませんね。
hakatano-teioh
PM理論、自分自身はPが強い気がするのでMの能力も身につける必要があると感じた。
yuhi1211
リーダーシップの種類として、目標達成と組織維持の二軸で評価できるのは便利だと感じた。
私が所属する組織は12人中で4人のリーダー職がいるが、それぞれPM, pM, pM, pmだと思う。少しPが手薄なので、pmの人をPm、もしくは、pMの人をPMに教育することが必要と気づけた。
また自分にPM理論を当てはめた場合、pMだと思った。現状、相手の思いを把握し円滑な雰囲気にする意識はあるが、目標達成に向けて指示をするのは苦手だと思う。このため、人を動かしやすい指示の仕方などPを鍛えるトレーニングを重ねていきたい。
nokai
客観的な視点でマネジメントの成長課題を抽出するのに有用性が高いと感じた。マネジメントのスタイルとして、両面あるという事を客観視して課題化できている人は案外少ない
taka-shi-san
この学習で言われているM行動について説明内容が古いように思える
日本人にはM型が強い傾向で、M型というのは集団をまとめて維持・強化するということですが
日本人に多かったのは集団をまとめる力は力でも、「支配」のことを言っているように思われ、
維持をすることはできても昨今の情勢では強化は望めないように思える
今望まれるM型傾向は如何に部下、上司を動かせるか、全体を把握し目標を共有できるかどうかに変わっているように自分は考えています
俗にいうサーヴァント型のリーダーシップが取れているかどうかという点が今後のM型傾向ではないかと思う
inada-makoto
日本人はM型が多いとされているみたいだが、あまり意識したことがなかった
PM型と思われる人を探して、真似するところから始めたい
kuno_yuuichi
足りないところは、補っていこうと思う
itotak
チームを細分化して、まずリーダー補佐の育成をおこなう。例えば4班の分ける。リーダー補佐(Pm又はpM)がpmメンバーの育成をする。定期的な班替えをおこない、足りていないスキルを伸ばす。
sekkine
これからリーダーになるにあたりPとMは意識しよう
tsubasatsuka
職制は自分が成果を出すことよりも「チーム全体が成果を出せる状態を作ること」が役割であると考えます。PM理論を活用するなら「KPI達成(P)」と「メンバー成長・組織力向上(M)」を同時に評価する仕組みを導入するのが最も効果的ではなかろうかと考えます。
abetatsu_87
PとMのそれぞれの能力の伸ばし方を学びたいと感じました。
yuma0423
PM理論はリーダーシップを行動として捉え、目標達成(P)と組織維持(M)の2軸で4タイプ(Pm, pM, PM, pm)に分類します。
理想はPとMの両方が高いPM型であり、リーダーシップは生まれ持ったものではなく、トレーニングや経験によって改善・成長させることが可能です。
リーダーシップは個人の特性ではなく行動として捉え、自己分析と客観的な評価に基づいた改善計画の実行と継続が重要です。
振り返りヒント
あなた自身のリーダーシップスタイルは、PM理論のどのタイプに最も近いと感じますか?
PM型リーダーシップに近づくために、今日から具体的にどのような行動を意識しますか?
組織の状況に合わせてP機能とM機能のバランスをどのように調整していくべきだと考えますか?
maruchipass
行動を見直し変えていくことで、リーダーシップは向上させることができる。
47500
リーダーシップはトレーニングによって改善していくものと学んだため、自身の行動を振り返り改善に努めていきたい。
またP機能、M機能を意識した行動を促していきたい。
mikan_01
自身はpM型の人間だと思われる。
nanaarasawa
古典的ではあるが理にかなった絵理論であり、M要素が強い日本人はPを意識すると尚良いと感じた。
029000181
PM理論がよくわかりました。
1968-matsui
リーダーも経験を重なていくことで、メンバーとともに成長していくことが大切である。
safari55
自身の特徴がpM型であり、苦手で克服すべき内容は把握しているが改善出来ていない。効率良くPM型を目指すための方法も説明頂きたい。
m_t_21050270
リーダーやメンバーの行動をPM理論のフレームワークで分析し、組織運営や個人の育成に活かす
furoi_mamoru
パフォーマンスとメンテナンスはどちらも重要であるが、会社は明らかにP重視で、Mが強い人材が明らかに不足している。バランスが必要。
ogaog
リーダーシップは個人の特性ではなく、行動として捉えて訓練等で変更できるものであれば、もともとリーダータイプではない人間でもリーダーシップができる人間になれるということは新しい気付きだった
tnmn
個人の特性ではなく行動を見ていくという観点、勉強になりました。
tomoo-horie
Pが弱いため、改善に努める。
mameno
PM理論についてよくわかりました。
k__ootsuka
強み弱みを大文字小文字で表現している点が分かりやすくて良かった。
また、得手不得手をメンバーの組み合わせにより補えると考えている点も納得できた。
組織として目標をもち、アウトプットを意識した活動の必要性を常々感じているが
難しさを感じている。
hrathnir
現状リーダーとしての立ち位置ではあるが自意識的な型としてはまだPm型かなと思うので、もう少しメンバーとかかわっていきチームとしての全体の意識を高めていけたらと思う
kozuka-y
PM理論を通じて、成果創出のためのP機能と、組織運営や人間関係を支えるM機能の両立が重要であることを学んだ。今後は、業務管理だけでなく、メンバーとの信頼関係構築や主体性を引き出すマネジメントを意識し、チーム力の向上に取り組んでいきたい。
yudai0406
「PM型の人材がいなくても、異なるタイプの人員でカバーできる」
組織的な考え方の重要性を感じました。
ieuaa86481
自分の強み・弱みw知るとともに、メンバーの行動を認識し組み合わせに活かしていこうと思った
daiki0513
私自身、チーム員のモチベーションより目標達成に向けた指示が強い傾向があるので、バランスも考えながらリーダーシップを発揮したい
su-koike
PM理論、自分はどのタイプ?あの人はどのタイプ?など思いながら聞いていた。チームを作って業務をするときに、今まではなんとなく互いに助け合えそうなタイプの組み合わせで実施していたが、PM理論によりPタイプMタイプをうまく組み合わせすることも視野にいれればより良い、次回から参考にできる理論かと思った。しかしながら、新たな部署に配属されたばかりの私にとって、まだメンバーのタイプが把握できていないので、まずはそこからです。
morigerimo
PM理論は面白いが、どんなメンバーたちと、どんな目標を達成したいのかによって適切なリーダーシップは変わってくると思う。
iamnonta157
自分はこのタイプかどうか、考えながら聞いていた。PMタイプは多い。ただ、チームとしては多様性が重要だと思う
kubomyu
PM理論と出会ったのは35年前。変わらず色褪せずに日常に適用できることに改めてこの理論の凄さに驚いています。
日々の業務においても、部下を4つのタイプに分類して目標設定や日頃の1 on 1面談の際に活用しています。
kouta_okuyama
社内には多様な人財がおり、PM理論のようなツールを用いて円滑に運営する為のグループ編成が重要である。また、今後の育成計画においても重要と感じます。
fujiwara00107
pM型が多いように思います。Pが強い人材の育成が不可欠。
morima0723
経営順調な企業ではM、苦境、新規、ベンチャー等ではPが重視されるのはそのとおりで、日本の企業にMが多いのもこれまで経済が順調だったからだと思う。不確実な現在ではよりPが重視されるのではないか・・・
tagu-katsu
初めて聞きました。色々なこと理解して成長につなげたいです。
uk-1
自信や組織のリーダーシップ能力を内省するときには役に立つ理論かもしれない。何をもってP能力M能力を高いと位置づけるかが今回の講義からわからなかった。
yasui_kazuhiro
管理監督職に着任してから4か月程度が経過したところであり
正直自分の特性についてあまり省みる機会がなかった。
本講で自分がリーダーとしてどのタイプなのか考える良い機会となった。
着任後あまり機関が経っていないこともありpm型であると考える。
今後、PM型のリーダーとなれるよう尽力したい。
また同列の管理監督職と連携を取って弱いところを補っていきたいと考える
hi00112558
自分が今どの位置にいるのかを意識しながら、日々の業務を遂行していきます。
tomoko_fujisaki
リーダーのあるべき行動が可視化できて納得でき、自分もトレーニングしていく目標ができた
reireireirei
PもMも、リーダーとなる人には欠かせない大切な要素であると感じた
自分には特にPが足りていないと考えている。人の意見を傾聴し集団をまとめることは得意だが、目標達成へ導く力が弱いと感じる。PM型になれるよう、行動的になりたい。
toana
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goki_terui
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hh-kk
P機能、M機能ともに必要で双方バランスよく強いことが望ましい。自身の行動を客観的に分析しながら弱い部分を改善する意識をもって行動したい。
kondo1116
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yy_at
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maedayukiya
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maymaymoeko
PMに近づけるように意識をする
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yositugu
PとMのバランスが高いほうが望ましいとかんじました。
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k_miyauchi
特性の切り口にも色々ある。行動を振り返ることが重要。