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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント26516件
leonih
世の中そんなに簡単じゃない。と思うのは私だけか?
ichikawa-rina
サッカーと英語のクイズの解答には疑問が残りました。そもそも「優れたサッカー選手」という曖昧な問いに疑問です。
私は解答①にしました。
理由として、
経験=優れた心技体がなした経歴である。
年棒=優れた心技体がなしたプロとしての結果である。
フェアプレー精神=優れた心技体がなせる他者への想いやり精神である。
この資料はサッカーの歴史や経験者、監督、コーチから得た解答でしょうか?それともスポーツ全般における「心技体の言葉」を情報として知っていて「枠」にはめ込む教材資料としての例え話でしょうか?
英語に関しては、生まれや育ちからの経験がある場合必ずしも解答2、3は含まれないと考えます。
一度分析してから論理的説明を行う事の重要性など、今回学んだクリティカルシンキングをぜひ業務で活用していきます。
hariguchi
例題がロジカルでない滑稽さを感じる内容だった。演繹や帰納などの論理思考はもっと数学的な厳密さが伴うものであって、卑近すぎる例題で概念を分かったような気にさせるのはいかがなものか。もう少し内容をよく考えて講座化された方がよろしい。口コミを見てみると肯定的な文面が多いのに驚いた。サクラがいるのではと疑ってしまう。
takumi1093
答えが正しいのかが腑に落ちないところがありました。
kawashima_f
クリティカルシンキングというよりは、ロジカルシンキングの内容だと思いました。
クリティカルシンキングって、前提を疑ったり、視点を切り替えて、新たな考え方を導き出す手法じゃないんですかね。
ロジカルシンキングという観点では、こちらの講義はとても勉強になりました。
ピラミッドストラクチャーを頭に描いて、主張に妥当な論拠を付けて会話できるよう、日々意識していきたいです。
noyo1
問題が多すぎて、流れがつかみにくい。
sotaro-takano
講義内容に違和感を感じた。例題においてのクリティカルシンキングについては、『実行したときに成果の望めるプランを策定することが目的』と思って聞いていたが、講義中盤以降、『上司・関係者に説得力のあるプランを作るということ』が強調されていた。人が納得するプラン=成果の望めるプランに必ずしもならないと認識するがいかがか?クイズについても一例を挙げればコンサルティングサービスは一般として固定費が高いとは言えるのか?個人経営のコンサルティング業では業務依頼が業界の景気などにより大きく変動するが、自宅兼事務所・従業員を雇わないで事業主がすべての業務をこなすことで固定費を低く抑えることで対応している面もあると認識する。また厳格なルールの適用が良い社会?というのも注意点に上げられている『軽率な一般化』にあたるのではないだろうか?講義の節々で疑問に感じる点が多く、肚に落ちるものではなかった。講義内容をもう一度他の先生方でレビュー・討議なされた方が良いのでは?
2004mg0963
本学習は、培ってきた経験と感覚は貴重なもだがそれに頼りすぎると大きな判断ミスにつながることを弁えるよい機会となりました。
クリティカルシンキングを身につけるための心がまえ、『目的を常に意識』『自他の思考のクセ』『問い続ける』を実践していくことで、自身の仕事の進め方に変化をもたらせたいです。
kuniou1022
クリティカル・シンキングを実践するには相当な日常での反復練習が必要と感じた。
また枠組みを考える際に、イシューの構成要素から組み立てる方法もあるという解説は非常に為になった。
taka316
以前、クリティカルシンキングを学んだ事があったが、忘れていることも多く、繰り返し学び続けることの重要性に気づかされた。
takeyam0709
根本的にこの先生の出す問題の解答こそ、Factが十分に検討されていない。先生個人の主義主張と解釈の飛躍が反映され過ぎていると強く思う。
様々な業界から集まる受講者に対して平均的な理解に伴わない設問が却って誤った理解を促す結果になるばかりか、受講者のなぜ?何でそうなるの?が増せば、受講意欲も削がれてしまう。
私が自腹で学舎で学ぶなら、この先生の講義は絶対に受けない。
何故なら、先生個人の宗教を学ぶためでは無いから。
yoshio_1975
日々の仕事の中で、ピラミッド・ストラクチャーの作成が妥当性を伴い物事を論理的に進めるにあたり役立つと思いました。
aspen_2019
職場のあちらこちらで繰り広げられる、ミスコミュニケーション。隠れた前提条件から導いた結論だったり、考えを構造化することが出来ないまま話を持ち込んだりしているからなんだなあ。
ka-samejima
既に活用はしているのですが、トレーニング内に出てきた例に違和感がとても多く、今回習ったことを実践に活かすのは逆に難しいと感じました。
dm
何かすっきりしないところがある。
rmizuno
途中で、中途採用を上げるため3つの構成要素に分解していました。これはロジックツリーでピラミッドスタラクチャーではないと思います。
似て非なる構造が出てきて混乱しました。
私なりの理解ですが、ロジックツリーで洗い出された改善すべき構成要素を良くするための主張をピラミッドストラクチャーでファクトのある根拠で支えるということかと思います。
■ロジックツリーの箇所
応募者数 × 合格率 × 内定受諾率
■ピラミッドストラクチャーの箇所
主張:社内からの紹介を促進すべき
根拠1:社員不足で困っているので効果が高い
ファクト:同業他社での成功事例がある
根拠2:コストが安い
ファクト:転職サイト掲載に比べて経費60%削減可能
根拠3:義務化しなければ反発はない
ファクト:現場リーダーにヒアリングの結果、了承を得られた
このようにしてみると、主張にある社内紹介を促進する試作だけだと応募者数の改善には役立たなそうです。合格率と内定承諾率は改善するかもしれませんが、この施策だけでは不十分なのでしょう。
みたいな議論が実務でもできれば良いのでしょうね。
良い復習となりました。
ありがとうございました。
shoji_1971
クリィティカル・シンキングの3つの姿勢を実践し、ピラミッド・ストラクチャー、演繹法、帰納法を使用し、物事を適切なレベルまで考えられるよう訓練し業務に活かしたい。
miyazakih
ピラミッドストラクチャーについて主張イシュー主張、枠組み論点、根拠など要素別に理解できた。
演繹法と帰納法について今までは曖昧な理解だったが、両者の違い、両者をどう関連付けて使うのか理解できた。
ビジネスのみならずいろいろな場面で使える。
電車の中でも学習したし、歩きながらも学習したが、時間を有効に使えて大変よくできている。細分化して集中して取り組むことができる。
周りが騒々しくて集中できないところではテストの点が良くなかった。
yoshimura5555
物事を順序立てて考えることが必要だと感じた
nakamura-92
繰り返し実践しなければ身につかないと思った。
ts_ki
ビジネスに実践的な内容であったかと言われると大いに疑問です。動画で話されていた内容も抽象的であり、クイズの設問・解答にも納得感がありません。本当に有償の講座かと疑問が生じるレベルです。
seiyaseiya
イシューを設定した後、その答えを出すための「枠組み」をまず考えるという視点は新鮮だったので、意識してやってみます。演繹法と帰納法について、曖昧な理解が整理できました。
ito040
一般論は、経験によって異なり、前提条件や環境が異なることを前提に最低限の説明と根拠を持った論理的に共有することがコミュニケーションの一歩であるとあらためて感じた。
kusanagiayaka
例やクイズの一部にもう少し丁寧な解説が欲しかったです。
論理的と言いながら主観的に思える内容が多く、混乱してしまいました。
個人の背景により、論理的かつ一般的に思える内容が大きく異なるとわかりました。
kenya06
人に物事を説明するときに、頭の中にピラミッド構造をイメージするだけで、
まず、「結論を先に話す」そして、「その根拠を順番に話す」という
流れができるようになったと実感しています!
so__ta_____
業務上、海外顧客や自社の海外拠点とやり取りをしている。
その中で「イシュー(issue)」は頻繁に使用される単語である。
それをいきなりビジネス用語ですと定義付けられても頭に入ってこない。
なぜ1つの単語にしたのか?複数の語句で定義付けすれば良かったのではないのか?
正直名付け(定義付け)た人のセンスを疑う。あまり英語で会話をしたことが無いのか?
無理やり英語を日本語の横文字にして本来とは異なる意味にしなくても良いのでは?
nobu_1109
常々物事を論理的に順序だて考えることが必要だとは認識していたが、改めて再確認することが出来た。
p34001020
ピラミッドストラクチャー型になっていない場合、何が言いたいの?となっているケースが多い理由がわかりました。
s_koyuki
軽率な一般化は誰しもが陥りやすい事例だと思います。今回のトレーニングで反省して業務にあたろうと思いました。
ryokam
今まで“なんとなく”考えていたことの課題点や思考法について整理され理解できたことが自分のためになったと感じた。また、仕事だけでなく日々の会社やプライベート全般のコミュニケーションにも生かせる点が良いと思いました。
hikosuke
■ポイント
・イシューの特定=目的を踏まえ問いを正しく設定する。
・主張を根拠で支える=思い付きで進めない。なぜか問い続ける。
■もやもやするので考えてみたい点
・「中途採用を増やす」がイシューで良い?増やす目的によって採用したい人が変わり、採用戦略も変わるのでは?
・イシューの枠組でたくさんの論点・アイデアが出てくるが、その中から1つの主張に絞り込むプロセスは?
(社員からの紹介が優れているのは分かったが、なぜ他の打ち手でないのか。)
tai_sasaki
講義内容が、意外と微妙である!
場合によりけりだと思うが・・・
yu_ok_216
例題があまり適切ではないと思った。
英語のテーマなどは、選択肢がそれこそステレオタイプ過ぎて戸惑った。
同様な意見が他にもあって少し安心をした。
tjg27713
なぜ英語ができる人は、他のビジネススキルも優れている可能性が高いのか。また、向上心が高くダイバシティにも適応できる人が多いのか。
その理由には何の根拠があるのか気になった。
nanatora
英会話が出来ると他も優れると言えるかは疑問。
danny-g
そもそもさ・・・がクリシンだった気がするけど、あまりそいうのがなかった
user-875e51180f
特になし
hiro_20007229
少ない例で間違った結論を出すことはありがち。思い込みで判断を間違えないよう気を付けたい。
iichi
正しい結論を導き出すために有効であるだけでなく、チームのコミュニケーションの活性化にもつながると思う。
karuma1
ピラミッドストラクチャーについて、自分で物事を論理的に考える際のツールとしての活用だけでなく、お互いの理解を確かめながら進めるため、ぜひグループ討議でも活用していきたい。日々の業務で、論理の展開を意識し、繰り返し実践することで精度を上げたい。
また、目的を常に意識する、自他の施行の癖、問い続けるという点は、非常に参考になった。
mito_0110
「クリティカルシンキング=頭の回転が速い人の思考」と思っていたが、「適切な方法で適切なレベルまで考える練習をすることで、新たな発想を生み出したり、見落とすことがなくなったり、さらに相手への理解を深めることができるということが分かった。演繹法や帰納法の落とし穴については身に覚えがあったので、相手との認識のすり合わせに注意したい。
kei0415
イシューを見極めることが本当に重要。そこから全てが始まる。
tadayuki631129
クリティカル・シンキングを実践するには相当な日常での反復練習が必要と感じました。
また枠組みを考える際に、イシューの構成要素から組み立てる方法もあるという解説は非常に為になりました。実践に繋げます。
saegusa3893
クリティカルシンキングは業務の中で何か新しい施策を考える際に大きく役に立つ。クリティカルシンキングを活用することで適切なアイデアを効率よく導き出すことが可能となる。今までよりも素早い決断を行うことで、変化の激しい時代に合わせて業務に取り組めることも大きなめメリットと思われる。また日常せ生活でも活用することで、より人生を豊かになるのはでないか。
m-take_73
後半疲れちゃいますね。ツールとして使えるようにするには、繰り返し学ぶ必要がありそうです。
jumbo_tanuki
自分の説明の仕方と似たケースが多く、他にもいるんだと安心しました。
naowata
現実はセミナーの内容の様にうまくいかないこともある
kanibuchi
直感と経験が優先されて思考が進み結論づけていることが多いと改めてかんじた。
相手を説得し納得してもらうためにも、批判的にじっくり考える習慣をつける必要があると感じた。
目的は何かを常に意識する、自他の思考のクセを理解する、問い続ける点早速明日から実践する。
※問いと枠組みを適切な大きさで設定することはハードルが高いと感じたため
繰り返し練習する。
jhonson
社会人にとって本講義で学んだクリティカルシンキングを活用して、日々の会話や交渉、プレゼンをするのは非常に大切である。
特にピラミッドストラクチャーをを活用して、結論を頂点において1番最初に結論から述べていくことは会話やプレゼンの道標となる。
ピラミッドストラクチャーをの作成手順
①イシューの特定
②論理の枠組みを考える
③主張を適切な根拠で支える
manabu-yamada
採取にイシューを設定しても、様々なしがらみや、環境の変化で設定したイシューからずれてしまうことがありがちなので、イシューの設定を見直すことも重要かと思った。
hakubishin
何を考えるべきか「イシュー」の設定の精度を高めたり、チームメンバと共有していこうと感じました。
crook
実際にグループワークを行なった際に,イシューに対する回答にならない方向に議論が進んだことが多々あった.今回学んだクリティカルシンキングを用いることでこれらを回避し,効率的なグループワークを行うことができると感じた.
zoe_2243
Video 13後の「サッカー選手の優秀さ」を問うQuizと既存のフレームワークについて疑問を抱いたので、なぜこのQuizの解答に納得できないかクリティカルシンキングの考え方も絡めて考え、3点にまとめてみました。
1. 既存のフレームワークとして「心技体」が適切でない可能性
心技体とは精神・技術・身体の総称であり、確かにスポーツなどの場面では優秀さを表すために使われるが、優秀さを評価する言葉ではない。また、ほかのフレームワークとして挙げられていた3C、4Pは経営における分析手法の名称であるのに対して心技体は分析手法ではない。よって、心技体は3C、4Pと同じ文脈で用いるものではなく、サッカー選手の優秀さを評価する論点として不適切に感じる。
2. 論点の落とし穴:演繹法から考える
もちろん、心技体に当てはめて評価することは「手法の一つとして」問題ないが、解説時に「この枠組みには漢字三つで便利な当てはまる言葉がある」として「心技体」がスポーツ選手の評価指標として一般的であるかのように説明することは危険である。これは演繹法の落とし穴で説明された「その前提は相手にとってあたりまえでないと納得できない」ことに該当する。
2. 論点の落とし穴:帰納法から考える
まさに自分はこのようにしてサッカー選手を評価することは前提として知らないし、他ユーザーにも疑問の声と賛同するいいねの多さから一般的でないと受け取れる。これは帰納法の落とし穴で説明された「ある特定のサンプル集団に含まれる自身が、観測した範囲内における憶測のみで一般化すると間違った結論を導き出す」ことに該当する。
以上3点から「サッカー選手の優秀さ」を問うQuizとその解説、既存のフレームワークに「心技体」を選定したことについて納得できませんでした。
kom_kitamura
一部Quizで、なぜ回答として間違っているのか不明な部分がある。
⇒演繹法のQuizにおいて”現在のルールは厳しいので、よりよい社会が実現する”
の回答は「厳格に実施されている」という情報から、実行については言及不要と考えられるため
正答としてもよいと思う。
…情報が抜けており、という簡易的な解説の中身が知りたい。
⇒英語のQuizにおいて回答3つのうち”英語ができる人は~”という2つの回答が共に正である根拠が不明。
…生まれや育ちが英語圏なだけで、優秀とまでは言えない人材も十分あり得ると考えられる。
siroipu6415
講義の内容は他のチャプターの講師と一致しているように感じるが、間に差し込まれたクイズは理解に苦しむ。
なにか強引というか、言葉あそび的な偏った正解が設定されている。
ほかのコメントをされた方々の投稿を見て、ああ、私と同じ感想の人が多いなwと安心した。
masahiko-j
人間は感情で動く面もあるが、会社や社会においては論理的合理性が最も重要と考えている。立場や出発点が異なる場合には論理的に結論を導くことが困難なこともあるが、対立点を明確にすれば理解は深められると思う。例えば、政治的な問題がこれに当たる。
講義に関しては、クイズの答えに違和感がある箇所がいくつかあった。事実と想像を同列に扱うことがクリティカルシンキングか違和感がある。あるところでは事実のみ、あるところでは事実と想像で判断しているように感じた。講義時間が長いが、聞いているうちに却って頭が混乱してくる。他の方の意見を見ても同様に感じている人がいることが分かった。もう少しロジカルな講義に改善願いたい。
hama1220
さまざまな論理思考がある事は分かりましたが、それらをクイズ形式で学ぶ事がどのように成長に繋がるのかがイマイチわかりませんでした。
そもそも論理思考を正解と不正解で分類する事の意味が理解できませんでした。
komi140073
イシューは主張であり、イシューの答えが主張であり、それを支える枠組みが論点であり、また根拠でもある?
1つ1つの説明は分かるのだが、全体を見た時にちょっとこじれて分からなくなってしまった。
julyfuji
一般論が多く、実際はもっと多角的に対応しなくてはいけないと思う
10107720
クリティカルシンキングは基本的に、批判的思考なのかなと感じました。上司と部下の立場で、上司役として部下を指導する立場であったり、業務依頼を受けて、実行に移す立場において有用に感じます。しかし実際のビジネスシーンでは、クリティカルティンキングを駆使し過ぎることで、対立や分断を生むシチュエーションの方が、多々あるように感じました。この辺りの受け止めはいかがでしょうか。対立や分断を回避する手段も、合わせてご教授いただきたい。
syukan
自分の意見を伝える際に枠組みを考えずに進めたり、隠れた前提を説明せずに行うことも多く、伝わる相手と伝わらない相手がいる理由がよくわかった。自分と同じ知識が無い相手の場合は、途中の経過から全て説明しながら進めないと伝わらない。
ota_takahisa
帰納法と演繹法よくわからなかった
norinori_hr
本コースを視聴するのは2回目ですが、理解が不十分な点が見つかり、仕事で使う際にスキルに磨きがかかった感覚を持ちます
naoki08270211
特にピラミッドスオタクチャーについては、自分で物事を論理的に考える際のツールとしての活用だけでなく、グループでお互いの理解を確かめながら進めるため、ぜひグループディスカッションでも活用していきたい。日々の業務で意図的にフレームワークを使うことでクリティカルシンキングの能力を上げていきたい。
momota
市場調査の結論を出す際には帰納法を正しく使う事が重要だと思います。
saito-yoshitaka
クリティカルシンキングを活用する事で不足している部分を把握して事前に確認する事ができると考えます。前提条件やサンプル範囲などの落とし穴に注意しながら実践していきます。
toru_mariko
会社の会議も結論を急ぐあまり事実実態やロジカルに導き出された解とは言えない場面があり、理論に基づいた思考を心がけることが重要と感じた。
hiroaki_1986
過去のビジネスシーンにて自身もしかは相手の発言に対して何となく腑に落ちない点があったが、クリティカルシンキングを使う事で明確になると感じた。これは自分のためだけでなく、チーム活動を円滑にすることにも有効であり、常に意識していきたい。
amaetsu
目的は何かを常に意識するもしくは振り返ることでクリティカル・シンキングの思考に近づくと思う。
yanpe
物事を適切な方法で適切なレベルまで考えられるようになるためのクリティカルシンキングを実践できるよう、今回学んだピラミッドストラクチャー、演繹法・帰納法をマスターしたいと思います。自らが実際に抱えている問題や課題にあてはまめて考え、訓練したいと思います。
kameco
以前から帰納法と演繹法について知りたいと考えていたので、スッキリしました。自分で使うとなると練習が必要なので、これからどんどん使って慣れていきたいです。
cizawa
・仕事においてわかりやすく計画や提案を伝える際にピラミッドストラクチャー
を意識して使いたい。
・課題の原因や解決策を分析する際にロジックツリーが活用されているか
常に見直したい。
・結論を導く際に演繹法、帰納法がきちんと使えているか再確認することを
心掛けたい。
yuki_0719
イシューと枠組みは疑問文の形で考えること、帰納法でルールを考え出しそれに新たな観察事項を加えて演繹法を使って結論を出す事を学んだ。根拠に基づく解決法は周囲を納得させる力がある一方で、論理的に考えれば同じ結論に至る可能性が高く、独自性のある発想とならないこともよくある。デザイン思考をもちながらクリシンを使う事が大切だ思う。
wkiymbk
「イシュー」、「主張」、「根拠」。これらを「ピラミッド・ストラクチャー」という枠組みにあてはめ、思考する方法を学びました。
課題解決で活用します。
kzhr2358301
ピラミッドストラクチャーで結論・主張を導き出し、演繹法、帰納法でその導き出された結論が正しいのか検証するような方法で確度が高まると感じました。
joestar
イシュー。ここから始める。problem definition。
クリティカル・シンキングとは、物事を適切な方法で、適切なレベルまで考えること。
→適切なレベル?
帰納法は事前の知識や、それに基づいて想像力を使えるかによって、導き出される結論は変わる。
→「サービスビジネスでは、稼働率が収益性にインパクトを与える」ではなく、「固定費の比率が大きく、かつ在庫のできないサービスビジネスでは」との説明について、
一つの結論を出すだけでは不十分・浅いかも。せっかく集めた情報・具体例なのでしゃぶり尽くしたい。
→同一の性質を抽出すべく、もう一歩突っ込めるか、深化できるか、を検討し、
逆に、違いが出るところまで機械的に分解して検討してみる、などができそう。
hirakazushi
クリティカル・シンキングで思考に柔軟性をもつようにしよう
15-z
・クロージング
・推薦理由
・成功事例、失敗事例の共有
oguniy
ピラミッドストラクチャーの作成、演繹法、帰納法の学びや学んだことからの気付きは大いにあったので、役立てていきたい。しかし知識と経験値、それに伴う判断力や分析力は、別途鍛えねばならないという実感も生んだ。
oriental-beach
他工場から製品を移管したが、その製品を維持し、売上をあげ、製作を円滑に行うために、ピラミット型で分析し、対策を整理する。対策については、演繹法や帰納法を使い、皆が納得する形で推進する。
tsukao
物事を考える際に役立てたいと感じた
shibata0108
特になし
okudahiroki
プレゼンに役立つスキルとして活用したいと思います。
takapooh_0508
普段からこのような考え方を癖付けたい
akihisa1217
当たり前のようで、意識することで、整理がついた。業務で生かしたい。
kimjra-jun
業務での様々な課題に対して、ピラミッドストラクチャー活用しイシューを抑えることに活用したい。
yo_logi
今まで学んだロジカルシンキングにクリティカルシンキングが加わることでより精度の高い、結論や対策案を導き出せる。
その目的は本当に正しいのか…
他に方法はないのか…
ロジカルとは違い思考態度やマインドに変化が現れました。
mimiobasan
日ごろからクリティカルシンキングを意識して、相手にわかりやすい説明、論理展開を心掛けスキルを身に着けたいと思った。
zen2118
業務を進めるときや、メンバに指示を出すときにもこの考え方を
応用して使えると感じました。考え方の手法、順番なので多くの
場面で実践してみます。
izapon1976
生産性の高い考え方を学ぶことができ、とても意義深かったです。
実務にてイシューを意識し、自作版を含めたフレームワークにて物事を考えると、以前とは比べて質の高い発言やアウトプットができるようになったと手ごたえを感じています。
引き続き、3つの姿勢(1 目的は何かを常に意識する、2 自他に思考の癖があることを前提に考える、3 問い続ける)を習慣化します。
ymnk4a
一度立ち止まって、なぜなんだ?という視点でいることがとても大事
hanssy24
通常の業務においてももちろん、個人の資産運営で株銘柄の選択など様々な分野で活用できると思った。
zon_21sotsu
今回の学習で演繹法と帰納法の関係性を理解することができました。
演繹法の陥りがちなミス
・ルールとケースのミスマッチ
・隠れた前提
はプライベートでも起こりがちなため、事前に定義や前提の共有をし、円滑なコミュニケーションを図りたいと思いました。
city-life
「イシューを押さえ続ける」という考えが参考になりました。
最初に目的を確認してはじめた議論であっても、議論がまとまらない実体験がよくあるのはこれが原因ですね。
議論の中でイシューは見失われることを前提として「ズレたら戻す」を意識します。
andy1978
相手のコミュニケーションで生じる、コミュニケーションエラーを少しでも減らせそうな気がする
yoshikaz
打合せや情報共有に際して、相手に伝えたい事が伝わる様に話す。
djmpajmpkm
論理展開や論理思考が苦手なので大変ためになりました
shotarrow720
講義自体が論理的に進行されていてとてもわかり易く感じました。
帰納法を使って正しく思考するためには知識が必要だというお話がありましたが、自分が働く業界に関連する知識を日々取り入れることはこうした観点からも重要だと言えることがわかりました。
tozansuki
会話をしていて解釈し易い人としにくい人がいる。このコースを学んだうえで振り返ると、会話をしやすい人はクリティカルシンキングに基づいて話していると感じた。話をする上で思いついたことをそのまま言葉にするのではなく、頭の中でロジック整理をしてから話すように心がけたいと思う。
s_nagato
クリティカルシンキングの具体的な思考法を学びました。
私のミッションは、幹部から受けた抽象的な指示を具体的プランに落とし込み、実行して成果を出すことです。提案するも「そうなると思えない」と言われてしまうことが多く、今思うと根拠が弱かったように思えます。
今回学んだフレームワーク(ピラミッド・ストラクチャ)はおおいに役立ちそうです。