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コメント6743件
modiik
人が動いてくれない、自分の思い通りにならないと嘆くのではなく、日頃から周りの人間と良好な関係を築く事、自身の専門性や人格を磨いていく意識が必要であると感じた。
f-233
教科書にはなかなか載っていないが、「愛嬌」はかなり強い個人の力だと感じている。これぞ才能。
周囲を見ると活躍されている方の多くは「愛嬌」を持っている。
愛嬌のメカニズム的な講義があったら受講してみたいと感じた。
nagi1120
自分に役職が与えられない限り、人に影響を与えることはできないと長年ストレスを感じていたが、公式の力は影響力の3分類のうちの一つでしかなく、私は残り2つを使うことができるし、さらに公式の力も今後行使するチャンスがゼロなわけではないと感じた
gonk
この動画を見ている時に、まだ言葉を話せない息子がテレビのリモコンを持ってきてyoutubeを見たいとお願いしてきた。
彼は個人の力というパワーと、好意という影響力を行使して、自分の要求を通すことに成功していました。
なぜ自分はこの人の言うことを聞くのか、ということを意識するのは、自分が相手を動かす時に重要だと思いました。
tak628
パワーと影響力は確かにその通りだと思う。
しかしながら、小手先の技術やノウハウではないため、やはり日頃の行いや、相手に対する信頼残高が重要になると思う。
tarimo
パワーと影響力を切り離して考えるということが新鮮だった。影響力の中でも権威や希少性など、物事を選択するときに誤った判断をしてしまうことを肝に命じておく必要性を感じた。
wkiymbk
パワー:個人がそれぞれ持っている、人々に物事を実行させる「潜在的な能力」
影響力:人々を実行に向け動かそうとする「プロセスや行動」
ということを学びました。
一朝一夕に身につくものではなさそうです。コツコツとGIVEしていき返報性の貯金を積み立てていきたいと思います。
saito-yoshitaka
組織においては公式の力が圧倒的に強いと感じます。
tigers715
役職がつかない若い人は、どんなに自己の意見を主張・提案しても上司に聞き入れられない事があると思う。原則、上司とは能力、Skillり経験も備わっているから上司になっているのであり、その観点から経験の浅い若手の意見を聞き入れにくい場合があると思慮する。年齢や学歴で評価されるべきでなく、本来上司は斯様な意見も聞き入れるべきだが、現実はそうでない場合が多いと思慮する。
この場合、若くとも自分の業務の専門性からLogicalな説明や有識者のコメント等社会的な評価を提示することで自身の意見だけでなく客観的な意見として説明すると聞き入れやすくなると考える。これが個人の力。
これに上司や先輩など公式の力、仲のいい人等 関係性の力を使うことで、意見を聞き入れてもらい易くすることができる。
個人的には、どれあ1つばかりに集中せず、うまく使い分けることが相手との関係性を悪化させずに物事を進めていけるようになると思う。
kei0415
パワーとは公的な権限に関係なく他者に対して自身の影響力を発揮しようとする力。企業では、人も部門も自らの影響力を大きくしようとするため、パワーゲームが繰り広げられているように思う。
もし組織内でパワーゲームを展開してしまえば、コンフリクトが溢れてしまう。
組織内のパワーバランスを整えていくのも重要なのではないか、と感じた。
使い方で組織の安定性が崩れることもありそうなので気をつけたい。
higuchi_561
図解されているので、わかりやすかったです。
hayaoki123
スタートアップの創業者として、影響力(自身の中では変革力として定義)に関する学びを実践する中で、徐々に変革を外部に反映していく。
具体的には、講義内で定義されていた「ポジションパワー」、「パーソナルパワー」、「リレーションパワー」それぞれの開発と改善に注力する。
ポジションパワーについては、自身の組織だけで完結させず、業界を横断した組織の設立や、業界団体への参画、また産業の業界を超えて、経済界や政治界にも参画することを見据えて活動を行う。
パーソナルパワーについては、自身の興味のある分野かつ得意な分野の開発に注力する
リレーションパワーについては、自分が身を置く業界内での関係性を深めより強固なポジションを構築すること、また異なる業界で強固なポジションをお持ちの方々と繋がり、お互いの変革力を持ってして、広く変革を興すことで協働する
gantetsu
常に個人の力・関係性の力等を意識して、自己や組織としての能力アップに努めたい。
kameco
「人を動かす力」がパワーだと、初めて知りました。私には不足しています。また、自分の能力やスキルを周囲に認知してもらう努力を、今後していこうと思いました。
aspen_2019
パワーと影響力という切り分け方が新鮮でした。影響力の中でも権威や希少性など、何かを選択するときに正しい判断を歪めかねないものがあることを心に留めておく必要があると思いました。
ju2019
意識したことなかったので勉強になりました。
yamada_5000
パワーと影響力を正しく使いこなし、社会という荒波を思うままに泳ぎたい。
kzhr2358301
パワーの源の3分類を示していただいたことによって、自身の頭の整理になりました。なんとなくこのような動き方をしていました。
公式の力、個人の力、関係性の力、使い分けていこうと思います。
yone1041
個人の力を発揮するには自らの知識や専門性を高める努力とともに、対話によって上司を説得することが必要だと学んだ。加えて社内外のネットワークを作り、関係性の力を築くことも大切だと感じた。一方、希少性などに影響力を受けやすい人の特性を理解したうえで、物事の判断するべきと思った。
izapon1976
どのようにしたら、周りの人が動いてくれるかということが昨今の課題でした。普段から良好な関係を築くことを意識がけてリスペクトを持って接することからスタートします。
kouji0312
影響力の点で、社会的証明などは、とても身近に存在していることがわかりました。
moonly77
面白いが、例題がもう少し適切だとよいのではないかと思います
toru9012
自分自身のパワーや職場におけるパワーや影響力について見つめ直す良い機会となった。
muku69
ポジションパワー、パーソナルパワー、リレーショナルパワー。特に、リレーショナルパワーを重視したい。
影響力は次の6つ
返報性、コミットメントと一貫性、社会的証明、好意、権威、希少性。
kachin
パワーと影響力、すでに身についていたと思うが改めて学ぶことにより再確認できた。
kami5
今回学んだ内容、影響力とパワーは組織の中で自分の提案を通す時など、様々な場面で活用できる。
sue_0120
人や組織に影響を与える力、人を動かすパワーを、ビジネスにおいて、他人に効果的に働きかけ、自分のやりたいことの実現するために、その考え方を学んだので活用したい。
ken-jet
社会では、この「権威」を利用した情報コントロールが見られる。
少し斜めの視点から物事を見ると、政治家や大企業、政府が関わる政策にも多用されているように感じる(原発問題、築地豊洲移転等)
igaas23
時にはある特定の力でないと解決できない問題が発生するので、それぞれの力がどこまで使えるのか、そしてどうやったら使えるのかということを理解しておかなければならない。
特に規模が大きな案件を担当する際には、個人の力ではどうにもならないこともあるので、公式の力を使う必要がある。
noyo1
個人の力にウエイトを振り過ぎている人を良く見かける。関係性の力も重要ということを忘れないようにしたい。
yuki_0719
信頼性を日頃から貯金することで、パワーと影響力を持てる。テクニックにはしったり、公式の力に頼るとある局面では良い結果が出るが長期的にはマイナスの影響が出ることになる。
shigetan24
パワーと影響力を意識することで、仕事の進め方をうまくできそうです。パワーと影響力をうまく活用し、身につけて、自分一人では簡単に達成できない課題をうまく進めたいと思いました。ありがとうございました。
toshio-2654
権威のある顧客から、弊社の製品特性について語ってもらうことで、周囲の顧客への波及効果が見込めるので、学術講演会を企画する。
逆に「権威のある顧客は、メーカースポンサーに製品特性を言わされている」と不信感を持つ顧客もいる。そういう顧客を対象に、さらに小規模な仲の良い顧客同士を集めた学術講演会を企画する。
chi_116
今後定年が引き上げられ、自分より年上の方の協力を得なければならない場面が増えると思われる。パワーと影響力を活用すれば相手の納得を得やすく、年下の提案もスムーズに受け取ってもらえるのではないか。
zezehihi
人は圧倒的なパワーの前では、
弱腰になってしまう。
理論武装も必要であるが、人掌掌握術も備えて
向かって行かなければならない。
tsuyoshi_ueda
大きな仕事をする上では公式の力を借りる事が大切だと思います。その為には、普段の仕事で個人の力を磨く事、小さな成功体験を積み上げて上司の信頼を得て置く事は必要ですが、それ以外にも関係性の力を築く為にも、全部署では人のとの繋がり、仕事以外の共有の趣味で関係性を築くのは非常に有効だと思いました。
y1854
パワーを使うためには、自分の持つパワーを伝えるためのコミュニケーション力も必要。それの学びかたを知りたい。
hiro_yoshioka
3つのちからと6つの原理
戦略的に使いこなしていきたいと思いました。
djmpajmpkm
猫の手を借りるか虎の威を借りるかの違いだと感じた
gonmizu
今の自分は何のパワーが得意なのか、どのパワーが足りないのかを受け止めて、人を動かす際は、その場面では何のパワーが有効なのかを見極めながら実現させたい事を実行していきたい。
kenkenqtr
普段経験で行っていることをメカニズムとして定義するとこういう考えになるのでしょう。
自分の行動がうまくいったこと、いかなかったことも振り返るとパワーの過不足、影響力の大小で決まったと思います。
予め頭に入れておくことで成功の確率を上げる事が出来ると感じました。
takeru_ura
○パワー
・公式のパワー▶︎管理職であり部下に対するパワーは強いため、最終決定権者としてのパワーを意識しながら業務に臨む
・個人のパワー▶︎公式のパワーのみでは、部下は気持ちよく仕事ができないため、自分自身の人間的を常に磨いておく必要がある
・調整力のパワー▶︎人間関係は良好なため、これまで築いてきた人脈を活かして課題解決の糸口探っていく
○影響力
・調整や依頼、交渉ごとにあたっては、影響力をうまく活用することも念頭に進めていく
yohey502
3つのパワーについては、自分は今の会社では全て持っていると思う。
だからこそ、使い方を間違えると相互不振や信頼を落とすことに細心の注意を払わなければならないと再認識できた。
米国時代に部下がその部下から不信や信頼を得られなかったのはこのパワーの使い方を間違えたんだと整理できた。
takuya_onishi
パワーと影響力について学ぶことで、どうすれば先輩や上司を説得できるのか新人の私にも非常に勉強になった。悪意をもって使用したり、テクニックとして使用すると、相互不信や信頼を下げることにもなるため注意したい。
bipapa
公式な力:立場を生かせるように、個人の力:専門性を生かしつつ、関係の力:他人への影響力を生かせるようにしたい一方、独りよがりにならないように注意しなければならないと学びました。
inada-makoto
立場によりやり方が変わってきます
個人のパワーがある人が、権限を持てばよ最短でもっていきやすくなります
funao2727
「コネ」かぁ。そういえば最大限に利用している人がいるけどそういうことだよなぁ。
aoba51
自身の持っているパワー・影響力を理解し、日々業務に取り組みたいと思います。
tomo-tom
テストが難しかった。
yosidakazuki
若者であっても意見を伝えることはとても大事なことだと再認識することができた。
masa971026
時間に追われれる時には有効と感じます
fumie-yamamoto
信頼関係を活かし安心感を与えつつ改善策をさぐる。ご家族、入居者に対し信頼関係を基盤に支援計画の作成と調整する。職員、入居者、ご家族が安心できる環境づくりに繋げる。
a_k_0325
個人の力を適切に伝えてパワーとして行使するのが難しいと感じる。
関係性の力は感じたことがあるので今後も大事にしたい。
6つの影響力は、今後の提案時などにぜひ意識したい。
sayoko-h
パワーがあっても実行力が足りないと何も進まないこと。まだ周りとの関係性も重要で常に良好な関係性を築く事を意識にして必要だと思った
minori-nakayama
上から強く言った所で、部下が動いてくれるわけではない。権力(パワー)だけではチームを動かす事は難しいということを理解し、日々チーム内の人間関係を構築する事・個人のスキルを高める事が、よりチームへの影響力へつながると感じた
894672
いずれのパワーも一朝一夕に身につくものではなく、他者との関係性の中で構築されていくものと考えました。
またパワーによって動かせるものもあれば、人の気持ちといった動かせないものもありそうです。
公式の力は大きな力ですが、私は個人の力、関係性の力をより大切にしたいと思います。
影響力に関してはあまり意識をしてきませんでしたが、
返報性などはあのときはこちらの要望を飲んでもらったので今回は先方の希望を出来るだけ入れようといった考え方をすることがあるので身近に感じています。
仕事は何事も相手がいる世界なので、ある時点では一方にマイナスであっても長期的に見たときに両者がプラスになるという考え方を心がけたいと思います。
miu_hiro0829
どのように導いていくかが難しいので、導くではなく、一緒に進んでいくイメージを共有することが大事だとわかりました。
その中で自然と方向性があっていくと思うので今後もそれをしっかりと続けようと思う。
king-pudding
「パワー」は生まれたときから、今後、お年寄りとなるときにも使われていく「潜在的な能力」であり、一生懸けて磨いていくものなのかなと思いました。
niheisayaka
分かりやすかったです
konagaya_r
パワーについて理解。ただし、影響を与えるためには双方向のコミュニケーションがひつっ用であると認識
yoshio-sato
業務上、関係性の力は不可欠。個人の力があってのものだが、いつどんな立場になるか分からないので、困っている人は助ける。
izumi0413
自分自身が今持っているパワーを客観的に把握し、他社に対する説得力をもつために何が必要か把握することが必要と感じた。
209608
部下の仕事をより円滑に、意志を持って進むべき方向に導くために自身のネットワークや立場、人との関わりによる関係性を有効に活用すべきだと考える。
shibatamasa
業務知識やレベルの向上だけではなく、人間力の向上も必要だと感じた。
yamayuri1025
どうやって相手に伝え動いてもらうか考えていたが、6つの影響力も踏まえてアプローチしたい
ikas_am
何でもかんでも人に頼ることと、パワー(関係性の力)は表裏一体に感じた。
特に技術力が必要な場面では自己成長を止めないよう留意したい。
ryu-tanaka
自分がどれだけ相手に伝えようと話しても相手にそれを聞く、受け取るパワーが伝わってないと意味がない事を学びました!!
熱意をもって、相手の興味、理解を得るまで説明、話す事が大切なのかなと感じました!
motosuzu
業務で活用するためには、裏付けされた根拠を正しく提示することが大事だと思いました。
yukitikya
日常業務で使用するには難しい項目と考えます。ここまで分割して影響力を考えて業務は行えないと感じました。
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頼み事をスムーズにできる人は自然とパワーを使っている。自分はそのようなことは意識しないとできないため、どうやったら人は動いてくれるだろうか?と体系的に考えるきっかけとしたい。自分の意識に刷り込み、自然とできるような人間となりたい。
hiro_yamashiro
よくよく考えたらそうだなと実感できることなので、その本質を捉えて活用する
kxyz
関係性について大事にしていかねばと感じた
yoshi19680318
自分に役職が与えられない限り、人に影響を与えることはできない事はない。
公式の力は影響力の3分類のうちの一つでしかなく、
残り2つを使うことができる、チャンスはいくらでもあると思います。
minami_hi
今回の研修で学んだ「パワーと影響力」の知識は、日々の業務や日常生活のさまざまな場面で活かせると感じました。プロジェクトを進める際にメンバーの協力が必要な場面で、ただ指示を出すのではなく、相手の立場や信頼関係を意識して働きかけることで、円滑に協力を得られると思います。
自分自身の影響力の使い方が一方的にならないように、相手との関係性や信頼を大切にしながら、業務や日常のコミュニケーションに活かしていきたいと思います。
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パワーを使うためには、自分の持つパワーを伝えるためのコミュニケーション力も必要。
これから、意識していこうと感じた。
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人を動かすためのパワーには種類があり、適切に使えないと関係性が悪化してしまうことを理解しておかなければならない。
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自らの知識やスキルを高めると共に、その力を相手に認知してもらう事が必要。また人との関係性を築きネットワークを作る事が大切であり、そのためには相手の事を知り、自分の事を知ってもらう必要があると感じました。
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パワーに関して、基本的な考え方を初めて知った。
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会社で役職がなくても、日頃から周りの人とコミュニケーションをとり、良好な関係を築いておくことで、
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kayokoada
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自分が働きやすい環境を作るためにも、愛嬌も含めて身に着けていきたいです
nsl-mk
役職や権限に頼らず、専門知識、人徳、信頼関係、人脈など、個人の持つ力や他者とのつながりを活用する重要性