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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来

会員限定

54分

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動画説明

本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ
『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。

第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、
AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、
AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、
そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か
について学んでいきます。

■こんな方におすすめ
・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方
・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方
・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方

■AIシフトシリーズとは?
『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開)
https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88
・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース
・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース
・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース
より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。
https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88

※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。
※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)

講師プロフィール

松本 勇気
株式会社LayerX 代表取締役CTO

株式会社Gunosy、合同会社DMM.comのCTOを経て、2021年3月よりLayerX代表取締役CTOに就任。開発や組織づくり、ならびにFintechとAI・LLMの2事業の推進を担当。
2019年には日本CTO協会の立ち上げに関わり、理事として活動したのち、2025年より顧問に就任。

柳田 佳孝
株式会社Ynovaの代表取締役
グロービス経営大学院経営研究科経営専攻修了 学位:MBA

株式会社ブリヂストンにて世界最大の超大型タイヤ生産技術開発を担当した後、株式会社ワークスアプリケーションズでAI・ビッグデータを含む最先端IT技術の研究開発に従事。その後、グロービス・グループのディレクターとして、グロービス経営大学院の事業企画、マーケティング、PR、DX推進を中心に、同大学院の経営全般に携わる。
グロービス退社後、スタートアップの事業統括を経て、独立系コンサルティングファームの株式会社Ynova(ワイノバ)を創業。
現在は株式会社Ynovaの代表取締役として、東証プライム上場企業からスタートアップに至るまで、幅広いクライアントに対して、経営、マーケティング、DX、新規事業開発などの分野でコンサルティングを行っている。

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

コメント25件

  • taka_kishimo

    前工程と後工程でいい言語化が大事と感じました。またAIの活用の大前提は
    試して楽しみ続けると感じました。

    2026-03-07
  • everest

    AIの活用により顧客ニーズの把握から開発スピードまで大きく変わる可能性を理解できプロダクト開発の競争力を高める視点を学べた講座だった。

    2026-03-10
  • ruimasiko

    これまで以上に、LLMにて何ができるのか試してみる。
    使いきれていない部分があると実感。

    2026-03-11
  • ko-7016

    今回のセッションの核心は,セッションのタイトルと関連しているものの,生成AIの時代におけるビジネスのあり方という,もっと幅広い考え方につながるものであると感じた。例えば,人の役割と生成AIの役割,スモールサクセスの積み重ねといったこと。
    ところで,タイトルではプロダクト開発と銘打っていたものの,本セッションは,ソフトウェア開発のことを例に取り上げているようですね。

    2026-03-06
  • takuma_seraku

    いい内容だった。素敵だと思う。

    2026-03-18
  • sunrise16

    まずは触ってみる、楽しんでみる、という言葉が印象的だった

    2026-03-14
  • nirvana

    AI VS 人間の頭脳ではなく、コラボレーションが大事

    2026-04-03
  • kawa-taka1

    自身は営業なのでプロダクト開発というと距離感を感じるが、顧客の課題認識から解決のためのソリューション、プロダクトの組合せへの提案にどのようにAIを活用するのかはまだイメージがつかめない。
    とはいえ、AIに上手に仕事を任せられるのが、次のリーダーの在り方というのは、確かにその通りで、人間とAIとの両方を組み合わせてパフォーマンスを最大化することに努めたい。

    2026-04-03
  • pearl_blue

    AIに仕事をどれだけ任せられるひとか、現場にも行って情報をとることも大事ですね。

    2026-04-03
  • toru33

    基本的な点を理解しました。

    2026-03-30
  • nosaken

    「何をLLMにできるか」でっはなく
    「これをLLMに任せられない理由は何か」という発想
    がささりました

    2026-03-27
  • yoshi_211

    AIに何を与えられるか。AIから何を受け取るか。

    2026-03-25
  • shikata_serohi

    私自身、経理なので、少し難しいお話しと感じましたが、自分から学びに行かないと置いて行かれる感はすごく出ました。

    2026-03-23
  • akitagak

    AIは使うものであって使われるものではない

    2026-03-22
  • hasshey

    AIによる顧客個々の課題への対応は良い視点に思えた
    エンジニアが顧客へ出向いて直接解決できる点も、営業との相乗効果がでそうである

    2026-03-21
  • y-ogawa2026

    変化の大きい状況で変化の予測は出来ないとするならば、最新の情報を入手する条件を作りそこから筋道を想定することと、自らも最新の情報を供給できる立ち位置を維持することについての内容が心に残りました。
    私としては。トライアンドエラーの繰り返しの重要性の再認識と内容や目的を確認せずエラーという行為を毛嫌いする組織の在り方についても考えさせられる内容でした。

    2026-03-21
  • seto0707

    AIを自身の営業活動にいかに取り入れるかを模索していたがこの動画を見て一定の理解を得ることができた。

    2026-03-15
  • kuro_kuroda

    エンジニアではないため略語等一部理解出来ない話もありましたが、業務の抽象化や概念化を出来るようになることが成長課題であることは学べました。

    2026-03-13
  • jnsp

    生成AIが設計・実装・QAの全段階に影響を及ぼすということを理解した。

    2026-03-12
  • gohan081

    よい学びとなりました

    2026-03-12
  • mackey_13

    AIを使いこなしていくには、小さく始めてどんどん使いこなしながら楽しんで使える領域を増やしていくこと、AIに渡せる仕事はどんどんわたしていき、自分たちは何をしていくのか考えていくこと、人を選ぶときはどういう決断をしてきたか、それはどういう理由で決断したのかを確認するのが大切であることを学んだ。

    2026-03-11
  • kazu-1220

    AIの活用でより精度の高いプログラミングをできることは有益に感じました。

    2026-03-11
  • hiro-matsumoto

    人材育成の方法では、変わるところ、変わらないところがあると思いました。プロダクト開発メンバーの育て方について検討をしたいと思います。

    2026-03-09
  • nakahara_toko

    プロダクト開発でのAI活用は、試作品の品質管理において活用できると思う。試験データの整理、法規・社内規定との対比など、膨大なチェック作業に、活用できるようになりたい。

    2026-03-08
  • sphsph

    個別具体的な部分は私にはちょっと難しすぎました。
    一方、AIと仲良くなって、AIの良さを知って、もちろん悪さも、どうやって使っていくかを日々考える、
    それも日々進化していく。自分なりで良いのかなとも思いました。
    まだまだ使い切れていませんが、周りの意見も聞きつつですが、自分なりに使っていきたい。まだまだこれからです。

    2026-03-06

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