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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
02月10日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント2989件
mkano
「自己認識-探すのでなく、決めるのだ」という言葉にガツンと来ました!自己認識というと、ついつい探すほうの比重が大きくなっていたようにおもいます。過去についても探すというより、経験を意味付けるのだ、ということも理解しました。振返ってみると、当時はいけてなかったけど、今にいきているよなという経験も多々あります。
・目指すものの明確化は、自分の活力源となる
・「Who are you?は主体的に生きるための自問である」
・今や市場機会も未来も分析・予測でなく創造し、リードするものである
・Self awarenessがあってSelf developmentがある。自分をリードする。
すべて自分に刻みこみたい考え方とおもいました。ありがとうございます!
keinona
自分をリードできない人間に他者をリードできない という言葉が沁みます。同時に、自分自身に対してネガティブになりすぎず、可能性を信じて行動を起こし、そこから自信をつけることができるというのは励みにもなります。自分探し、ではなく「自分で自分を決める」というのも納得です。
since20191227
リーダーの自己認識が低かったら、フォローしてくれる人達に申し訳ないと思う。
自分に対する自信を持つために、自分の生き様や軸を見つめなおし、これまでの自己を認識し、これから自己を定義し、行動を選択したい。
主題と逸れるが、Ubuntu:”他者への思いやり”や”皆があっての私”は素敵な言葉だと思った。
tokatiobihiro
この話は聞いていて非常に痛い
自己認識すら考えていない!
もう一度見る。
m_senryaku
生まれつきのリーダーなど存在せず、リーダーとして効果的にふるまえる習慣を持つ人間が結果としてリーダーに育つ(ドラッカー)
⇒ リーダーとしてどうありたいか。これまでの自己を認識し、これからの自己を定義する。これは探すのではなく、決めるもの。
そして、自覚的な選択の連続によってありたい自分(自己定義)に自身を近づけていく。
知・情・意を自覚的に磨き、高い次元に自らをアップグレードする。
研修担当として、こうしたことを意識できるプログラムを企画していきたい。
Wantとshouldの一致が望ましい。これを近づけるカギはcan。脳力開発。
akinori70
単なる自己分析という枠組みを超えた、非常に示唆に富んだ講義でした。これまでライフラインチャートなど作成したことはありますが、中々自分の中で自己認識の自覚が得られず紋々とした状態が続いていました。しかし、深い自己理解に基づいて、これからの自分の未来を「探す」のでなく「決める」こと、そして知情意を自覚的に磨き続けること。ネガティブ情報にあたっても、それが人間の特性であることを踏まえて「可能性を信じる」ことと喝破頂いたおかげでやるべきことが明確になりました。「あなたは何者か?」に明確に答える自分を作ります。ありがとうございました
hisa0730
「知・情・意」を磨き続け、さらなる高みを目指していきたい。
可能性を信じて!
esraa_y0604
It is a very interesting course that additionally introduces you to one of the most useful programs I have ever come across. I strongly recommend.
kaz_shima
自分は探すのではなく決める、という言葉が刺さった。そのためにこれまでの自分を振り返り、これから何を成し遂げていきたいのかを考える。
会社と自分の方向性を一致させるというのもその通りだと思う。視点を高く持って共通点を多く見いだしたい。
安定した自分を保つには、明確な自己認識が重要であると気付けた。
yuki-111
自分が何者かは自分で決めること、それに向けて行動することが自分を醸成していくことなのだと気づかされました。
内なる自分と対話してwantから自分の進む道筋を決めたいと思います!
960004
「who are you ? 」
映画でも見ようぜ!と修学旅行で計画したコースを却下し
新京極の映画館で外国映画を見た。
何かと先生に反抗的な態度をとっていた。
そんな「ヤンキーくずれ」な我々にも、映画で唯一分かった英語。
それが主人公が化け物になりダミ声で言った「who are you ? 」であった。
コロナ前、数十年ぶりに学年の同窓会あった。
当時のダイエースプレーが頭皮に悪かったのか、
剥げ散らかし太りきった旧友(金井君)がそこにいた。
「who are you ? 」
お互いに指を差し合い発した最初の一言が、まさにこれでであった。
「大人なんかなりたくない」と粋がっていたが、現実「大人には成れなかった(失敗)」のだ。
tomiyoshi
「公私一如」という言葉と、情が共感の土台になるということが印象に残った。
ありたい自分とあるべき自分をできる限り近づけることで自分に正直に生きることができ、自分の感情が成熟していてこそ他人の感情にも共感することができるのだろうと思う。
自分の過去の経験については何となく振り返っていたが、知・情・意の観点で自分に起こった変化を意識するようにしたい。
daddyveroo
知情意を自ら自覚的に学び、自己認識と他者認識との差を埋めていくことを進めていこうと思いました。何よりも知を深めること、そこから自己の行動の在り方や意思決定をどのように進めたら良いかを考えていきたいです。
自分が何者かの問いに正しく答えられるように研鑽を進めていきたいと感じました。
t_kawaguchi
未来の自分は探すのではなく、決めるものだという言葉はキャリアデザインに悩んでいる者には刺さる言葉だと思います。
自己認識を探る方法は色々ありますが、どうしても都合の悪いところには目をつぶってしまいますね…。
kyo0118
経済主義社会による金銭報酬の獲得という一択(に見える)解から
多様な「解」が存在しうるようになった時代を踏まえると
まさに自分で「解を決める」ことの重要性が一層高まった時代だと感じます。
一方で外部的な環境要因などで
意思決定をしたことが少ない方からすると苦戦する時代ともいえると思いますし、
この環境変化に対応できるのかどうかは大きなポイントとなると思いました。
環境適応性を高めていくことはどのようにすればいいのかと
少し考えてみたいと思います。
umechan
面白い。
自分軸、志を育てる。
そのために自分を知り、
志を明確にし、
行動を通して磨いていく。
成功者の共通した考え方。
成功は技術なのだと思う。
私も成功する。
kk_2021
ちょうど自分自身の今後の仕事、生活について考えていたので、大事なのは自分”探し”ではなく、自分がどうありたいか”決める”ことだという言葉が心に響きました。
まずはライフチャートを作成し、過去の出来事から何を感じたのかを整理したいです。
bintang
自分は何者なのか? 今、日本と世界が未曾有の危機にある中、いかに自分自身を認識し、行動していくかを考える上で貴重な示唆をいただきました。勇気は大切だと思います。
masa-20
管理職であり今後を考えた際、自分は何者か=何ができるのかと自問自答する事が増えてきています。今回の内容を参考に追及し行動します。
sakaguchi888
自ら考えている内容を整理することができた。完結に述べることに努めたいと考えます
nohara
自分が何者であるかを考えるにあたり、知・情・意に分類して考えることというのは分かりやすかった。
確かに内発動機を獲得することはリーダーにとって重要だと思うが、リーダーとして他者に動機づけするときには、果たして自分と同じ動機を求めてよいのだろうか?ということが気になった。
sk_1986
自分は、4象限の中では八方美人タイプ。
自己認識のhowの部分、結局は探すのでは決めるんだという言葉は、心に刺さった。
markunn_2013
自己とは探すものでなく、決めるのものだ・・と
自分探しは正解を求めるから終わりがない・・仰る通りです
bonjours
知・情・意を磨くことが大切というのがこの講義の最後のことばでしたが、情を磨くということがいまいち理解できませんでした。とりあえず、知と意を磨くことで、自分を見つけなおし、何をすべきかという信念を築いていきたいと思います。
fez
Wantは明確になっているとおもうが、Should認識が少し曖昧になっていると感じる。事業の将来像を議論する中で、Shouldを明確にし、Canを高めていきたい。知は、読書などの自己研鑽、情はEQトレーニング、意は、やってみることによる経験値の積み重ねで磨いていきたい。特に、人に働きかける頻度が少なく、まだ自分の中に💩が結構ありそうなので、💩を捨て、徹底的にフルスイングする。
moba
自分の認識と他人の認識の調和…最も考えさせられるところでした。
他人はコントロールできない、できると考えるのはおこがましい、されたくもないが、言語・非言語どちらからも自他をオーバーラップすることはできる。
そうやって多面的かつ三次元的にとらえることが自己認識に繋がると感じた。
mamiya_2021
不変部分と環境・時期・年齢などで変わる部分があり難しいとは思うが、自己認識を定期的に行う事を心がけようと思いました。
tesan417
自分の価値観、ありたい姿を認識して、ウォントを明確にした上で、それを実現すべく学びながら行動していきたい。
katano-1971
理解していれば行動ができるわけでないことも重々承知している。認識ということ、行動することを段階的に整理したいと思いました
kenichiro118
他者の存在の上で自己が存在していることをもっと意識し、他者をリードすること以上に自己をコントロールする意識を強く持っていきたい。また、ウヴントゥの意識もしっかり持っていきたい。
oo4oo4
昔から言われてることだけど言うは易く行うは難し。サルトルの人間は自由という刑に処されているという言葉にその通りだと感じている自分がいて、この講義の意の部分を見失っている。パトスを取り戻す方法を知りたい。
sugasyo
人生を主体的に生きる為の自問が人生の質を高めることがよく分かりました。
tsukasa_1496
これまでの自分はどうだったのか、これから自分はどうなりたいのか、これらを振り返る・考えることが自己認識には必要であることが分かりました。なりたい自分をまずは「決めて」、「知・情・意」を意識して、自分を磨いていきたいです。内発動機について考える機会としてもよかったと思いました。
ryo_murakami
自己を見失いがちというのは本当にそのとおりだと思います。目の前の仕事に追われていると本当は何がしたかったのか忘れているときがあります。WantとShouldにずれがあるのでしょうね。修正したいものです。
taoakihiro
「探すのではなく」「決める」こと。
自ら機会を創り出し、機械によって自らを変える(ありたい自分に自信を近づける)
nttn
「自分をリードできない人間に他者をリードできない」という言葉はぐっと心に刺さりました。その通りだなと感じましたし、今後を考える際に改めて自分自身を見つめ直したいと思いました。
moto06
あらためて自分とは何かと言うことを再認識し、定義し、かつより、知情意の感度を上げ、高みに向けて日々対峙する事なのかな、と自問自答し続けたいと思います。
take551
他人を信じて自分はさらに信じて行動する必要があると思いました。時には不安になることもありますが、まずは行動すること。周りの人達を鼓舞して、動機付けを行う。さまざまな気付きを与えて頂きました。ありがとうございました。
tomomva
自分をリードする、という言葉が印象的でした。単にピンポイントで客観視する「自分探し」「自己分析」とは違い、自分が決める、自分を決める、何度も決める、という、自発的で継続的な文化(習慣)なのかなと理解しました。自分で自分をリードする/できる、と考えれば、とても心強い着想に思います。こういった視点、しっかり自分のものにしていきたいです。
spincity
横文字が少なく、日本語で説いてくれるので、頭に入りやすかった
cocona_33
自分は何者かという問いは「人生を主体的に生きる」ための問いという言葉が印象的でした。ありたい姿やなりたい状態は外部環境や他者から与えられるものではなく、自分の選択によって創り出されるものであると気づきました。自己選択によって内発的動機を高めていきたいです。
rhn721
勉強になりました。自分を見つめ直します
whiterock
まずは知・情・意でしっかり自己認識を深めたい。人は他人を通してのみ人として存在しうる、というのは新鮮であった。他人からどう見られるかをあまり意識していなかったが、他人に与える影響に配慮し、他人から見た自分と自己認識を近づけていけるよう行動していきたい。
sawatdee
時々感情が先行し、自分の判断、行動を後悔することがある。自分を修めて後悔することのない状態にたどりつきたい。
maja
リーダーとして自分はどうありたいのか、から始まり、自分は一体何がしたいのか、何をなすべきなのかを最近悶々と悩んでいたので、そこが接続されてとても勉強になりました。
まずは自分の内発的動機が何なのかを知ることがマストですね。早速ライフチャートを作ってみたいと思います。
また自分だけにとらわれず、相手の認識があって今の自分がいる、というウブントゥさんの言葉は忘れないようにしたいと思います。
soheikudo
wantとshouldを近づけるのはcan。結局は出来ることを増やすことが自分のやりたいことをやるための近道だと理解しました。
cozyhayakawa
修己治人、この言葉を胸に常に自己を見つめ返し自律、自制、自己成長を続けたい。
そのうえで生まれる自信、信念を言語化し伝え、共感していくことに心を注ぎたい。
自分は何者か?を考えるワークをアウトプットしておきます。
・状況や環境をつねにより良く改善していくこと。
・より良く長く続く仕組みを構築していくこと。
・そのためにも既存のやり方、考え方に想いを持ち、新しい別の観点、発送がないかを考え抜く。
・日々の行動の繰り返しには意味がありその努力を厭わない。
・自分を信じることができるほど自らの学びを止めない。
shunichi_sato
自己認識しつつ他者評価を受けること、「己を知り、敵を知る」ことと一緒だと思いました。時代を超えて語られる本質だと思います。また、一番最初に変えられるのは自分なので、先ずは自分がどう変わるのか、決めることが大事なんだと強く感じました。
ryoichi_fujii
「学び続けること」の重要性を改めて認識しました。
また気持ちがついてこなくても、自分の気持ちをコントロールして、まずは効果的にふるまう、演じることで、結果的にリーダーになる。リードザセルフの重要性を意識していきたいと思います。
ma2022
人生を主体的に生きるためにも、自分は何者なのか?という「問い」はとても重要であると感じた。自分はどうありたいのか?何に心が突き動かされるのか?本心や本当の気持ちを知ること。まさに知・情・意で棚卸をすることで、未来に向けて自分をリードできる人間になることがリーダーの要件と心得て自己認識を日々磨いていく。
kaz_2021
自身の足で立ち、自覚的に生きる為に、自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えようと思います。
saito-yoshitaka
自身は何者か?目指す姿を明確にする事が重要であると理解できました。
masakazu73
知、情、意
これからの時代自分自身の各バランス感覚が必要。客観的に自己分析して考え行動をおこす。
あなたは何者?
明確に素直に答えれるよう、日々精進していく。
yuichi_o
自信をリードする信念、自信を持つことが大切と思いました。
yamaguchi51
もっと自分を掘り下げる必要あり、
と認識しました。
s-tanaka-98
これまでの自己を知・情・意で分解して認識し、これからの自己を自分で決める。
shinodat
「自己認識」というものが曖昧になっていたと強く感じました。
以前、女性だけ(全員年上) のリーダーに指名された際、何もかもうまくいかず、何をしていいのかと涙することもありました。この講義により、自分に足りなかったことを痛感しました。
今現在の自分の自己認識をとらえることは、今後の仕事だけでなく、プライベートでも「自分を決める」ことにより、自分の可能性を見出せると
感じています。
ぜひもう一度、受講したい内容でした。
masa-hara
自分が今まで歩んできた信念はまさにウブントゥでした。現在は、自分知・情・意を磨かなくてはいけないと、危機感を強く感じている。大変勉強になりました。
oksany
業務では、まず自分を知ることです。
現在管理職で業務を実践していますが、人を管理するするために
まず自分を管理することで、リーダーの手本となることが大事と思います。
masa-hara
常に意識したくなる講義でした!
学び続けます
shinano777
自己認識が高くなければ周りを動かすことができないのは当然だなと思いました。
自分が他からみてどう見えているのかを理解し、そこを一致させられることができれば、他社への影響力についてもコントロールできるので、
自己認識を高められる様、自分自身への理解を深め、自身がまわりからどう思われているかを知り、信頼できる方からアドバイスをもらえるように行動し、共感や思いやりを示すなどの方法も考えながら日々活動をしていきたいとおもいました。
asami111
自己認識について学ぶことは、自分の強みや弱点を知り、成長するための大切な第一歩だと感じました。自分の感情や考えを理解し、他者との関係にも良い影響を与えることができると実感しました。
neworder49
今50歳になって、それこそ次代に引き継ぎをしなければと思いつつ、大きな業務に一区切りつけたことで、これからどうするんだと迷っている状態です。ライフラインチャートも作成し、社外の講師と協議して、今までの業務でも役に立てて来たかなという想いと共に、出世が目的になってしまうのはどうかということもぼんやりと考えていました(出世は結果であって、またその結果を求めていない自分がいます)。となると、新しいことで役立ちながらやってみたいことを具現化していくことを目指したいのですが、挑戦と家庭(安定化)の狭間でしばらくは迷い続けそうです。
akiakisfo
知・情・意。念仏のように唱えます
dai703
過去の自分と向き合い、未来に向けてありたい姿を決めていきたいと感じました。
takahiro_39
リーダーとして、自己認識をし円滑な仕事環境を作りたいと思います。
tgtoku
事業環境変化が激しい状況で、組織をリードしていくためには、自己認識を適切に行い、自信をもってゆるぎない意思決定を行えるようになる必要がある。そのために、知・情・意の枠組みで過去の経験を棚卸し、自分の得意な分野や、熱意の対象、存在意義を見つめなおす。真に重要な知識を身に着け、部下を動機づけるために自分を駆り立てる対象を明確に言語化し、自らの価値観・信念や仕事に求める異議を明確化する。知・情・意を自覚的に磨き、ありたい自分に近づきながら、自信や信念をもって、組織のマネジメントを行っていく。
shinozaki_ube
知情意を磨き自己認識を深め、そこから導き出した自己定義に近づけていくことを常に実践していくこと、非常に腹落ちして理解することができた。
bunroku
自己認識が無くても言われたことをやればできていたが、リーダーはそれだけではダメで、他者を率いていくのに自分がどうなりたいかの意思が必要ということは分かった。
これから決めたいと思う。
itomasafumi
自己認識をすることの重要性。自分はどうなりたいのか、どうしていきたいのか、目標を明確にあ決め
活動していく。知・情・意を回しながら活力源をつけていく。
自分を知ることと同様に他人を知ることは重要。他人がいなければ社会は成り立たない。
nic_ts
自分探しではなく、自分を決める。探したってみつからないのは、答えのない問いを探しているだけだと痛感。答えがないものに向かって仕事をすることはあっても、自分とは何者かの答えは自分で決めるしかない。なりたい自分を決めて、言葉にして、それに向かってどう行動するか、何を学ぶか、他社からどう見られているか、楽したい自分が存在する一方で内発的動機でそれを打ち消す自分を決める。じゃぁこんな人、と決めるのではなく自問自答を繰り返しなりたい自分を決める。
ono1973
修己治人:この言葉は響いた。己も知らずに己も成長させずに、人(部下)に成長を求めていないか?リーダーとしてあるまじき状態であることを、自己認識した講義であった。
takanori-n
自己認識は探すのではなく決めるもの 非常に深いテーマだったが、自分を知ることの重要性を再認識した
yuutarina
リーダーとして必要なことは、自己を認識し、成長させることが重要であると感じた。
これまでの業務では、ネガティブに考えてしまうことが多くあり、決断に時間を要することもあったが、人はネガティブに考える生き物であるとのことなので、楽観的になるのではないが、ポジティブに考え、行動、決断を行って行きたい。
まずは行動を起こすことが重要である。
tanih
仕事を進める上で、何が求められているかだけでなく、自らのwantを意識することが重要だと感じました。
takano-thk
自分が大切にしている価値観かこれまでの経験を改めて振り返ることで、どのようにして40数年で自己が成り立ってきたのかを棚卸が必要と感じた。また、自己認識していて、他者認識でも思われているであろう事柄を敢えて、無視している節が自らにあるので、このあたりは改めなければいけないと思った。
kuni0520
どんな環境においても知、情、意を高めることを意識して日々の仕事に向き合っていきたいと考える
discover
自己認識。
自分が載っているあらゆる仕組みの上の何者か、ではなく
あらゆる枠組みを越えて、自分で決める。
自分の足で立つ、力強さを感じました。
miz2525
自己認識と他者認識のバランスを整えていきたい
sawaman
前前職がリクルート系だったこともあり、江副さんの
「自ら機会を作り出し、機会によって自らを変えよ」
は、未だに自分の行動指針として強く心に刻んでいます。
kotobuki8
自己認識として、Want / Should / Canの立ち位置がすごくよく頭に入ってきました。
自分の中のWant / Should が近いため、自己認識の中に活かせますし、部下の育成にも自己分析の観点で活用できると思いました。
harumen
リーダーらしい振る舞い(会議などで沈着冷静に話し、且つ、必要なタイミングで判断を下す)を習慣化し、部下の理想となるリーダー像を作っていきたいと思う
hiyo7hiyo7
自己認識、自分探しではなく、ありたい姿を決める、ということ、そしてそのために具体的な行動まで落とし込むこと、という部分がとても刺さりました。
yajima03
自己認識非常に大切だと思います。自身の知・情・意少し言語化してみたいと思います。
y_yasuda1
論点がよくわからない
cddytwl
決めた自分、宣言した自分に対して、常に臆病な自分も存在する。
臆病な自分を自覚・認識し受け入れることで自分の行動指針にすることが大事だと感じました。
歳を重ね自分らしい道を歩めていることを振り返り、更にこれからの自分を考える良い刺激になりました。
自分は何者か、自分は何をしたいのかということを意識していない人に対しては、これを考えるきっかけを与えていきたいです。
ik_hrs
あなたは何者ですか?
という問いは難しかったです。
リーダーとしてあるべき姿、自己認識を考えていきたいと思います。
satofumi
・行動が動機を強化するという点に共感した。自ら機会を創り出し、その機会を活かして自分を変えていくことが必要。
sa_hirao
探すのではなく、決めることが大事。
gr_coichi
他者認識を高く持つためにも、相手との会話などを増やすことは大事なことだと考えました。
activebeaver
メンバーを指導する前に、自身をリードするために必要なポイントを教わった。
知・情・意を磨き、あたなは何者か?に常に答えられる状態にしておきたい。
復習しないといけないが、自己認識を持つことの大切さとして存在価値の定義につながるという部分はその通りだと思う。
025832
大変勉強になった。知・情・意で自分をしっかり認識する。また自分自身と他人から見た自分が近づくよう行動する。
roppei
自信の立場、役割を理解したうえでマネージメント出来る
sari-22
他のユーザーさんも述べていましたが、自己認識-探すのでなく、決めるのだという言葉が響きました。これまで自分はどちらかというと何様だ?と自分を律して生きてきましたが、少し積極的な考えで自分は何者?を考えてみたいと思います。
user_23
自己認識から業務への活力へ繋げることができる。
doradora007
知情意を意識してセルフコントロールすることが重要だと認識できた。
これからのことは【自己でさがすのではなく決める】のだということに心に残りました。
そのうえで公私一体となった状態でリーダーをして振る舞い、リーダーシップを発揮したいと感じました。
sokb2024
実践
実践
何度も見直したいと思います。
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信念を持った、慕われるリーダーに近づける。
ta2con
あなたは何者かについて学んだ。自己認識がはっきりしているから、他者への発信する言葉や、決断がしっかり自分の意見として言える事を学んだ。
日々の業務の中での決断や進め方において、しっかりと自分の考え方、何故その考え方をしているのか、意見をもってGrメンバーや、関係メンバーへも伝えられるように心がけようと思う。
owashim
他者認識を確認するにはどうすれば良いかを常に考えています