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コメント6479件
shimalcp
これまで多くの上司に仕えてきましたが、一緒に仕事をしてよかった・楽しかった人は みなさん情熱的で、誠実でした。行動=能力X意識を実践してこられていました。また、しっかりと褒める叱るができる人でした。
話も分かり易く、目線を落として伝えることをされておりました。
そのようなリーダーを目指しております。
wkiymbk
短時間の間にたくさんのワークが提示され、なにか押し付けられているような感じがして、燃えてきません。
この動画自体が、過干渉のような気がします。
「過干渉は禁物」ということがよくわかりました。
shikiko
講師の人柄、パッションが伝わるいい講義でした。受講生との対話を通じて理解を深めさせる形式は、初めて管理職についた人にとって、場面が想定でき、非常に実践的な構成だったと思います。改めて考えさせられる点があり、いい復習になりました。
t-terashita
この講義に関しては、他者の経験に関する説明に比較的多く時間が割かれており、冗長に感じられて大変苦痛でした。
リーダーシップを開発するに際し、注意すべき点と、どうすればよいかの施策について、体系的に整理された結論(まとめ、重要な事項)をテンポよく提示してほしい。
繰り返しますが、見知らぬ他人の過去に全く興味がなく、そういった話を聞かされるのは苦痛です。目の前にその人がいるのなら別ですが、(これを聞きたい、に対して、会話のキャッチボールができますが)、そうでないので、これは何の時間なのか?と感じてしまいます。
kei0415
リーダーシップというのは生まれつき持っているものではなく、トレーニングによって醸成すると改めて感じた。業務上、リーダーシップを発揮することに少しためらいがあるのも事実。しかし、本講義で示されるリーダー像はイメージと違っていた。「チームを引っ張る」というよりは「チームを導く」に近い気がする。これなら自分の性格にも合っているので、もっと組織を動かすことができそうです。
ran_210
「ワークが多い」「結論だけ知りたい」等の書き込みも拝見しましたが、このコースの趣旨は机上の知識にとどまらず実務への落とし込み方を学ぶことだったかと思います。
さまざまな角度からのワークによって、今まで漠然と考えていたリーダーシップを自分ごととして捉えることができました。
「人をリードするためには自身を高みにリードし続けること」を忘れず、行動能力意識それぞれを磨いていきたいです。
t-o-
本部から下りてきた目標をなかなか達成できず、活気がなくなってしまったチームに対して、メンバー一人一人の価値観を理解しつつ、業務の意義を再確認することで、モチベーションを刺激してみようと思いました。
teruki_1968
リーダーシップをとることは、理解はしていたつもりですが、いざ実践しなさいと言われたらどうしようとなってしまってました。この講義を受講したことで俺にもできるかもと思えるようになりました。部下、後輩への指示は、どうすれば自分の思いが正しく伝わるのかを注意しています。自分の考えと違う捉え方をされることは多々あります。それを防止するために図面、写真、スケッチ等を添えて説明しています。バックアップで指示した内容をメール(添付ファイルも必ず入れる)します。お互いの意思疎通を図ります。20年くらい前でしょうか。その時の上司に絶えず疑問に思え!熱意を持て!と教わりました。今でも頭の片隅には、いつもあります。それだけ、リーダーになるということは、若い人たちの将来に影響を与えるので、自分も尊敬されるリーダーになれるよう日々精進します。
jc61grom
リーダーとしての心得として至極真っ当な内容でした、実行出来るか出来ないか難しいことは過干渉と思いますが意識して敢えて突き放しも必要と思います。
tadahiko310
30から40歳の間でリーダーシップ行動スタイルの学び経験を習得しないと、会社事業環境の変化についていけない。
masamasa16
リーダーシップを発揮できるシーンは日常何処にでもある。自部署だけで無く他部署や関係会社さんとの仕事の進め方においても常に意識して良い方向へ進む舵取りをして行きたいと思います。
aqueous
案外、リーダーシップというのはギラギラしたものではないのかもしれない。
本講座にあるようなリーダーシップなら自分でもなれそうな気がする。
まずは、自分をリーダーシップにするため、自分をうまくコントロールすることから始めていきたい。
hiro_yoshioka
普段どのような想いで、なぜこれをやるのか、自分軸と組織軸と両面から語れるリーダーには惹かれるものです。
自分がどうなのかを一番見てくれているのは、上司であり、部下であり、同僚です。自分を一番見ているメンバーからのフィードバックはとても貴重なので、そのような機会を故意に作り出していきたいと思います。また、率直なフィードバックが得られるように普段から接することも大事だと思いました。
kameco
私自身は部下がいるわけでもなく、リーダーシップを意識して仕事をしたことはありませんでした。まず自分自身のリーダーになり、行動して能力と意識を高く持とうと決めました。講座の最後のメッセージにも力付けられました。
kiyo1881
非常に実践的な内容でした。
自身の行動を具体的に振り返ることが出来ました。部下との共有は、リスク管理の対策が特に不十分であったと反省しました。フィードバックの際に、リーダーの責任を素直に認める事は非常に重要な事ですね。
実践していき、必ず成果を出します。
mac1978
Lead the self :リーダーとして常に成長を目指す意識を教わった
リーダーとしてのあるべき行動が具体的に学ぶことができた
ありがとうございます
syuz
マネジメントは物事を正しく行う管理や育成が大事だが、リーダシップは新たな価値を生み出すための ビジョンと方向性とその動機づけをして、権限委譲しながら組織を牽引する事が大事だと思う。
新たな方向を示し、組織を導くことが真のリーダーとして目指す姿であり、時代の流れや変化に対応する為には不可欠だと思う。
shiohara
自身の計画策定、部下への接し方(特に進捗管理)に役だつと思います
kin-k
目標を立て共有する。押し付けにならないように共に共感できるようにメンバーの性格、能力、状況を踏まえて対応すること。
目標を共有したら過干渉にならない。ある程度は権限委譲することでメンバーの成長を促進し必要に応じて支援する形をとる。
最後に供に振り返る時間を持つ。メンバー本人が自己評価を行い言語化させる。良かった点と改善点を伝え次の具体的行動に落とし込む。
このサイクルを回すことでリーダーシップを発揮しメンバーの育成を行う。
kawakao
自分はリーダーシップがない、苦手だと感じていたけど、それを理由に学ぼうとしていなかったと思った。改めて学んでみると、ポイントを押さえながら自分も挑戦できる気がした。
nishi_ken3
リーダーシップは行動で評価されるが、その行動は能力と意識の掛け算であることを理解した。また、役職などのポジションでリーダシップを発揮するのでは無く、誰もがリーダーシップを発揮できる機会にあることを部下に認識させないといけないと感じた。
s_azarashi
リーダーシップについて考える際には、自身を磨き高めることが重要であることを再認識した。高い視座を持ち、仲間の共感をひきだせるよう相手にあった言葉で伝え、エンパワメントを大切に、互いに認め合い、自己効力感を持てるよう、振り返りを行う習慣を持って、成功体験を重ねられるよう意識することを大切にする。
afuromomo
リーダーシップの要素はビジネスに必要な考え方と人間的にも学びとなる要素でした。講義形式の今回の研修はリアリティがあり有意義でした。振り返りの習慣を身につけてこれから活かしていきたいです。
andoh_m
計画立案で6W1Hでの意識はあるが、それを明確にするのが困難な時にあいまいで終わらせている傾向がある。明確にしづらい時にこそ良く考えて計画を作っていく
nomoto46
働きやすさを追求することが仕事の効率や職場のよい雰囲気づくりに
つながると思います。
そのためには自分が組織のリーダーでありムードメーカーでもあると
自覚をもって、偉そうな態度や言動をするのではなく、一緒に頑張って
いくんだという空気をいつも醸し出す態度が組織に求められていると
思いますし自分もそうありたいと思います。
harunosuke
ワークを通じて、リーダーシップの心得を学んだ。一通り実践していると思ったが、振り返るとやれていない部分もあったので、気付きが得られた。実践あるのみですね。
kamachaun
ワークを通じて自分の理想のリーダー像と現在の位置が把握できた。これからリーダーとしてメンバーを率いていくことになるので、ここで学んだことを振り返り、1つずつ成長していきたい。
saito-yoshitaka
相手の事を考える事、自分の目指す姿をしっかり考える事。リーダーにはバランス感覚も大事である。
take_ka
楽しかったです。
konda-masayuki
例え小さくとも成功体験を認識するという感覚が斬新でした。
やって当たり前,何もないことが成功という現実においては,この感覚はとても大切だと感じました。
memeko
2か月にわたり視聴したが、大変ためになった。日々対応している業務が変わるため、定期的に見直してその時々にうまくリーダーシップが発揮できるか確認したい。
pixel
リーダーシップの基本的な考え方がわかり勉強になりました。出来なかった箇所の振り返りは行えていないので、深堀することでより経験の積み上げ、ギャップとの乖離を埋めるのに有効な手段だと感じました。
toshi_76
6W1Hは初めて聞いた。手法として使っていきたい。
kaki_077
相手に動いてもらうレベルの行動を意識しながら仕事に取り組んでいこうと思います。
jt007
メンバーで仕事をするときには、エンパワメントを考えて、リーダーシップをとり仕事に携わりたいと思いました。いつも、有用な情報をありがとうございます。
daisuke0917
仕事をする前に計画をしっかりと立てて、それに沿って仕事を進めていきたい。
自分が忙しいときはメンバーへ仕事を任せることもできます。仕事に対する姿勢を目的・目標に沿って
指導をしていきたい。振り返りも行い、仕事がどうだったかの課題点を洗い出していきたい。
masahiko_n
この講座を受講して、リーダシップについて定期的にすべての従業員、管理職が考える時間を持った方が良いと感じた。
意識しなくとも時間経過とともに部下やメンバに過干渉になってしまうくせが出ることはよくあると思う。
定期的にリーダシップについて考えることで、考え方が偏ってしまい結果として成果が出ないことやメンバからの不満につながることを防げると考える。
himawarin
実際に対面の研修を受けているようで、緊張感を持って臨めました。
行動力があって周りから信頼され、情熱のある上司に仕えたいと思いました。
今回の講師のお人柄もそのようにお見受けしました!
講習での教えはためになりました。
チームのメンバーが前向きに取り組めるよう、リーダーとして支えていきたいです。
dmatsui
振り返りをする際に、どうしても悪い方に目が行きがちであるが、良い点成長点をより多く提供していくことで部下のエンゲージメントを高めることにつながり、それが先々の成功へつながるのではと改めて感じた
makoto6061
どのような環境のおかれてもリーダシップを発揮し自主的に仕事に取り組むことが人間性を豊かにすることだと強く感じた。
knishikido
学んだ内容を意識して、メンバーと仕事をしていきたい
butanohone
部下と接する際、日々の業務の参考になった。
自身の成長はもちろんの事、業務指示を出す際に口を出し過ぎず、且つ、部下が自身で考えて行動できるように環境を整える必要がある。
また、上司は信頼して任せ、有事の際には責任をとることという意識と安心感を与えることが必要。
watarutakeda
自身の原体験から学ぶ点が多いことは意外でした。一緒に働くメンバーにも、何かしらの原体験があって、そこにまつわる自身の感情や周りとの関係性が、今後の自分を見つめ直すための大きなヒントになることも多く、是非活用していきたい。
tshigeki
まず、描く、自分を知る、共有するのが大事
kubo_taro
職制上の立場に限らず、常に自身をリードすることは人間としての成長を促すことにもつながる。
今後、意識し続けたい。
rt15220
リーダとしてプラクティスの重要性を感じました。
pis_matsumoto
実際に部下に仕事を任せる際に、責任を持って行動できるように細かく指示をしない。
yuma3255
リーダーシップとは。
部下の成長とリーダーである自身の成長の両輪!
s_terayama
行動=能力×意識という点については目からうろこでした。自分のリーダーシップに対する考え方は「行動」に偏っていて、それを支える能力と意識という部分には目が届いていなかったので、その二つを成長させる具体的な方策を考えていきたいと思いました。
hideto33
リーダーシップについて、部下の育成も兼ねたものでもある為、進捗管理もしながら部下の業務を見守り
成長を促すアドバイスや動機づけをおこなう必要がある。
メンバーの成長こそが、チームの成功へと繋がる。
tomoki_ni
自分の部下に教えていきたいです。
yatton51
ライフラインチェックの考え方は、これまでを振り返り、自分が何を目指しているのか、目標を明確にする非常に有効なツールでした。また、リーダーシップについても、元上司がまさにここで学んだリーダーシップを発揮してくれたことを思い出し、その際自身もメンバーとしてリーダーシップを発揮して、成果を出すことができた。また、エンパワメントや振り返りも実践した経験があったことから、本講座でリーダーシップの内容を構造的ににより深く理解することができた。
今度は自身がリーダーとしての立場から、リーダシップを発揮し、メンバーもそれぞれの立場からリーダシップを発揮できるよう、チームのマネジメント、目標の共有、計画、エンパワーメントと振り返りを実践していきたい。
sento1300
振り返りを大事にする。
shimo-g
自分の後ろ姿を見せながら、気にかけることが大事と感じた。とにかく自分の業務で手一杯にならないよう、全ての業務の見直し改善が必要と思う。
koide_kazuhiro
これまでも実践してきた内容であり、さらに学びを深めることができた。ただ、上司にも受講してほしいものです。
kanokanokano
反省点に目が行きがちになってしまっているので、何がよかったかも含め振り返りをしていくよう心掛けていきたいです
yoshitomo_arai
後輩に仕事を任せることがありますが、目標は共有しているものの、お互いの多忙さから計画が立て難いことが多々あります。その仕事の内容も具体的に説明しているようには思えません。仕事を進める中でもう少し話をする時間を設けていきたいと思いました。
tsurukichipoppo
本講座を通じて、自らの行動を振り返り、できているところ、できていなかったところを把握することができました。今後、できたところはさらに伸ばし、出来ていなかったところは、学んだ注意点に留意しながら、実行に移していきたいと思います。
toyohito_
リーダーシップって難しい。
自分なんか器じゃないと自信がないです。
ですが、講義であった、
行動=能力×意識
・行動
ビジョンを打ち出す
・能力
決断力がある
・意識
熱心、明るく前向き
↑を意識し、情熱をもって、会社としての大きな目標に向かって自分も貢献できるよう頑張ろうと思います。
nogami0724
リーダーシップをとるためにどのような考え方をすればよいかをまず考える時に使用できると思いました。
asaeday
リーダーの采配はサポート、育成、信頼、任せるのバランスを見極めながら行っていくことが重要だた思った。
setanata
新たに組織職の立場になった自分としては、意識出来ていなかった点が多く、学びが多かった。
計画と実践に関しては、部下のタイプに合わせて管理レベルを変えて対応する必要があると感じました。
daisuke0109
リーダーシップには知識は重要ではないことにおどろいたが、確かに知識よりも行動や意識で部下はついているなと感じた。知識の部分は部下のほうが高い分野もあると思うのでプライドは気にせず教わってコミュニケーションに繋げていこうと思う。
y_torii
今回のワークで自分の目指す姿が具体化された。これからの仕事の中で定期的に振り返りを行い、目指すべき姿とに対してどうだったかを確認していきたい。また、リーダーは行動を見られて判断されるという事を認識した。自分には今一つ積極性が足りなかったと感じたので、自ら動くようにしたい。私は製品開発を行っているので、例えば不具合発生時には自責で考え先頭で動けるようにしていきたい。
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振り返りの重要性を再認識した。意識して振り返りを実施しないと何となく流れてしまう恐れがあるので気をつけたい。
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学んだ内容を業務で活用するには、まず自分の能力や意識を行動に移し、自分という人間を同僚に理解してもらい、共感を得ることが重要と考えます。
そのためには、何より行動に移すことを心掛けたいと思います。
私はマネージャー(M)ではなくエキスパート(EX)なので部下はいませんが、同僚はいますので、グループミーティングなどの場でエンパワメントを意識した行動を取りたいと思います。
具体的には、自分の知識や経験から得た学びを積極的に同僚に共有します。
一方で、同僚がどんなことに興味や関心を持ち、どんな価値観を持っているのかを理解するよう努めます。
その上で、各個人のニーズに寄り添ったアドバイスを行い、組織全体のエンゲージメントを高めていきたいと考えます。
hayataco
すべてを指示してしますのは、お互いにとってマイナスな点が多いため、部下に何かを依頼するときはできる限り部下の意見を聞きながら進めていきたい。
danny1986
リーダーシップとは何かを体系的に説明されたことが無かったので、勉強になった。
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リーダーシップは役職に就いたから必要なのではなく、物事を進める上でどの立場であっても必要となる。独りよがりにならずに皆が自己効力感を持って高い目標に向かって行動、成長できるように共感、認識を深めていく
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振り返りと、次に繋がるアクションの設定が出来ていない事が多いので、今後は抜けないようにしたい。
yudaai
今回の講義ではリーダーシップとは何か、どうリーダーシップを自分の能力にするかを学ぶことが出来ました。
日々の業務でも活かせることを多く学ぶことが出来たので実践していきたいと思いました。
将来の自分のスキルとして大切に育てていきたいです。
kazuma_dash
チームができたばかり。
このチームの目標設定や仕事のマネジメント、育成など課題が山盛り。
今回の学びを元にチームを作っていきたい
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部下との接し方、具体的な任せ方と成長を促すためのフィードバックのし方、また、その土台となる、ポジションパワーではなく信頼関係で動いて貰うことを実践します。
senuma_atsushi
確かにプロジェクト実行後の振り返りは、どこがいけなかったのか?何が原因だったのかという悪い点と改善案の事だけに目が行きがちですが、良かった点も振り返ることで、今後そのよかった点についてさらに伸ばしたり、継続していく事ができるので、日々の業務でやらないことが多いですが、振り返りは非常に重要なポイントだなと感じました。
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なかなか自分の周りに、目指したいリーダーが見つからない。そのため、目指す姿を描くこと自体が難しいと感じている。日々の業務に追われ、なかなかこのようなことを考える時間が取れなかったが、このワークを通して、まずは自分の目指す姿を考えてみるいい機会だった。
mini_001
これからの部下)同僚への業務の割り振り方に参考にできそうです。
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成功体験を認識することは、自己効力感を高め新しいことや、上の目標に対して前向きに行動できるために重要だと思う。自分自身に対しても、部下に対しても小さくても成功体験を認識させていきたいと思います。
kato_k
目標立てから行動、振り返りまでを学びました。目標は、会社から与えられる数値目標のイメージが強いですが、会社から与えられる数字的な目標とは別に、行動目標を示すことで、結果だけでなく過程を検証できる様になると感じました。
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test
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チームリーダー業務において、過干渉になりすぎず、適度にチーム員に業務を任せることで、自分の手が空き、メンバーの技能向上につながると理解した。
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マネージャーやチームリーダーで上手に効果的にチームをまわしていた人は、チームを引っ張るのではなく、メンバーを誘導さていた印象がありました。
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半年ごとの目標管理において、課のビジョンを共有した上で、各自の目標を設定してもらっています。
また、その振り返りもあるため、ここに活かしたいと思います。
また、開発プロセスの改善においても、各メンバーから目標が出てきますので、メンバーに任せ、過干渉にならないように、エンパワメントの視点で支援していけるようにしたいと思います。
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自己分析、メンバーの個性など、考えて行動する事も多く、リーダーシップとしての考えをまとめる必要はある
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リーダーシップの3要素(行動、能力、意識)を意識して、チーム内での仕事に取組む。
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熱意を持って自らが行動して示すのが一番と感じた
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リーダーシップとして「メンバーを成長させねばならない」と、当たり前のようにさらりと説明されたのを聞いて、軽くショックを受けました。「人材育成」と「PJ遂行」を別軸に捉えていたんだなという気づきを得ました。振り返るとメンバーの成長を軽んじてる行動をけっこうな頻度で行動してしまってました。具体的にはメンバーの業務進捗の遅れ部分を巻き取る行為をしてました。フォローの一つの手段くらいに思ってましたが、そうされた側の心情は「期待に貢献できていない」落胆そのものです。そうなってしまう手前の「そもそも計画通りに進捗しないのはなぜか?」という点を解消するようにチームの健全化に努めていきたいと思います。
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リーダーシップ開発の学習は自己認識と自己改善のための素晴らしいツールです。自分の強みと弱点を理解し、それに基づいてスキルを向上させることができました。
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業務で活用するには目標を立てるだけでなく立てた目標をメンバーに共有する事から始めたい。またその際には相手の価値観や置かれている状況にも目を向け受け入れられやすい表現を用いて共有を行う。さらに目標の共有内容も人の役に立つ事がやりがいに繋がるメンバーが多いので、その価値観に合わせて喜びを見出せる様投げ掛けを検討する。また具体的な計画を立てる際には5W1H(6W1H)を用いて計画し自身がやる事とメンバーがやる事も切り分けて計画を立てる。また、メンバーに任せた仕事は細かく介入せず信頼して見守り、必要に応じて実行支援、エンパワーメントを行う。さらに実行するさいにトラブルがあったら事態の終息を優先し、終息後に組織の構造も含め今後の改善点、再発防止に何が必要なのかをディスカッションする機会を設ける。最後にフィードバックの際はお互い良い点、改善点を言語化し文字にすることで今後の具体的な行動計画に落とし込みたい。これらを意識し実践する事で理想とするリーダー像として描いた信頼される上司、正しく納得感を持って成功へ導いてくれる上司を目指したい。
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計画を立案する際は6W1Hを常に意識するように気を付けたい
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エンパワメントをより意識した行動によりチームのパフォーマンス向上させることができると感じた。
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行動=能力×意識
他人から見えているリーダーは行動しかない
を自覚してチームを引っ張る必要があると感じた
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目標を立てる際の成功基準が定まっているか、目標の意義に納得できているかという点は抜けがちなので、気を付けたいと感じました。
kamakuramm
先頭に立ち引っ張っていくイメージのあるリーダー像ですが、私の心に残っている上司はとにかく前向きで明るく、親身に話を聞いてくれたり、業務内容についても気にかけてくださる方でした。
そんな接し方ができるようになりたいと思います。
プラス、目標設定やフィードバックといったコミュニケーションもしっかりとっていければと思いました。
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リーダーとして組織を引っ張っていく際は、ビジョンと熱意の共有が大切だと思う。その二つがうまく共有されていれば多少納得いかないことがあっても大きな問題になることはないと考える。一方で、それらに任せて一任することは管理仕事の放棄にもつながるので、適切なタイミングでの状況確認とフォローアップも行う必要がある。
kony8401
研修を終え振り返ってみると、素晴らしい上司はいつも前向きで熱意あふれて、知識がある方でした。自分はそこまでいけるか分かりませんが仲間を助けられる存在でありたいと思いました。
pepe2024
リーダーシップという言葉を気負い過ぎず、一人だけでチームを引っ張ろうとせず、チーム全員で前進することを考える、その一歩を踏み出すのがリーダーであるくらいの気負いで進めるのも良いと感じた。
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リーダーシップとは、自身で身につけるもの
marty_mw
まず、リーダーの能力として、”業務に関する全体像や進捗率といったマクロ視点での物事の捉え方”が重要だと思いました。逆にミクロ視点とも言える各々の業務進捗は部下に権限移譲するつもりで計画できたらと思います。
また、視点目指す姿の明確化をして現状とのGAPを捉えというステップは、業務において初期段階である情報収集(アウトルック)~切り口(インサイト)にあたるかと思います。そして具体的な目標を立てて計画にして実行して検証するステップは、後期段階とも言えるPDCAにあたるかと思いました。今回の講義で学んだことは、他の講義で学んだこととも連携できる実践的な手法だと思いました。
fujita_hideyuki
行動=能力X意識についてあらためて理解ができました
行動をみせるためにも能力と意識を向上させていきたいと思います