0:54:38
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント222件
test_
社員が誠実に働く限り、メンバーシップ型のほうが効率が良いように感じました。一方でメンバーシップ型では、一部の人の負荷が非常に多くなったり、状況に甘えて、仕事をほとんどしない社員がいるのも事実。
ジョブ型のほうが成果が明確になるので、個々の能力の差がよりみえてくるような気がしました。給与制度など、多くの制度を目指す姿に合わせて変革していく必要があるように思います。
junfu
その業務に合う人を採用していくジョブ型である中で、建設業のチームワークを構築していく上でスキルと経験に加え仲間を意識できる力も採用に必要であることが最近のリクルートで感じている。働く仲間が一緒に働いてみたいかの評価軸は大事だと考えている。
t_7_z
日立のような巨大企業だからこそ成立する気がします。小さいと業務兼務があり適所適材の完全マッチングするものなのか?
yuko_k
雇用されている立場として、ジョブ型の導入が進むんが怖いと漠然と思っていたが、現状では簡単に解雇できないこと、戦略に合わせて仕事ができるよう、世の中の潮流をみて自身のスキルアップが重要と理解した。ただ漠然と怖いと思っているだけではだめ。
tak0114
来年度から勤務している会社にてジョブ型人事がスタートする。今の仕事内容であると自分の明確な業務というのがわからないと思う時があったが、ジョブ型によって自身の業務が明確になるのではないかと期待をしている。しかしながら、自身のスキルというのは磨いておかないと取り残される。
ozawa_h
所属している組織ではGLOBISやudemyを社員に無償で提供する仕組み中です。もしかしたらジョブ型に組織を変える最中なのかも知れません。
そんな中で自分で行う必要があることは先ずは自分のスキルを磨くためにGLOBISやudemyのコースを受けて専門知識を挙げることだとだと認識しています。
yuhi1211
ジョブ型について、以下の理解をした。
・変化の激しい現代においては、事業の大幅な変革が求められるようになり、その際にはジョブに合う人を効率よく探せるようになる必要がある。
・この方法として、各人のスキルを見える化(ジョブディスクリプション)しておき、ジョブで必要なスキルを持つ人に仕事を割り当てる仕組みである、ジョブ型雇用が採用され始めている。
・ジョブ型においては、従来メンバーシップ型のように会社主導の人事(天の声)とは異なり、各人がジョブへ志願する形態に変わるため、主体的なキャリア形成がより重要になる。また会社としては、その志願を支援する教育制度や相談制度などの整備が必要になる。
会社の思惑としては社内転職を活性化させたいのだろうが、実際には社外転職してしまうのではと思った。
hagiwara0215
ジョブ型雇用の仕組みを理解できました。
monta
制度は変わる。人は変わらない。日立の人事慣行は変わるのか?それは一大事ですね!
yanada1228
自身のキャリアをより意識して仕事に取り組む
ma2022
ジョブ型雇用は「適所適材」、従来のメンバーシップ型が「適材適所」という説明がとてもしっくりきて分かりやすかった。業界によっては企業の新卒一括採用も通年採用に変わりつつある。今後ジョブ型雇用への移行がさらに進むことは学生時代のうちから将来を見据えたキャリアビジョンを描いたり、自己実現に向けたスキルアップを図ることなど、よい契機にもなることが期待できると思う。
sphsph
良いところは取り入れて、それに対応するようにこちらも変化していく。
fujiyoshi1215
仕事に役立つ応用していける
tftftftftftf
適所適材、、、しっくりきたのと同時に新卒一括採用、などある一定のところまではメンバーシップ(30歳くらいまで)、その後はジョブ型にはめる(選抜する)等の組み合わせかなと、、、ジャストアイデアです。
michael_knight
社内に抵抗勢力もあっただろうに、すごい判断だと思います。それくらい世界との競争力を感じているのだろう。
ジョブ型雇用を検討する上で気になるのが、その評価をどう行うのか。今までのテンプレ的な評価でなく、かなり高度な評価力が求められる。つまりマネジャー教育が要になるわけだが、そのあたりの取り組みを是非知りたい。
saeka_h
日本型の適所適材型の雇用形態が増えていくんだと思いました。社内にいたとしても、自分のキャリアについて戦略的に考えていかないといけない!
to_kakizaki
自分のキャリアは自分で構築する必要がある
社外の人材との競争
人事異動、ローテーションなど待っていても来なくなる
k-ruby
自分の市場価値を意識する。ジョブディスクリプションを書いてみる
t_mura
JOB型にも対応するために自分自身のスキルアップも必要で、自分にあった専門性を磨いていくことも大切であると感じた
sr0603
当社でも適用する制度のため参考になった。
960004
JOB型
caty_mec
日本型、もしくは、その企業風土にあったジョブ型雇用が構築され、浸透すれば、ビジネス変革が起きる可能性はあると思いました。
ziqing
言葉先行にならないことを祈るばかりですね。
soshin_1226
★ジョブ型雇用は「適所適材」
★メンバーシップ型は「適材適所」
という説明がとてもしっくりきて分かりやすかった。
os1964
同じ様なイメージをもっておりました。ありがとうございます。
yugi
外を見せずに企業オリジナルを作っていくのがメンバーシップ型、外とも人材交流をして新陳代謝していくのがジョブ型ということですね。その企業がどういう経営方針・戦略でやっていくかということですが、グローバルで戦う企業&今の潮流では、メンバーシップはそろそろ厳しいのかもしれません。
black11
自らが自分のキャリアを描いていかねばならない
a4o2nuga
日立の件についてはまだ導入段階についての報道があっただけで、実態や結果、課題等はまだ何もわからない状態。続報にアンテナを立てておく必要がある。
youcanh
メンバーシップ型に浸かった日本企業がstyleを変えることができるのかがポイントになる。一般社員はもちろんのこと、管理職もジョブ型を理解し、ともに新しい道を考えていく必要がある。
kairose
この講座を聞いて私の頭の中で整理ができました。おそらくこれから日本の企業内で「和洋折衷型」の雇用体制ができるんだろうなと思います。つまりメンバーシップ型とジョブ型の併用。
daddyveroo
7Sとジョブ型雇用の関係がよく分かりました。
ハードSと呼ばれる部分は、比較的簡単に変えることができると思いますが、ジョブ型雇用を浸透させる上では、ソフトSの部分をどのように変えていくかだと思います。
日本の色々な会社でどのような取り組みが行われていくか、注目していきたいと思います。
neo1401
現実に起こっている動きをフレームワークに当てはめて解説されていて、両者の理解が深まりました。
tokatiobihiro
ジョブ型雇用→適所適材
メンバーシップ型→適材適所
日本の解雇規制緩和?
気になります。どうなんだろう・・・
ogawakazuhiko
定年退職後に、ジョブ型ありますね。経験値だけでなく、新しい能力開発に取りくむ、柔軟な思考が残っていればの話ですが・・。
ys_0921
ジョブ型にシフトしていくのは個人的にも凄く共感出来るし大賛成です。その分野に精通した優秀な人材が入ってくる事で、競争力も生まれます、会社にとってはいい方向に働くと思います。ただ、その競争についていけない人にとっては、いばらの道になるかもですが…
k_fukushima1971
ジョブ型雇用においても、自分が必要とされる為のスキルと経験が必要だと認識する。現時点で何が自分の強みなのか、これからどの様なスキルを習得・向上させていくべきか、整理しながら真剣に考え実行していきます。
hoge41027
ある領域をまるっと担当者に任せているような会社は、そもそもジョブをきちんと定義・作成のが難しいのでは…?
antibes
自社にも影響するかもしれないので動向は注視していきたいと思います。
poko33
適所適材という意味がよくわかった。ただ、仕事に人を当てるのは、まさに「社員は組織の歯車」で社員を大事にしないのかな?という気もします。
kidam2
ちょっとジョブ型が何なのかすっきりわからなかった
cozyhayakawa
どこから誰がなにを始めるか。既存組織の文化・スタイルの枠を超えねばならぬので、変えられるところから変えてみることだと思う。まず今の経営に求められるのは変えてみる仕事の見極めと始める勇気だと思う。
styt
ジョブ型はなんだか解雇と紐付いていて恐ろしいというものがどうしても先行していますが、企業の競争力や持続的成長という観点から成功している企業はどういう人事の仕組みを用いているのか?やはりジョブ型の方が今は上手くいっているのではないか?というところをそう言った目線で客観的にデータも含めて示していただきたかった。
sheba
メンバーシップ型雇用にもメリットは沢山あり、決して否定されるべきものとは思いませんが、かつての成果評価制度のようにトライアンドエラーでやっていくしかないのでしょう。その過程で日本版ジョブ型雇用の形態が生まれてくるのかもしれません。いかなる形態になっても、社員が自分のキャリアとスキルアップをより重視するようになることは、企業にとっても競争力強化につながると思います。
imasakun
メンバーシップ型もジョブ型も一長一短である。
同じ会社でも部署の特徴により違ってくるかと思った。
st1970
ジョブ型雇用の特徴を理解しました
sgr_0624
ジョブ型雇用の良い面と悪い面がわかりました。
masao_f
7Sの切り口戦略をもとにどう変わるのか少し理解ができました
borongo0203
ジョブ型が主流になっていくと、メンバーシップ型で広く浅く仕事してきた身としては、ジョブ型にマッチするスキルの不足を痛烈に感じる。すぐに移行するわけではないだろうが、従来業務の中でコアスキルを身に付けることが肝要と感じている。
moto06
ジョブ型雇用の仕組がよく分かりました。運用するにはいろいろな課題があると思いますがそういう環境になってきたことは意識していかないといけないと思いました。
tiger-k
日本型のJOB型ってどういうものになるんでしょう。ある意味で楽しみです。いずれにせよ、社員一人ひとりにキャリア自律が求められますね。
nakata-shinichi
ジョブ型雇用には幾つか課題はありますが、キャリアを適正に評価する確固たる仕組みをつくるだけでも成長と競争力につながると思います。大企業に多い忖度人事では益々世界との差は開くばかりです。日本企業のしがらみを打開されることを期待しております。
kenta6361
ジョブ型移行も我社で敢行されるので、その前準備として自分ができることやりたいことを常に意識する必要があると思いました。
a-sato-rc
日々の業務の中で自身のスキルを意識する機会になった。今後、所属組織の雇用形態がどうであろうと対応できるよう専門性の高めたい。
syuji1
制度だけジョブ型にしても 意識を変えないといけない
pokopeko
ジョブ型になったら組織のなかに流動性が生まれるのか、興味があるります。
yuji_ueda_sbr
解雇規制、降給がなかなか難しい日本においてジョブ型雇用を取り入れる意義を社員にもよく理解してもらう事が大切だと思う。「やりたい事に手を上げられる!」だけでなく、会社への貢献度が低いポジションしか付けない時、相応の人件費(コスト)にしなければ会社の負担が大きくなるだけであり、社員にも覚悟が求められる。
gintaku
ジョブ型ジョブ型雇用、新卒一括入社制度との相性がどこまでうまくいくのか日本型がどうなるのか見ていきたいと思う
uchomaru_4050
メンバーシップ型雇用で長く働いてきて、今後組織を引っ張っていく中堅層、管理職の意識改革がどこまでできるかが、ジョブ型雇用の成功を左右すると感じる。
tn-96
主体的にキャリアを築いていく為に、何が必要なのかを改めて考える必要があると感じた。
これまでは漠然としかキャリアについて考えたことがなかったが、1つの道として、人事を極め、様々な会社に適応できる人材になることが今の自分には必要なのかもしれない。
fumihiro1014
ジョブ型雇用について7Sと絡めて理解を深めることができた。適所適材のため、各分野のスペシャリストを集め、組織運営する事と理解した。
katoh_hiroshi
ジョブ型によって管理職と一般の関わり方が変わっていくのかと感じた。自分の強みを生かしたり、強化したり、これからはキャリアを強く意識した自分改革をしていこう。
o36
組織の人財育成にもいかせる考え方。
yoshinori358
ジョブ型=解雇ではないことを認識
nyaomiwashino
私の会社でもジョブ型雇用が始まっています。
うきうきする反面、すぐに人がやめていく可能性もあるので引き継ぎなどで大変だなと感じています。
そのような問題点も解決してほしいですね。
kotashun
日本企業の多くは、メンバーシップとジョブ型のハイブリッド型に移行していくと思います。
hk_tm
分かりやすい解説でした。
・適所適材、適所は戦略に基づき設計される
・会社からの天の声による人事異動はジョブ型ではなくなるかも、1人ひとりに自律的なキャリア形成が求められる
・適所に合わなければ解雇、はアメリカイギリスのケース。フランスドイツは日本と同様解雇規制が厳しい
maaaaars
従来の日本ではメンバーシップ型が浸透しており、それがうまく機能していたと思いますが、今の時代では世界を見据えた経営戦略が必要となり、それにはジョブ型に移行せざるを得ないのではないかと思います。
kfujimu_0630
おっしゃる通り、新卒一括採用をしている時点で、ジョブ型雇用に移行するのは難しいと思いました。ただ、日本流のジョブ型雇用スタイルもできるはずなので、ポストに見合った人材の採用・育成を視野に入れていくべきだと思います。お払い箱にならないよう、自分を磨き続けます。
sageshima
人事や上司では無く、自分が決める方が取組の責任感が変わると思います。
ryu_k
ジョブ型の場合、人事異動も減る印象を持ったが、欧米では人材の活性化にどう取り組んでいるのか気になった。つまり、あるポジションに同じ人物が固定化することになるため成果を上げていたとしても組織の新陳代謝や当人のキャリアアップをどのように企業が支援するか。その前提には転職市場が活況であることが前提に思えた。
mid-54
今後ジョブ型雇用がどのように広がるかは分からないが、自分でキャリアを考える、見出していくという点はいずれにしても大切だと感じる。
david19
ジョブ型雇用が日本企業・社会に浸透するか、という点についてふわっと議論することはあるが、7Sの観点で整理することで論点がより明確になる。shared valueやstyleが特に難しいという整理は参考になった。
また、メンバーシップ型雇用は人材そのものの入れ替えかできないという意味で柔軟性が低いという議論を聞いたことがあったが、人事権が強いため、逆に組織内の人材入れ替えによる柔軟性が高いという点はこれまで見落としていた。
a2000040b
ジョブ型雇用を考えるには日本式採用とセット(入口から)で考えないといけない。
8169aaaaaa
ジョブ型雇用を適用するには時間をかけ粘りずよく説明していく必要があると思った。
noripii
明日は我が身と思いました。
koochan
このジョブはいくらというような報酬体系になり、年功序列的な体系では無くなってゆくのであろうと感じました。若い人でキャリア志向が強い人にはいい制度かもしれません。
kubochi
成長性や柔軟性、社風といった要素を広い視野で持つことで、より会社にあった人事制度や戦略を考えることができるようになるのではないかと思った。一方でジョブ型雇用でない人はスキルアップが求められる場面も発生しそうなため、教育と組織体制によるバックアップも必要になってくるのではないかと思った。
sadao_marui
ジョブ型の理解を深めることができた。
sakurai12
最近ジョブ型の人事制度を採用する日本企業が増えてきました。これによりどのような影響があるのか注視していこうと思います。
kengorilla
主体的に自分のキャリアについて考え、それを実現するために学び続ける必要があると改めて感じた。色々なことに興味を持って、キャリアを考える際の幅を広げるようにしたい。
sho_45
キャリアを自分が考えなければならない時代になってきたという事なのだろう。また、勝手に役職も上がらなくなるのだと理解しました。
motota
自分のところもすっかり制度だけジョブ型に変わりましたが、これからが心配です
hane-t
欧米型のジョブ型雇用が本当に日本で定着するかは疑問だが、日本式のしくみが構築できれば可能性はあるかもしれないと思います。
ookini39
私の会社はジョブ型雇用ではないが、実質、ジェネラリストは少なく、部署異動もほとんどないジョブ型を主体とした組織であることに気づきました。
haok
私自身はジョブ型雇用の会社で働きたいと思っていますが、
ジョブ型・メンバーシップ型どちらの企業もあっていいのではないかと思いました。
私自身はエンジニアとして働きたいと思い入社したのに、
人事部や営業部など専門性を活かせない部署への移動を依頼されるなどは避けたいと思いますが
慣れ親しんだ会社であればどこの部署で働くのも良いと考える人もいるかと思います。
入社の際にはその企業がどのように人材配置を考えているのか確認をすることが大事だなと思いました。
mackyshuji
日本の新しいジョブ型人事制度を自ら作っていくべきだと思いました。 Shared ValueやStyleを変えていくことこそ難しく、自分の会社にあったやり方を作りたいと思います。
nabezo1962
ジョブ型を採用している企業の人材育成や教育ってどうなっているのかが気になります。
ジョブチェンジのためのリスキリングなどは分かるのですが、従来の階層別研修といったものは亡くなるイメージです。
asurada
新卒採用の在り方等々、目的をしっかりと共有し、納得がないと
取り残される人や、折衷案で何がしたいのかわからない…
と、お決まりのパターン陥る可能性がありそうだ。
16mori16
日本型のジョブ型雇用がどうなっていくのか今後の展開に注目したいです。
z51
ジョブディスクリプションを理解しよう
yuji_murata
日立のジョブ型雇用について理解できました。確かに新卒採用と中途採用をうまくバランスする事が大事ですが、あくまでも大企業における考えであり、中小については、一考が必要かと思います。
vys05714
私も4年前に今の会社にジョブ型雇用で入った身なのでどこの会社も少しずつそうしたことを取り入れていっているのがわかります。
shunma
ジョブ型雇用の意味が分かった
fujikami
ジョブ型雇用が成功するポイントの一つは、評価の精度の向上ではないかと思います。より専門性の高いカテゴリーの評価者は当然それを評価できるスキルが必要です。これまでにメンバーシップ型で行われていた人事では、どちらかというと抽象的な評価基準による評価が行われてきていると思います。なのでジョブ型移行時、必要スキルをもった評価者を配置するのがとても難しいのではないかと思います。きちんと評価されないのであれば、各ジョブ組織はあるべき姿へ向かえないと思います。
kkawag1964
弊社は,幹部職だけ導入してますが、一般社員への導入に対しては、職種で導入するか決めても良いかと思います。
gelb
ジョブ型でジョブが無くなった場合について更に深く知りたくなった。
takumi_1453
新卒一括採用のもたらす功罪を改めて実感します。
matsuura3
もう少し実際の日立様の運用事例が知りたいところでした。
hiro4725
スペシャリストは育成されるかも知れないが、ジェネラリストが育たない。部門交流を経て身に付けたスキルは人間関係も含めて非常に大事であると思うのだが、、、
mmk_001
社内におけるジョブ型人事制度の検討に活用する