03月14日(土)まで無料
0:54:38
割引情報をチェック!
AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月14日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定
AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定
リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定
ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料
英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント296件
aqueous
研究職なので、あまりなじみがない概念だった。研究職は学術的背景を理解しそして実践することが必要だ。専門知識あるいは論理性をきちんとupdateしつつもその枠にとらわれない広い活動が必要だと思う。アンラーニングだとかリスキリングだとかというよりも自分は何ができるのか、何が足りないといった自分の中の経験を考えて行動する必要が大切だろう。
shikay
何処まで行けばリスキリングできたことになるのか・・・という話が登場するが、たぶん一生続く気がする。リスキリングすることが当たり前の時代になってきているような気がする。だとすると、なるべく楽しくリスキリングしないと続かないような気がする。だから自分はリスキリングを楽しむために、自分で学び方を開拓していきたい。学ぶということはもっと自由であっていいと思う。リスキリングは経営課題かもしれないが、自分は自分のためにリスキリングをするという心持の方が自発的に学びに向かえるような気がする。
仕事の環境変化がきっかけになるようだが、自分の場合アンラーニングしようと思っても中堅以上になると「そんなことはいいから目の前のことをこなす」ことが求められる。自分は仕事の環境変化によってアンラーニングしたというよりも、アンラーニングするために仕事の環境を変えた。自分にとっては良かったが前職にとってはどうだったのかわからない。とにかく自分が選んだ選択肢は正解にしていきたい。
y-nakamura403
数年前のことだが社内のPCのOSが入れ替わった際、ほぼ全員にリスキリング(アンラーニング)が強要されたのだと思う。
周りを見ると取組姿勢に多少の差があった。得意、不得意、便利、困惑‥いろいろな反応をしていた。
そうした反応には年齢傾向もあるが例外もいた。
いくつになっても新規の知識・システム・スキルに取り組める姿勢を持てる側にいたいと思う。
a_7636
活躍するミドル・シニアの行動特性「PEDAL行動」は、歳を重ねるごとに難しくなると思いました。
自分もそうなるかも、いや、既になっているかも?
気をつけます。
さて、関連コースです。折角のGWなので、一気見用に多めにお届けします。
今回は「1on1は初級コースで…」とあったので、これと関連するものを。
リスキリングとアンラーニングもご一緒にどうぞ。②4)の「時間ねー」「使えねー」「意味ねー」
の部分は、リスキリングに対する正直な感想だと思います。
①1on1関連
1) 1on1 ~部下の生産性やモチベーション向上に活用~
【組織マネジメント】【初級】0:12:18
2) 事例で学ぶ1on1~メンバーの意欲と能力を引き出す職場マネジメント~
【組織マネジメント】【中級】0:46:55
3) 【耳で復習】学んでみたけど? ~1on1~
【組織マネジメント】【実践知】0:21:41
②リスキリング/アンラーニング関連
1) リスキリングって何? ~組織のアップデート戦略~
【組織マネジメント】【実践知】0:21:03
2) リスキリングって何? ~個人のアップデート戦略~
【キャリア・志】【実践知】0:23:31
3) 【AIと学ぶ】リスキリングの落とし穴!勢いだけで大丈夫?/超実践 ビジネスの落とし穴
【キャリア・志】【実践知】0:21:18
4) 【耳で復習】学んでみたけど? ~リスキリングを阻む3つの要因~
【キャリア・志】【実践知】0:22:00
1250405
アップスキリング、リスキリング、リカレント、アンラーニングといった言葉の定義がまず理解出来たのが収穫でした。
定年に近づく年齢でもあり、PEDAL行動の考え方でアップデートして、気づかないうちの不活性化を改めたいと思いました。
matomita
アンラーニングという概念を知らなかったため、得るところがあった。会社生活が長いため、とくに出来上がっている業務フローのようなものがある場合、そこに頼り切ってしまう部分があり、考えなくなってしまう。いったん既存の考え方を取り払って本質を見直してみる態度を身に着けようと思った。
sphsph
実際に何からどう始めるか。
最初の一歩が大切と感じました。
即効性が基本的には無いのでそのあたりの意識も重要です。
sugi54
リスキリング、アンラーニングの意味がよく理解できました。
これまでの認識をどこまで捨てられるかの把握は大事だと感じました。新たな知識を入れるだけだとすぐに容量を超えそうなので、いかに捨てられるかがキモなんでしょうね。
isoiso3jp
アンラーニングという概念を知らなかった。
既存の考え方を取り払って本質を見直してみる態度を身に着けようと思った。
manabo2024
先ずは、自らがアンラーニングを行い、結果を見せる。加えて、チーム全体としても、個人で仕事に対して内省できる時間を確保するようにスケジューリング化を促す。
morimotoa
自らが積極的にリスキリングする。リスキリング出来る環境を得る。
yoyose
リスキリングからアンラーニングの流れの背景が理解できて実践しようと思った
--kazuma--
AIなどの新しいツールを上手く活用した業務方法のアップデートから始めようと感じた。
axtyu
リスキリングに必要なアンラーニングをチームで進めるため、自らが率先して行っていく
jshinmura
まずアンラーニングついて率先垂範することが大事であることを学びました。
また、アンラーニングが、新しい知識やスキルを得ながら、既存の知識やスキルを捨てるアップデート型の学習であることを理解したものの、「既存の知識やスキルを捨てる」とは、例えば具体的な事例としてどのようなことを指すかイメージできませんでした。今後はその理解も深めたうえで、アンラーニングを進めていきたいと思いました。
yasaka12
アンラーニングなしにリスキリングを進めることは難しいことを理解。まずは自分自身から行動を変えていかないといけない。
yuyako11
組織メンバーが主体的にリスキリングに取組み、自律的に成長・変革していけるよう後押しするために「アンラーニング」が有効だと理解できた。ただし、個人の価値観や考え方、行動特性などは、これまでの経験や環境などによって様々であり、それらを完全に捨てて(忘れて)新たな考え方、スキルを身に着けることは容易ではないとも感じた。また、世代によって捉え方も異なる。「上司がどこまで強制力をもって進めるか?」「目的や目指すべきキャリアを明確にする」がポイントだと感じた。
isopp3
ミドル以上の年齢層はこれから変わったところで・・・という先入観が強くなかなか変化をしようとしない。変化に遅れることでどのようになるか?変化に対応するためにリスキニングを自らが率先して一緒に変化していこうという導きが大切だと感じた
just_t
リスキリングはポジティヴに考えられる人とそうでない人に分かれると思う。
ベテラン社員にとってもリスキニングは自分の仕事や役割を意味づける機会とされているが、実際には「雇用を守る」という言い方になるのではないかと思う。
「デジタルスキルって何?」と聞かれるところからスタートすると思うので、推進していく為には根気と時間が必要とも感じる。内省を支援していく際、どこに注力するのかも予め決定しておく必要があると思う。
sa2024
アンラーニングの促進においては、促進要因と阻害要因のバランスも見ながら、メンバー一人一人の状況、感情も踏まえて進めていきたい。
自分自身も新たなチャレンジを。
yas_5953
リスキリングは、これまでの知識に追加していくものという認識でしたが、今回学んだアンラーニング=既存の知識を捨てる・アップデートするという考え方自体がアンラーニングでした。これから、新しいシステムを導入してゆくので、障害となる可能性のある既存の知識ややり方を捨てることもありという心構えで進めようと思いました。
rinrin4
アンラーニングで重要なポイントは昇進や組織異動のときとなっているが、そのような環境になる社員ばかりではない。昇進するためにも自身を磨くことなど日々の生活や業務の中から自分の価値観を変化させることも非常に大切なポイントと考える。既成概念を払い、新しい価値観を得て、マネージャーとしての言動に気を付けながら、部下と向き合うことが必要と考える。
okdyhi
アンラーニングという言葉=学習をやめる?ことと感じ、どういうことかと思ったが、古いものをすててアップデートするという概念と理解し、腑に落ちた。若手にとってそもそも今学んでいることすらあやふやなのに、アンラーニングと言われたらさらに不安が増すと思うのだが、「学習する」「学び続ける」ということを習慣づけることを目的とすればどんな形の学びであっても、前に進む意義はあると感じた。
ftc240004
難しい問題ですが、取り組まない手はないな。と思います。
hiroshi_ucchii
メンバーへ促す意味でも、まず自らが挑戦することを実践して、
学ぶ姿勢や、新たな事に取り組むといったチームの雰囲気づくりをしたいと感じました
tomito
会社の変化が激しい中でも社会の潮流や時代の変化もとても激しいです。
実際に社内では営業代行を行なっており、アウトバウンドでの営業活動がうまくいくことに重きを置いて日々取り組んでいますが、
この夏でアウトバウンドの営業代行を事業の柱としていたことが変わり、次はインバウンドでの営業活動に変わろうとしています。
そうなると社内でのマーケティング力や少し違った営業力、データ分析など、新しい知識やスキルが非常に重要になってくる。
それを全体ができるようにするために、具体的にまず幹部人の意識変革やリスキリング、アンラーニングを行う必要があると思います。
1on1と背中で見せる、この二つは非常に有効だと思います。
先に上司である私がリスキリングなどを行う姿勢を提示しないと、元も子もないと思いますし、1on1をするにあたっても、私がリスキリングをしていないと何を伝えていいのか、どのように提示すればいいのかも全く理解できないので、自分自身が変わることからスタートだと思います。
それができた時には事業変革はもちろん、会社としても大きく全身し、夏が終わって、早ければ翌年には売り上げ的にも倍増していることが見込めるので、もっと会社を大きくするためにもリスキリングとアンラーニングの考え方は実践していこうと思います。
redrose
過去のやり方に縛られていると、これからの時代は生き残っていけない。
現状維持は衰退だととらえ、リスキリングの重要性を理解し、アップデートすることが重要。
まずは自分自身が実行し、リスキリングの重要性を示す、それを見た社員が『自分も…』となるように
率先垂範していきたい。
itan
とりあえず今なんとかなつているから新しいスキルの習得は後回し、という考え方を捨てようと思う。認知と行動の、認知パターンを変える
ozawa_h
AIの進化によるなおさら新しい事を学ばないと職が消える時代です。GLOBISを初めUdemyやyoutubeなどオンライン教材の他に書籍からも新しいことに挑戦して行きます。
tsuyoshi_52
業務のマンネリ防止だけではなく、新たなステージに自分を上げていく必要性と自覚を養う為に大切なきっかけとなった。具体的には、普段の業務をIT技術の向上を通してより早く処理出来る必要性に気付くなどということである
marunishi
リスキリングは何もDXやITだけのものではないと思っていましたが、まずはDX、ITに着目して進めたいと思いました。
siro-uto
リスキリングの解釈を間違っていたことに気づけたことが収穫です。日々学び、温故知新で生きていきたい
fujuk
IT組織なのでリスキリングによるITスキル習得よりは情勢や状況に応じた継続的な学びは重要と感じる。
tamu415819
業務で活用するにはリーダーの率先した対応が必要
hirokazu22
リスキリングとアンラーニングの言葉の定義は理解できました。
yukihirayuki
メンバーのアンラーニングの促進要因、阻害要因とてもわかりやすかったです。
マネージャー自らが行動するということ、とても大切だと思いました。
i323
アンラーニング→リスキリングの順にあらためて自分自身が行動して、職場で当たり前に取り組める土壌を作りたい。
kato-ejrt
今後事業環境が変わってくるのでリスキリングを進めていきたい。
mmhmm
改めて アンラーニングの考え方をイメージして業務に取り組もうと思います
kazuhiro_kawai
人事制度が変わり、誰もが変革を求められる時代となった。現状のやり方を継続するだけでは頭打ちになるのでアンラーニングを取り入れて課員の意識改革をする。
tanabota_
リスキリング、アンラーニングといった言葉は数年前から耳にしますが、今回の学びを受けて今まで実践してきたことだったのかと合点がいきました。引き続き好奇心旺盛な旅を続けたいと思います。
northface
リスキリングの意味は単なる学び直しと新しいスキルを身につけることと理解していましたが、少し違っていました。アンラーニングという言葉の意味もしりませんでしたので勉強になりました。単純に新しい知識を習得するだけでなく、自身がアップデートすることが重要であること、アップデートの仕方は個々に異なる方法、結果があることに気づけました。
yusuke_shingu
個人的に仕事の三箇条の1つでアンラーニングをかがげているくらい大事にしているものなので
改めて学び直すことができて最高でした。
リーダーになってからもメンバーラインの方々に伝えられるようにしていきたい!
paqico91
リスキリングとはただ学習すればよいものと思っていましたが、今までの分野をアップデートするのではなく別分野、特にIT分野のスキルを取得していくことだと知りました。
ITスキルを取得していくには、個人の意識も必要です。
これから、会社でもIT人材が必要とされる中、違う分野でも学び続けていく風土が必要だと思いました。
yasu_ichi
時代の変化を感じ取り、自分に何が足りないかを考えて行動します。
haru-ru-
自分自身それを進めていく立場なのに、今現状的でないので、今回の学びを少しでも業務に活かしていこうと思います。
zawa_chin
アンラーニングなしにリスキリングを進めることは難しく、自分自身から行動を変えていこうと思いました。
tohru3ski
現職では昔ながらのやり方が根強く残っているため、特にベテラン社員と呼ばれている方々のマインドを変えていく必要があると感じる。
memememememe
主体的な学びの重要性を改めて感じた。
いくつになっても新たな学びを積極的に得ようとする人でいなければ、と思います。
ku--ta
リスキリングは、単純な学びなおしだと理解していたので、デジタルの領域に特化しているとは分かっていなかった。
まずは、自分が行動を起こすことを意識したい。
m-uno
部下自身の考えや行動の変化を促せるよう上司の行動変化が重要。自分は変化しているつもりがあるが、部下の意識変化に影響できるよう行動してみようと思う
k_k_ai
リスキリングやアンラーニングの概念は「手段先行」の考え方で、本来はこういった考え方をするべきではないと思っている。
目的を達成する事こそが本来の狙いであり、手段は最適なものを選べばよいと思う。
最適な手段が今と違うのであれば学び直せばよいだけのことで、この意識を上司、部下がしっかりと持つことが重要。
例えば、デジタル化を進めるのであれば
①デジタル化に変えていくぞ、デジタル化を学ぶぞ
ではなくて
②今より最適な方法を取るぞ、それがデジタル化どうか検討しよう
の方が反発無くリスキリングが進むと思う。
tomtotom
知識を常に新しく学ぶ
0127086tani
リスキリング、アンラーニング。。。初めて聞いた言葉でした。
siropoti
移り変わりの激しい時代、リスキリング、アンラーニング手法を理解し取り組むことが重要と考えました。
freddie-san
メンバーへ、目的とメリットを理解、腹落ちしてもう事と自分が実践して見せる事が重要であると考えました。
akki3
リスキリングとまではいかないが、DXを支えるための現場のITスキルアップ研修を企画しているので、アンラーニングは自分が体感的に感じていた内容が体系化されており、自信をもって指針を描くことができると感じた。
y-shiraki
自らまずアンラーニングを始めます。
araburu
自分自身がアンラーニングの姿勢をメンバーに示していくことが大事。
shibasuke
アンラーニングで言っている、これまでの行動特性を捨てることと、リスキリングの繋がりがまだ十分理解できませんでした。
t_oguogu1979
アンラーニングについて理解はできました。が、どのように推進するべきかはまだまだ課題が多いと感じました。
takoyakiya
活躍するミドル・シニアの行動特性「PEDAL行動」の概念が為になった。
自分の居場所を失ったミドルシニアや失いかけているために、過去の仕事のやり方に固執して周りと確執を生んでいるミドルシニアが現実に会社にいた。他方、いくつになっても得意分野を伸ばし、周囲ともうまくやり実力で稼ぎを生んでいるミドルシニアも少数ではあるがいたので、後者になれるように気を付けたい。
1880nmb
デジタル化やDX化に向けた取り組みとして、自分の考え方を変えていく意識を持ちたい。
k_shingo
今後の仕事のデザインの前提として活かしたい。
wadadesu
長年同じ業務についているとリスキリングが難しくなる。
kenkenqtr
リスキリングという言葉の定義が人によっては捉え方が違い、自分も学び直しと思っていた。
これからの時代DX推進など仕事のやり方も変わっていく兆しがある。
もう若くはないが、若い人と対等になれるようデジタルの知識は吸収していきたい。
kiyo2024jp
自ら変わり続ける姿を見せる必要があると感じました。
sahara-k2240
先ずは営業責任者である自分自身が時代に応じた変化の必要性を理解し、変わろうとする姿勢や取組みを周りに見えるかすることが理解促進につながると感じました。
higuchi5291
積極的にリスキリングする。とにかく実践あるのみ
kt_1163
今回の学び以外でも、マネージャーの率先した行動が、周りの行動につながる話は沢山ある。
人に期待する前に、自分を成長させないといけないと改めて思いました。
kentpapa3
リスキリングの心構えは重要だと思う。一時的にはやってみようかと思っても、継続するのは難しいので、そこの進歩が見えたり、伴走する存在があると良いと思う。
yoshida-m
まさに今の自分の状況を反映するようなコース内容でした。学び直しの内容は自分自身のキャリアの見直しにも繋がるため、改めてどのような内容をリスキルしていけばよいか内省し、周囲にアドバイスをもらいながら進めていきたい。
umechii
リスキリングの定義は、現在とは異なる職務や新たな分野の知識、スキルを取得させることであり、従業員ではなく企業が主体。闇雲に従業員に教育を行うのではなく、どのような知識.スキルを会得したらどんなポジションにつけるのか、どういうキャリアパスが描けるかといった、取り組みの意義を示さないと従業員はついてこないのではないか。
toshi-iwai
会社はリスキリングの前段階としてキャリア自律を謳いだしているが、個人任せであり、全般的に盛り上がりに欠ける雰囲気である。先ずは経営者層が自ら率先して取り組む姿勢を見せないと誰もやらないと思います。
higuchi_561
新しい業務を担当する際にモチベーションになる
t_omo_t
定期的な組織内の業務のローテーション
ponde0627
定期的な業務分担の変更、異動は個人のリスキリングに効果的であるだけでなく、チームとしてのリスキリング(属人化していた業務のあぶり出し、実は不要だった業務の見直し)が進む良い機会になると感じた。
wantsuai
変わって行かざる得ない世の中で
いつまでもこのままでいられるという気持ちが問題を生む
ace_2021
まず、自分の行動を変えることだと改めて感じている。
新しいものへの興味や関心を持ち続けられるかどうかだと思う。新しい技術の進化のスピードは早いものの、専門家になることを求められているわけではないと思う。仕事の中に新しく得た知識やスキルを反映できるかが大事であり、学習することが目的ではないと思う。その意味でも、学びなのだと感じている。
a_okagawa
アンラーニングという言葉はなじみがなかったので理解が深まりました
職業柄メンバーとリスキリングやアンラーニングについて意見交換することが重要だと考えます
yatyuhiko
部下に手本となるよう、職場でのリスキリングに挑戦したい。
keisuke-07
リスキリングするには、アップデートによる、知識習得が大事だとわかった。
iidato
スキリングに取り組み、自律的に成長・変革していけるよう後押しするためには、アンラーニングという考え方が良いことがわかった。
taro0204307
現在のの職場には、旧来からのマニュアル作業に都度都度改善を加えてきたプロセスに沿って行われている業務がいくつかあり、そのため業務の効果性や効率性が高まらず、一方でメンバーには相当の業務負荷がかかっている。私自身が新たな考え方やスキルを仕事に取り入れる姿勢や実績を示すことで、メンバー自身が内省により業務を見直すせるきっかけをつくり、チーム全体の知識やスキルのアップデートにつなげたい。
kazuhiko-suzu
リスキリングに抵抗感を覚える社員がいても、アンラーニングをセットにすれば、心理的な抵抗感を緩和出来る。
yoichi0203
自ら行動している姿勢を示して,変化のきっかけを作り,全員の意識変化につなげていきたい。
iwanaga_i
チームメンバー全員が勉強することにいいしきがいくように常に学習をしている姿を見せていきたい
yu_ao77
異動をした際、前職の常識を積極的に捨てる、自分が前職の常識に囚われている可能性があることを認識することも大事だと気づきました。
miniringgo
アンラーニングを取り入れる事で、心理的障壁を乗り越えられそうです。
k_osada
自ら動いて手本となること、このことは昔からメンバーに好影響を及ぼす王道の行動と理解しました。
f_ishi1972
企業として、デジタル対応力の人材は必須となる世の中であり、IT化が進む時代の変化に遅れない為にも、社員もリスキリングを理解する事が必要と思う。自身の成長を考え行動する手段として、何が出来るか、学べるか、躊躇して足踏みする事無く、必要とする知識の習得から取組む事を、心構えとしてスキルを身に付けたい。
moveon-s
アンラーニングを行うことの難しさを時間しました。
071065
時代は常に変化しているため、常に自分をアップデートしながら仕事をこなしていかないとダメだなと感じました。
mizuki_b
部署異動したての自分はまさに該当すする話なので自身の実体験をもとにした思考に偏らないこと。
そのためにはその職が長い人の声を聞くことが大事
a_asami
リスキリングという言葉はよく聞いているワードではありましたが、デジタルのスキルのことであるのは知りませんでした。
アップデート型の学びであると認識が広がれば、年配の方や本人的はベテランの域の方、マネジャーでも必要な学びで一緒にアップデートできると思いました。
yuchin_i
リスキリング、アンラーニングはまずは自ら実践することが大切だと感じました。
seina5884
高い目標を達成するためには、常に考え方や顧客へのアプローチをアップデートする必要がある。
インバウンド営業の架電においてこれまで成果を上げられていた・数値が良かったものが悪くなった、思うようにいかないという際は、
思い切って過去の成功法を捨て、市場や顧客に合わせて新しいスクリプトを作ってみて試してみるということをしてみたいと思う。
またリーダーという立場だからこそ、メンバーに一方的にアップデート依頼をするのではなく、自らがまずは率先して行動に移すことでそのハードルを下げるようにしたいと思う。
hiro-san-2024
自分が正に、リスキリングに挑戦中であり、大変参考になった。内省の大切さを改めて感じた。
sazen-7
提議の背景から運用方法まで学ぶことができました・
bonjours
ITに関連する仕事をしているので、リスキリングでデジタル人材になろうと言われてもあまりピンと来ていませんでした。一口にデジタル人材と言っても、何を強みにするのかで具体的に学ぶ内容は変わっていくはずと考えていたからです。グロービスの学び放題でいろいろな方の話しを聞くことで、自分の新たな強みを見つけたいと思います。