
社会課題に挑むスタートアップは、どうやって資金調達したのか。インパクトファンド・VC・地銀が語った「何を見て出すか」
- 浅野 純平
- 株式会社森未来 代表取締役
- 遊佐 康佑
- 株式会社DGインキュベーション 投資第一部部長
- 浜野 文雄
- 株式会社北國銀行 執行役員 東京営業部長 兼 株式会社CCイノベーション パートナー コンサルティング部長
- 山中 礼二
- KIBOW社会投資ファンド 代表パートナー/グロービス経営大学院 教員

Remotehour 創業者
2015年新卒で入社したソフトバンク社を1年で退社し、渡⽶。
サンフランシスコでの⼀次情報を取り扱うライター業を営む傍らで、起業家インタビューシリーズ「シリコンバレーのFREERIDER」を運営。帰国後、友⼈と起業。
その後、50以上のプロダクトを出し続けるが、失敗し続ける。
2019 年 、グリーンカード抽選に当選し、アメリカへ移住。
フリーランスとして活動するなかで、Remotehourのアイデアを思いつき、2週間で開発。その後、アクセラレーターのPioneerを経て、2020年3月Remotehourを創業。
UberやEvernoteの初期投資家として知られるJason Calacanis⽒から出資を受ける。
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