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AI BUSINESS SHIFT 第9回 機能別戦略編:AI時代のマーケティング最前線
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント90件
i-taku
自分の仕事とは全く関係ない業種の話ですが、経営って面白いなあと感じるぐらい、講師の説明が分かりやすかったです。
james123
マクドナルドと比較しながらの解説は非常にわかりやすかったです。モスバーガーもマクドナルドもお客様の満足度を高めることで企業価値を高めていますが、モスバーガーはおいしさで、マクドナルドはスピードが強みになっていることが良く分かりました。王者に対する逆転の発想なんですね。
kenkenqtr
ジョブチューンか何かでモスバーガーの密着をやっていましたが、
予想以上に手間をかけていてますます自分の中でのブランド価値があがりました。
レストラン形式のバーガー屋さん(高い)もはやる中であの値段では
逆に安く感じました。戦略もそうですが企業努力を感じました。
kyorotan
よく行くお店であったので、とても興味がもてました。
makit
ポーターの基本戦略をふまえわかりやすく解説いただきました
masashi0923
差別化戦略の成功事例を聞いてモスバーガーに行った時の雰囲気を思い浮かべていました。
手間をかけることで、マクドナルドにもまねを使用と思わせる戦略はすごいなと思いました。
dpec1
3つを意識して取り組んでいく
nyiu
相手の強みを弱みにする、という観点で自社のビジネスを見直してみたい。
ymo_n
逆転の発想が大事ということ
kubomasatoshi
マクドナルドと対比することでモスバーガーの強みを理解できました。
tarokin
モスバーガーの強さの秘密が理解できた
naokiyamahara
どこにターゲットを絞るかで経営戦略の方向性が定まると感じた。スピ-ド・価格・おいしさ
等、どの業界でも通用することがわかりました。
oto0407
逆転の発想の考え方がすごい理解できました
hirokazu22
マクドナルドとモスバーガーの戦略の違いが理解できました。
yoshi_b-saku
大変勉強になりました。経営、戦い方を、学問的フレームワークで 見ることを、今後やっていきたいと思います。
ginnyho
身近な企業が題材となっていたため、説明が非常にわかりやすく、理解する事ができた。
prado_kento
日常的に利用している企業の儲けの仕組みを学べる点で楽しかったです。
圧倒的強者に逆転する方法で弱みを強みに変えるという考え方は様々な分野で利用できそうですね。
その他の外資系企業で日本国内で成功している仕組みについても学びたいと思いました。
okudakyoko
改めて戦略を言われるとしっくりきた
noriyuki1987
違う業種ですが、参考になりました。マクドナルドとの対比はおもしろかったです。
uekimma
強者の強みを弱みに変える。私も田舎で格闘技のgymを経営していますが、なるほどなと共感出来る部分は沢山ありました。田舎でお客さんとの距離が近い分サービスを充実させる部分だったり、1週間全て営業をしたりだったり、女性専用クラスを作ったりなど。地方でうちしかやってないサービスが強みなのかなと思います。
croissant1965
ハンバーガーチェーンは、マクドナルド、モスバーガー以外にもあるが、どうやって生き残っているのか少し興味がありました。
モスバーガーにしても、本日の講師のおっしゃる内容がよく喧伝されていますが、さらには、それを持続していることが凄いなと思います。
nona0825
ポーターの競争戦略が頭に入った。
noborufurukawa
大変参考になりました。
tomoaki_globis
今なお、モスバーガーの方がおいしいイメージがあります。
okamo1480
マクドナルドとモスバーガーの違いは、分かっていましたが、このようにポーターの3戦略を使って説明していただいたことで、よくわかりました。この3戦略を使って、戦略を考えていきます。
masatto
シェアNo.1ではない企業にも、いくつもの可能性は広がっているんだと感じた。
aiaiai_aiaiai
モスバーガー、マクドナルドの戦略を理解でき、とても面白かったです。一見強みとなる在庫を出す、スピード戦略も見方を変えるとモスバーガーのように時間をかけてより美味しい料理を提供という発想がとても素晴らしく勉強になりました。
今後自分の中でも弱点が強みとなるように方向転換できるものがあれば積極的に試してみようと思います。
ricard
モスバーガーの時間をかけて美味しいハンバーガーをつくる差別化戦略は面白かった。
しかし、マクドナルドは既に事業開始して何年も経っている中、美味しいハンバーガーを食べたい層がいるとどうやって把握したのだろうか。
j-koba
差別化戦略は難しい。相手の強みを弱みに変える、自組織に置き換える思考を試みる。
h_chieko
マクドナルド=コストリーダーシップ戦略、モスバーガー=差別化戦略と言われるが、それほど単純化されたものではないと感じた。例えば、マクドナルドのコストリーダーシップ戦略は低コスト追及ではなく、原価とオペレーションのコントロールを前提に、価格訴求と価格の使い分けが巧みである点がポイント。モスバーガーの差別化戦略は品質そのものというよりも、「第一級の品質だと感じさせる一貫した体験と信頼」の維持がポイントと思う
ryo_murayama
ポーターの3戦略については理解が進んだ。自らの立場を踏まえ、取るべき戦略を明確にする必要がある。
一方、相手の長所を端緒に変える戦略は、なかなか難しく、身近な例がすぐには思い浮かばなかった。
hitoshi_yuka
独自性にこだわり、顧客囲い込みの必要性を考えさせられました。
ruimasiko
小が大に勝つには差別化戦略か。
顧客を取り込む方法を、体系的に説明いただき分かりやすい。
マック派でしたが、モスバーガーにも行き、違いを体験します。
gnerofnd
ポーターの3つの基本戦略で、ターゲット・競争優位の幅という視点でどこに位置すべきかを考える。
相手の強みを弱みに変える、真似しづらくすることで独自性を築く。
どちらにしても狙ったポジションをキープするための戦略およびその実行が肝要
seiji_takahashi
強い相手と真正面と向き合うわけでなく、相手の強みを弱みに変える戦略があるんだと、驚いた。
他しか見マックは早い商品提供が魅力ではあるが、そこに目をつけ、早く提供しないハンバーガー屋は何が良いのだろう?という議論をとことんやったのだろう。
時間はかけるがおいしいハンバーガー。確かにこれは真似ができない。真似をすると、マックの強みが消えてしまうから。ここが印象に残った。
kanakoishikawa
逆転の発想で、相手の強みを弱みに変えることができるという話が面白かった。
どんな弱みも、柔軟な見方をすることで価値が生まれることが分かる。
顧客や従業員が何に価値を求めるか、一人一人の価値観や考え方、ニーズを深く知ることが出来れば、弱みも強みに言い換えて交渉を有利に進めることができると思いました。
higu0688
普段何気なく食べているファストフードの思想がわかって面白かったです。
saitetu
モスバーガーがマクドナルドと比べて値段ではなく質で勝負をしているという点が非常に印象に残りました、また質を高めていることを長年続けることでライバル企業の強みが弱みに変わることやライバル企業が同じことをしてもそれがライバル企業の強みにならないという点も非常に興味深かったです
hk_jfrl
それぞれの企業の戦略がわかりやすく設枚され、より理解しやすかった。自分の生活のとって身近な企業を例にとって講義されたので、興味深く視聴できた。
akid
身近な事例で分かりやすい解説でした。経営って面白いと思える内容ですね。
mayku
モスバーガーの差別化戦略がよく理解できました。確かにマクドナルドで5分待たされると遅く感じますが、モスバーガーだとじっくり作っている必要な時間と捉えています。自分よりも長く業務に携わっている人と同じように仕事を進めたくても、知識・経験が異なるので、同じやり方で勝つのではなく、自分が蓄積してきた知識・経験を生かして、異なる角度から攻めていき効果につなげていく自分なりのやり方が間違いではないことを改めて確認することができました。
sasshi3800
差別化戦略。ポーターの3つの戦略(企業が戦略の優位性を構築するフレームワーク)。過度な競争に巻き込まれない。戦略ターゲットの幅(全国or一部のエリア、高単価OR低価格)競争優位性(低コストOR特異性)。①コストリーダーシップ戦略(低コスト・幅広い層・圧倒的なシェア、資金が必要、マック)、②差別化戦略(幅広い層を対象も特異性、マーケティング、技術に力を入れる。モス)③集中戦略(ターゲットが狭い中で他社が入って来ない。ニッチ、例・ワークマン、サンディ)モスはどう差別化したか=過去のマック(つくりおき・スピード・安い)「逆転の競争戦略(本)」相手の弱みにつけ入るのではなく相手の強みを弱みにした(モス・注文を受けてから作る。手間と時間を掛けると消費者は美味しく感じる。マックも高品質バーガーをやると強みが崩壊する。早く、安くできるオペレーション)マックも受注生産にしたがスピード提供の制約があるので簡単に優位性を出せるわけではない。
jagger
ポーターの3つの基本戦略、モスバーガーでのケーススタディで良い学び直しの機会となりました。分かりやすい説明、いつもありがとうございます。
kounoichi
ポーターの3つの戦略について、ハンバーガー業界を例にとって説明していただきありがとうございました。シェア№1のマクドナルドのコストリーダーシップ、差別化戦略のモスバーガー、ニッチ戦略の世界大会受賞レベルのハンバーガー店などそれぞれの戦略と強味、弱みを理解した上で、儲けているんですね。さて、自分の会社に置き換えると、差別化戦略を取るべきかと思いました。全国規模の販売店や世界市場進出していますが、業界では中位クラス、独自の世界観と商品価値をお客様に提供している点を考えると、差別化戦略に特化していくべきだと感じました。大手企業とは異なる価値観や技術力を提供するために、他社とは異なる技術開発力の強化(商品の減価価値0化→AI他のアップデート)や、長年にわたって商品を愛して使い続けていただくお客様へ、商品への愛着(人生のパートナー、メモリアルな時に必ず一緒にいてくれる相棒のような存在)を高めてもらうためのブランド戦略が必須だと感じました。私たちも、そうした戦略を理解し、新たな価値創造(変化への柔軟性)ができる人材育成が非常に大切だと感じました。中期経営計画の社員育成のプログラムを少し見直していきます。
st82201
相手の強みを弱みに変える戦略はなるほどと思った。但し、あくまで圧倒的なこちらの強み(絶対的に勝てるモノやコト)があっての話し。
fukubuku
モスバーガーが好きです。
e-s-y
強みを弱みに変えるということは、考えることは簡単な気もするが実際に実行するには勇気がいると思う。
日常の仕事で見ると他社の強みをどのように弱みに変えるかは、直ぐにイメージできないが一度、考えてみたいと思う。
p194025
なじみのあるマクドナルドとモスバーガーの戦略の説明で非常にわかりやすかった。相手の強みを弱みに変える戦い方に取組したモスバーガーも素晴らしいし、それに対抗するマクドナルドも素晴らしいと思いました。
n-chikamatsu
漠然とは知っていたことが、フレームワークで整理できて理解が深まりました。
o--mi
興味深く拝見させていただきました。
ありがとうございました。
tokayan
量より質。選択と集中の考え方だと思う。
everest
差別化と現場力が収益を生むと学んだ。
nisikame
ありがとうございました
goh-mama
マクドナルドとモスバーガーの戦略の違いがはっきり分かって、理解出来ました。お店の使い分けでみんなどちらも利用すると思いました。
ymizunojp
身近なテーマであり興味深かった。他の業種にも共通して当てはめることが出来るようなフレームワークも興味深かった
kimkim23
マクドができない強み、時間をかけて丁寧にを強みに
aina_az
有益な学びでした。いざ自分の会社でこのフレームワークに入れて経営戦略を考えるとなると、、、どうやって戦略立てすればよいか出だしに迷ってしまいます。
ikuo_maebasi
大企業に戦いを挑む新興企業の戦略の考え方・過程・切り口が興味深かった。
hiromasa_mori
シャトレーゼの儲けの秘密を是非、取り上げてください。
nane_san
弱者の競争戦略を読んでみます
pontaro-
マクドナルドの経営戦略やオペレーション技術は素晴らしいものがある。
ただし、後発組はマクドナルドを模倣してもまず勝ち目はないでしょう。
従って、モスバーガーは逆手に取ったのであろうと思われるが、まさに
その点が正鵠をついたと言える。
ちなみに、モスバーガーの差別化戦略の中には「健康意識」や「日本人の
味の嗜好」も含まれてはいませんかね?
個人的にはモスバーガーの味わいやメニューの方が好きです。
マクドナルドは日本1号店で食した時「不味い」と感じました。
近年はかなりマシになりましたが、どうしても「美味しい」とは感じられませんので。
makoto0505
マックとモスの違いがよくわかりました。待ってる5分の感覚はたしかに違いますね。
sphsph
フレームワークで読み解くと色々わかってきます。
とはいえ、細かな見えない戦略が随所に隠されているんでしょうね。
世界に冠たる・・・。
益々の発展を消費者として、期待しています。
megumu
講師の説明が分かりやすくてとても良かったです。モスバーガーの戦略。そしてマクドナルドの戦略は資金力のある業界王者しか出来ないというのも納得でした。
k-kikkawa
ポーターの3つの基本戦略がとてもわかりやすく展開された動画でした。
とても理解がふかまった。
u____hey
以下に付加価値を差別することが大事とわかった。
hyakutakeshi
自身の企業に競合とどう違うのか、どの部分で勝てるのかをこれから意識して、
やっていきたい
cocoichi
モスの戦略参考になります。決裁側はなかなか難しいでしょうね。
beru0303
身近な事例でマーケティングの説明をしていただけたので分かりやすくてよかった。
udajungo
マクドとモスの戦略がはっきりと消費者にも伝わっており、それぞれのイメージが確立されているため同じマーケットでもモスは生き残れていると伝わってきました。
apsyoushi
企業が持つイメージは中々変えることができないことがわかる。マクドナルドが時間を掛けて作りたてを提供しても、モスバーガーもように丁寧に美味しくつくるイメージにならないのが怖いと思った。
forestsea0109
モスバーガーは、その味とコンセプトが気に入っていたのでモス派でした。
でも、2023年のジャニーズ騒動の時に、キャンペーンにSnowManを起用してファンが感激して商品を購入したのに、在庫切れになった途端に契約を切った事があります。
ファンはあの時の恨みを忘れません。
a-nagashima
モスもマクドナルドもいくが、ポーターのフレームワークを使い経営戦略の視点でみると、方針が全く違うことがわかった。
他社と差別化し競争優位性を見つけるために、他社の強みを弱みに置き換え(提供スピードや画一性)て自社の戦略を見出した点が興味深かった。自社の強みを見て戦略を練るイメージはあるが他社の強みを見て自社の戦略を構築した点が印象に残った
takaki616
強みも磨いていくと変えれなくなるという弱点になることがよくわかった
kimie-2026
マクドナルドとモスバーガーどちらも間違いなく美味しい。自分もどちらということもなく、その時の気分で食べ分けている。差別化しているから生き残って利益を出し続けられているということがわかりました。
t-sugii
モスバーガーの戦略をマクドナルドの戦略と違う部分にフォーカスを当てて解説してくれたのが、とても分かりやすかったです。
konitan1152
私もマクドナルドとモスバーガーを使い分けていました。確かにモスバーガーは時間がかかってもあまり気になりませんでした。まず、自社の業界について分析してみたいと思います。
hisamasa
企業が持つイメージは中々変えることができないことがわかる。マクドナルドが時間を掛けて作りたてを提供しても、モスバーガーもように丁寧に美味しくつくるイメージにならないのが怖いと思った。
tokatiobihiro
強みを弱みに変える戦略は凄い
nicmura22
事業環境を正しく認識したうえで、自らの強みと弱みを客観的に倫理的に明確化する。
そのうえで、強みを強化するのか、弱みを克服するのか 方向性を明確にして人、モノ、金をどのように投資していくかを考える という書いてみるとごく当たり前のことではあるが、それが環境変化、市場・顧客の変化など自分たちでコントロールできない社会の中で方向性を見出す難しさだと思います。マクドナルドとモスバーガーやニトリと大塚家具など良く具体例で取り上げられますが、客観的・論理的な現状分析(奢りの無い目線)が重要だと思います。
norito-y
モスバーガーはそういう作戦だよな、と納得した。他方、バーガーキングvsマクドナルドはどうなのか?やはり商品で差別化?大きさ?バーキンはスモーキーさ等?
atsushi_miwa
ポーターの競争戦略フレームワークを使用し、自社のポジションを決めて経営することの重要性が理解できた
nobu_968
学生時代モスバーガーでバイトしていたので、とても差別化戦略の意味が分かりました。それにしても未だにその強みを活かしてポジションを奪われず人気があるのは凄いです。他のハンバーガーチェーン店がどんどんなくなっていく中。とても興味深い内容でした。
reia0426
自社の強みを生かし戦略が多くの人に受け入れられていることがわかりました。確かに、多くの方の認識は高い、時間がかかる、でもおいしいということだと思います。自社に置き換えてみると、うちの商品は高いといわれることも多いです。でも、生地やデザインが好きと言ってくれる方もいます。安くするのはたまに出すクーポンでしかできないですが、これからも多くの方に愛される商品をしっかりと届けていきたいです。
0031_otaki
身近な企業が題材となっていたため、説明が非常にわかりやすく、理解する事ができた。
yoshiki80
差別化戦略について復習ができた
toshiotakamura
ポーターの3つの戦略の違いが理解できた。また差別化戦略において相手の強みを弱みに変えることで競争優位を得ることができる場合があること、弱者も弱者なりに戦い方が有るということを理解できた。今後いろいろな業界で弱者が強者にどう戦ってきたのか、戦おうとしているのかを注視していきたい。
flightradar24
自社の競争戦略の再認識と、競合の強みをどうのように弱みにしていくか考えてみます。
jtpj_fukui
普段のぼんやりと見ている企業であったが経営戦略の視点でみると、また異なる見え方になると感じた。
kenji_www
内容は会社としての戦略だったが、個人の業務や役割における戦略にも当てはめて使える考え方だと思った。