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押さえておきたい!経理職のための人事制度③ ~評価制度~
「押さえておきたい!経理職のための人事制度」シリーズでは、人事制度を運用する際に押さえておきたい基礎的な内容を扱います。 人事制度における「等級制度」・「賃金制度」・「評価制度」について、各制度の基本的な考え方や実務に役立つ制度運用のポイントを学びます。 動画内で使用しているテキストは以下よりダウンロードできますので、適宜ご活用ください。 https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/f119175c ■本シリーズは以下の全3コースです。 押さえておきたい!経理職のための人事制度① ~人事制度の全体像・等級制度~ 押さえておきたい!経理職のための人事制度② ~賃金制度~ 押さえておきたい!経理職のための人事制度③ ~評価制度~ ■こんな方におすすめ ・新たに人事業務を担当することになった方 ・人事制度の全体像を知り、体系的に理解を深めたい方 ・部下の評価をされる管理者の方 ・人事・管理部門などの組織運営に携わる方 ↓CPAラーニングでさらに会計・ファイナンスの専門知識を学びたい方はこちらから↓ https://www.cpa-learning.com/?utm_source=globis&utm_medium=link&utm_campaign=globis_link_jitsumu ■CPAラーニングの特徴 ・日商簿記検定の合格に必要なWeb講義、テキスト、問題集が全て無料で利用可能 ・初心者~上級者までレベルに合わせた幅広い会計・ファイナンスの学びを無料で提供 ・公認会計士や税理士など、会計・ファイナンスのプロフェッショナルによるわかりやすい講義 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)


より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
4人の振り返り
takaki616
経営・経営企画
結構勉強になりました。
kazuaki1001
人事・労務・法務
賃金制度の変更する際、どの方法をとってもメリット、デメリットが発生する。全員が不利益のない方法は会社負担が大きくなり難しい。従業員へ制度変更の目的をしっかり伝え、公平性が弱くても納得感を持っていいただける制度を作っていきたい。
choco877
経理・財務
賃金の内訳はこういうものだと聞くことも習うこともなかったので改めて整理できました。
6san
営業
賃金制度見直しのトレンドと、等級・評価・賃金制度の整合性の重要性
賃上げの手法(ベースアップ、定期昇給)と、給与決定の4要素(生活保障、貢献度、市場価値、人件費)
基本給設計の4類型(能力給、年齢給、職務給、役割給)と、諸手当の設計・見直しのポイントなどを学びました。
当社では、契約社員と正社員とでは実質的な待遇格差(昨今の物価高に対応した昇給の在り方)が生じており、かつその差が不合理ではないと説明できない状態にあります。