すべての動画をフルで見よう!

現役MBA講師や活躍中の経営者から
ビジネススキルを学べる動画17,800本以上が見放題!

収益性分析 ~利益を生み出す収益構造を分析する~

会員限定

9分

「会計・財務」の関連動画 一覧を見る

動画説明

収益性分析は、企業の利益を生み出す力を構造的に見る分析です。ROA, ROE, 売上高総利益率、売上高営業利益率、売上高経常利益率、売上高当期純利益率などの指標から分析します。

収益構造を他社と比較したり、期間で比較することで、企業の収益構造の特徴を把握したり、収益性の改善に役立てることができます。

分析の元となる数字については、以下の関連コースの視聴をお薦めします。
・損益計算書
・貸借対照表


※2019年8月、一部内容をリニューアルいたしました。
旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。
旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。

※ROAの計算式の変更について(2020年4月更新)
ROA(総資産利益率)の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。
本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益(親会社株主に帰属する当期純利益)を用いることにしました。

こんな人におすすめ

・会社の財務諸表を読めるようになりたい方
・財務分析の基礎知識を身につけたい方

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

コメント4644件

  • mission_e

    B/SおよびP/Lから読み取れる数字を元に企業の収益性を分析する指標の基礎を学んだ。
    ・ROA = 当期純利益/総資産 (総資産に対する収益率)
    ・ROE = 当期純利益/自己資本 (自己資本に対する収益率)
    ・売上高総利益率 = 売上総利益/売上高 (製品の利益率)
    ・売上高営業利益率 = 営業利益/売上高 (本業の収益性)
    ・売上高計上利益率 = 経常利益/売上高 (財務活動を含めた収益性)

    ROAとROEを比較し、分解することで企業の財務まで推測することができる。

    2020-04-30
  • kameco

    むずかしかったです。

    2021-03-10
  • cocoa_7307

    ROEの高い要因として財務レバレッジが高い可能性があることを学んだので、必ずしもROEが高い会社が良いというわけではないと理解した。

    2020-11-07
  • takahiro9014

    収益性分析の内容は理解できた
    しかし、元となる数字が多く、それぞれの数値の意味合いも異なるため、収益性分析を実践で活用できるまで知識の向上には少し時間がかかると感じた。

    2020-12-21
  • nontaro57

    以前ROAやROEを学習した際は、どのように用いるものなのか説明なく言葉だけ覚えていたが、収益性を分析するために必要な指標ということが分かり、理解しやすかったです。

    2020-04-24
  • test_

    各々の指標について、どのように計算するのか、どのような意味があるのか、どのようなときに用いるのか等々、5W1Hなどでまとめるとより理解が深まるように思います。

    2020-02-23
  • wkiymbk

    「企業が収益を上げる力」を構造的に分析していく手法であることを学びました。
    ここで得た学びは、会計・財務システムの保守業務、顧客担当者とのコミュニケーションに活用します。

    2020-10-21
  • ryo_0520

    収益性分析は分解と他社比較が重要。

    2019-09-02
  • tsukekoshi

    収益性分析比較と実際に行われている戦略比較を並べて考えてみたいです。

    2020-12-04
  • enomoto-m

    A社はキーエンスですね。
    販売先の与信管理に使用できます。

    2025-07-27
  • inada-makoto

    理解できていない箇所があるのでB/Sをもう一度見直しする必要があると痛感しました

    2025-08-26
  • kato_tomoki

    今回は難しかったです。ROAとROEそれぞれの計算式が
    ROA=当期純利益÷純資産
    ROE=当期純利益÷自己資本
    だったことは初めて知りました。一方で売上高総利益率、売上高営業利益率、売上高経常利益率それぞれの計算式の求め方が異なっていることには気づきました。身近な企業の財務諸表や会計簿などで活用していきたいと思います。

    2024-05-08
  • tadashi2178

    既知の知識でしたが、改めて学習し直す必要性に気付きました。

    2019-08-30
  • kenji364

    対象企業の収益分析だけではなく、業界内他社との比較をする事で見えるもがある。

    2020-02-14
  • teruo_2000

    ROEとROAや利益率の構造がわかった、決算書を見る際にやくに立つ

    2020-06-12
  • t-szk_rj

    まずは自社とcompetitor、そして関連する企業とで売上高営業利益率などをみて分析してみます。

    2020-12-14
  • as95

    業界最大手であり、顧客入札でも獲得率は高いが、同業他社に営業利益率で負けている。今回学んだ指標を用いて様々な角度から分析し、理由を探りたい。

    2022-05-31
  • miyukun

    ROAとROEの指標についてより着目して各社の財務諸表を読むことができる。

    2022-08-17
  • mtsuzaki

    身近な企業で分析してみようと思います。

    2022-10-15
  • k-shimozono

    収益性分析の内容は理解できたが、実務においてあまり触れていない数字のためどのように活用できるかイメージがつかない。

    2025-09-21
  • iidakai

    ROA、ROEの比較のやり方がとても分かりやすかった

    2026-04-15
  • yomei7789

    収益性分析について学ぶことができた。個人としてはかなり苦手な分野であると感じたと同時に、もう少し丁寧に勉強しようと感じた。

    2026-04-16
  • kaga35

    財務レバレッジ=借金して資金調達という事が分かった。
    聞きなれない言葉を自分なりに咀嚼できるようにしたい。

    2026-02-04
  • hirataakihiro

    企業の収益性構造についての分析手法について学びました。
    売上高総利益率では、営業力の強さ、原価率や商品力について洞察が得られる点、
    売上高営業利益率では、営業活動の収益性、販売活動、管理活動の特徴、効率性を知ることができることがわっかりました。

    2026-02-06
  • masuko_takayuki

    収益性評価で、総合的、売上高から見ていく手法を理解できた。

    2026-02-06
  • masa_ur

    企業の収益構造を読み解くのに役立つ。

    2026-02-06
  • sigerumorikawa

    ROEを分解することによって財務ビバレッジの関係性が分かる。
    分解して分析する重要性を学びました。

    2026-02-07
  • 002347

    ROEの高い要因として財務レバレッジが高い可能性があることを学んだので、必ずしもROEが高い会社が良いというわけではないと理解した。

    2026-02-07
  • mu_career

    売上高総利益率を見ることで、その企業が稼ぐ力を見ることができる。
    売上高営業利益率を見ることで、本業から稼ぐ力を見ることができる。

    ROAとROEは比例しない。リスクを犯さずに財務レバレッジを上手く活用するとROEはあがる。

    2026-02-07
  • seikoro

    式を分解するといろいろなことが分かった

    2026-02-07
  • yukinorih

    より具体的に競合を分析するためにとても有効な手段であると思いました

    2026-02-08
  • eguchi-san

    改めて、REAやROEについて学びなおすことができた。
    自社と他社を比べることで、自社分析を実施してみたい。

    2026-02-09
  • risuya

    企業の指標を一過性のもので判断するのではなく、分解することにより、企業本来の姿が見えてくるということが本講義で理解できた。よって多面的に複数の指標を活用し企業の実体を把握することが重要であると感じた。ありがとうございました。

    2026-02-09
  • ootomo935

    他の単元に比べて難しかったです。

    2026-02-09
  • jack0712

    同時に様々な用語が出てくるので覚えるのが難しい

    2026-02-10
  • tadahiko_kamei

    業務で使用する前に、まず自分の所属している会社を分析してみようと思いました。
    自分の時間を投資しているのが所属している会社なので、、、

    2026-02-10
  • 3104_suzuki

    収益性分析とは、「会社が利益を上げる力」を構造的に分析していく手法で、利益を効率よく稼いでいるかを計る手法であることを理解しました。

    企業の総合力を示す指標としては、ROA、ROE、ROICがあり、一方、ビジネス特性に紐づいた各種売上高利益率としては、売上高純利益率、売上高経常利益率、売上高営業利益率があることを学びました。

    また、ROEはROAと財務レバレッジに分解することで、財務レバレッジをうまく活用しているかどうかを分析することができるという点についても学びました。

    留意点を踏まえて企業分析に活用したいと思います。

    2026-02-10
  • yuki_morooka

    自社及び他社の財務状況分析のために重要な指標がBSやPLから見れることが分かった

    2026-02-11
  • miyappi3150

    投資利益率が借入利息率より高い場合は財務レバレッジを効かせて効率よく借り入れたほうが利益が拡大する

    2026-02-11
  • 20091270

    日本ではなぜ営業利益率を重視しているのでしょうか?

    2026-02-11
  • ryo19830622

    B/SとP/Lの数値を用いた分析の考え方について一定程度理解することができ有用だった。

    2026-02-11
  • 201215

    収益性分析 ~利益を生み出す収益構造を分析する~

    2026-02-12
  • sakanaka-hiroki

    ROAやROEなどについて知れた。このことで、企業の特徴をより詳しく知れるようになった。

    2026-02-13
  • taichann0423

    広告代理店Dの2025年度12月期のROEは法定ではマイナスだが、調整後は12.1%であるのに対し、広告代理店Hの2025年度3月期のROEは2.78%であった。これと、現状の財政状況を踏まえると、前者は海外事業でののれん減損による赤字が響いているものの稼ぐ力はあるので今後改善していくと思われる。後者はROEが低く、本業で稼ぐ力があまりなく、より収益の出るビジネスモデルへの転換や投資の必要性があると考えられる。

    2026-02-13
  • 96shiba

    自社の経営状態を分析するのに活用し、改善していきます

    2026-02-13
  • nihonkohden_02

    販売部門ではPLだけに注目しがちだが、BSへ関心を持たせることも重要である。

    2026-02-13
  • f100

    理解したつもりでいても、いざ言葉を並べられるとどの計算方法だったかなと混乱する。
    B/S、P/Lと利益率の考え方などをことあるごとに復習して身に付ける必要があると思いました。

    2026-02-13
  • akioyoshimura

    いまいち実務に落とし込んで理解するのが難しい

    2026-02-13
  • djshimo

    収益性分析においてそれぞれの指標を用いて把握できる内容が理解できた

    2026-02-14
  • m_k1028

    自社でも他社との比較に収益性分析用いる。またROEは分解して見えてくることもあることを理解した。

    2026-02-14
  • h-toyoshima

    ROAとROEは聞きなれない言葉でありこの講座で勉強になりました。
    営業職と言う事もありPLばかりみてしまいますがBSにもしっかり興味を示し日々の業務に取り組んで参ります。

    2026-02-15
  • ykawamata

    売上総利益率、という言い方と、売上高営業利益率、という言い方があり、”高”を入れたり入れなかったり統一してほしい。

    2026-02-15
  • dara

    一回で覚えるのはできない、

    2026-02-15
  • o-shinichiro

    少し理解できなかったので
    再度学習します。

    2026-02-16
  • s-ohmatsu

    収益性分析の基本概念と主要指標(ROA、ROE、ROIC)を理解します。
    売上総利益率、営業利益率、経常利益率、当期純利益率など、各段階の利益率の見方を習得します。
    B/S(貸借対照表)とP/L(損益計算書)の読み方を身につけ、財務諸表から企業の収益構造を読み解く力を養います。
    企業の強みと弱みを財務指標からとらえ、効率的な経営戦略の立案に活かせる視点を得ます。

    2026-02-17
  • mnb_ichi

    会社比較を行う際には、これらの指標を組み合わせてみることが必要だと感じた。
    ・ROA = 当期純利益/総資産 (総資産に対する収益率)
    ・ROE = 当期純利益/自己資本 (自己資本に対する収益率)
    ・売上高総利益率 = 売上総利益/売上高 (製品の利益率)
    ・売上高営業利益率 = 営業利益/売上高 (本業の収益性)
    ・売上高計上利益率 = 経常利益/売上高 (財務活動を含めた収益性)

    2026-02-17
  • saru-kun

    まだまだ理解が足りない。定着するまで、繰り返し動画を見たい。

    2026-02-17
  • yoshi_r

    ROAとROEの関係性がよくわかった。業務に活用したい。

    2026-02-18
  • perle

    かなり難しかったです。

    2026-02-18
  • k0721_e0707

    確りと言葉の意味を理解する必要があると思いました。

    2026-02-18
  • gyb

    ROAとROEに関する理解が深まりました。

    2026-02-19
  • seki1984

    ROEとROAや利益率の構造がわかったが、自分の業務のどういう場で使うか考えてみたい。

    2026-02-19
  • nishizaka-ta

    基本的な指標と計算方法はわかりましたが、まだまだ理解を深めるため学習が必要だと感じました

    2026-02-19
  • gourmande

    財務表から各社の強みが分かるのは面白い
    だが中身を理解するのは時間がかかりそう

    2026-02-20
  • yamamoto_shinji

    ROAとROEを分解して考えることがなかったので参考になった。

    2026-02-20
  • vaistill0729

    trtrtytyryuj

    2026-02-20
  • yanase_yanase

    再学習にはいいように思うが、初学者には頭に残り難い印象の内容でした。

    2026-02-21
  • tkohashi

    基礎的な会計の用語の考え方を学ぶことができました。

    2026-02-22
  • kazu_io

    収益性分析は単なる利益額ではなく、構造や効率を見る視点が重要だと理解できた。ROEを分解して考えることで、企業の総合力やリスクも見えてくると思った。

    2026-02-22
  • jkodamajp

    貸借対照表と損益計算書の基本構成と、それらが企業の財政状態と一定期間の売上・費用・利益を示すことを学ぶことが出来た

    2026-02-22
  • michiogon

    財務レバレッジは無借金とか、借入が少ない資金が足りている企業では上がらないから、そういう企業ではROAをより重視して見ることになりそう。またROAで使用する利益は、何を観察するかで、営業利益だったり、経常利益だったり使用する利益率を変えることがあるとのことですが、そうすると何を使っているか注意してみないといけないですね。

    2026-02-23
  • snow999

    まだ理解できていないが、まずは全体感を掴むことを目的として視聴を進めたい。学びは点が線になり面になる。

    2026-02-24
  • takashi-noro

    収益性分析にはいろいろなものがることが分かった

    2026-02-24
  • cozy_morry

    自ビジネスの利益を出す力をROA、財務レバレッジを聴かせるべきかをROE、売上からの利益効率を売上高総利益率、本業に注力すべきか、本業を見直すべきかを売上高営業利益率で分析することができる

    2026-02-25
  • cy3

    B/SおよびP/Lから読み取れる数字を元に企業の収益性を分析する指標の基礎を学んだ。
    ・ROA = 当期純利益/総資産 (総資産に対する収益率)
    ・ROE = 当期純利益/自己資本 (自己資本に対する収益率)
    ・売上高総利益率 = 売上総利益/売上高 (製品の利益率)
    ・売上高営業利益率 = 営業利益/売上高 (本業の収益性)
    ・売上高計上利益率 = 経常利益/売上高 (財務活動を含めた収益性)

    2026-02-25
  • isshikit

    今回の講習では、企業の収益性を ROA と ROE の2つの指標から構造的に読み解く重要性を学んだ。特に印象に残ったのは、ROA が「会社全体の資産を使った稼ぐ力」、ROE が「株主資本に対するリターン」であり、両者を比較することで、企業の事業効率と財務戦略のバランスが見えてくる点である。ROE が高く見えても、実際には借入依存のレバレッジで押し上げられている可能性があるなど、数字の裏側にあるリスク構造を読み解く視点は非常に実務的だと感じた。
    具体的なシーンとして、以前、営業利益は横ばいなのに ROE だけが急に上昇した企業を分析した経験がある。表面上は「収益性向上」と見えたものの、今回学んだ考え方で振り返ると、借入増加によるレバレッジ効果が原因で、本業の効率を示す ROA はむしろ低下していた。このように、ROA と ROE を分解して見ることで、見せかけの収益性と実態を区別できることを改めて実感した。
    今後は、自社や競合を分析する際に、売上や利益だけでなく「資産効率」と「財務レバレッジ」の視点を加え、課題発見や改善提案の精度を高めていきたい。

    2026-02-25
  • kaneko_kazuya

    ROEの分解を活用して各社の収益構造の違いを分析できることがわかりました。

    2026-02-25
  • shimi10

    収益性分析によって自社及び同業他社の収益構造を知ることが出来ると考えます。業界や同業他社ということで収益構造が類似する場合もありますが、実際にはターゲット層、他の事業分野、価格戦略など異なる部分も多く、収益構造を分析すると違いが分かる場合もあります。
    別の講座で例として挙げられたKDDIとソフトバンクについても、他の指標は大差がないものの、ソフトバンクがROEでは大きく上回り、財務レバレッジを重視していることがうかがえます。
    このように自社と同業他社を知ることで、見えてくることもあるのだと感じました。

    2026-02-25
  • a_hiro_

    総合的な指標の復習
    それぞれの単語と意味を一対一に対応させたい

    2026-02-26
  • yuchin_i

    ぼんやり聴いている、ROAとROEの違いが理解できました。

    2026-02-26
  • maru0928

    ROAとROEの違いについて理解できた。
    資産をどれだけ有効に活用できているのか、または資本をどれだけ有効に活用できているのかを分析し、経営にどのように活かしていかなければならないか戦略を立てる必要があると感じた。

    2026-02-27
  • tachitaka

    収益構造分析を用いた課題発見・改善策に活かせそうだと思いました

    2026-02-27
  • k_awai

    収益性分析とは
    ・企業の総合力を示す指標
・ビジネス特性に紐付いた各種売上高利益率
    だと学びました

    2026-03-01
  • jimayukko

    利益を効率よく方法は売上高を増やすだけでなく、原価を低減する、財務レバレッジを利かせるなど、様々な方策があると思いました。

    2026-03-02
  • hidetoshi0501

    難しい、慣れるまで時間がかかりそう。

    2026-03-02
  • shinobu_ichise

    これまでの学習の再確認になった

    2026-03-02
  • augstus

    ROA(Return on Asset)は、総資産に対する収益性を示す。
    ROE(Return on Equity)は、自己資本(株主資本+利益剰余金)に対する収益性を示す。
    ROE=ROA×財務レバレッジ(=総資産/自己資本)の関係にあり、
    借入金が多くなると財務レバレッジが高くなり、ROEも高くなる。

    日本では、経常利益率に注目されることが多いが、米国では、営業利益率とほぼ同義のEBITAが重視される。

    2026-03-02
  • anyouji

    ROAとROEを比較し、分解することで企業の財務まで推測することができる。

    2026-03-03
  • hungry-bee

    roeの数字だけ見ても、それが何を意味するのかわからないが、roaと財務レバレッジに分解する事で調達した資金を使ってどのように利益に生み出しているのかがわかることに気付きがありました。

    2026-03-04
  • takanori1132

    借入が大きくなるとROEが高くなるので、ほどほどのラインってどこだろうか

    2026-03-04
  • m_jz

    実際に分析行いながらしっかりと身に着けていきたい。

    2026-03-04
  • tsugi316

    収益性分析を学びました。収益構造を他社と比較することで、その会社の特徴を知ることが出来るのと、てこ入れをすべき部分が明らかになると学びました。B/SとP/Lの様々な項目について、明確にして、その数値の関連性を分析することで、企業の状態が分かることを学びました。

    2026-03-06
  • keiji-saitou

    売上高総利益率、売上高営業利益率、売上高経常利益率、売上高当期純利益率といった指標の分析手法を学んだ

    2026-03-06
  • tonnkotu_ra-men

    ROAとROEを比較、分析する事で、企業の良し悪しまで推測することができる。

    2026-03-06
  • tsuruta-cho

    ROAとROEについて学びました。

    2026-03-07
  • high-pooh-yoyo2

    自部署に関係する目先の売上の数値しか見えなくなりがちだが、会社全体の数値の見方を知ることができた。自分の担当している部分だけでなく、会社全体の数値についても把握するようにしたい。

    2026-03-08
  • akinouchi

    段々むずかしくなってきました。

    2026-03-08
  • wako053

    売上高営業利益率の詳細分析により同業他社の戦略がわかる可能性あり。
    指標をベースにつかめる情報インプットを増やしていき、それらを自社の戦略に活用できればと思う

    2026-03-08
  • fw11_b

    とっつきにくい用語であるが計算根拠がわかれば理解が深まる

    2026-03-09
  • yanagiya_masaki

    今回は難しかったです。ROAとROEそれぞれの計算式が

    2026-03-09

学習コースの機能を
すべて使おう

有料プランでは、動画学習ごとに設定されたクイズやテスト、学習資料などを見ることができます。

新登場

学びエージェント (AI)

「この用語はどういう意味?」などをAIとチャットできます

詳細を見る

クイズ

動画一つひとつの内容を確認するために、1問1答形式のクイズを受けられます

理解度確認テスト

動画を全て見終わった後、理解度を確認するテストが受けられます

資料を見る

理解度確認テストを全問正解すると、動画で使用した教材を閲覧できます

後で見る

後で見たい動画を保存し、いつでも見返しやすくする機能です

コメントする

動画に対して振り返りのコメントを記載することができます

いますぐ無料体験へ詳細を見る

おすすめの学習動画

学習カテゴリ

体系的に学ぶ

考え方・伝え方を学ぶ

ビジネスの基礎を学ぶ

発展的なビジネスを学ぶ

価値観・軸/スキルを身につける

知見を広げる

記事・動画の注目タグ