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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月07日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント169件
a_7636
ご参考までに、出てきた用語にまつわるコースを紹介します。
①アンゾフのマトリクス
・アンゾフのマトリクス ~製品と市場から成長戦略を考える~
【経営戦略】【初級】0:07:19
・激しい環境変化に適応する経営戦略「ダイナミックケイパビリティ」
【テクノベート】【実践知】0:14:05
・自分の成長に不安を抱いたときは「アンゾフの成長マトリクス」で考えよう/
みんなの相談室Premium
【自己啓発】【知見録 Premium】0:11:51
②カスタマージャーニー
・カスタマージャーニー ~顧客体験を中心としたマーケティング手法~
【マーケティング】【初級】0:08:09
・5Aカスタマージャーニー ~常時ネット接続時代の顧客アプローチ~
【マーケティング】【初級】0:12:23
sphsph
溢れる情報から何を導き出すか。
どう分析するか
そして、どう行動に移すか?
より深く考える必要があります。
kfujimu_0630
営業もただモノを売るだけではダメですね。戦略が必要だとよく分かりました。ありがとうございました。
ozawa_h
なぜ取引がなかったのかを考えるようにします。
k-m-endo
アンゾフマトリクス
普段それとなく意識はしていたが、きちんと整理して書類に落とし込んだことは無かった。
今回のきっかけから実践してみようと思う。
hiro_a0208
営業戦略とは、誰に何をどのように販売するかを企画することだと学びました。
genta-
何処に、何をか、どう売るか、を改めて整理したいと思う
teihen
アンゾフマトリクスでやってみます!!
kp
現状業務で収益力向上の為の営業戦略のアップデートおよび目標必達の為の戦略を立てる必要に駆られ本動画を視聴した。
①アンゾフのマトリクスによる既存・新規の4象限によるターゲティングの明確化(=何を捨てるかの明確化)
②既存・新規別での注力施策を3つ策定
上記を実践する事の営業戦略の精緻化を図っていきたいと思う。
h-yanagida
とても勉強になりました
abeshishi
カスタマージャーニーの考え方が勉強になった
bigtree13
アンゾフマトリックスを実践で使ってみたくなりました
satoshi-1971
誰に何をどう売るか?
既存分析からプラスワンの増設、新規は得意とする商品で拡大
youko_yn
戦略を考える際の情報の整理
chibikuma1964
当社の営業部長営業局長でこういうことを知らない方が相当数いるような気がします。本部研修に使っても良いかもしれませんね。
gamikun
自分は営業担当ではないが、営業の方がどういった考え方で戦略をたてているのかイメージをもちたく受講した。顧客分析が必要であり、その分析結果がもっと社、事業部内でオープンになった方がよいと感じた。
t_ik
参考になりました。来期施策で取り入れたい。
teruhiko800
もっと深く学びたいと思った。
目新しいことも少なくまずは実践していこうと思った。
okano_satoshi
市場分析の際に、背景も確認しなければならない。社内にあるデータを色々な角度から分析することでわかることもある。アンゾフの成長マトリクスを使って考えることが大切だと思っていたので、共感できた。考えていきたい。
ry-shirota
既存顧客を分析し、共通点を探すことにより、営業戦略を考える
aderu1224
自身の取組みが整理できた。新規に対する取り組みは今までなぜ取引がなかったのかを分析することを深掘りしてみたい。
1390662029
「【目的と狙い】=【誰に、何を、どう売るか?】」が、営業活動の通奏低音であり、常にそれを意識して、そのアイデアを成熟させる手段としてSFAを活用することが大事であることを認識しました。
st71070
おおざっぱにとらえず、顧客やニーズで細分化することで次にとるべき営業活動を明確にするということが理解できた。あとは自分の営業活動に落とし込むために考えとようと思った
ozzee
数字の分析からほうしんを見つけるのは、よくある話だが、戦略、と言われても困ってしまう人には、いいとっかかりになると思う。シンプルなことを、いかにやりきるか、が重要。
tmr22793
確認の方法は理解をしているが、どうしても新しいアイディアが生まれにくい。出ても技術リソースの問題などバランスも考えなければならず、営業ばかりが先行する訳にも行かず、常に壁にぶつかっている。
aohi
勉強になりました。実践いたします
noz
誰に何をどうやって売るのか?企画段階が全て。
yamanista
あらためて既存取引をしっかりと見直すことから始めたい。
yuyag
フレークワークは色々あれど、まずはアンゾフマトリクスで顧客・製品x新規・既存に分解し、それぞれの施策を検討する。インプット情報として、製品と顧客を再度分析する、市場動向を調査・予測する。
fujkura
営業戦略は、数字の背景から、目的と狙いをもって施策ネタを考え、ビジネスネスチャンスを広げていく。
hide1119
・戦略とは
→誰に、何を、どうやって売るかを考える事
・新規開拓の戦略
→顧客の特性、共通点を見つける
→ターゲティング、同じ顧客を狙う
・SFA活用による既存顧客へのアップセル
→次に売るべき製品と顧客リスト
masa0119
実際に営業戦略を作成する。
既存企業にヒアリングして、導入背景を探り新規へのアプローチを行う。
yoshi1968
細かな分析が必要
分析シートの作成
nspdryfly
今まで行って来た事が整理され説明しやすい資料となっていた。ほぼ感覚的に行っていたため説得力に欠けるところがあったように思う。今後は戦略構築時に学んだ表現方法で説明し履行できるかと思う。
tommy-k
とてもシンプルで分かりやすかった。
なぜお客様はご購入されたのか/ご購入されないのかを分析して共有できている会社は強い。
戦略を立てる前に勝ちパターン、負けパターンを色々な人に聞きたい。
hatvj
アンゾフマトリクスによる将来像の分析は改めて勉強になりました。
誰に何をどう売る、は、基盤となるビジネスからの拡大、新規開拓には不可欠な思考であり、目的意識をしっかりと持つことへの大切な切り口。心して取り組みたいと改めて感じました。
suzume_suzume
アンゾフマトリックスで、既存✖️新規、顧客✖️商品で増収に向けた戦略を整理することが役立ちそう。
kenny66
アンゾフのマトリクスで整理することは有効だと感じた。顧客を分けて考えることで戦略を立てやすくなることが分かった。
r-totsuka
分析から実行、計測を繰り返しながら改善を行う流れが一貫して必要であることがわかった。
s_tamano
アンゾフのマトリクスをベースに各象限での注力割合や進め方など、実践に結びつけやすい入りのところが明確かつ端的にまとまっていた
chiba97
ToBにおいてもカスタマージャーニーの考えが適用できる。
どういう気持ちのお客さまに、何の情報を提供するのか、をデザインしアプローチすることで、狙ったお客さまに狙った営業活動ができる。
s_yamato
思っていたイメージは合っていた。先ずは実践します。
akihisa3
すごくすっきりまとめられた話でしたので理解しやすかったですが、実践が何よりと思いました。実践しないと忘れそう。
kinotaro0828
営業戦略の作り方について理解できた。
gaku_imamura
初心者向けにシンプルに整理されていてよかった。
mototsugu3
販売計画の策定から、営業マンが何をしていくか方向性を持たせ、
計画を達成する為の戦略を建て、各個人の行動目標とさせたい。
nobunishimoto
誰に何を、と
どのような業種も同じだと感じましh多。
daiseki
すごく整理がつきました
t_oguogu1979
営業戦略策定のステップイメージができました
kk567
・アンゾフマトリクスの活用で、特に既存顧客の詳細な分析はもっとできると感じた。既存顧客×導入商材での分析、他拠点との比較など、進めていく。
・営業部長の戦略とあるが、当社であれば全体的にGMクラスの内容であると思った。当社GMであれば、組織目標については主観正義や理念をミックスさせて立案し、戦略とつなげるため、
ある意味より高度なことをやっているのではと感じた。
yutaka_aimar
とてもシンプルで分かりやすかった。
なぜお客様は購入されたのか、また購入されないのかを分析して共有できている会社は強い。
戦略を立てる前に勝ちパターン、負けパターンを色々な人に聞きたい。
atuya
アンゾフのマトリックスはよく使われるようだ
daiskit
営業部長のためとあるが、企画スタッフレベルで考えて行かないといけない問題と認識した。
0965
こんなふうに営業戦略がしっかりと作られた環境で働きたいと思ってしまいました。
営業戦略を作る立場に、すぐなることはできませんが、自分の仕事の範囲で取り入れていきたいと思いました。
nino_8484
カスタマージャーニーを再考し、純粋・助成・第一想起から顧客の関心をとらえ特長等の理解を深めていけるように活用したい。
kimura481
そもそも営業戦略の作り込みが出来ていないと感じている。
そして、自社では製品も多く、アンゾフマトリクスでの分析は不十分だと感じている。
アカウント群・テリトリーに対してそれぞれ大枠で営業として、何をするのかより明確にしていく必要がある。
誰に何をどうするのかを検討し、それを効果検証し、次の戦略に役立てていく、というサイクルを構築する必要がある
yuta88888
営業戦略立案が具体化されていて大変参考になりました。
売上目標が大きく掲げられる場面を日常目にすることがありますが、その目標を何で、どのように達成していくのかを嚙み砕いて説明することが営業部長の役割だと認識しました。
市場を知る事は地道に顧客・ユーザーとのコミュニケーションを通じて傾向、特徴をつかむ事だと思います。
tmk-ono
まずは既存顧客の共通点を洗い出し、既存先への深掘りからはじめようと思う。
623nobmaka
新商品を開発して事業化につなげていく仕事をしてます。耐久消費財の部品の材料に使われるため、一度採用されると、5年くらいは部品を生産するたびに、商品を購入頂けます。セールスのタイプとしては製品の担当制に近く、新規先をどのように作って広げていく戦略が必要であり、今日のセミナーは誰に何をどのように販売するかの再確認になりました。ちょうど来期の事業計画を作成しており、目的、目標、方針を考えていたところでした。戦略を作るにあたって何が足りないか分かりかけたような気がします
tnamu
シンプルに説明されており、わかりやすかった
実践にて活用していきたい
komotaku
アンゾフのマトリクスを使って、営業店毎、エリア毎の戦略について再考したい。
dd-hasegawa
営業戦略を考える上で、市場、社内調査を行い、ターゲットを決める。
誰に何を売るか?を学んだ。
実践したい。
shin_ta
①アンゾフのマトリクス
yuk_o
ものを売るにも秘策がないと売れないし難しい。
masa1214
「誰に、何を、どう売るか」「市場分析時は背景を理解する」
suncity
戦略をはっきりさせて営業計画を立てる事の重要性を学びました。
rh1215
アカウントプランの策定に活かせると思う。
tbluem23
常に、初心に戻るのに役にたつ
mamamarke
アンゾフマトリクスを使って自社にあった実行性の高い戦略を策定するべく参考にさせていただきます!
juni2
営業戦略作って欲しい:
営業戦略/販売戦略/GTM Plan(Go to Market)
誰に何をどう売るか?
①市場分析:数字だけでは背景を理解する②自社データの分析(何の商品・サービスが売れている)
※全社/各地域データ分析比較する。
フレームワーク:アンゾフのマトリクス:製品x市場/既存x新規
既存x既存=60%:取引継続x拡大
既存x新規=20%:主力製品購入ついでに新規製品購入
SFAによる「次に売るべき製品と御客リスト」
新規x既存=20%:御客管理/御客ではない御客
これまで、何故取引なかったのか?:知らない、親近感ない、製品興味ない、詳しく知らない、検討してない、社内調整してない、進んでない、予算がない。
営業活動:企画(50%)、準備・集客(20%)、実施(10%)、フォローアップ(10%)、反省(10%)・次回企画(10%)
営業戦略:誰に(ターゲット顧客)何を(商品・サービス)どのように(手段)ゴール(目標金額)
まとめ:武器/教育/計測
B2Bセールス:事業部・製品担当制(担当している製品を複数の顧客に販売)⇒(既存0x新規10)/業種・アカウント・エリア制(担当している顧客に複数の製品を販売)⇒(既存10x新規0)⇒共通点探し
ko_yama
これまで漠然としていた戦略の練り方が明確になりました。早速実践いたします
akumamoto
受注したお客様から当社サービスに決定した理由を確認し強みを再確認し、新たなお客様には強みをアピールし獲得率アップへ繋げる。
sakuharukin
営業戦略の施策について具体例が知りたいです。施策のネタをどう施策に落とし込めばいいでしょうか。例を教えてください。
mac0928
現在営業戦略立案中で、どうわかりやすくメンバーへ接続するかを考えていたので、このように可視化して共有できれば、非常に分かりやすく納得感をもって接続できると感じました。
kengo2024
日々営業戦略を考えて行く中で改めてマンゾフマトリクスで整理して取り組んでみようと思いました。
新規を獲得する上でも既存分析・成功事例の共有などもフォーカスすべきだと感じた。
m-takai
新規顧客の取込みにおいて闇雲に営業を行うのではなく
なぜ今まで取引がなかったのかをしっかり考え、戦略を持って取組むことが
より効率的に推進する術であると再認識した。すぐに関係者を集め開始する。
また企画は何回転もしてアジャイル的に進めることを実践していきたい。
kankita
何を、誰に、どのように売るか
その手段を進めるために、研修やツールは何が必要か
手段を実行した結果を行動ベースと成果ベースで検証していく
mimi0123
そもそも相手に買う気がなかったらどうすればよいのでしょう?
piro4
正に本年度から営業戦略を担当する立場となり、ある程度売る製品が決まっているパターンのため、この内容がドンピシャであった。個々の内容は別のコースでも紹介されているものではあるが、改めてこのフレームワークで分析・整理しながら戦略を立ててみようと思う。
seijiro_k
拠点運営に活用します
macky_yokohama
誰に何をどうやって。
非常にシンプルで分かりやすい。
深め方も市場によって異なるが基本として役立つ
redrose
目標達成するためには、事前に営業戦略をきちんと作成することが大切であると学んだ。
norihito
基本的な営業戦略の立て方を学んだ。自社分析、アンゾフのマトリクスによる方向性の策定、既存事業の分析による共通点の洗い出しと併用製品の特定などが重要なことだと分かった。
ryuji_esaki
当社は正しく業種・アカウント。エリア制の営業の為、既存顧客に対し、付加価値の高い追加製品を売って利益を上げる必要がある。追加製品の探索が難しいと感じており、どのように進めると良いかそのアドバイスやコツが知りたい
nob-k
まずは目標。次にその目標を達成するための戦略=誰に何を売るか、を考える。そのために現状分析を行い、既存商品は既存顧客になぜ売れているのか/売れていないのか。背景から深堀することで次に繋がると思います。
keisuke0130
アンゾフのマトリックスに当てはめて、まず今回したいことが4象限のうちどこに該当するかのフェーズを整えるだけで、戦略が大きくことなると実感しました。
jaynitta
これまで既存顧客のシェアアップや過去に取引があった顧客の巻き返しは実施してきたが、取引の無い顧客がなぜ取引がなかったかについては深堀りできていなかったので、取引が無かった顧客について原因を調査するようにしたい。
buta_tama
既存業種で何が売れて、何が売れていないのか?その理由を分析する事で新たなターゲット業種、ユーザーの開拓員繋げる。一緒に使用されている製品及び使用例をヒアリングすることで新製品の開発や協業、販売提携を視野に入れた展開も検討する事で売上純増につなげる事が出来る。
mikinogi
キャンペーン商品が出た際には、誰にどう売るのかまずは考える
aki_9
アンゾフマトリクスが基本的で現実的なフレームワークであるので意識していきたい。
戦略をたてるうえで技術部門としての製品開発についても考えやすいのでまずは取り組んでいきたい。
masa211
アンゾフのマトリクスを活用することが重要だと学びました。
新規、既存の比率をよく検証して営業戦略を作成していきます。
ryuichi-y
戦略をもって、準備を必ず行ってから新規開拓へ取り組む
y_okmt
個人のやり方に委ねることが多い状態なので、ある程度パターン化させることは良いかもしれない。とおもった。
zyuroku
新規顧客へのアプローチ、細かくステージを意識して、やるべきことを明確にし進めていく。既存顧客への新規追加が自身の仕事でのポイントなので、顧客に合う追加製品を市場分析、自社分析して導き出したい。
wsn
部長職以上ともなれば、現場目線にい食わて経営目線がより必要であることを理解出来た。
tomo-tom
知識を具体的にどう活かすのかが明確になって非常に分かりやすい良い動画でした。
a-mogi
営業戦略を浸透させるための分かり易いツール、マトリックスの活用が肝要でありことが理解できる。
morimotoa
アンゾフマトリクスを活用する。
ik_hrs
営業戦略は非常に大事であり、そういう観点について具体的に話を聴けるような機会があまりなかったので、参考になった。
自分の営業活動を実施する際に意識しながら取り入れていきたい。
sogawa010
スピード感を持った対応、新規顧客の開拓について、既存顧客を知ることの重要性を認識しました。