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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
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本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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コメント2461件
user-c300f605a7
いかに危機を乗り越えたのかは、非常に参考になる。どれだけ知識を増やしても、結局頭でっかちになるだけである。仕事をするのは人である以上、泥臭くも、1対1で会話をすることなど、コミュニケーションが重要であり、それこそが難題を乗り越える要点になると実感しました。
zerocho
サラダが欲しいと顧客のリクエストがあって、それを鵜呑みにすれば良いかといえば、「健康に配慮しているときにマックに行こうとはならない」というのが印象深かったです。顧客ニーズを見誤らないようにと考えさせられました。
ato
セグメンテーションが「自社の利用をやめてしまった顧客」というのがまず興味深かった。真摯にお客様の意見を聞き入れてきたことから、逆にマックの面白さがインサイトであることを知り、様々なユニークな施策を打ち出すが、それも勘や勢いではなくきちんと4Pで検証されたものであるのは素晴らしいと思った。今後は、何を伝えれば売れるか、お客様が価値としてとらえシェアしてもらえるかが、マーケティングのポイントだと思った。
bemw1129
「志」「仲間」「知識と経験の両輪」とキーワードをありがとうございます。
しかしながら一番は社長からの信任があって、、というところだとも思います。
社長も「仲間」ということでしょうか。
akira_sri
責任を与えた時に自分の能力が足りないということは恐い。名言と思います。こういう上が少なくないです。この方の言う通り、経験と知識を早く身に着けるべきですね。そしてしかるべき時のために。
hiro-y
非常に優秀な方ですね。理論と実践が上手く融合され、志があり、実行力もある。それを支える仲間もいる。参考になるがここまで出来るか如何か。
motejun
よくぞここまで詳しく過程を出していただき、たいへん勉強になりました。マクドナルドという身近な存在の具体例なため、とても分かりやすかった。プロダクト&マーケティングのところなどは、機会をとらえて、自社内で話をしていきたい。
keita0520
自社の強みを把握して戦略を練る必要を感じました。競争は意識しないといけない。収益は重要だが収益から入らないというところがとても共感を得られた。ついつい結果重視の目線になってしまうことがあるが、強みを活かした方向性を模索していこうと思った。
teruo_2000
知識を深めること、現場でやってみること、仲間をつくること、3/10のホームラインを目指すといった点は勉強になりました。
kzhr2358301
キーマンを巻き込む、志と仲間を支えにする、知識と経験の両輪をまわしていく、心に刻んで行動したいと思います。
yuki_0719
AISAS,awareness, interest, search, shareとPESO, earned, sharedを生かすマーケティングにシフトしていくこと、面白く消費者の関心をとれるアイデアを考えてから製品を実現していくといったプロセスはとても納得感があった。デザインシンキングの考え方とも共通し是非取り入れていきたい。
wkiymbk
マーケティングフレームワークの実践と現実「STP(セグメンテーション/ターゲティング(誰に?)/ポジショニング(どんな価値を?))決まったら→4P」という流れを学ぶことができました。自身の業務にすぐ活用するのは難しそうです。得た知識を顧客との会話、職場での雑談・ブレストで活用します。
kzkt2y
藤田社長の時に低価格路線に突き進んでしまったマック(ハンバーガー60円とか、これからもすっとバリューですと値上げしない宣言とも取れるキャッチコピー)。
原田社長は打破すべく、クーポン配布、新しい商品での価格値上げ、CRMでのリピター創出など、「客数」×「単価」×「リピート数」の戦略にワクワクしてました。
そしてカサノバ社長。
マックって昔から革新と窮地の連続ですね。社会人としてマックの動きは勉強になります。
a-hatta
最後の志というマインドの話に共感できた。自分がどうしたいか、どうありたいかを忘れずに厳しい状況でも折れない強さを持ちたいと思います。
amaetsu
身近なマクドナルドの事例だったので、非常に興味深く視聴できた。
アンケートの内容はうのみにしないなど、実際の教科書にない話が盛りだくさんでてきて、おもしろかった。
hiro_yoshioka
・遊び心を大切に
・大手他社と同じ土俵でたたかうな
・離れた顧客から、好きなところをきく
・変革チームは少人数からはじめる
勉強になりました
izapon1976
若くして重責を担われて、成長速度が倍加していったのだと感じました。
動画の最後の方で、「キーマンを一人一人仲間にしていった」という部分がとても印象に残りました。一人でやれる事は限られているので、シンプルではありますが重要なポイントだと理解しました。
rams
マーケティングの話しも良かったですが、変革の気持ちを持つ事と、キーマンを巻き込んで行動する部分も今後真似したいと思いました。
eriko_taka
顧客のインサイトを知るために、リサーチを行うという印象だったが、アンケートなどのリサーチの際の本音が、真のインサイトとは限らない。ということが印象的でした。本音=インサイトではないということを、肝に銘じたいと思う。
ryo1105
リサーチからは新しい物は生み出せない、顧客に受ける物は何かを自分達がアィディアを出し考える事が必要である。改革する為には会社を良くしたいの想いだけでは空回りする。マーケティングのフレームワーク、4Pを意識した戦略と実践の重要性。今は購買モデルがAIDMAからAISASへ変わってきている事。
kodaimiz
STP→4Pの流れを、ケースを用いて具体的に示していただけただけでも充実していましたが、最後の章で語られた「アイデアファーストの時代へ」「ホームランを狙おう」「仲間を増やす」「ターンアラウンド経営者を目指すという志」という、本人の経験から湧き出す力強いメッセージが響き、ノートを取る手が止まりませんでした。
私自身も、(BtoBではありますが)社内のマーケティングを強化する役割を期待されて、日々強まるプレッシャーを感じつつ、しかし同時にリソースや仲間を増やせている状況なので、本講師のメッセージに共感するところが多かったです。大変有意義な教材でした。
ken19
「利益は考えるが、最後に回す」
この考え方が一番骨身に染み入りました。あとは「笑顔で楽しい」を優先するところですかね。
先ず経営者が利益ありきで中長期のプランをぶち上げ、現場にプレッシャーを掛けていく間違ったトップダウンを変えない限り、時代に取り残されます。
でも「スマイルが隠れる」など言わずに店員さんにコロナウイルス対策のマスクは許可したほうが良いと思います。
minaret
私は経営層ではありませんが,こうした志の人が上にいる会社は良い会社だと思う。各部門が仲が悪いとか,足の引っ張り合いをしているという話を聞くことがある。うちの会社は大丈夫か。
m-yano
ポジショニングの際にはどこでも通用、マネできるようなものにはせず、自社の強みを存分に生かしたものにしておりそこで差別化を図るのが重要だと感じた。
b-201
前編と比較してマーケティングが専門ということもあり大変参考になりました。
take24
見る前に思ってた以上に、学ぶべきことが多く、今後仕事をしていく上ででも役立てられそうなことが多々あった。
今回の動画を拝聴してマーケティングにも興味がわいた。
開発→マーケティング
ではなく
マーケティング→開発
というプロセスの変化をきちんと意識したい。
john-cattie
ノンユーザーに利用しなくなった理由を聞くのではなく、ユーザーにどこが気に入っているのかを聞くことが大事というのは突き刺さりました。反対の事をよくやってしまいがちです。
kuruta
マーケティングの際は、手順を踏んで行うことが重要。顧客のことを考え、顧客の購買行動やシーズを見つける。自分らしさを考え、強みをより生かす。知識だけでなく経験することもまた重要。
take_ka
STPからの4Pを具体的なケースで知ることができて参考になりました。様々なケースでぱっと考えてみるのもありかな、と思いました。
saito-yoshitaka
まずはアイデアから考える事。改革は少数でプランを練りトップを抑える事が大事。
masakazu73
イノベーション。小さい組織で、絞って、トップをおさえて、一気にいく。そのためには、自分で知識を持っておかなければいけない。また仲間と共に志があれば困難を乗り越えることができる。
okachu
様々な視点から再起に向けての道筋を模索する中、ポジショニング確認⇒自分たちにしかできない事を強く意識しながら改革を推進された、という事にとても共感した。また商品開発における戦略が、以前とはまるで違うものなってきたという点も興味深かった。マーケットは常に変化を続けていて、そこに対し自社がアイデンティティを持ちながら如何に変化を遂げていけるのかが重要と感じた。
ryuheihosoi
マクドナルドの裏側を見た感じがしてとても面白かったです
s_shnzk
利用をやめてしまった顧客よりも、自社を利用してくれる顧客の声を聞くなど、まだ顕在化していない顧客の姿をただしくとらえようとしているところがとても参考になります。「お客さんに聞いていたら、『速い馬が欲しい』という声を聞いていただろう」と言っていたというヘンリー・フォードの言葉に通じるものですね。
hiroaki0624
自社の強み、あるべき姿を固めるのが先決だと思った。そこが決まらない限り、策が生まれない
shibatamas
SNSの時代になりマーケティングの方法が大きく変わったと思った。
今までのTVや新聞・雑誌などのメディアにお金を支払った広告ではなく
TVや新聞・雑誌などのメディアに取り上げてもらうための考え方や
消費者が広告塔になって世の中に発信してもらうためにはどうすれば良いのかを
考えていくことが重要であると思った。
消費者に対してモノを売るということは、今後も新しい発信方法が出てくるたびに
マーケティングの方法も改める必要が出てくるであろう。
040753
全編に続き非常に聞きやすいお話で大変参考になりました。
責任を与えた時に自分の能力が足りないということは恐い。というのが非常に共感が持てました。
日ごろから能力を高めていけるよう意識して業務に取り組もうと思いました。
go-tommy
組織を変える時は、自分自身を信じて、仲間との協力を得て感謝しながら苦難に向き合う。
失敗を恐れず、しっかり準備することで、深い経験を手に入れることができることがよくわかりました。
m_yasuhiro
モノを販売するための方法を考えるのでなく、お客様に向かうべきことや、表現したいことや伝えたいことから、販売のことを考えることが大切にしたいと思いました。
kakipy
マクドナルドは異物混入という未曽有の危機があり、お客様の信頼に応えることができなった歴史があります。
唐澤さんがマーケティングでターゲットを分解したときに
「かわらずマクドナルドを利用する」「今までマクドナルドを利用していたが離れてしまった」「ノンユーザー」
という3つにセグメントし、離反ユーザーに対してどうしたらマクドナルドに戻ってきてもらえるかを
戦略的に思考し実践されたことが今日のマクドナルドV字回復の重要なキーだったと理解しました。
つまり全方位的にアクションするのではなく、的を絞って、インサイトをつく。当時、ポケモンGOはメディアにも
取り上げられて話題になりましたし、ユーザー視点ではTwitter(X)で話題性が拡散されました。これも販売戦略の
1つではありますが、マクドナルドの強みってなんだろう?と考えたときに「バーガー、ポテト、コーラ」は食べたいし
飲みたいという根源的ニーズがあり、「できたて」「お得感」「笑顔」という3本柱がたっていることで
ユーザーはリピートし離反したユーザーが回帰する結果がついてくるのだと学びました。
iori_1022
フレームを活用した業務遂行が重要と感じた。
takeaki_mat
自動車部品製造業におけるプライシングはどうしても①コスト・プラスに頼りがちになる。
競合価格が見えにくく、③顧客の買いたい価格は現状製品と比較して20%減、その理由は構成部品を20%減とするなど、
結局①コスト・プラスの考え方から構成されていることが多いと思われる。
グローバルでの競争力を確保するには必ずBUをして競合性能・品質に加えて③競合価格を調べ、意識して自社の原価を見直す必要がある。
kape_rino
大変勉強になりました。
ramu-sani-miku
自分ひとりではできないことが多いので、いかに自分のやりたいことを周りに理解して協力してもらえる体制が必要
そのためには自分自身がいろいろ勉強をしていき相手を理解していくことが大切、
kitajunichiro
根回しもある程度は必要とはいえ、根拠がしっかりとしていなければならないので、フレームワークに基づく組み立てが大切だとおもう。
tmtm33
マーケティングにおいてこれまで通りのやり方では活路が見いだせにくくなる中、「いかにして世の中の話題にするか?」と観点ではメディアに取り上げられる価値がある事、消費者自然と発信したくなる事というは重要なポイントであり、時代の流れを見て常に新しいアイデアや打ち出し方が必要と改めて感じました
kanepy
会社の立ち位置を理解し、決して安売りせず価値を保てるようなブランド力を築くことが重要とわかりました。
また、仲間がいたからこそという言葉が響きました。けっきょく一人ではできず、いかに賛同してくれる人を増やしていくかということ、
それを行うにはまずコミュニケーションが重要と改めて認識しました。
hiroki-uematsu
特に感じたことは、今、売れる製品・商品って、AISASでのShare(共有)いわゆる、共有したくなる、映える製品なんだなとつくづく感じた
tamakino
会社全体に影響のある企画が求められる時に活かしたいと思います。
ryota08
マクドナルドという身近な企業のの回復術を学べたので良かった
toyota-k
考え方の変革や、意識付けについての講習は多いが、
今回の講習はマクドナルドという身近な企業の具体例を聞くことができ
より自身に反映しやすくお話を聞けました
naoya001
来年度の事業計画を策定していますが、メンバーに伝えていることは、まずは徹底的に全否定するからということです。否定ヒアリングに耐えられるか、さらに深く思考できるか、危機感とイノベーティブを本気で引き出したいと思っています。また、現場との意見交換を徹底して行い、一体感、本気度を伝えられるよう取り組んでいきます。
nomura5
顧客の要望をそのまま取り入れるだけではうまくいかないケースがあるところに落とし穴があるので仕様検討では気を付けようかと思いました。
mamiwa
結局はどれだけアイデアを出せる才能があるかどうかであって、ならばマーケティング理論など学んでも仕方ないのでは?と思いがちだが、前提として基礎的知識がないと単なる当てずっぽうになり、仮に才能があってもそれを十分に活かせないということなんだなと理解した。
kenta-takamiya
体験談を交えた具体的な内容でとても勉強になりました。
自社の強みをとらえるとともに、顧客のニーズにしっかり答えることを考えていきたいと思います
namisan01
実際に危機を乗り越えた経験談は説得力があると思いました。
知識と経験の両輪を回していく、仲間を増やして皆を巻き込んで進めていく、という考え方が参考になりました。
従来の、商品➡️販促という手順とは逆のアプローチ、即ち、販促➡️商品というプロセスもあるのだなと知りました。
私も明日からの仕事をがんばろうかなと思いました。
mkawakami
やらなければいけないと思ったことをやり切る為にどうするか、一人ではできない事をどのようにやっていくか、考えていきたい
fwge2335
お客様の声を聞く際に、アンケートの要望の通りに対応しても結果が出ないケースがある、という点は示唆に富んでいた。
お客様は一般的な要望を述べられるが、それが自社の強みやポジショニングを伸ばす方向と重なっているかの検証が重要であることを学べた。
また、組織風土改革の際は、1人1人キーマンとの対話で見方を増やしていくことが重要である点も再確認できた。
tosasaki
言いたいことから商品を考えてみる。
okazaki-a
数字上の分析だけでなく、客観的に自社を認識できる力も必要と感じました。
shige31
得意先、競合先を分析し、将来を見据えた行動が必要であると感じました。
ac003250
机上論ではなく実践に落とし、苦労された取り組みは共感できる
ninininini
仲間をつくり知識と経験でまわしていく
dh1206
自分の不得手な分野に飛び込んで話をする際、知識をある程度持っておくことで共通言語が獲得でき、一緒に話を進められるようになる。
現在学習しているマーケティングに関する基礎知識、フレームワークにおいても知っておいて損は絶対無いのだなということが良く分かった。
higejijii
ポジショニングは大切ですね。
to_ichi
顧客アンケートを取った結果、誰も買ってくれないようなお話は大変印象深かったです。言われてみればそりゃそうだといった感じですが。
最後にお話しされていた、アイデアを出してからリサーチと言うのは目からうろこでした。従来、リサーチして売れそうなものを探す流れの方が多いため。
thermos1108
弱点ではなく自分達の強みを生かすということが印象的だった
youchan_529
マクドナルド事例で非常に想像もつきやすく分かりやすかった。
sakurai1031
いかに危機を乗り越えたのかは、非常に参考になる。どれだけ知識を増やしても、結局頭でっかちになるだけである。仕事をするのは人である以上、泥臭くも、1対1で会話をすることなど、コミュニケーションが重要であり、それこそが難題を乗り越える要点になると実感しました。
hiroya_0000
マーケティングはもとより、大きなリスクをとるチャレンジは少ないメンバと行う。等具体的なテクニックも紹介いただき参考になった。
ayumitasaka
キーマンを押さえておく、というのは大切な点。
自分がどうしたいか、ということを良い点でも悪い点でも行動につながっていく。自分はこうしたい!と考えておくようにしたい。
kkouallian
大変参考になりました。
ngwdsk
2016年頃作成の動画と思いますが、今のマックを見ていても、まさにこの時のお話の延長線上にある感じがありますし、きちんと徹底的に続けていけるのはすごいな、と改めて思いました。
s_yosuke
特に下記が参考になりました。
・調査からはアイディアは生まれない、故にリスクをとる意思決定も必要
・危機を乗り越えるためには、志や仲間の存在が大事
・価格を下げるだけでは血の海、価値もあげなければ需要が増えない
a_kun
同じ境遇で共感しました
junnagata
実例をだしてもらい、具体的に施策、実行、考えが大変参考になりました
43761
ブランド戦略という部分では、大企業だからこそ苦しむ部分があると思う。
売り上げを上げるため、新規顧客を獲得していくために、
新たな価値を創造していくことは容易ではないが、そこに軸を持って進んでいくことの大切さを学んだ。
誰もやっていないことに挑戦するであったり、打ち出し方の工夫であったり、
市場調査等を基にした展開は様々である。
顧客満足をどうすれば実現できるか、楽しんで笑顔になってもらえるか
果たしてそれは、ブランドイメージや理念と合致しているか
価格よりも価値が上回っているか
そういう視点で仕事を進めていきたいと感じた。
ueda_haru
自社の強みを生かしたポジショニングで価値提供することが大事。
tora10rou
マーケティングのフレームワーク(STP、4P)を使って戦略を立てるところまではイメージを持っていたが、ここでクリティカルシンキングの訓練をしていないと恐らく抜け漏れがでてくるので注意が必要だと感じた。
また、リサーチにおいてお客様の声が必ずしもベストアンサーではないという部分も勉強になった。
推測するにお客様は嘘はついていないが、マックに行くときは既に口がマックになっているが、アンケート時は理性・論理が優位になっており、結果来店時には理性・論理がはOFF、お口がONになっているのだろうと考えられる。
リサーチにおいては訊き方にも配慮し、消費者心理においても考慮する必要があると気づかされた。
後は、時間がかかるが社内を根気強くコミュニケーションをとって合意形成していく必要がある。
この合意形成過程についても非常に興味を惹かれる事例でした。
mizu-tani
どうしても競合を意識すると価格競争、値下げに目が行きがちですが、マーケターとしてやるべきことはブランドの持つイメージが大きな強みになるかつ、そのイメージに従った商品を開発することでお客様はついてきてくれてシェアをしてくれるという構図を意識していきたいと思いました。また、キーマンとなる人と1:1で話して動かせるような情熱をもって働いていきたいです。
c280-4matic
フレームワークという知識を学び、それを現場で実践しながら両輪で回していくという考え方はまさにこの研修を受けている自分自身が即実行するべきことだと感じた。また、最終的には志や仲間といったヒトなのだということを再認識した。
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成果をだしていけたらと考えています。
0314mnmn
どういう立ち位置にいるのかのポジショニングの確認、会社や自分の強みを見つめ直し強みを伸ばし強化することが勝ち筋となることを認識した。新しいアイデアを想像できるよう常に広くアンテナを張って自分磨きや感性を高める意識をもって日常の行動様式に生かしていくことが重要であると認識した。
プロモーションからのプロダクト、エモーションからの自己発信、拡散、を念頭に置いて個々の業務に取り組むことでお客様の満足度、評価、信頼、会社の利益に繋げることができると感じた。
ushio3
小さなチームではじめて、キーパーソンを口説き落として抑えていったという経験談は参考になった。
知識と経験の両輪で進めていくのはどんな仕事にも通じると感じた。
nariakisumiya
改善の具体的な方法を学べることができました。マクドナルドという身近なお店のマーケティング戦略をはなされていたので
分かりやすく、理解できました。
実践できることろは自分の会社でも実践していきたいと思います。
tomo-fukurahagi
MBAを取得すれば、それだけで経営が上手くいく訳ではなく、その知識がベースにあった上で志や人を巻き込み動かす力が重要であると、体験談より理解しました。この学びを組織運営で活かしていきたい。
koike_kana
大企業でしかも若くして重要なポジションに就かれているので、自分とは違うと思っていました。話を聞くとキーマンを仲間にする、一人では何もできないというような謙虚さや身近な話があったので、地道な積み重ねが成功を生むということを再認識出来ました。
umehara_makoto
周囲をモチベーション高く巻き込んでいくために、どのように仲間を増やしていくべきかを意識して業務に取り組むようにしたい。
h-mura
(1)志、(2)仲間、(3)知識、(4)経験、
ターンアラウンドという困難な課題に向き合って成功につなげるには
この4つがひとつも欠けてはいけない事を感じました。
lighting
知識と経験、どちらが欠けても仕事はうまく回せない。
知っていること、引き出しを多く持つことがたくさんの人とのコミュニケーションをとる一つの手段。
マーケティングは専門外ですが、ためになる動画でした。
tblu
志、そのうえで知識が必要などすごくためになった。
mic777
事例である月見バーガーにて何を言えば売れるかを考え、その後見合う商品をつくるという点にて共感するものがありました。そのような商品でないと話題にもならないし、他に知らせたいという欲求にもつながらないという点理解できるものがありました。リスクを伴うこともあるし改めてマーケティングのスキル・難しさを感じました。
kawai_ikumi
アイデア➡リサーチ の順番を参考にしたい
rn_06
何か悪いことがあったときに確かに、自社に足りないものは何なのかという質問ベースで消費者へヒアリングをしてしまいがちですが、強みを再認識することがどれほど重要なのか学ぶことができました。またポジションイングがいかに大切なのかを事例を踏まえて学ぶことができ、とても勉強になりました。
fukuday2001
やっぱり、題材がマクドナルドという身近なものであることと、事例だったので非常にわかりやすかった。理論は成功の確率を上げるための一つの手段であって、それ以前に人と人とのつながりや自身の思いがなければ成功はないのだな理解した
babble
身近なマクドナルドの実話の,具体策とそのベースの考え方を解説してくれて非常にわかりやくかった。自社の場合にどう当てはめるかは難しいが,考え方として参考になった。
kurakami
商品を作ってからどう売るかを考えるのではなく、なにを訴求したら売れるかからモノ作りをするという発信に自分自身の心が動いた。マクドナルドという身近な会社が立てた戦略と改題解決のストーリーを知ったことで親近感がわいた。このように人の心を食べる以外で身近に感じさせ、体験と重ね合わせることの重要性を再確認した
kuruinu
アンケート結果がすべてではないことは、難しいなと思いました。サブウェイのようにフルオーダーでなく、部分的に選択できるのは優柔不断の日本人には確かにいいなと思いました。
taka5megu6
マーケティングもただ結果を受け入れるだけではなく、そこからの発想やチャレンジをすることで新たな結果を生むことがわかりました。