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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
02月10日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント184件
fjsslu-ht
私は専業主婦家庭ですが、男性育休を第一子:11か月、第二子:9か月の2回取得しました。
自身の経験からも、この講座で紹介されていた男性育休のメリットはまさにその通りでした。
後進の後押しや男性育休普及に努めたいと思いました。
初めのほうで上がっていた、昇格へ影響がある、というのは避けられないように思います。
私の会社では、昇格評価の対象期間とタイミングは決まっており、長期間の育休によりこれを逃すと、次の昇格評価は1年後になります。
個人の価値観によるところですが、私は会社から受ける評価よりも、生後間もない子と過ごす時間のほうが大切だと思っているので、割り切りました。
講座で解説されていた通り、反りが合わないと感じたら辞めればいいと考えている30代前半です。
koma0521
私は30代半ばです。仕事では中堅ですが統括的な業務を行っています。
共働きなのに、通勤時間に1時間半を要し、家事は9割以上私が行っています。
夫が個人事業主で男性の育休に関しては古い考えで「そんな人材は会社に必要ない」というタイプです。
ワンオペ育児が目に見えて、自分を追い込むことになりそうで子どもを作れずにいます。
今まで頑張ってきた仕事を取り上げられるのも嫌ですが、年齢的に出産も厳しくなってくる世代です。
年々結婚する年齢も高くなってきていますし、同じように悩んでいる方は多いのではないでしょうか。
今回の男性育休がもっと浸透して、「育児は夫婦で行うべき」と社会の考え方が変わっていくことを祈るばかりです。
norinorichan
現在は保健所勤務、その前には労働委員会事務局での勤務経験があり、興味深く視聴させていただきました。
来年度から「個別周知の義務化」が始まった段階。周知義務のやり方次第では男性育休の促進を止めるのみならず、処遇問題をちらつかせるといったこともできます。
まずは、働き方改革のセッションで丸井の青井社長が紹介したように、店長が部下に子供が生まれた際、「おめでとう、それで育休はいつから取るの?」と、育休取得がデフォルトであるようかのように自然に声かけをすることから始まり、男児育休取得のKPI化、最悪の場合には(今回の育児介護休業法を含めた)労働法の理解の薄い経営者に退場を願うといったところまで必要だと思います。
今回は、産後うつやそれに伴う女性の自殺の高リスクなど、社会問題も含めて網羅されたもので、とても参考になりました。
tomiyoshi
育休中には収入が減ると思っていたが、社会保険料が抑えられることで微減に留まるという話は目から鱗だった(別途調べたところ減った分の社会保険料は国が負担するので基礎年金も減らない)。
また、産後うつの防止や復帰後のパフォーマンス・ロイヤリティの向上などを考えると非常に魅力的な施策に思える。
ただし、企業は給与を払わなくて良いが、その間に代替人材を雇うわけにもいかないので他の社員にしわ寄せが行ってしまったり、重宝する人ほど代わりが利かないという面があるので定着するのは難しいと思う。
業務を効率化して人員リソースが潤沢になれば人員をカットする流れになるのは必定であり、そういったものを大きく変えるような国家レベルの施策がさらに必要なのだろうと思われる。
tamanon
50代女性です。育休がない時代に長女を出産しました。その後は、育休制度もよくなり、女性が働きやすくなったと思います。それでもワンオペという社会現象がよくなることにはつながらないことを考えると、次のフェーズに進んでいくべきだと思いました。講座のように、子育ては夫婦でする前提で法律と制度がすすんでいくとよいですよね。40代50代のあたりまではもう当たり前ではないですね。
hiro302
育休は、社員のエンゲージメントを高めることにつながると思われ、取得を積極的に推奨したい。また、仕事の属人化を抑制する効果があることや何よりも社会課題の解決につながることから、産後家庭とサポートしていきたい。
mmhm-i
社会保険料の負担がなく思った以上は収入が減らないこと、四分の一が産後うつになり、男性の育休は命の問題であることが深く印象に残った。
ryo_murakami
育休の取得するには、単に雰囲気だけでなく、俗人化、生産性向上など、働き方改革と密接に結びついていると思います。育休の取得率が高いということは働きやすい仕組みが備わっているはずなので、これからの会社選びの重要な数値となると思います。企業にとっては重視すべきKPIといえます。
nttn
男性の育休取得率は低く、取りにくいと感じている社員もいるかもしれない。今回メルカリやマイクロソフトの話があったが他社の事例などを参考に取り入れられる策、社員が本当に望んでいることに寄り添えるように1人1人がまずは考えていくべきと感じた。そこに何も感じていない社員がいることも課題と感じる。
meha
育休制度があるのは知っているが、現在の社会情勢や産後うつがコロナで増えているのは知らなかった。自分も取得を考えてみようと思うし、組織にあたりまえとして根付くように活動をしていかねばならないと感じた。
tatsutatsu10
5月から半年間男性育休取得しています。
6月のボーナスは満額、月の給付金も手取りの約9割、妻も育休中で給付金もらっているので家庭の収入としてはなにも問題ありません。
子どもの成長を毎日2人で共有でき、日々楽しんでいます。
奥さん1人ではあまりにも負担が多かっただろうと感じることも多々あり、一緒に子育てができていることに幸せを感じます。
また今まであまり取ることのできなかった自己育成の時間も毎日確保できます。
新聞、グロービス、英語学習、オンラインセミナー講座受講などの時間確保ができるのもメリットですね。
復職時の不安はありますが、キャリアについてしっかり考えていきたいと思っています。
osamutkrd
私も男性育休を取得したのですが、人事が100%育休取得を目指す旨発信されていたので、取りやすかったです。
yama26
ダイバシティー推進と言葉をよく耳にする。
管理職になる今、過去実績はあくまでも過去。
環境がめまぐるしく変革する中、社員の意見を尊重することが大事。
尊重の上、私たちの意見も受容頂く。
相互に高めあい、社会へ還元していきたい。
nenenene09
育児休暇を取ることのメリットはあまり耳にする機会が少なかったので、改めての周知が必要と感じました。
miyaan102
育児を主体的にやり、夫婦間で分かり合うことが大切ではと思います。
sphsph
この流れにのってやってみる。
それなりに苦労しながらかも知れないが未来の人たちに当たり前を残していきたい。
kfujimu_0630
正直、ここまで法整備が進んでいることを把握できていませんでした。自分は部下に伝える方の立場なので、まず伝えて、一緒になって内容を確認していき、部下の意思を尊重したいと思います。よいインプットになりました。
beansuzu1028
男性育休の重要性を理解すると共に経営者が整えなければならない課題を明確にすることが出来た。
kamiyon16
男性育休の取得メリットが分かった
saito-yoshitaka
希望する方が必要な時期に取れる制度は活用すべきですね。出産はあらかじめ予定が分かるので属人化からの脱却対応もある程度進める事ができると考えます。
sugasyo
日本の育児休暇制度は思っていたより充実していることがわかった。
制度をうまく活用していきたい。
akimiya
来年、子どもが生まれるため育休を取得したいと考えているが、属人化している仕事が多くどうすべきか悩んでいました。この講義を受けて、属人化している業務改善のためにも育休を取得すべきと考えました。
itoh0817
私自身も3人の子を持つ父親で育児休暇を取得した。
強くメリットとして感じたのは、夫婦仲が安定すること。
育児休暇を取得することで、赤ちゃんの世話というオペレーション経験を積むことができるため、「母親が父親に育児を頼れない」というケースを避けることができる。結果、夫婦仲が安定する。
案外、仕事に集中するには家庭内が安定していることが重要だ。
内容については非常に色々なことを考えるきっかけになった。
勿論、育児休暇取得による父親への育児参加の推進は意義あることと思うが、
育児休暇の取得を、取得することによるメリットを強調することで推奨するには、現行の育児休暇の制度は粒度が粗すぎると感じている。
つまり、「いつでも誰かに代わってもらえる仕事」であり、「戻ってきた時にもポストと仕事がある仕事」で、更に「取得によって将来得られる報酬に影響が全くないと信じられる仕事」をしているケースが最も適応しており、このケースから離れれば離れるほど、現行の育児休暇制度は利用するインセンティブが働かなくなる。
そして、今時、結婚と出産をする年齢は、出世競争の入口に既に入っている年齢だったりするのだ。
出世競争中で、今頑張ることが将来何倍にもなって返ってくると強く信じている人に、育児休暇取得+あわよくば二人目・三人目の出産を期待するのであれば、それに合わせた支援制度がないと割に合わないのではないだろうか。
例えば、育児休暇取得によって子育て支援で住み込みの女中さんが実費無料で数年お願いできるとか、更に子供を持たない家庭から子供を持つ家庭への所得の再分配を追加するとか。
そして、今この制度を考える立場の人は、子供を持っているのか、育児休暇を取得したのか、子育てにどれだけ参加しているのか。
当事者意識を持って進められているか。その辺りも気になる、非常に示唆に富む良い内容でした。
mayumiya_m
自社でもロールモデルとなる人が出てきている。女性の育休についてもやっとここまできたか。と思うが、こよ制度は早く広まるだろう。
oka7712230
男性育休の重要性がわかりました。自分に置き換えても、社員に、率先して取り易い環境・声かけを行ったり、有給を自ら取ったりする事で、推進していきたいです。
yurie-1
ダイバーシティ推進部門にいます。本人はもちろん、企業にとって、社会にとって、なぜ必要な施策なのかをわかりやすくまとめてくださりありがとうございます。男性育休に限らず色々な施策を進めるにあたっては、経営層にも、全社員にも、必要性をわかりやすく伝えて、腹落ちしてもらうことが不可欠です。今回の伝え方はとても参考になります。
sato1997
私はまだ妊娠・出産等について現実的に考えたことはありませんが、会社的に男性の育休を促進することもそうですが、当事者の男性自身も育休取得という選択肢が当たり前だと思えるようになっていけると、より育休取得率が上がると考えました。
imuimuimu
マイクロソフトの取り組みがユニークで面白いなと思った。ナッジに近いのかも。
aoitsuki
上司から育休取得の積極的な声かけの継続
kikkoro165
4月から制度が変わることで、パパもママも子どもももっとハッピーな育児ができるようになる予感がしました。会社として支援できること、すべきことを調べて考えて実行していきます。
hoguchi
私も男性育休取得しましたが、メリット大きかったように感じています。
aya_s_
ライフスタイルに寄り添える、実際に制度を使えるようしくみづくりの方が優先だと感じた。
男性育休に限らず、踏み込んだ 世代間ギャップの払しょく、意識改革も必要。
今後の人財獲得にも大きく影響するのであれば、早急。
既に支援制度があり、主管部署からの広報あっても、男性育休の活用が進まない。
目標というと、男性育休取得"獲得数"だけなのも問題。
これまでは、共働きであれば、
収入、昇格関連、どちらか一方を優先する選択が主流だったが、
収入減も少々と聞き、安心した方が多いように思う。
義務化など法的後押しもあり、育児夫婦協業が 進むのではと、期待する。
erimama
妊産婦の死因の原因1位が自殺というのが衝撃的でした。男性育休が社会の問題を解決するというのは、まさにそのとうりだと思いました。
ma2022
男性の育休取得が社会課題の解決につながる
どのような背景、影響、効果があるのか?
社内でも周知して取得率やLTVを高めていきたい
eriyama
世の中が15年早く変化していれば…と思わずにはいられません。
fujiyoshi1215
仕事に役立つ授業ですね
archangels0318
男性の育児休暇はメリットしかないことが理解できた。が、実際問題となると職場環境によっては難しい面もあるのではないかと思う。特にローテーション勤務の場合は、補充人員がないことには勤務が成り立たない場面もある。そのためにも会社全体での体制づくりが必要であると感じた
fujikami
女性活躍推進・女性管理職増による企業への効果というテーマで、様々な企業の社員による検討会に参加しています。今回のお話はヒントになることが多くありました。女性活躍推進・女性管理職増は直接的には、主に男性と女性の思考、生活の違い・多様性を企業にもたらすことによる効果があげられますが、達成するための環境の変化も実は大きいと改めて思いました。特に印象に残ったものを列記します。①育休復帰後の社員の生産性1.8倍。②育休による周囲の負担増が最大のネックだと思っていましたが、当該社員の給料は国から8~9割(法律上の67%+税金免除)補償され、しようと思えばその分負担増となる社員への還元やヘルプ人材も確保できる。金を稼ぎたい人にはむしろうれしい?③X,Y,Z世代で、若い世代ほど会社だけでなく自分の生活その他多方面への関心が高い。制度の担保は、会社へのつなぎ止めに寄与する。④ダニエルカールマンによれば、7.5万ドル(約800万円)以上の給料は、幸福度は変わらないとのこと。金ではなく制度の充実は、若い世代への、会社への魅力となる。⑤男性が育休で得る経験で、自分の中の多様性を醸成し、戻った時に会社への貢献度が上がる可能性がある。⑥妊婦の4人に1人が産後うつ。その解消。⑦マイクロソフトでは、子供が生まれた社員の上司に「おめでとうあなたの部下は育休がとれます」というメッセージを送るそうで、これが育休取得率を改善しているとのこと。⑧現状の育休取得率は約8%で上がれば以上のような効果が期待できる。
yasuhiro44
育児休業に関して会社側のメリットを学べました。ありがとうございました。
cosmos_1000
男性の育休取得はなかなか進まないですが、様々なメリットもあるので少しずつでも増えていくことを期待します。
at_23
育休を取ると収入が下がるイメージを勝手に持っていたが、そうではないことが知れたのはよかった。また産後うつの比率の高さにも驚かされたが、感情のコントロールができない赤ちゃんを相手にする大変さは少しだが経験があるので、自分達に子供が生まれた際は必ず育休を取得しようという気持ちになった。
mew350738
男性育休100%必須となり、身近な男性社員も育休を取ることになりましたが、その意義がよくわかりました。
hh0819
男性育児休暇を取得することによるメリットがこんなにもあるということを改めて認識。同僚、後輩には積極的に進めたい。
satotaka_com
男性育休、取りたかった
hi_ma_hi
男性の育休取得は周りもちゃんと認めてあげないといけないと思いました
tkswk
男性育児休業、背中を押せる存在になりたいです。
komiya2000
育休取得に向けた制度の理解浸透が必要である。
ayutaro
男性育休は家庭への理解のためにも必ずとってほしいと願っています。育児家事の大変さは体感してみないと分からない。1人だと大変なことも2人の力を合わせると楽しみに変わるかもしれない。パパの力が本当に必要です。どうか、産後の自殺者が減少しますように…
jiwoki05
勇気を出して育児休職を申請したいと思います。
horimichi
男性育休取得された夫をもつ女性の声をお聞きしたくなりました
marritozzo
育休以外にも、子育てを理由にテレワークなどの働き方を選べる時代になって欲しい。
camp_hso
自分の部下に子供ができたらサポートしてあげたい
ykm_storm
法改正によって収入が約8割確保され,男性でも育休を取りやすい環境が整備されることを理解した。社会全体が男性も育休を取得するものと捉えることの重要性を感じました。
daddyveroo
全ての人が会社任せでない自分の生き方をデザインして、家族も仕事と同じようにあるいはそれ以上に大事にできる社会を創出していかなければ、国の成長はないと感じました。
男性部下で育休を取りたい社員は、必ず後押しをしてあげたいと思います。育休に興味がない社員にも、今回学んだ内容を伝えて男性育休への理解を拡げていきたいと思います。
pen-dayu
取得するかは個人の自由に任せるのではなく,管理職から取得を勧めることが大事であることが分かりました。
tskcnmn
男性会社員です。現在2人目の妊活中ですが、第二子誕生後、ちょうど育休を取得しようか検討していたところでした。このような詳細な仕組みまでは今まで知る機会がなかったので、非常に有意義な内容でした。
kimura_masashi
自分も対象となった場合,制度利用に向けて前向きに考えたい。
kaori_c
制度ヲ詳しく知ることができた
k_1986
育休給付金の手取りの話、給付金には上限があるので高収入の男性ほど取得の踏ん切りには中々難しいように思いました。人事としてどのような働きかけが最適なのか、施行まで時間はないですが検討していきたいと思います。
kubota_kazuhiro
男性の育休が少子高齢化社会解決など社会問題の解決に繋がる事を学び、会社や職場でも俗人化解消などのメリットの部分を見る事が重要と思いました。
shi_ma_
男性も育児休暇を取得することは、これまで,中々周囲・本人も抵抗感があったように思うが、法改正により、取りやすくなってくる。会社にも社会にもメリットがあることを認識した。また、社内においても周知したいと思う。
yuri-shibata
人事労務です。改訂した育休制度をしっかりと社員に伝えていかねば、と思いました。
takaharumi
仮に男性部下が育児休職を取得したいと申請してきたような場合に本研修の内容を思い出し,活用していきたい。
takahoriemon
他社事例は活用できそう。
sugi-ki
男性が育児休業をとるメリットがよくわかりました。
r_okano
男性の育休を会社側から勧めるくらい出なければいけないと感じました
inutaro
社員へ案内するときに育休のメリットなど伺ったことを生かして具体的に伝えたいと思う。
yamada_takuma
最初の方で,画面の切り替えが多く,見づらい映像だった。
oshiyama
育児休暇についてよく理解できた。
okamo---
現時点での男性育休取得の実績は低いが、これからは取得希望者(予定者)及び社内(所属長)への案内と理解を進めていく事が必要だと感じました。その為に、引き続き内容についてしっかり理解することが必要と思いました。
hisa0730
弊社では昨年初めて男性が育休を取得した。
管理職の場合、仕事の属人化排除につながる為、
これからも推奨し、当たり前になるようにしたい。
mayuko-kanazawa
4月からの法改正に向けて準備をしているところだったので参考になりました。研修にて男性育休のメリットを伝えていきたいと思います。
berubara_2525
昔と違って、法律が守ってくれる。とても良い制度ができたと思います。産後うつで亡くなる方が、無いように、社会全体で支えたい。この先日本の人口が減ることがないようにできると、良いですね。
motota
つい先日社内できちんと明示されました
matsu94
実務担当者として対応しているが、取得者本人の意識改革がとても大変だと感じている。取得率や取得日数について、所属間の差が大きいことも課題認識。もう一度、弊社の取組みを振り返り、今の取り組みの効果検証、何か他にできることがないか検討していきたい。
kapy
男性育休は、まだまだ取りづらい企業も多くあると思いますが、法律により義務化することで企業も拒めなくなるので、取りやすい雰囲気づくりをすることが大切なように思います。一方で子育てがない従業員もメリットやモチベーションがあがる施策が必要なのではないかとも思います。表面上は属人化をなくす、自己の多様化の育成など、メリットを上げていても、現実ではその分しわ寄せがきている従業員もいるはずです。相互の関係をよりよく保つことが重要であると思います。
delica
結婚した若手社員に積極的に育休について説明をしていきたい。本人のメリット,会社のメリットについても説明をしていく。
nikoko86
子どもが産まれる予定の男性社員に、育休メリットを伝える。
意外と制度を知らない人は多い。
wtk
お子さんが産まれた男性社員とその上司への説明を開始する。まずは制度、仕組みの周知から始めて、誰でも育休をとれるということを理解してもらう。産後うつ対策という側面の周知も重要。
ta-nya
子育てという これまでと違う価値観の世界を経験することでの成長が男女問わずあるあり、促進することは会社にとって非常にプラスとなる。
kiki0410
世代間の考え方のギャップの解消が必要だと思いました
hide_asahi
育児休暇促進に向けた概要を学ぶことができ、実務の中でも生かせると思う。
mii___
男性育休の企業側のメリット、対象者のメリット、日本社会のメリットを改めて整理することができました。男性育休取得率をあげたいとは考えていたものの、具体的にどのようなアクションをすべきか、、、と思っていたため参考にさせていただきます。
shinsuke_kimura
男性、女性という価値観が日々変化してきていることを認識し、課員の要望等をよく聞いていくことは重要と思います。
若い社員との面談でも当社の制度をよく話し、男性産休等ニーズに合った働き方をしてもらうことができれば、自身のモチベーションを高水準に維持してもらうことができるはずである。ひいては持てる能力を十分に発揮できることに繋がり、会社のためにもなるはずである。
fyna
現在社内で推進している部門にいます。
本人よりも職場や会社の意識変革が必要であるとのヒントを得られましたので、推進活動に役立てたいと思います。
takumi_1453
実践的要素満載で、ニーズに合致した制度設計に悩んでいる企業を勇気づける内容と思います。
hosonome
男性育休は社会的なメリットが大きい。対象者には丁寧に説明していきたい。
tsucchilia
育休を男性に奨励する意義を伝えるという点ではただ、育休を取ることが目的ではなく、奥さん、家族をサポートするという心的な意味で伝えていきたい。また人事部長からの推奨メールは良い考えだと思うので提案してみたい。
kmys_510
男性の育休取得、そもそも選択肢にも上がっていない方が一定数いるように思える。
家族の在り方として、男性も育休を取得することが選択肢に自然とあがるようになることが、各家庭の幸せに、ひいては日本社会全体の幸せにつながると考える。
n_tominaga
取得を勧める際の勉強になった。議員で取得した方の歳費はどうなっていたのか気になった。
mckusa
バイアスを無くし、男性の育休取得を後押ししたい。上司に人事からお祝いメールは良策です。
k-hope
現在人事として育休手続き等担当しています。
制度について整理できてよかったです。
tomo_326
社会の動き、他社の事例、事象を捉える上でのキーポイントを定量や事実で押さえることができました!
hinsyou5
男性が育休をとることが「イントラパーソナルグローバル」自分の多様性化になって創造的な仕事につながるというのはワクワクする視点だった。仕事人間が定年を迎えると家庭や地域に居場所がなかったりする。しかし育休をきっかけに地域でも存在感を持てれば人生も豊かになると思う。仕事の属人化とか、休暇期間中を支える通常勤務の人の働き方も効率化する制度、考え方も整えば良いと思う。
umeharah
男性も積極的に育休をとるべき、メリットが大きい
f2468
男性育休の取得推進を進めて行きます
a-noriko
男性社員への育休取得のメリットを伝えることをしていきたいと思いました。
shimazu0414
会社にも社会にもメリットがあるという観点がなかったので勉強になりました。
marcatore
言っていることは間違っていないし、弊社の場合も促進している立場であるので利用しようと考えているが、現実ではうまくいかないし、いっていない。
育休だけでなく、国全体で支えるべき課題
yamahira
男性育休で家庭に従事することで社会課題の解決につながることに加え、日常生活から得られる気づきにより、業務への効果的な提案につながると考えられる。また、家庭への関与を通じて地域社会などとのつながりが増えていくことで、さらなる業務上の社会貢献にもつながると考えられる。部下から育休の相談が上がってきた際は、部門全体でサポートできるよう働きかけていく