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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント153件
s_w_nori
良く理解できました。
Z世代型思考は
ある意味で、先進的かもしれませんが
ある意味で、自然体な感じです。
前提を疑い、深く考える。
学びになりました。
何より、成果がでているのが
何よりの真実ですね。
また、頑張ります
ありがとうございました。
k76
当たり前から離れる、面白い考え方だと思いました。日常業務をしていると当たり前と思っていたことが、世間から見てずれている可能性がある。そこを改善すること更なる向上ができる。少しずつですが、自分自身の回りに当たり前がないかを確認し、変化をもたらせればと思います
omoteba
ペルソナの考え方は必要と思う。今後、今の形態が続くとは限らず、ビジネス形態も変革が求められるため、概念フリーで考えていきたい。
kfujimu_0630
「なぜ?」を大切にすることで、当たり前に染まらずにビジネスすることができるとよく分かりました。疑問を放置しないことも大切ですね。
TikTokのコメントを見て世の中の意見と自分の意見のギャップを知るというのは大変参考になりました。さっそくやってみます。ありがとうございました。
yusei0206
疑問をそのままにしてることも多い。そこを追求していくことが大事なのでしょう。心がけてみます。
vegitaberu
当たり前を崩すことと、崩し過ぎないバランスが重要であり、そのバランスをとるために、人の話を聞く、本の発刊、販売状況やSNSのコメント、エンゲージメントなどをもとに、社会と共感のズレを確認するなどの行動を意識し、調整しなくてはならないと感じました。
また、X理論、Y理論相手のタイプを見極め、経営、リーダーシップの方法を使い分けることが自分はで消え入るのかと自省しました。
そして、自分事化するということ、「ギルド」という考え方には、とても共感できました。
pony13
「確証バイアス」や「X理論、Y理論」という考え方を初めて知りました。無意識に確証バイアスにはまってしまっていることも多いので、「当たり前から離れる」という考え方とともに、意識していきたいと思いました。
fuumin46
・X理論、Y理論、初めて知った
・学級マネジメントは、非常によく考えられているので、それをチームマネジメントに落とすの面白いと思った
・Tiktokのコメ欄は、Twitter・Instagramと違って支持を得ているものが上に出るので面白い
sphsph
世の中には凄い人がいるものですね。
みんな頑張れ。
最前線には立てないけど、応援しています。
shusuke-yamada
当たり前、確証バイアス、ペルソナの考え方を改める必要が有ります。
社員全員を独立している社長にするという野望はなかなか抱けないと考えられます。
ルネ・デカルトの「われ思うがゆえにわれあり」にように観察と研究を行うことを考えています。
ozawa_h
今までのビジネス概念と違うことが分かりました。ことまで常識を疑い、新しいやり方をされているとは思いませんでした。
特に社内組織やグループ組織を作るよりも各社員が個別に独立していけるようにする。
人間関係も社内、社外の他に顧客様も考える。従来のように物理的に近くに行く人だけではなく、ネット上ではより多くの顧客様がいて簡単に連絡を取れることができるので顧客様も同レベルで考えられる。特にリモートワークでは全員と同じように連絡することができる。
私も当たり前で考えをしなかったことをもう一度考え直すようにします。
canele
ちょっとGlobisのCMみたいな側面が大きかったけど面白かった。Z世代として新しい取組みをしつつも、ビジネスとして成立させるためにバランス感覚を失わないように気を付けていて、すごいなと思った。
yuitoaina
ペルソナが基本となるという事が十分わかりました。ですが同時に当たり前の考え方も置く必要がある為、その情勢にあった対応が必要。
tokatiobihiro
この動画は久しぶりにおもしろかた。
ファシリテーターも良かった。
もう一度きいてみます。
kili
常識を常に疑ってみる。いいですね。そこを意識してやらないと、気がつくと仕事に追い回されてしまって疲弊してしまいます。現実にそのような人がたくさんいます。違う価値観を認め合うことから進めて行きたいです。
hrak
なんでも疑問を持つこと
10000
同じような塩梅なことをしても、結果は変わらない。
茹でガエルにならないなめに必要なのは「当たり前を疑う」ことですね。
若い世代で、日々考え模索し、
手探りで未来を切り拓こうとしている人の姿に、とても感銘を受け、やる気をもらいました。
ビジネスフレームワークは、学ぶだけでは仕事で使うイメージが湧きませんが、この動画ではテンポ良く仕事の中で使うイメージと交えて解説があったので、従来に比べ、理解しやすかったです。
takaitakai
設定したペルソナを全員で共有することでもっと仕事を進めるうえでの目線合わせが出来ると思う
saku0517
常に疑うことは大事だと思いました。
kt1218
学級的要素を業務運営に取入れるのは新鮮な感じがした。
onikichi
今回のコースが一番斬新だった。チーム構成するアプローチとして、独立を目標にすると、やる気がみなぎる気がする。管理目線では諸刃の剣だが、そうでもしないと前には進まないのかも
hiro0466
行動経済学、勉強して行動を変えて行きたいと思いました。
y_cerezo
大変参考になりました。面白いです。
t_baba
自分事化の意識を社員全員に持たせることが重要。
m2042
XY理論の話が分かりやすかった。自分では当たり前だと思っていても、人によって価値観は異なっていて、各々に染み付いた考え方がある。人間関係を円滑に進めるためには自分と異なる考え方を持つ人のことを受け入れていくことが大切だと思った。
akihito1992
当たり前に染まらない、という考え方はとても興味深いし、実際に自身にも取り入れていきたいと思う考え方だった。大きな会社になればなるほど、昔からの慣習が業務の進め方から、社内の人間関係まで、ありとあらゆる場所にはびこっているが、こうした固着した部分に風穴をあけていくことで、新しい価値観やビジネスモデルが生まれてくるのかもしれない。
larima
とても面白かった。
自分の子供の世代なんですが、ギルドとか、たまに子供から聞くワードが会社で生かされているって言うのがとても興味深かったです。
tim-
すばらしい考えだと思った。
私もマネできればいいと思う。
onizukaakr
当たり前を疑う考え方には、共感しました。Z世代の働き方についても新しい概念があり、学びがありました。ティール組織の考え方についても、理解することができました。
rico125
自分軸をしっかり持つことが大事。
e_kumagai
Z世代の考えを知るために聞いてみたが、ティール組織の考え方など自分の目指すところと近いものもあった。
常識にとらわれないこと、世間との距離感を知る方法、学問は前例で取り入れること、などは参考になりそうだと感じた。
yossy4964
周りの意見交換しながら固定観念にとらわれない経営に関心しました。
303_makoto
「当たり前に染まらない」簡単なようでとても難しい事のように思います。
takuyawatanabe
ビジネスセオリーや原理原則や理論はただ学ぶだけでなく、必要な時に勉強しながら活用して実践することで身に付く。 確証バイアスを意図的に取り除くことをしたり、具体的に考えて行動していくのが良く伝わった。
yosukeoshima
ありがとうございました
kazuyoshi0624
専門用語が多すぎ。意味を調べながらで内容が途切れ途切れで今一だった。
s-imataki
息子の動画を観て、我が息子ながら立派になったと感じました。
また「親譲り」という言葉がある通り、普段の私の思考や行動が息子にも相当影響していると実感しました。
tomtotom
z世代の働き方で学びとして活用できそうな点は何もなかったです。
terumiyu
自分のほしいものややりたいことが世の中にないなら、自分で作ろうというのができそうでできない、うらやましいと思った。
ruru_ruly
若手起業家のお話を聴く機会は新鮮だった。男性用ネイルサロンなど考えたことのない発想が新鮮でした。
west48
教員経験から、学校組織と経営の橋渡しのはなし、もっときいてみたいな、と個人的に思いました。
knjs
自立の施策が「起業」という大胆でありつつ、合理的な考え。
kaz_2021
社長として独立することを支援する社員教育に共感しました。既存の企業でも、経営職(管理職)の本体的立場やステップアップ転職はそれに近く、日本のビジネス界でも一般的になってくればと思います。
koji_wada
規模が小さいうちはギルドという考え方は成立すると思った。スタートアップの一つの形としては有効かなと。
shinya-kita
学校の組織運営と企業の組織運営で相互に活用できる取組に共感できた。
ティール組織として個々の関わり方も重要で、マネジメント層としても引き出す能力とコミニュケーションが求められるた理解しました。
taruyasu
自分との繋がりからターゲットを探る方法が画期的だと思った。
yasukei
「当たり前」に染まらないというテーマの通り、常識と言われているものを疑ってみる、または検証してみることで新たな組織や戦略に繋げる事ができると感じた。
tatsushi_co2
当たり前を疑い、思い込みにとらわれないなど。非常に参考になりました。X理論、Y理論の考えを理解しながらマネジメントのバランスを取る事も念頭に置いていきます。また、迷ったときにはペルソナの考え方に振り返ってみたいと思います。
sa_sa_sa
ギルドと呼ばれる一人一人が社長とであるという手法は非常にモチベーションをあげることに繋がると思う。
ぜひ自社でも導入の検討をしたいと思う。
kijima5
究極の教育が面白かった
自分ごととしてもらうために独立させる。
でも同じ枠には入っている。仲間だが皆んなで成長する仕組みや発想が素晴らしいと感じました
me_
当たり前から離れる、面白い考え方であり案外難しい考え方だと思いました…
sai-3448
当たり前に染まらない新しい経営と会社のカタチの議論を聞くことができ、大変参考になりました。
yoz1234
25歳という年齢を聞いて、横浜国立大学教育学部ということを聞いて、小学校教諭の経験ありということを聞いて、俄然興味深く話を聞くことができた。聞き手のグロービズ講師の方の頭の回転の速さも素晴らしいと思いました。当たり前でないことを、というのは耳慣れてはいるが、それをチームでとかビジネスとして形作ることにためらいや躊躇がなさそうでとてもうらやましく思った。Tiktokのコメント確認も真似して実践できたらと思った。
sabaoku
常識を疑いながらも、今すでにあるものビジネス界の常識や心理学などをうまく活用している印象をうけました。
私は知識部分が足りていないので、知識を取り入れた上で柔軟に考えれるようにグロービスで学びます!
tobeeroo
ギルドはすばらしい。いわゆる日本古来から続く暖簾分けという気がした。社長は一見チャラチャラ感があるという印象だが、押さえる所はきっちりしていて素敵。当たり前に染まらないスタイルは共感できる。この社長のようなZ世代がどんどん活躍して、日本のビジネススタイルを
変革して欲しい。
h_mizukami
前提を疑い、常に深く考え抜く事。
mugineko
起業に対するハードルが低く、マーケティングも独特の考え方で行っていて、Z世代と呼ばれる人たちが見ている世界観が少し分かった気がします。会社経営の悩みとして社員それぞれの個性のぶつかり合いで悩む点などは、昭和世代の人間と同じ悩みでほっとします。
nonaka0328
小学校の教員を経験されてらっしゃるとことから、学校経営の組織マネジメントも取り入れて、経営を行っているというのがとても面白いなと感じました。
tsuruoka0513
つながりの中で
ペルソナ設定
omizo
ペルソナの考え方を総務業務の中でも取り入れたいと思います。
emi_go
コンサル業務に置いて活用できそうです。
koupeiman
固定概念をとっぱらいたいと思う
fkk-miyake
会社では様々な年代の方が働いている。自身のこれまでの経験では対応できないくらい世の中が変化し続けていることを踏まえると、Z世代のヒトの考え方を聴講できる機会に触れることができたのは収穫でした。これまで自分たちが経験してきたことも大事ではある。ただこれに凝り固まっていると、時代についていけない。今回の聴講を通し常にフラットに先入観を持たずに物事を見ていくことの重要性を感じた。
yuk_o
当たり前って人によって違うので、周りの意見とかを聞いて、あえてそれを外す練習、これから必要になってきますね。
k_55
見識の深さに感心しました。それを実際に企業で事業として使ってることもすごい。
ichigoz
究極の学級作りというキーワードがあったが、サラリーマンの世界に置き換えると人財育成のやり方に行き着くと思います。個々の特性に合った育成を行い、全体として多様な強みを持った軍団を作り上げることが、変化に強い組織の姿だと考えます。
koba928
当たり前な事に対して疑問を持つことが大切だと感じました。
y-shiraki
当たり前と異なることを取り入れて差別化をしていく。また、Y理論でメンバーに任せて成長を見守る。ティール組織に関しては、トップへの忖度が発生する可能性があるため、検討が必要。
morimotoa
画期的な考え方で参考になった。
とは言え、行動経済学等先人の知恵を生かしている点も取り入れたい。
hr-sakai
当たり前を当たり前と思ない事で新しいことを見つけることができました。どんな事もどうして?と思うことが大切とおもいます。
y_noti5
当たり前から離れるという考え方が良いと思いました!
今はLGBTQと多様性な世の中なので当たり前から離れた考え方は身につけたいと思いました!
kami-iku
奇抜だけど軸をしっかり持っていてすごいなと思った。
touto
人材輩出とギルドの組み合わせのビジネスモデルは面白いと思いました。X理論とY理論ですが最近この中間的考えの性弱説という言葉を学びました。マネジメントスタイルも色んな考え方を持って行うべきと理解しました。
naomi3953
学校教育の考え方を会社に持ち込むというのはとても面白いと思いました。「当たり前を疑う」こと、大事ですね。ナチュラルに、楽しく働くこと、もっと考えてみたいと思います。
takeshimori
X理論Y理論は非常に関心を持てました。
また当たり前を疑うという精神は共感持てました。
knz1119
常識にとらわれず、日々の業務で考えをもつようにする
koichi_0502
当たり前に染まらない。そこに新しさや他にないものがある。そういった視点で考える事も大事だと思いました。
rkuroda
身近な人にヒントを得るというところ、すぐに実践できそうである。また、社員が社長になって独立するよう促す経営、新しい世代を感じた
youjinbou
自分事化するということ、「ギルド」という考え方には、とても共感できました。
f_a-835
当たり前に染まらないは、マジョリティではなくマイノリティを進むことで壁も多いと思うが頑張ってほしい。
ずっとZ世代をペルソナとするとのことで50代のZ世代70代のZ世代になったときどうなるのか楽しみだ
440440
自身のペルソナに設定したり、人がしない事、自身の誕生日に会社を設立するなど独特な考えや行動は見習いたいと感じました。
kinopanda
経済を専門にしているわけではないため、何かしようとする場合、不明なことが多い。先人が作った方法論は使っているとコメントされていたが、まさに、自身の経験からも、それぞれの行動には理論として研究されていることも多い。理論に当てはめることで、方向性も整理できることも多いため、学びは大切だ!と改めて感じた。
blue_feather129
常識であることについて、それがすべてではなく、
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今回の内容、改めて聞いてみたいと思います。
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何事も新しいものにチャレンジしてみる
ryohei-k
これは常識と思い込んでいたり、何故や疑問を持つことなく、思考停止してしまっていることに気付かされました。
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t-k714
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目線を変えることで、いつもと違う景色が見えるはず。
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yuji-fukuniwa
ペルソナをまずは自分と友人を当てはめて考えることは大事だと思いました。
yujitanaka
Z世代の意見もさることながら、新しい視点とニューノーマルな考え方を学べました。常に疑う点や経営の発想や繋がりなども参考になりました。
west_kkc
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t_shinkai_1
自分の身近なところから、自分がやりたいことをやる。自分が欲しい事をやっている。
また経営学、行動学、心理学で実績で解決している事は利用するなど、確かに、時間の短縮にもつながると思ったので
参考にしたい。
oka1111
当たり前を疑う、柔軟性とバランス感覚が印象的でした