03月14日(土)まで無料
0:54:38
割引情報をチェック!
AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月14日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定
AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定
リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定
ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料
英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント350件
soheitaya
OATHのうちTHがマーケティングでハードルが低いと説明されているが、レッドオーシャンであることも多そう。OAの段階で問題意識とともにライバルが少ない段階で売り込みをかけるのも有用では。
pomuec
商品の販売の為には、OATHの法則を用いて考えることが大切だと思った。営業トークにも考え方を用いることができ、OやAの層へは知ってもらう・関心を持ってもらう必要があり、TやHの層へは良さをアピールする・改善することでの未来トークをすることが効果的だと思った。
kawai_daisuke
マーケティングファネルにおける認知段階における層に対しては、広告を打ってとにかく製品を認知してもらう必要があるとより感じた
matsumym
OATHの法則について学んだ。
OATHとは、顧客の問題意識に沿って、顧客は4つのステージに分かれるという法則である。
AIDAやAIDMAが顧客の製品・サービス自体について知っているか関心があるかに着目しているのに対してOATHの法則では、顧客の全般的な問題意識の状況に着目している。
O無知、A無関心、T考えている、H困っている段階を示している。
なお、OATHはAIDA、AIDMAと同様に顧客のセグメンテーション変数として用いることができる。また、企業にとって自社の製品・サービスを売りやすいのはTまたはHの顧客層である。さらに、企業にとってハードルが高いのはOまたはAの段階にいる顧客層であり、「利用しないとまずいのでは」と思ってもらえるコミュニケーションを行う必要がある。
m_ogo
OAの段階の消費者をTHにリフトできたとしても自社商品を買ってもらえるかはまた別の問題。
広告費を回して一定数THにリフトできたとしてもそれを競合に掻っ攫われると目も当てられない。
だが新たな市場を切り開いて大き勝つためにはリスクを冒してでもOAへのアプローチが必要になってくるのかもしれない。
fujimo_to
製品設計の狙い値として
eizan_1000
顧客の状態に応じて販売戦略を変える必要があるという考え方は、いろいろな場面で応用できると感じました。
sphsph
そんな視点で考えることも有益と関jました。
色々なフレームワークを上手く使えるようになりたい。
k_yuna
大変勉強になりました。
yellow46
顧客のニーズの掘り起こし、潜在顧客の開拓としてはO,Aへの着目も大事だと考える
gunze360412
顧客の状態に合わせたアプローチを検討する
ozawa_h
製品やサービスマーケティング以外にも社内での企画を提案する場合にでもOATHは利用できます。
例えば社内で問題意識が無い又は低い課題を提案するよりも障害が発生しているや既に検討されている課題の企画の方が通りやすいです。
O及びAに関する課題はまず教育や根回しを行いようにしています。
tomito
マーケティングにおいて、aidmaの法則は理解しており、アプローチの仕方を変える必要があるとは知っておりましたが、oathの法則が大前提あるとは知らなかったです。
これを度外視にするとそもそものaidma思考も方向性が大きくずれてしまうので、oathの段階にそった正しいaidma戦力が大切ですね。
かつ、具体的に目的を決めて、どのような手法で何をどのように訴求していくかも考えないといけないので、フレームごとに策定していくことが大切かと思いました。
john22
恥ずかしながらOATHの法則を本動画で初めて知りました。歯周病予防の事例が大変理解しやすい内容で、日常でも意識してみたいと思います。
nissy_1
OATHの法則について、OAの顧客層とTHの顧客層で異なるマーケティングを実施するイメージが掴めました。
tommaru
大変勉強になりました。
teihisashi
マーケティングや事業計画をする時にOATH法則をまず活用して、顧客層を分析した上で、それぞれに対して合うプロモーションを行うことが大切なことであり、効率的業務を進めて行けると思います
aqueous
いまいちピンとこない。
nk0121
OATHの法則について基礎的なことは理解した。自業務で活用できるように落とし込んでいく
t-kaneko01
戦略検討の考え方として活用できる
funa-ichi
新製品の導入、特に新たなモダリティ導入時に活用できる。
既存製品においても、売上を伸長させるためのSTPに活用できる。
OAそしてTHにおいて、具体的なデータを用いて啓発、育成していくためにどのようなリサーチを行うか検討してみたい。
yusukemy
営業職では、顧客のアタックリストを定める際の優先順位付けのシーンで利用できる考え方だと思いました。
kojifuruno
問題意識レベルで判断したことがなかったので斬新。実際に相手を基準を持って区分できるかわからない
c_m_m_a_m_a
普通のことのように思います。
mh_g
市場創造型の商品にとって、効果的アプローチ手段。
jaggy110
OHTHは初めて聞くフレームワークでしたのでAIDOMAと使い分けて行きたいと思います
fuku-yoshi
顧客の分類やマーケティング対象を絞り込む方法として、とても有効だと感じた。
astk_0000
自社の新サービスを知ってもらうために展示会に出展する。
mm1530
サイバー攻撃に置き換える。
O→サイバー攻撃が具体的にどういった事例化を知らない
A→サイバー攻撃を知っているが、気にしていない・関係ないと思っている
T→サイバー攻撃を受け、実損を受けたことはないが、攻撃に対する対策が必要かもしれないと感じ始めている。
H→サイバー攻撃で損害を受け、早急に対策が必要になっている。
kinotaro0828
OATHの法則を理解した。
smollen
今後のマーケティング活動に生かします
hideki-f
お客様の関心度によって選別し、ニーズのあるお客様に積極的にアプローチしていく。
yokomii
どの顧客に対してアプローチをしていくかで全くアプローチの仕方が変わる。その施策がどの位置にいる顧客に向けたものなのかを理解する。施策を作るときは、どこの位置にいる顧客に向けてのアプローチなのかを明確にする。
tthrmrmt
新商品の販売時のターゲット顧客の絞り込み
yusuke_shingu
広告代理店で法人営業をやっているが、まさにOAの層への向き合い方を変えていく必要があると感じている。
無知・無関心の企業にはナーチャリングが必須かと考えるがその上で、「なぜ無知なのか」や「なぜ無関心なのか」といった奥のヒアリングを
徹底していかないとナーチャリングを図る以前に本質的な課題が見えてこないように感じている。
そのため、今後はOATHのOAの層に対しての向き合い方をかえ、ヒアリングや資料の送付などでアプローチを図っていきたいと考えている。
a-fukai
市場に後期参入する製品・サービスのマーケテイングとして、OATHの顧客層の考え方と製品・サービスの普及の過程を消費者タイプで分類化しているイノベーション理論を掛け合わせて考えてみた。問題意識が前景化している・解決方法を検討している段階のT,H顧客層は、市場に先行している競合他社との奪い合いが苛烈である。そのため、後期参入者はO,A(無知,無関心)への教育・問題意識の前景化とリーチが不可欠になる。他方、イノベーション理論は製品・サービス自体の革新/普及の度合いに依る考え方だ。初期市場が競合に刈り取られている場合、キャズムを乗り越えて追随者をターゲットとする戦略を迅速に展開したい。追随者は「流行に取り残される恐怖感を持つ」「製品・サービスが周りで採用されていて導入のデメリットが少ないことを重視」する点が特徴である。追随者層をさらにOATHにもとづく細分化ができるのではないか。その場合、たとえば「流行があるのは知っているが自分とはあまり関係がない」と思っているのがOA層、「取り残されているのが不安だし実際に問題意識があるが、何をすればいいのかわからない」~「製品・サービスの比較検討に取り組もうとしている」まで幅広くがTH層と考えられる。
t-bs
自社製品を販売するうえで、Oblivious(無知)・Apathetic(無関心)の顧客に対して、まずは自社製品を知って頂くActionを取る必要がることを意識し、具体的な施策を考える必用がある。Oblivious(無知)・Apathetic(無関心)の顧客を掘り起こすことでマーケット(市場)を拡大させることが出来る。
Thinking(関心)を抱いてりる顧客に対しては、より自社製品興味を持って頂くActionが必要である。
その方法として、自社製品の開発の経緯(ストーリー)を説明して、ファンになって頂くことがあげあられる。そして、Hurting(悩み)を抱いている顧客に対しては、悩みを解決する自社製品開発へ協力して頂くことで、より身近に感じる製品として意識して頂くことも重要と考える。
hidenori1969
企業に取って自社の製品を購入しようとしている顧客には、購入を決断させる説得力のあるマ-ケテングを自社の製品にたいして無関心、興味がない顧客には、目を向けるようにする戦略的アプローチを情報ツ-ルを使用して顧客の販路を広げる
ponde0627
OAの領域なのかTHの領域なのかを相手の反応から読み取ることが大事だと思った。OAであれば話題や話し方のアプローチを変える。
gami_3
OHTAの特徴を把握できた。
sora_7
OATHでじっさいにセグメンテーションを行い、顧客の考えの段階に応じた施策を考えていきたい
kawabe_takuya
OAの顧客層には、関心を持ってもらうには手間や時間がかかるので、THの顧客層へのアプローチが大事だと思った。
自社の強みが顧客の希望と合致できるように営業をしていくことが大事である。
y-shiraki
まずは知ってもらい関心を持たせる方法を考えないと先に進めない。それから顧客の課題を解決していく。
kosuke-hirano
OATHの中でも、市場規模を考慮した上でマーケティング戦略の判断を取った方が良いと感じた。
masataka-hirano
プロダクトアウトを前提に考えると、自社製品をより幅広い顧客層に訴求するため、OATH全体にアプローチを行うことになると思われるが、当初からTHの顧客層にターゲットを絞り込んでいれば、マーケットインとして訴求されるものとなり、顧客のペイン解消に資する製品として受け入れられやすいものと考えられる。
kiri22
お客様を分類するツールの1つとして頭に入れておきます。
hangman0803
THの段階は売りやすいとはいうものの競合が多いマーケットになるのでは
shinnosuke0711
ありがとうごさいます
hiro_yamakawa
OとAは中長期的な視点での種まきとして、TとHは即戦力としてターゲットをセグメントし顧客視点を持ちつつ選びやすいメッセージの発信を行う事。
imada1985
oathで顧客を分ける営業手法を変える必要がある
naoto_yamakami
<>
= 顧客の問題意識に沿って、顧客は4つのステージに分かれるという法則
(顧客の全般的な問題意識の状況に着目)
①O(Oblivious)無知(自覚していない)
②A(Apathetic)無関心(気にしていない)
③T(Thinking)考えている(問題を解決したい)
④H(Hurting)困っている(問題に困っている)
ebara_han
初めて勉強になりました。
kkf
顧客の態度変容をあらかじめこの法則を念頭に置いて観察することで、観察感度があがる。これは、社内に対しても類似しており、社内で新しいサービスやインフラを導入したい際、どう進めればよいかにも応用できる
isopp-3
TH層には確かに有効ではあるがその分競合も多いはずなのでいかに自社製品やサービスが他社と異なるかを訴える必要がある。
yasuhiro418
「OATHの法則」は、顧客心理を深く理解し、効果的なマーケティング戦略を展開するための有効な指針です。
yuko0617
フレームワークの1つとして、知識を積み上げたい
ryoya-0606
営業としても活用できる内容だと感じました。
こちら側が提案するものやサービスの価値の伝え方はクライアントの状態やマインドにも準ずる部分があるので、事前のコミュニケーションを踏まえて、用意する内容が同じでも見せ方や資料の構成を相手の状態によって出し分ければ成約率が上がる気がしました。
ramenjiro_yuta
初めて聴く言葉が多く、学ぶことが多かったです
wsn
まず営業現場では一般チャネル相手の商売になります。O・Aの消費者も多い中ですので、キシリトール(オーラルケア)関心層が立ち寄りやすいスペースにて効果効能訴求を徹底的に行います。効果効能は人の考えや行動を変えやすい(健康志向もあり)ですので、その訴求を継続し続けることが重要と考えます。例えば、歯磨き売場でのキシリトール訴求(サンプリング)はわかりやすいと思います。
katzz
ターゲットと製品のマッチングを理解した営業効率性
ynagiya
OATHの法則を生かしたい。
takimura____
非常に勉強になりました。
seishiro
オースの法則を新規営業に活かしたい
fr_stttt
OATHの法則:顧客全般的な問題意識の状況
AIDMA:顧客が製品・サービス自体について知っているか関心に着目。
O:無知oblivious
A:無関心apathetic
T:考えているthinking
H:困っているhurting
kh51115
顧客を一律に考えるのではなく、区分けをしっかりとしてそれぞれ対策することでより効果の高い対応ができる。
satou_yuuji
OAとTHは両輪で考え進めなくてはならないと考えます。
OAは特性理解や市場認知の拡大、
THはユーザーからヘビーユーザーへの進行を図ることなど、
これらを了解で進めることが、本来の顧客の課題解決と価値提案、
市場の拡大に繋がる。
nishi-nin
攻略しようとしている対象市場において、シェア分析から攻略の優先順位をつけることを考えていたが、OATHにより顧客のセグメンテーションを行い、各層への打ち手を変えることで、より効率的なマーケティングの実行を行っていきたい。
akirakanno
OATHのどの段階に顧客がいるのかを知る方法について学びたい。
r_yamaguchi
ブランディングの仕事をしているのに、基本的な部分を整理出来てなかった。今回学んだことを意識して顧客へのメッセージを作りたいと思います。
iiiiiiiina
業界的に活用が難しいフェーズにいます。
mui_616
顧客の状況に合わせたプロモーションが大事だということが分かりました。
なかなか業務で活用するのは難しいかもしれませんが、何かを説明・依頼する際に相手の情報量によって話す内容を決めるのは共通するかなと思います。
shnaoki88
評判の良い他社商品の知名度を利用することでO A 段階を早々にTHの段階にする手法もありそう
y-pttr
ターゲットの絞り込みやアプローチのしかたは、対顧客だけでなく、交渉や調整相手との関係性を整理するのにも活用できそうです。
例えば、自動車販売を既存のディーラー以外にネット販路を新たに構築するといった場合に、営業、サービス、ITといった各関連部門がどこまでこのプロジェクトに関わっているか、関心や困り事があるかといった認識の違いを理解してアプローチすることにも応用が聞くと思います。
tekio_syogai_x2
OAを最初にやる企業損する?
wakabayagere
顧客のoath段階でコミュニケーション内容と目的ゴールが異なる。
keisukeutaka
OAからのニーズを発掘しても、インターネットの評価、価格等で他社の類似品と比較される可能性がある。OA層へ問題提起後、他社に逃げられないよう囲い込む工夫が必要だと感じた。
THはレッドオーシャンなので、高利益を得るのならOA層の発掘が必要だと感じた。
dekusanx4
商品開発を行う上で、お客様の考えを理解し、ニーズを紐解き、開発につなげていきたいと思います
tks_tt
事業拡大といったとき、TH層からOA層へと理解した。その層を盤石させながら、OA層へアピールする。
shuness
ニーズがより明確な顧客層をターゲットとした場面で活用したいフレームワーク。
14001
OATHの法則について理解する事ができました。OやAの段階では企業の商品について事細かに説明し、先ずは商品について知って関心を持って貰うことが大切だと思いました。Tの段階では自社の商品は競合に比べて「何がどう優れているのか」を説明すると良いと思いました。Hの段階では自社の商品を確実に買ってもらうために付属品やキャンペーン、値引きなどを行うと良いと思いました。
toshi-iwai
OATHの法則という言葉を初めて知りました。活用してみたいと思いました。
ms037183
THを初手とし、OHへの展開をすすめる戦略が効果的と感じました
sugiyama-shinji
OATHの法則を理解することが出来た。歯周病予防の例が非常にわかりやすかった。
myosh
GAFAMの躍進はTHへのアプローチではなく、Oにいきなりリーチして圧倒的なシェアを獲得したことに起因すると思った。身近な実務で考えると費用対効果はTHのほうが高いことも理解できるが、革新的なイノベーションを伴うソリューションのマーケティングとなるとOやAの段階に発生するのだと思う。リスクは大きいがリターンの大きさはTHの比ではないのだろうと思うが、そんな日本企業が出てきませんかね。
noda_yuki
THのマーケティング戦略を考え効果的にコミュニケーションを図ることが有効なことは認識しつつも、OAの潜在顧客の掘り起こしが実現できる事業がマーケットのインパクト、将来的な収益に寄与すると思うのでチャレンジしたい。
nighthero
무지 무관심 생각 하트
kawanabe_135
プロモーションもターゲティングが重要。
shige_103_
OAへの提案がどのように取り組めるか、今後は日本の人口が減っていく以上その取り組みが必要になってくると感じた。
kinopanda
THが効果的とすれば、既存のサッカークラブへの発信は良いと思われるが、ターゲットが初心者レベルであるため、OAに対象が多く存在する。そもそもTH層に関心を向けさせたいのであるが、戦略的には無駄ということなのだろうか?
m_v_m
OやAの層にいる人たちを考えて戦略を練ると、パイオニアになることができ、うまくいけば優位な立ち位置になれる。
shuhei81
OA段階の層にうまくアプローチできることがかなり重要である気がしました。
TH段階では、ある程度のノウハウをもってすれば一定の効果が出そうです。
y-wada_1976
良く理解できました。
takashi_tsujii
顧客が問題と意識していないと解決方法が見いだせない
bacerorette
ウェビナーを企画する際にOAとTHにわけたセミナーを実施する。OAについては、リスト獲得セミナー、THについてはリード獲得セミナーとなる。
puku2
新聞誌上で話題となっている出来事から、自社商品に関する事柄に関心を持っているかを手探りしながら、お客様の困り事を把握し、解消策として自社商品と結びつけ必要性を訴える。
thanks_koji
OAの段階で採用建陶できるなど一気通貫でシェアを独占できるようになるといいのかもしれない
_satoshi_s
初めて見る法則だったので勉強になりました。
コモディティーではOA顧客を潜在顧客ととらえ、購入段階になったときに如何に自社商品を選択させるかが肝とわかりました。
takatsuyoo
各段階ごとに異なるアプローチが必要になることは分かったが、どの段階でも重視することは自社の商品やサービスの強みを正しく認識し想定している顧客層へ響く具体的な提案法を模索する事だと感じた。
n_jiro
初めて知りましたが、AIDA/AIDMAと合わせて活用してみます。
0200058937
日常の業務に活用します。