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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント3272件
dai_yoshida
とても分かりやすい内容で、特に初めて勉強する人には大変良い講座だと思います。
概念だけでなく、エクセルでの実例があるのがいいですね。
ozawa_h
以前に受けたGLOBIS学び放題コースよりも分かりやすいと思いました。
事業計画を立てるときや投資する場合に利用します。
elon-masuo
学んだ内容を業務や日常で活用する方法はいくつかあります。例えば、会社や組織の売上予測を行う場合を考えてみましょう。
マーケティング戦略の立案: 売上の予測を通じて、需要の変動や顧客行動のパターンを理解し、マーケティング戦略を立案します。顧客の嗜好や市場動向に基づいて、ターゲットとするセグメントや広告戦略を調整します。
在庫管理と生産計画: 予測された売上を基に、適切な在庫レベルを維持し、生産計画を調整します。需要予測に基づいて原材料の発注や製品の生産量を調整することで、在庫の過剰や不足を回避します。
財務予測と資金計画: 売上の予測を元に、財務予測を行い、将来の収益やキャッシュフローを見積もります。これにより、適切な資金調達や投資計画を立案し、事業の成長を支援します。
顧客サービスの改善: 予測モデルから得られた顧客のフィードバックや行動パターンを分析し、顧客サービスの改善に活用します。顧客のニーズや不満を把握し、製品やサービスの品質向上に努めます。
リスク管理と戦略的意思決定: 売上の予測は、リスク管理や戦略的意思決定の基礎となります。市場の変動や競合他社の動向を予測し、適切な対策を講じることで、事業の安定性と成長を促進します。
これらのシーンでは、売上の予測を通じて、効果的な意思決定や業務プロセスの最適化が可能になります。データに基づくアプローチを取ることで、より効率的かつ持続可能なビジネス運営が実現します。
ojr_800
前例が無く市場規模が読めない場合にはどう予測すれば良いのかと思いました。
sasaki_hiromi
一部門だけの予測財務諸表(特にP/L)を見るくらいの立場であったので、今回の学習内容でどのようにして予測していくのかという過程が理解できました。実際に自分で・・・となると組織改編等も頻繁にあるため、過去情報は見れますが簡単には作成が難しいですし、市場動向の調査ということもどの程度影響を受けるのかの係数を求めるのもなかなか難しいと思いました。加えて実践不足ですので、今回の学習内容をもとに、どうやって求めたのかなど想像(?)しながら見ていきたいと思います。
sphsph
自社では、他部門からの情報も必要であり、初期の段階でどこまで精査できるか厳しい状況です。
t_narumi
業務において、新製品の売上高、利益が会社全体にどれだけの影響を与えるかをシミュレーションするのに活用してみる。
aqueous
私は物理系なので業務に結びつきはない。
tsuchido-kento
予測財務表の作成により、効果的なプレゼンテーションができるようになりたい。
yo-harada
事業の将来予測をするには予測財務諸表を作成すると良いことを知りました。その活用場面には、経営上の意思決定や予算管理、資金計画の3つがあります。また、予測財務諸表を作成するには前提条件として、事業の範囲、期間の定義、売り上げの計算根拠、費用や投資の発生要因・発生基準を整理することが大事であることを学びました。また、的確に前提条件を捉えるには、定性的なビジネスプランが具体的にイメージできている事が重要であります。注意点としては、複数のシナリオを作成して定量的に評価すること、前提条件をシンプルにすることです。
daizo-7
売上や原価、販管費の固定費・可動費を予測することで事業計画を考え際の参考にすることができる。また、予測財務諸表を検討する場合はシンプルに,検討し変動が予測される部分を盛り込み、数パターン考えながら行うと良い。
llasu_ito_0502
毎日、試練で、財務諸表を見て、戦う様にして、自分自身を鍛えて行きたい、と思います。
やり切りたい!と思います。チャレンジですね。
kuma-kuma1234
売上予測となると過去の実績、推移から予測することが主として考えていたが、市場規模と市場シェアから予測するというシンプルな方法も習得できた。事業計画を検討する際にも予測の考え方が参考になった。
eiji-aoyama
分かり易い内容でしたが、実践となると訳が分からなくなりそうな予感がします。
hiromi-miyahara
製造部門なので直接的には実践できないが、構造を理解することで製造部門における無駄を省き原価を下げようとする風土が根付けば全社的に成長につながるのではと思えた。
ta-sugawara
予測財務諸表を作成するにあたり、定性的なビジネスプランが具体的にイメージできている事が重要である。売上予測・変動費・固定費の予測など一つひとつ考えて実行しなければならないことがあると感じた。
nt0000
同じ会社内でも、職種により売上予測、変動要因が違う。
今回の研修例において、新規開拓10店舗✕100万と仮定していたが、その100万について、現在の全店舗の平均額か開拓する店舗の環境と似通った10店舗の平均かなど、そう少し踏み込んだ予測も必要と感じた。
miyamotomasaya
予測だけでなく、過去のPLの理解も深まりました。
kazu_nk
宵越しの金はもたねぇ人種にとって、財務指標苦手です。
でも、頑張ります。
mi-yamagishi
事業の今後の展開について、予測PL、BSを作成する重要さを知りました
minato-ogawa
利益計算の重要性を学んだ。
yukio_sugimoto
中長期経営計画を見る際にどのように予測されて作成されたのかを確認する
-mao_s-
予測財務諸表;予測P/L作成について学んだ。将来を定量的に予測し、より成功確度の高い戦略を選択し、実行に移していけるようにする。
mick_0926
予測P/Lの作成についてはよくわかりました。新規PJTのFS作成の際に前提条件を決め、それらに基づき売上予測を立て
考えられる費用を固定費、変動費に分けて損益を算出して、採算性の確認に役立てたいと思います。
kuni_globis
実際に業務や日常につかえそう
kahino_opf
新製品開発において売上予測や収益性予測は常に求められている。
売上予測は今回学んだとおりビジネスモデルや前提を踏まえたシナリオにより予測検討している。
一方で費用面では必ずしも有用な実績値や変動費率が想定できないことがあるため(特に新規性が高い商品の場合)、エイヤで決めていることも少なくない。事業に係るコストをもっと細かく検討してもることが必要と感じた。これにより事業に潜む様々なリスクを考察できると思った。
ichiro11
株式投資に利用できる。仕事に関しては会社の方針が分かるかもしれない。
komi17
予測財務諸表があると?
→将来を定量的に予測でき、より成功率の高い戦略をとることができる。
naito1326
新製品開発に携わった際に活用できると思った。
polly
Excelで実際に作業するやり方が説明されており分かりやすかったです
okuda_ma
予測財務諸表についてはあまり扱ったことがなかったので勉強になりました。
matsui12
新規事業を行う際には、必ず予測財務諸表を作成することが必要だと感じました。
通常業務に反映したいと思います。
arita-hiroki
分かりやすく理解ができました。
実際には、業務にあった売上予測のノウハウと経験が必要になると思います
shigaraki
中期計画等の作成時に使える内容です。内容は非常に簡単なものに絞られているため容易に学習できますね。
bimota_344
業務で活用するには、実際に事業計画を考え、数値に落とし込んでみて、それを分析することが重要と感じました。
suzuatsu
変化のスピードが非常に速い状況下、売上予測も変化するスピードが速くなり、予測財務諸表の作成は非常に難しい時代であると感じた。
kaokuru
業務で活用するには、さまざまな内部・外部環境と過去の実績から、まずは売上予測を立てることが大事だと学びました。そこから、自社・自チームの売り上げ予測をたて、また変動費・固定費を算出して、利益まで抽出し、その利益を出すために逆算して、どういった活動が必要かを考える手助けとなりますL
ykaneto_1024
ビデオの事例がわかりやすかったです。
当社では様々な商品を様々な用途へ販売しているため、それぞれに分けて考えることが必要だと思いました。
hoge-hogera
事業提案に使えそう。
masayuki_kobori
現状を改善して新しい業務を提案するさいに、活かしたい。
highcacao
1問目がよくわからなかった
tak_ono
売上に対する比率でコストを試算することで、限界利益の理解にも繋がりやすく、判断に用いやすいと印象を受けた。
neko_pa
予測を立てる上では基本的な内容でしたが、あらためて細かい意味を確認することでより理解できました。
売上予測などは良く行うことなので、外部環境等もふまえたうえでの予測を心掛けます。
s_mochizuki
売上予測の際に、環境や過去実績、計画など複数の切り口から予測する。
y_hotaka
予測売り上げの前提をどう置くかが重要で,単なる数字遊びにならないようにしたい
k_yupa
面白かった。昔似たようなことを仕事でやったため良い振り返りだった
hirokazu-t
予測P/L作成することで、新規事業等を行う場合に、どの程度の費用が発生し、最終的にどれくらい利益が出るのか、算出する手順が分かりました。
motoki925
新規事業の立ち上げに活かせる内容でした。
変動費と固定費の分類の仕方も参考になりました。
takethi
考えているモヤモヤが晴れました
mimah
新事業立ち上げの際に、使用できる。
suyan9633
固定費の予測が大変そうと感じました。
m-tsurugi
項目は多いものの、一つ一つの内容は論理的に理解しやすいので、あとはエクセルなどでフォーマット化しておけば、作っていける気がしました。
m_oooooo
業務にも役にたつ内容だった。
taiichi_nkc
日々の世界情勢、ユーザー動向を把握することが今後の予測を策定するにも重要と感じています。
yoshida_h_en
事業計画を立てる上で非常に役立ちます。
経営上の意思決定や予算管理だけでなく、資金計画にも利用できるということも知ることができて非常に良かったです。
tamuram_s
内容が分かりやすかったと思う。各項目ごとに予測し、エクセルなどの表計算で具体的に数値を入れて行けば予測は可能と思う。
一方で、どれほどの精度があるかは不明点が多く、講義の例のように簡単に新規事業がとはならないと思った。
yasuhirofujioka
新規事業プランなどで、売上の予測値が松竹梅の3パターンで記載されていることが多く、且つ、それぞれの数字が、どうやって算出されているのか分かっていなかったが、ベースとなる考え方が把握できてよかった。しかし、事業環境から売上を予想するパターンでは、その要因となる根拠をどう設定して確度を上げることができるかという点に関して、非常に難しいと感じた。
ymgkm
予測財務諸表の言葉があることを初めて知りました。予測P/Lについてすくし理解できたと思います。
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事業立ち上げといった大きい会社活動に限る話ではなく、諸施策の立案における費用対効果の見極め等にも活用ができそう。
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会社の将来性を図り、新規事業等を検討するうえで予測財務諸表を活用することが必要である
y-isda
まだ財務用語の理解が浅いため内容の理解が難しかった。今後継続的に復習して改善したい。
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あくまでも予測の範囲にしか過ぎないとはいえ、判断材料のひとつとなるデータであるだけに、前提条件の設定、細分化した上での予測手法、参考データなどは恣意的なシナリオに寄せることなく準備することが必要と認識している
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難しい内容でしたが、説明がわかりやすかったです
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予測P/Lの作成方法を学ぶことができた
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予測財務諸表には企業分析が不可欠だと思います。予測財務諸表を作成することにより、中長期的な営業戦略(例えば注力先の選定や与信管理など)の立案に役立てられると思います。
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前提条件をシンプルに設定しておくことで、変化にスピーディに対応できる予測が可能となるということを学び、業務で様々なシミュレーションをする際に大切なことだと思いました。
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実際にエクセルで作成した場合のイメージが持ててイメージが付きやすかった。
実際にはもっと要素が多く複雑ではあると思うが、基本的なところが学べてよかった。
yoyo_singapore
予測P/Lであっても、過去の売り上げ実績を基にして考えることや、固定費であっても変動要因を考慮して算出することなど、言葉に惑わされることなく、項目を因数分解しながら分析を進めていくことの必要性が理解できた。
kuroiwayasuhito
新規開発の提案において、予測財務諸表を立てることが経営判断で大切なことがわかるが、これを過去の実績や市場規模の予測の数値が正確でなければすべてが意味のないもののように思えた
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自社のP/Lを見直してみる
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大型新商品を上市する際、予測PLを作成し利益がどのくらい見込めるかを推定する
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収支計画策定の際、改めた押さえるべき点を学ぶことができた。
asanuma_asanuma
予測財務諸表は因数分解した上で作成することで、予測パターンが変わった際も使いやすいものになる。
some0430
予測PLについて理解できた
ko_y
今の業務で具体的に活用できるシーンがないと思いますが、後学のために良い勉強になりました。
sakurako_satake
とても学びになりました
kengo_nakashima
詳細まで丁寧な説明で分かり易かった
takayoshisaiki
現在の状況と今後の売上を予測し、中期戦略でどこまでの利益を目指していくのかの財務計画を定量化していく。
teppei_okaniwa
分かりやすい説明でした。初めて学ぶ内容でしたが理解しやすかったです。
tkyg4028
売上の予測が重要と感じた。それが大きく外れると、シナリオが大きく崩れる。
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講座を見て、実際に自分で分析・因数分解することで、現時点で分かっていること・分かっていないことを理解することが出来る点はよいと思った。
予測分析の全体像(前提➡P/L➡B/S)も初めて知った。
takatomiyamada
新規事業の取り組みの判断や得意先の売り上げ予測などに使えると思いました
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『予測財務諸表:全編)予測P/L作成編』、非常に難しい内容でした。
私の実業務に直接結びつくものではありませんでしたが、大変学びの多い学習内容でした。
新たな事業を行う際には、様々な視点から見つねることが必要であることを学べました。
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費用を因数分解することで、変更があった場合柔軟に対応できることが理解できました。
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新規ビジネスの収益予測に活用したいと思います。
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