1:03:55
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント756件
oika
研修設計やコーチングができる人がほぼいないため、できるようになることを目指すマインドで活用アイデアや管理の仕組みについて検討をしたい
oshamariruuuh
MELDSフレームワークという概念を初めて知りました。AI時代の組織におけるリーダーが意識しておくべき点が具体例を交えてよく理解できたので、あとは自部署でどう生かせるのか、という点を落とし込みアジャイルで進んでいこうと思います。
また、1回、2回でも触れられていましたがAIを使いこなすためには思考力が必要であり、それは組織浸透をするリーダーにも同様に必要であることを改めて理解しました。批判的思考を常に意識しwhy?so what?を繰り返しながらAI推進を行なっていきます。
4回以降のシリーズも楽しみにしています。
akitagak
AIをどう使用するかが重要であり、リーダーをまず育てることも重要
komatsu_kaoru
AIを使うにあたって、メンバー個々で使ってもらうのはもちろんのこと、リーダーがビジョンを示してそれに向かってメンバーを導くことが大事ということがわかった。AIは質問には答えることはできるかもしれないが、ビジョンを持つことまではできないので。
あとは、リーダーは情報を解釈して、メンバーに伝えることができる能力も必要だとわかりました。
ストーリーテリングの能力は自分にかけているところなので、もっとその部分を磨いていかないといけないと感じました。
k_osada
「MELDSの5つの領域」と「クリティカルシンキング」を意識することを身に付けたいと思いました。これは、動画説明にも有りましたとおり、AIに限ったことでは無く、従来からリーダーに必要とされていたものですが、AIという新しい手段や知識、それも日々進化しているものに、確りと置いて行かれなように自身のスキルアップも図っていかないといけない時間軸の考え方が、AI以前とは大きく異なることと理解しました。
ありがとうございました。
goh-mama
生成AIは会社に浸透させないといけないと改めて感じました。
kai-k
やはり経営、チームリーダーの関与がとても重要。TLがブロッカーとならないようにAI活用促進をする必要がある。
【マインドセット】
・AI業務活用Visionを描けるか
・メンバーに実践と検証を繰り返すマインドを醸成させているか
・経営陣もマネジメント手法を変化させる
【実験】
・スモールスタートでアジャイルに
【リーダーシップ】
・EQを高める
【データ】
・データ活用の旗振りとリーダーが率先してデータで意思決定する
・適切なデータの取捨選択
【スキル】
・プロンプトエンジニアリング(課題を見出し問いを立て続ける)
・選択肢の中から評価・選択するセンス
・批判的思考・倫理的意思決定
・ビジネスデザイン(0→1)
takuma_seraku
まだ内容が抽象的で実践に落とし込むには遠い。実践のための原理原則を確認した、という状況と認識。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
a_ichikawa_51
AIの活用を充実させていくためのリーダーとしての具体的な留意事項と指針を学ぶことができた。「AI活用」という視点に限らず、リーダーとして取り組まなければいけないことの再認識にもつながった。MELDSのフレームを軸に現在の自分に足りていないことを改めて確認してアクションにつなげていきたい。
inochan
MELDSというフレームワークを初めて知りました。いずれもこれからのITには必要な要素ばかりと認識しました。一つ一つの要素が、業務に必要なものばかりであり、実務のあらゆる場面で役に立つのではないかと思いました。
jieteng
責任者の理解が重要であることが良く分かりました。
sphsph
道具として有効に活用していかなければならない時代ですね。
全社での最適化は本当に課題です。
バラバラで始まってしまってある程度使って既に修正しにくくなっています。
でも、傷が浅いうちに統一すべきと思います。
後は投資です。その判断をやってもらわなばなりません。
最後に、人間が作ったAIなので色々あるはず。それを乗り越えるリテラシーが必須です。
tomo-tom
専門家でも手探りな点があるのだと少し安心した部分があった。
これをどう使いこなすかのアイデア、知恵が、次の世代を生き抜く会社にできるか否かの鍵になると思った。
ftmx
AIは使うか使わないかではなく、どう使うかの時代に入っているという点は勉強になった。正直プロンプトエンジニアリングという単語は好きではないが、AIを使うための知見は積極的に吸収していきたい。
aotats
AIを学び、同時にクリティカルシンキングも忘れずに、AI時代のマネジメントをしていきたい。
ttm-matsubara
メンバーの育成観点での具体的な行動として、あえて強いことばで言うとしたら「失敗の推奨」だと思いました。早く失敗することを推奨する胆力が必要で、経営層と握っておくべきことだと思いました。
pakaboka
AIの浸透をするには会社でのルールが前提となり、そこの柔軟性とリスク管理の体制がどういうものかが影響してくる。ただ使用するかどうかで企業の成長もかわるし、リーダーがMELDSを意識して運営できるかでもだいぶ違うだろう
matt_chan
AIは成功がわからないので、クイックにフェイルファーストを取り入れ、AIの回答の選球眼を持ち、AIを使い、使続ける、そして周りと共創と自分自身のアップデートして行きます。
apsyoushi
MELDSというフレームワークを初めて知りました。いずれもこれからのITには必要な要素ばかりと認識しました。一つ一つの要素が、業務に必要なものばかりであり、実務のあらゆる場面で役に立つのではないかと思いました。
ohnasu
AI時代に求められるリーダー像やMELDSフレームワークの大切さを学び、変化に対応できるマインドが必要だと感じました。
単なるスキルだけでなく、失敗を恐れず実験し続ける姿勢や組織全体への浸透が重要だと思いました。
これからも新しい考え方・方法を積極的に取り入れ、自分自身や組織の成長を目指したいです。
inaka4451
この動画で、次の3つの重要な学びを得た。
①MELDSフレームワーク: 生成AIを企業に浸透させるためのフレームワークとして、
マインドセット、エクスペリメンテーション、リーダーシップ、データ、スキルズ
の5つの要素(原則)がある。
②スキルセットの重要性: 生成AIの導入には、MELDSの各要素に対応する複数のスキルセットが
必要であり、それらを網羅的に鍛えることが重要である。
③クリティカルシンキングの必要性: AI時代においても、批判的思考(クリティカルシンキング)を
基盤とし、AIのデータのバイアスを意識し、AIに全てを任せすぎない姿勢が重要である。
hiroyukisuzuki
AIリーダーの役割を担う為に「MELDSの5つの領域」と「クリティカルシンキング」を意識することを身に付けたいと思いました。
shiskmt
MELDSのフレームワークがわかりやすく、使いやすいと思いました。
スキルだけではAI時代には生き残れないということを職場やビジネスでも伝えていきたいです
ryoko_nz
これからはAIが同僚にもなり、共存していく時代になる。だからこそ、バイアスやハルシネーションといったものをしっかりと頭に入れてAIを活用したいと思います。
批判的思考と言うとネガティブに聞こえるけれど、クリティカルシンキングの重要性も再認識出来ました。
とても勉強になりました。
macha55
これからのAI時代においての考え方が勉強になった
test_
AIを活用するためのスキルセットが紹介されていたが、必ずしもこの5つで十分という印象は持っていない。この内容に限らず、自社・自部署でAI活用を進め、効果を上げていくために何をすべきなのか、しっかりと考え、実践していくことが必要だと思いました。またAIを活用していくうえでトップダウンとボトムダウンのどちらも重要ということを改めて認識しました。
shinobu_446
AI時代のリーダーシップでは、AIを活用しながら人の強みを活かすことが重要だと学びました。
MELDSを意識して、失敗を恐れずAI活用に挑戦し、業務改善につなげていきたいです。
そして今回の学びを、自身だけでなく組織全体の成長にも活かしていきたいと思います。
abe_tadanobu
リーダーとして何をすべきかすごく分かりやすかった。迷ったらこの動画を思い出しリーダーシップを発揮したいと思います
takeshi_atsumi
現場リーダーに推進が極めて重要
ttjj
業務で活用することとリスクマネジメントを共存させていかないといけない
singh
MELDSのスキルセットは初めてでしたが、勉強になりました。更には、共通に礎となる「批判的思考」についても改めて学びたいと思います。
shosegawa
体系的にDXをどのように導入していくか、また経営者やリーダーの役割の重要性もよくわかりました。
fuji-2024
部門上、データの分析や資料を作成することが多い。
そのため、意図的にAIを活用することを意識し、従来の業務フローを変更することを心がける。
また、チームメンバーの業務でAI活用により、効果的・効率的になるものがあれば、積極的に情報共有し、組織推進力を高めることに貢献する。
28210118
MELDSのフレームワークについて学ぶことができました
s-katsuhata
批判的評価で必要と理解しました
1000002
AI活用をしないという選択肢はなくいかに活用するかを考える必要があるという言葉が身に沁みました。遅れを取らないようAI活用を推進していきたいです。
ayc718536
MELDSフレームワーク
AIを浸透させる
Mindset 目指す姿を先に見せる 全体(全社)最適化/使うを回す
Experimentation 短いスパンで挑戦(検証)を繰り返す 失敗してもいいレベルで試す こんなことができたらな~のアイデア出しをもらう➡どうしたらできるかを検討➡生成AIを使いつつ実現
Leadership 共創型リーダー
Data 分析・選球眼
Skills AIへのフィードバック
AIと協働する
生成AIに関わらず、ベースに批判的思考は必要
uchichichi
AIリーダーに近づくためのスキルセットについて学ぶことができた。
aaa432149
クリティカルシンキング、批判的思考をもってAIからのアウトプットをうのみにすることなく自分で判断していく。ゼロベースでのビジネスデザインスキルは人間が持っており、AIはそれを深堀するためのツールである。
syuto_k
MELDSフレームワークというのはAIの推進、浸透に限った話ではなく、何か別のことを浸透していくためには必要なものと感じた。
その中でも「Experimentation」の部分を理解、浸透していくことがこれからのAI活用の中で非常に重要であると感じた。
kyogoku_0625
なにをするにおいても自らのマインドセットが重要だと思った。
ichicom
AIによるリーダーシップ業務は、やるか、やらないかの段階ではなく、やるべしで、
どうってやるのか、まできていることが印象的でした。
chocotto
学んだMELDSに関して特に、MとSに気付きがあった。データでは人の記憶もデータであること、人と人とのコミニュケーションだけではなく部門同士のデータが出会うという観点もAIではコミニュケーションとなり新しい価値を産み出す機会であるとわかった。スキルにおいては、これまで人材育成のスキルになかったが、AIのスキルを定義しアップデート、リテラシーを高め続ける必要があると思った。
vegitaberu
AIを使える、使えないとか、どう使うとかいったレベルはすでに、過ぎているように感じました。
もはや、AIはあって当たり前であり、もっと言うと、現場リソースとしての、人とAIの違いはないに等しいと考えた方がいいように思いました。もちろん、人であっても、AIであっても、その能力、得意苦手はありますが…。
そういったことを含めて、人とAIをうまく調和させて、最大限の効果を出すのが、リーダーの仕事であり、リーダーでなくても、部下として、同僚として、先輩、先生として、AIをどう使っていくかは、大切なことだと思います。
そのために、毎日、これまで使っていないところに、小さくでもいいので、AIを使っていく、失敗や成功を繰り返しながら、その性格を把握し、また、成長させていくことが、重要だと感じました。
y__kimura
生産性に囚われることなく、リーダー自らが失敗を恐れず、チームのメンバーとともに一緒にトライしていくことが大切である。
r171
Mindset、Experimentation、Leadership、Data、Skill
根底としてクリティカルシンキングが必須。
指導型ではなく共創型。アジャイル思考(スモールスタートクイックウィン⇒高コスト効果大の領域へ成長する)。IQよりEQ。リテラシーの向上。Dataは数字だけではなく、写真(イメージ)、音声、従来の経験などアウトプットできるもの全て。
とにかく使ってみて、組織内で共有し、皆で検証し成長していくことが大事だと思いました。
yuichi-h
AIの活用については、MELDSフレームを活用して、いかに浸透させていくのかを進めていきたい
mccarty
あくまで人間が主体的に動くことが重要
shigebo2
基礎編でいろんなことを学ぶことができました。ありがとうございました。MELDSのフレームワークを頭に置きながら業務を進めていきたいと思います。品質管理の業務をしているので、中々失敗してもいいという業務判断は難しいですが、データ選択や収集よりAI活用が成果につながるものを見つけて、活用範囲を広げていけるようにしていきたいと思います。ご支援もお願いしますね。
oke0914
AI利用を進めるために、必要なスキル・思考等を学ぶことができました。
今後の利用推進に活用していきたいです。
kato408
マインドがないとスキルがついてこない はその通りだなと思います。メンバーはデータと批判的思考を確実に身に着けていかなければならないと思いました
ikki148
横文字が多くあまり頭に入ってこなかったので何度か見返し理解を深めたい。
skht
MELDSフレームワークを意識して、AI活用を推進していきたい。
05024
AI時代のスキルセット1つ1つは、対人間・後輩育成に通じるところが多々ある。
一方で、データを根拠とした判断力が必要であり、データリテラシーや統計的な考え方を養う必要がある。リーダーシップも重要な要素であることが分かったと同時にリーダー像は今までと異なる「より身近で並走しながら失敗しながらスキル設計をしたり、メンタリングも必要」なあたりが、発見であった。
teru0715
AIを浸透、活用させるためには、リーダー層の役割が重要であり、そのリーダーはMELDSモデルのそれぞれのスキルのどれか一つを高めるのではなく、総合的に高めて行く必要がある。と同時にクリティカルシンキングがどの領域においても重要であることを学べた。AI時代に求められるリーダーのスキルセットであるMELDSの5領域でスキルの取得と実践を継続していく必要があることが理解でき、リーダーの積極的な関与、自身の成長、背中を見せる姿勢が求められていると感じた。
makoto-0077
ai時代のリーダーシップについて学びました。いろいろな要素がありましたが、グロービスでの学びの原点であるクリティカルシンキングは、常に意識ししていかなければならないと改めて感じました
takahide025249
いかにAIを身近なものにして活用していくかが大事があらためて認識させられた
toshi3612
AI活用が当たり前となっている現在の支持型から競争型へのリーダーシップの変化に対応するため、データリテラシーを高め、AIの出力を鵜呑みにせず批判的思考で倫理的に判断する能力、そしてAIが苦手とする想像力や創造性を活かすことが重要になると理解しました。
ma56uv78ml
AIではリーダーに役割、考え方のマインドリセットが重要で、経営層もAIの旗振りを行うことも重要
jun_hori
AI活用を浸透させるためにどうふるまえばいいのか、どのような意識が必要かを学ぶことができた
k-fukunishi
従業員の皆で生成AI活用について試行錯誤していく中で、前例のない新たな施策であるからこそリーダーシップが非常に重要であるとの説明は納得できた。その一方で、リーダーは生成AI自体を学びながら正しく導く必要があるということで、メンバーとは少し視点が違う学びが必要なのだと感じた。
mori_ta
AIをどう使用するかが重要
mild7fk
リーダーとして組織にAI活用を浸透・促進させることが重要だと感じた。次はAIが自分の業務にどう活用できるのかを学びたい。
jun2026
AIに適したリーダーというお話がありましたが、リーダーとして必要な根本的な資質的なところは変わらないとは思う。つまりリーダーの資質のある人が自然とAIに適したリーダーなるのであろうとは考えている。
tayo_3
本研修を通じて、AI時代においては技術そのものよりも、それを活用するための考え方やリーダーシップが重要であると感じた。また、AIを前提として「どう活用するか」を考える姿勢と、結果を鵜呑みにせず批判的に捉える重要性が印象に残った。今後は、小さく試しながら継続的に学び、AIと共に価値を生み出せるよう意識して取り組んでいきたい。
bri4160
AI時代のリーダーのスキルセットとして、MELDISフレームワークがあるということを初めて知った。
今回内容について知ることができ、個人が使うだけではなく組織で活用するために必要な内容が網羅されていることを理解できた。
今までのビジネスは、自身にスキルセットが無ければ成果物ができない。または成果物単体または他の成果物との比較で内容の優劣が比較的容易に判断できたと思うが、今後はだれがどうやってもAIがそれなり以上の成果物を出していることから個人の力量が分かりにくくなるのではないかと思う。
その結果として、ビジネスでAIを活用した際にリスクやガバナンス面での問題の表面化というのが出てくるのではないかと懸念している。
MELDISフレームワークに基づきAIに頼らず個人のスキルセットを確認する物差しとしてみることでAI時代のリーダーに求められるスキルセットがどの程度達成しているのかがわかるのではないか。
また、AIの活用は企業ごとに目的が異なると思われるのでMELDSフレームワークと自社のAI活用を紐づけ、スキルセットに対するロードマップは評価基準を企業が示してもよいのではないかと感じた。
yoshiy_sho
AI を活用していく上でのリーダー/経営層の役割の重要性が分かった。
hisashi-goto
今後、AIが更に仕事に使用されていくことになります。MELASという考え方を通して、リーダーのあるべき姿を学べて良かったです。変化が速いので、絶えず自分をアップデートさせることは必要であると思っております。
fukuda_to
AIは使う・使わないではなくどのように使うかが重要。
また、リーダーシップについてもAI時代に合わせたアップデートが必要。
AIに対しては全員がクリティカルシンキングの意識を持つのが必要。
ayc678328
基本的な考え方を紹介してもらったという感じ。
今後は活用するための、実践的な考えが必要になってくると感じた。
kana1212
現場リーダーに近い業務をしています。ITスキルが高いメンバーと一緒にDX推進をしていて、自分に何ができるか、不透明な手探り状態でした。でも、まず50代・文系・女性の自分が、AIを使った小さな改善をたくさんやって、みんなに失敗や成功などの姿を見せていくことが、職場へのAI浸透に役に立つのかな?と動画を見ながら感じました。
hsuzuki0617
AIを活用する上で必要なスキルは何かを理解することが重要であることを学びました。
takuyakojima
組織としてAIを使いこなすことを学ぶことができた。
kura2026
今後余剰人員が生まれた際に、リスキリングのための新たな組織を立ち上げようと検討しているが、
そこでは生成AIを各職場でどう扱っていくか、各職場でマインドセットが起こせ、かつどの仕事が生成AIに
置き換えられるかビジネスを再デザインできる人財のスキルセットをリスキリングできる体制をアイデアとしてもっている。本研修でそのイメージが深まった。
yutaru
MELDSのフレームワークを活用して、生成AIを活用して状況のヒント、分析、分析結果のアウトプット等を行い、経営陣とコミを図っていく。
ta9sei
組織にAIを浸透させるようリーダーとして率先的に学び、配下のメンバーも育成しながら遠大な課題解決を目指すでなく、小さなトライアンドエラーを繰り返して推進していくことが肝要だと学んだ。
kousei8494
AIをどう活用していくか、については今後社内でも本格的に検討されるのではないか、と思われる。
今回学習した内容を参考に、会社が今後どういう方向を向いていくのか、自らがどういう立ち位置でAIの利活用に対処すべきか、大いに参考にしたい。
sasa_0520_k
スキルセットで提示されたので参考にしたい。
8ighties
クリティカルシンキングが大事
iyashitaro
企業のAI学習や導入の上ではリーダーの過去の実績、経験は通用しない、その上では一般社員と同じになります。この中でリーダーがリーダーとしてやるべき役割はなんであるかよくわかりました。特にAI導入では今まで以上に失敗の取り扱いが重要であることもよくわかりました。
akira-arcore
とにかくAIを積極的に活用して成功を事例を共有する。使いながらAI使用上のガイドラインも同時に策定していく、そしてクリティカルシンキングが常に必要だという事をスタッフの皆さんに共有したいです。
k_takemoto_tk
MELDSの重要性について、AIを単なる検索エンジンとしてではなく、自分の同僚のように利活用していくことを学べた
ios
リーダーがとても重要だと感じた
akamattyon
MELDSという新しいフレームワークに基づき説明があり、理解しやすかった。
itochuzzz
リーダーがビジョンを示すことが重要
kota_nari
AIリテラシーについては今後も社内で教育を強化していく必要があると感じました。
w-ki
職場のチームでAIを利用していくことは非常に大事なことであるが、世代格差によるIT関連の基本的な操作やスペックの違い、あるいは上層部にいくほど機械に弱い体質がまだまだ続くと思われる。
かつ、リーダー(中間マネジメント層)や上層部の責任者が若い世代と同レベルの使いこなしや操作技術をみにつけていくのは難しいと思われるため、何が組織で必要でどのようにAIを利用していくか、設計することが非常に大事だと考える。使いこなせなくても正しい指示と仮設検証が出来るようAIの面倒含めてチームビルドしていきたい。
rea0423
リーダー自らが率先垂範でAIを活用することの重要性を理解することが出来た。我々のセクションに活用可能なものがあるか否かは別として積極的に活用しながら生成AIを学んでいく所存
clossfield0808
とても良い研修でした。
cseman
AI時代のスキルセットMELDS
Mindset リサーチ ビジョニング チェンジマネジメント
Experimentation アジャイル思考 質問力 プロセス設計
Leadership EQ ファシリテーション リスクマネジメント
Data データリテラシー 情報解釈 ストーリーテリング
Skills 研修設計 コーチング メンタリング
クリティカルシンキング
使うか使わないかではなく、どうやって使うかが重要
hayashi_j
管理の仕組みについて検討をしたい
fibonacci_618
組織内にAIを根付かせるためにもリーダーシップはかかせない。
先ずは、小ミーティングの際にAIで作成した資料を基に、AIを使用するきっかけを自ら他のスタッフに示していくことを継続していきたい。
it-it
AI時代の仕事の進め方・スキル・リーダーシップを理解することができた。
masa1102
良い学びになりました
jameskirk
なんとなくAI活用をしなければならないと思っていたが、現場の管理職としての役割が見えてきました。
まず率先して自身でAIを活用、チームの中でスモールスタート、スモールサクセスを繰り返す。
hnakaga
MELDSフレームワークの考え方が理解できた。これまで利用一辺倒であったが、AI人材を育成するという観点での取り組みにもチャレンジしていこうと思いました。
mezonhananoya
M(マインドセット)E(実験)L(リーダーシップ)D(データ)S(スキル)。特に実験のところで小規模でのトライ&エラーを推奨していたところは印象的でした。そしてリーダーは正解を提示するのではないといった言葉も印象的でした。しかし、実際の現場ではマネージャーの話すことが模範解答であるかのように一人歩きし、反対すると悪い査定をつけられてしまう恐怖からメンバーがマネージャーに対して反対意見を言えないといった状況がおこっております。実力本位主義というと聞こえはいいですが、経営層と人事部が現場リーダーの暴走?を容認し、マネージャーの話すことが模範解答であるかのようになってしまい、生成AIの時代と逆行していると感じました。
koji_takematsu
クリティカルシンキングはAIに限らず常に業務で意識する必要があることを再認識した。そのうえでAIにもそれを活用していこうと思う。また自分も含めてメンバーと共創しながらAIリテラシーを高めて課題を解決していきたい。
ebikazoo
AI時代は、アジャイル思考で、スモールスタートして、小さな成功と失敗を繰り返して育っていくことが大事と理解できた。