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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント451件
sachi2022
私は接客業をしていますが、サービスを考えるとき、「お客様」というひとくくりではなく、いろいろなお客様像を明確にすることで、どんなお客様がどのようなことに困っているとか、どのようなニーズがあるのかということが明確にイメージでき、そのお客様に対してどのようなことをして差し上げられるか具体的な案が浮かびやすくなると思いました。
また、自分だったらどう思うか、何をしてほしいかなどの「自分事」として考えるきっかけになると思いました。
inokoko
確かに最近はものを買うことに興味がなくなりつつある。消費するより体験したい気持ちは高くなり、それに伴うサービスも増加してきている。だが、まだまだ気軽に体験できる状態にないのでそこが商売の狙い目だろう。
ymatyu
B to Bの世界でも有効な考え方だと思う。顧客企業が材料等の調達を行う時に、発注してからモノが届くまでの過程に様々なオペレーションの連鎖があります。それらの活動の中で購買担当者や調達担当者は調達活動を体験する。そこのどのような価値があるかを考える枠組みとして有効だと思いました。
faoki
卵が先かニワトリが先かではないが、顧客経験価値は後付け要素も多分にあると思う。
mh884034
私の担当業務は、BtoBで最終ユーザをイメージして顧客価値を感じることが困難なため、実際に自分で使って体験することでの気付きを大切にしています。
ojr_800
製品を開発する上でユーザエクスペリエンスは常に意識しています。
tsumak01
価値の変化について、考えるきっかけになると思います。
k_yuna
大変勉強になりました。
ozawa_h
以前の製品計画は機能を重視していましたが、現在では機能よりも体験価値を重視するようにします。どのような機能を提供するよりも、顧客様が商品を利用するとどのような価値を感じられるようになるかを考えます。
aqueous
科学研究職にとってこういう内容は業務には関係が薄い。
kiyoshi_na
心理的な側面が購買意欲に関わることが、理解できた。製品開発においても、開発ストーリーの掲載や、コミュニティ作成など接点を増やした戦略を取りたいと思います。
sakaki_2023
顧客経験価値というものを気にしたことがなかったが、実体験もあり、マーケティングには必要な要素だと思った。
lavandulagreen
商品を企画開発・営業するにあたって消費者の生活パターンや年齢に応じて必要になってくるものなどのニーズを多角的に分析する必要があると感じました。
maru-taka
フィリップコトラーのマーケティング理論にも通じると感じた
sphsph
自分の購買行動中にもあります。
それをマーケティングで!ですね。
taro0705
顧客より商品を知っていなければならない
yasufumi89
カスタマージャーニーとあわせて活用することで、顧客の心理的・感情的な変化を解像度高く捉えることができそうです。
それによって具体的な施策考案や施策の納得性を高めることにもつながりそう。しっかり活用していきます
hiroshi73
あああああああああああ
qawsedr
個人の主観という曖昧な部分をビジネス化、つまり金銭という社会全体の価値基準に落とし込むことはとても難しいことだと感じた。
ai-ai-ai
自社商品だけでなく、グループ企業の商品紹介を行うため、顧客の購買意欲をかき立てるべく、感覚的な価値を示す事も必要だと感じました。
確かに業績の良い同僚は、商品の詳細を説明するだけでなくどのような状況で効果が出るかなど、ニーズに合わせた対応を行っていました。
kato_tomoki
最近はものを買うことへの興味がなくなったのですが、顧客経験価値の活用で、感覚的・心理的な価値が見えてくるということには驚きました。
Nikeの事例ではシューズの他、スポーツウェアも着用することで快適に感じられる、運動への意識を高めて運動習慣を促進するなどの様々な構成があるということも勉強になりました。今度は、ニューバランス、アディダス、プーマ、スケッチャーズのそれぞれの事例についても作成していきたいです。
nagaomasaki
特に若年層は体験や経験を重視する傾向にあり、若年層向けの企画の参考として考え方の参考になった。
yuya_m1986
ターゲットとするお客様の具体像を描き、そのお客様が価値を感じるのかをS/F/T/A/Rの観点で考える
kenichiro_2021
良いものを作って売るだけでは、顧客経験価値を高められず、様々な角度から顧客にとっての価値を上げていく事が大切である。
tetsu_yama
顧客経験価値が注目されるようになった要因が印象的でした。
①経済の成熟化→顧客のモノそのものへの欲求低下 ②情報メディアやIT分析ツールの発達とタッチポイントの増加 ③顧客生涯価値の重要性の高まり(企業は顧客との関わりの長期化を目指す)
改めて自身が日々接するタッチポイントなどもアンテナを高く持ちたいと思いました。
tommaru
利用しているお客様との接点を増やし顧客経験価値を見つけていくことが大事。
an_mitsu
従来の指標だけでは語れない尺度を重視することを大事と考えた
一方、B2Bのビジネスにおいて最終顧客の価値をどのように語るべきかがなかなかイメージできなかった
性能等のみの尺度から出たいが
imac
B2Bビジネスの場合にどのように活用できるのかの具体的なシーンがあるとよかった。
syusa-hitohana
大変勉強になりました。
macmacmacmac
確かに価格や物理的な価値だけでは魅力が少なくなって来ているように感じます。
安くても、役に立つ、使ってみて良かったと思えることにお金を使いたい。今回の学びでより一層、意識することができました。
0127086tani
商品を購入する際は、利便性もさることながら、感覚的に自分に合うかをイメージしながら購入している。
そういった感覚を大切にしていくことも大事だと感じました。
sakura_ss
一般消費者向けのシステム開発では、会費制にしたり、その会員の特典を設ける、そのブランドイメージを固定して、そのイメージに共感した人が会員になるなど、ある程度ターゲットを絞るといいのだと考えた。
nishimurayuta
📷のシャッター音、よくできている
btree
目に見えない商品であったとしても、サービスの体験からSEMを創造する視点は大事であると感じた。生命保険ビジネスに携わっているが、ライフプラン上のライフイベントの変化がタッチポイントでありFEEL、THINKを捉えていくことが重要と改めて感じた。
itou_k
販売をしていますが、物を並べて売るだけでなく、商品を使った時を連想させる販売方法が改めて重要だと思いました。
katsu11623
顧客との接点、会う頻度を増やし、イメージする
k_usuda
欲しいと思わせるためにはブランド力が重要になってくる。製品の訴求だけでなく、会社の知名度や信用を得る活動も必要。
fjkz
特に説得では相手の経験価値を意識して伝える
tg26752
普段の商品企画に行き詰まりを感じてました。良い気付きを頂きました
aderu1224
UX時代において、市場にある様々なサービスをSEMの視点から考察してみたい
s_huka
顧客経験価値とは商品・サービスの金銭的・物質的な価値ではなく、利用した際の感覚的・心理的価値である。戦略的価値モジュール(SEM)を意識した取り組みが求められている。
tmyk0922
相手の気持ちになった時に、本当に価値があることなのか?考えてみる必要があるとおもいました。
nanomama_
購入者からすると、実は昔からその感情は大きかったと思う。販売側、製造側が着目し始めたのが最近、というトレンドだと思う。車にしてみても、マニアはその開発秘話みたいなものに思いを馳せていた。ライトファンやそれ以外の人も、これまでマニアが抱いていた感情を抱きやすくするようなマーケティングをし始めた、と思う。
pomuec
マーケティングの基本として、顧客経験価値を考えることが大切だと分かった。金銭的・物質的な価値のみでなく感覚的・心理的価値が人の購買意欲に深くかかわる為、感覚や心理的に有効なアプローチを行うことが自社の利益向上につながると考える。また、時代や経済の変化に合わせ顧客経験価値を見直す必要があると思った。
yu--san
物質的価値だけに縛られず、価値提供を多面的に捉えることが大事だと学んだ。
3955san
分析難しい、アンテナ張らないと
sbsconts
日頃認識していないフレームワークを学ぶことができて有益でした。単純に顧客ニーズを探るにとどまらず、感情面等にも気を配る大切さを意識していきたいと思います。
kusamidori
今後は、顧客経験価値を意識しながら、日々の実務を行っていきたいと思います。
minmin-n
SEMの概念は、採用に関してどうやって企業価値を体感してもらい当社のファンを増やすか?
といった新しい視点で採用戦略を考えるベースとなり、面白いと感じた。
具艇的には、バーチャルを活用した職場体験や学生の実習先へのアプローチなどその場所でしか
経験できないことに意味があると考える。
eizan_1000
顧客体験価値そのものをビジネスにする可能性も考えられる。
ryukei
モノそのももの品質や機能だけでなく、人の心に届く製品を開発・訴求する必要性を強く感じることができた。
hanabusa927
メーカーが良いと思って商品をリリースしても、顧客の価値観は千差万別で、必ずしも評価はされない。顧客のニーズを拾い上げ、それが製品としてカバーした機能なのかのを説明する必要がある。また他の使用者の感想も紹介した方が、興味を持ってもらいやすい。
tmykt
会社の各セクションで共有しながら商品、顧客と接していくのが大事だと感じた。そうすると、より自部署でのやるべきことが明確になると感じた。
land-e
一方的な訴求では価値が伝わらないため、商品訴求や施策展開では、ユーザーにとってのメリットを伝える方向にシフトしていきたい
myzw5283
製品を開発するにあたって、多少大きくても重くてもお客様の反応がよいのはよくわかっているが
どうしても機能を優先してしまい見た目が良くない製品が出来上がってしまう。
今回学んだ内容から、一層デザインが顧客の感情を刺激し購入意欲がわくことがよくわかったので
今後製品を開発するにあたっては、まず見た目の設計を重点項目において進めて行きたい
rshirais
SEM
…物質的な訴求+感情的な訴求も考慮
blingblingparty
当たり前のように使用している品物に
マーケティング的な意図も考えて見てみたい
mukai_tatsu
顧客経験価値を意識することで、さらに顧客理解を深めたい
yuji-fukuniwa
経験や体験価値が重要視されているのは肌感覚で感じる。
特にSNSでのインフルエンサーの影響力はすさまじい。
big12
モノを売る際はそのモノだけを見るのではなくモノの置かれた環境やモノに付随する価値などにも目をむける
hydorogen
顧客がまだいない状況での新商品開発において、顧客経験価値を把握するには、展示会に足を運び、その説明員と会話し、エンドユーザの評判や困りごとをきいて把握していきたいと思った。
nissy_1
顧客経験価値の提供といえるものとしては、商品の紹介から注文までワンストップで行えるランディングページが思い当たりました。
そこには商品の性能や特徴の説明だけでなく、商品が生まれた背景や開発に携わった方の思い、付随する機能や成分に関する興味深いデータなどが記されていて、顧客の購買意欲を換気しています。
特に、物や人に対するストーリーの記述は情緒的な観点から顧客に好印象を与えていると感じます。
s-ta_n
今回学んだSEMは、既存製品の売上をのばす戦略を考える時に活用できると思った。現状では製品価値を全面に押し出し、顧客ニーズであろうものに対して価値を提供しているが、SEMに当てはめて戦略を考えることでより受け入れてもらいやすい形で訴求できるようになる。
nobum
自分自身は、製造部門で仕事をしているため、直接的にマーケティングにはかかわっていないが、
製造部門でリーダーシップを発揮していくためには、チームメンバーに対して、SEMを考えながら
接していくと良いのではないかと考えた。
特に、情緒的な部分は、メンバーのエンゲージメントを高めることができると考える。
チームメンバーがどう感じどう行動するかをマーケット的なアプローチを使って考えることができるのではないかと思う。
show_5
おすすめのものを紹介する際にも、機能的価値だけでなく感情的な価値も交えることで、そのものの魅力が伝わる。
tiger_singapore
商品からの情緒的価値を伝える必要性があります
fyuri
顧客対応するなかで役にたつ。
顧客の真のニーズを把握することが肝要
tkyt
モノだけでなく上司が何を求めているのかを把握し業務遂行したい
yuka_ms
モノからコトへ、とはよく聞くが、それが情緒的な価値を求めるという点につながると感じた。
matsumym
顧客経験価値を学んだ。
顧客経験価値とは、商品・サービス自体の金銭的・物質的価値ではなく、それ自体を利用した際のデザインの美しさ、高級感などからくる高揚感や優越感およびエコ意識の高いコミュニティに所属する一体感など感覚的、心理的な価値である。
注目されるようになった3つの要因としては、経済の成熟化にともなう、顧客のモノそのものへの欲求の低下、情報メディアやIT分析ツールの発達とタッチポイントの増加、顧客生涯価値の重要性の高まりがある。
構成要素としては、代表的には戦略的経験価値モジュールがあり、感覚的価値SENSE、情緒的価値FEEL、知的価値THINK、肉体的価値ACT、関係的価値RELATEで考えられる。
なお、戦略的経験価値モジュールは、あくまで個人の主観であり、外部から観察できるものではないこと、具体的な顧客像を描き、タッチポイントをイメージしながら施策を講じることが大事なこと、あまりにも細かいワン・トゥー・ワン・マーケティングは禁物であることに留意が必要である。
teihisashi
顧客経験価値とは、商品・サービス自体の金銭的な価値ではなく、それを利用した際の感覚的・心理的な価値であることを理解しました
gomyo1227
私自身、広島まで野球を見に行ったり、費用対効果では想定できない行動を取っており、そういった自分の意識を紐解いてみたい。
kou14
ショッピングで購入する際,した後で自分の傾向・趣味嗜好を具体的につかめる
mamoru_0728
いわゆる高級車は機能性能はもちろん、それに乗っているいること自体に価値があると思わせること
ブランドにも通じる
c_m_m_a_m_a
コニュニティーに属する一体感は最近の若者の傾向として確かにあるなと勉強になった。
hiee
顧客体験価値のフレームワークを知った。
100864
営業活動の際に営業するモノのデザインもしっかり考えて売り込むことでお客様の懐に入りやすくしなければならないと理解しました。
astk_0000
気に入った食器を購入して、器が変わっただけでいつもの食卓がより心豊かな時間になることを実感している。器を買うまでの、食器店にわざわざ出かける行動、ショップ店員との会話、すべてが心豊かな生活につながっている。
yoshi-koyama
通常の業務において、どうしても商品の機能性に偏ってしまう傾向があります。実際に、消費者として商品を購入したり、サービスを利用しながら、その時の感覚や思考をまとめたり、簡単に記録することで新たな視点が生まれるように思えます。また、家族や友人になぜ、その商品を購入したか、サービスを利用したか、もしくは使い続けているかを聞いてみるもの面白いと感じます。その中で、SEMの枠組みに当てはめてみると意外な発見ができそうなので、試していきます。
fuku-yoshi
どのように顧客経験価値を訴求しているのかを分析することで、製品やメーカーごとの特徴や戦略が見えてくる。自社製品をブランディングを行う際には、他社製品を調査し、顧客経験価値における自社製品の強みと弱みを知ることが重要と感じた。まずは、身の回りの製品について、顧客経験価値を意識して見てみたい。
miwa_taiki
他社とのベンチマークでは、金銭・物質的価値のような目に見えた違い(数値化しやすい指標)で行いがちであるが、感覚的価値が重要視される昨今ではトレンドにあったデザインやコンセプトの商品開発がウケやすいのではないかと感じた。
butagorira
ものが普及されていなかった昔は、金額や外観、機能性などのモノ自体の価値が高ければ、ある程度ものは売れていたと予測する。しかし、モノがすでにあふれかえっている現代、モノを売ること自体のハードルが高く、アプローチ方法を考えなければ、なかなか売れない世の中になってきていると、会社の一員として感じる。「モノ」そのものの機能や価値を、どれだけ理解しているかも大事だが、そのものを使用して、どのような幸福感やメリットがあるかを説明できるくらい、その商品を実際に使用し、よさに気づき、それをアウトプットするということが大切だと感じた。
tthrmrmt
価格・品質等以外でアピール出来るポイントを探しプレゼンを行う。
fbj_yasu
イベントでは、沢山な人に、展示された原画を通して、実体験としての絵の価値を体験できるよう工夫しました
yusuke_shingu
顧客に何を与えられるかを自分ごとのように考えることができればSE Mについての理解もさらに深まるような気がした。
hidenori1969
商品には、機能などの表だって主張するばかりに着目するのではなく、人間に備わっている感覚、感情など五感にアプローチするのも大切なこと
konanice
顧客経験価値をITコンサルティングにおいて効果的に活用するためには、以下のような戦略とアプローチが考えられます。これにより、クライアントとの関係を深め、サービスの質を向上させ、長期的な成功を収めることができます。
1. 顧客の理解とパーソナライズ
戦略:
顧客のニーズと課題の深い理解: クライアントの業界特有の課題やニーズを深く理解し、それに基づいてパーソナライズされたソリューションを提供します。
カスタマージャーニーの設計: クライアントのビジネスプロセスとニーズに合わせたカスタマージャーニーを設計し、各ステージで最適な体験を提供します。
活用例:
初回のコンサルティングミーティングで詳細なヒアリングを行い、クライアントの特定のニーズに応じたカスタマイズされた提案書を作成する。
2. 継続的なコミュニケーションとフィードバック
戦略:
定期的なコミュニケーション: プロジェクトの進捗状況や成果を定期的にクライアントと共有し、透明性を高める。
フィードバックループの確立: クライアントからのフィードバックを積極的に収集し、それを基にサービスの改善を図る。
活用例:
毎月の定期ミーティングや週次の進捗報告を実施し、クライアントからのフィードバックを即座に反映する。
3. 顧客経験価値を測定する指標の導入
戦略:
顧客満足度調査(CSAT): サービス提供後に顧客満足度調査を実施し、顧客の感覚的・情緒的価値を測定する。
ネットプロモータースコア(NPS): 顧客が他者にサービスを推薦する可能性を測ることで、関係的価値の指標とする。
活用例:
プロジェクト終了後にCSATやNPS調査を実施し、その結果を次回のサービス提供時の参考とする。
4. 成功事例とストーリーテリングの活用
戦略:
成功事例の共有: 他のクライアントでの成功事例を共有することで、新たなクライアントに対して信頼感と期待感を醸成する。
ストーリーテリング: コンサルティングプロジェクトの成功を物語として伝え、感覚的・情緒的価値を強調する。
活用例:
クライアント向けのセミナーやウェビナーで成功事例をプレゼンテーションし、実際の成果を具体的に伝える。
toshi0000
業務で活用する際はマクロな視点で分析をしようと思います。
ayuminminzemi
商品をプロモーションする際に商品を手に入れたときに感じること・新たな生活への期待感・誇りを持てるコミュニティに属しているという感覚を訴求することも1つの方法だと思いました。
shiba_momochan
価値の多様化の変化を感じた
lingzi185
今後、お客様への企画書を作る際にこの手法を取り入れて作成していきたいと思います。
makokaki
価値の変化について、考えるきっかけになると思います。
kawabe_takuya
業務で使用するには、まず最初に顧客と接してどのように希望しているのかを聞き出す事が大事だと思った。
間違った方向に進んでしまわないよう、心理的にどのように求めているのかを追求していく必要がある。
y-shiraki
ちょっと難しかったけど、共通の商品を使っている人たちのSNSでの繋がりは喜びになることと、機能面以外での所有している喜びはデザインであったり優越感であることは理解できた。
kosuke-hirano
没入型のサービスが昨今増えていることも、顧客経験価値の高まりを感じる1つだと納得した。
masataka-hirano
顧客経験価値の考え方は、非常に共感できる部分が多かった。
自身の子ども達もひと昔前に比べると物欲が低い気がしていたが、これだけモノと情報があふれる社会において、物事の希少価値そのものが低下しているように感じている。
その中でも、何か買い物をする際に環境への配慮などを重視することが多くなった。これは贅沢品に限ったことではなく、日常品の買い物などでも同様のことがいえる。体にいいか(悪くないか)、環境に配慮されているのかなど、単に物欲だけを満たす製品は選ばれにくいのだと思う。
daisuke-oba
業務において、新規開発商品が企業側の機能・サイズ・価格を重視し、顧客目線での
アプローチが不足している。
特に、先行企業の同等品販売においては顧客目線での分析とニーズを考察する必要もある。
shinnosuke0711
ありがとうございます。
pechu827
モノより思い出。これが今の時代に必要な価値だということを認識できた。SNSでも情緒的価値に訴求した宣伝文句が増えている理由にも納得できた。
sora_7
なんでもSNSに支配されるのはどうかとも感じるが、実際に国内でのブームが起きなければ、多くのモノが行き交う現代においては商品・サービスが売れることは難しく、そのブームの発端になっているのはやはりSNSやメディア等の個人の感覚を広く共有できる媒体であることを意識する。