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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント67件
kama0512
基本的なことが理解できました。
sphsph
強みがあればそこを軸に臨機応変に対応する。
中でも大きな方針を変更する覚悟も必要。
実際できるとすごい。
社内でもできるかも知れません。
ozawa_h
社内ベンチャーの場合は予算がおりました計画を途中で失敗したと判明しても完成する場合がありますがスタートアップの場合は利益が見込めないことが判明した時点にピボットして利益が見込めることに展開する必要があると感じました。
at-sasaki
「ユーザにとって価値あるもの」であるかを問うた上で、ピボットを含めた方針転換も含めた検討を行うように考えたい
tomooki
ピポッドについて知ることができました。
toddocom
ピポット参考にします。
s_shnzk
動画の中で指摘があったように、朝令暮改に思われないように、ピボットする時の意図とかはちゃんとメンバーと共有しておくことが必要ですね。
kurattsu
新規事業に行き詰まったら、ビボットすることを検討する。
ビボットとは、方向転換すること。
その際に大事なことは、社員にその理由を納得してもらうこと。
それから、ビボットがユーザーにとって有意義なことであること。
shigaraki
内容としては理解していたことですが、問題は、それらを経営の立場の上司に理解して頂くことですよね。旧来の遅い経営が当たり前の社内ではこのあたりの勢いが作れないのと、関係する現場が広すぎするとどうして判断が遅くなりますね。
everest
冷静に現状を分析し柔軟に軌道修正しながら前進する心の安定と判断力を身につけたい。
qp0402
認知している様々な企業もピボットしてメインの事業内容を変更して存続していることが理解できました。
leftsider14
今、自分も新規事業で行き詰っているので、ピボットについて考えてみたいと思います。またその際に、本当に自分が行ている研究が、将来役にたつものになるのか、これまでの技術を活かせる方向転換になっているのか、等を考えていきたいと思います。
nobuaki-ido
常に内容を見ながら 顧客の求める価値になってるかどうかを確かめて ピボット の判断は常に意識しながら進めていこうと思いました
kyo1227
事業や戦略の方針転換時の考え方に活用したい
yasu-29
ユーザー視点を大事にしていきます。
yutaru
新規事業を継続するか、方向転換するかで迷ったときに活用できる。
myoshida_1960
現在の業務でも方針転換を一つの選択肢として理解ができました。
hhmorimoto
新規事業を進めるにあたっての参考にしたいと思います
satoru-tazawa
こちらの内容もあまり意見がありません。はなしの内容が分かりづらい話し方ですね。
manabi-1234
確かに、課題点を明らかにする。ユーザーの価値、本当にユーザーが求めているものが何か?把握していないと駄目ですね。
自己中、思い込みになり過ぎて、ユーザーの本当に求めているものが何か?正しく判断が必要ですね。
bori-bori
ピボットするのもあり。
anripyon
いきなりピボットの話から始まりましたが、決してピボットのみを推奨しちるわけではなく、今一度もっとも重視すべきvalue(軸足となるもの?)を再確認し、ピボットも含め検討しよう。あとピボットすればいいやって、それが癖にならないようにね!と大変わかりやすいお話でした。
yec_yamamoto
ビボットも選択肢として、考えることは大切だが、我々のプロジェクトは今、初期の初期段階でありある程度進んでから検討しようと思う。
mr0413
方向転換という思い切ったことが大切だとわかりました。
fukumaru290
新規事業において「ピボット」を行う勇気も必要であることは理解しました。
あとは、ピボットにもスピード感が必要になるとも思うので、
自らもしくはプロジェクトメンバーが「このまま進めても大丈夫か?」という
思いを抱いた際には、正直にプロジェクト内で共有し、議論することが必要である
とも思いました。
kawada-tsuyoshi
方向転換する際はみなを納得させる理由をしっかりと
koh1972
1勝9敗という言葉があるように新規事業としてスタートを切ってもうまくいかないことの方が多い
その状況の中でいかに事業を継続させていくのか?を考える時に顧客の課題を解決するための
やり方を【ピボット】していく必要性を考え、常に顧客にとっての価値にあう商品・サービスを
どのように提供していくのか? チームで考える必要がある。
370639
ピボットという用語を初めて知りました。複数のシナリオを早い段階で考えていくことが重要だと感じました。
inaka4451
この動画で次の3つの重要な学びを得た。
①ピボットの定義と重要性: ビジネスにおける方向転換や路線変更を意味し、
特にスタートアップや新規事業開発で重要。うまくいかない場合に、
継続することのリスクと、スピードの重要性も考慮する必要がある。
②ピボットの具体例: ツタヤのTポイントへの転換、ミクシィのゲーム事業への転換、
シダックスの給食事業への転換など、事業の強みを活かしたピボットの事例を紹介。
③ピボットの際の注意点と判断基準: 担当メンバーへの意図伝達、課題の明確化が重要。
ユーザーにとって価値あるものになっているか、つまりユーザーの熱量を判断軸とする。
rushius
新規事業で行き詰っているときは、お客さんの課題や得られる価値に立ち戻り、方向転換の可能性を探る必要がある。その際は、参加メンバーの納得性が大事。スケールするかや、利益モデルなどはその後で考えるとしてまずは、具体的なペルソナ設定をしてどのように課題解決するのかをストーリーで考えてみるべきである
iwa19
決断することが難しいが、問題点が何かをよく吟味する必要がある。
kyoko-san428
うまく行っていないときは、目的:初期ユーザーの満足をみたすことを第一位に考えて、方向転換も視野に入れて考えてみることを実践してみようと思う。
hirahirahiraoka
既存事業がうまくいかなくなる前に手を打つ必要があり、常に可能性を確認する必要があると思いました。
nobu_968
新規事業に携わる事が業務でありますが、ピボットを選択肢として考える事も必要と思いました。
会社の資産(ヒト・モノ・カネ)がユーザーにとって価値あるものになっているかを改めて考える必要があると思いました。
dashi0804
新規事業におけるピポットの意味を確認できた
tomo-isaka
現在進めている事業の方向性に行き詰ったときには,ピボットをして方向転換する必要がある。
事業を進めていくときには,複数の案を同時に検討する必要がある。
ここでいう事業は,プロジェクトに置き換えてもよいと考える。
kemmotsu01
技術系で細かい設計方針などを変更することも、ピボットしていることになっていると感じた。
もっと大きな枠組で考えると、どのような製品が重要か?いまでも重要か?という視点を常に持つことが大事であると感じた。
1年前は注目していたのに、現在では注目されていない。などもあるので、ピボットにより優先順位が下がったのか、ほったらかしになっているだけなのかなどの見極めも重要と感じている。
akira_1116
顧客視点に立って物事を考えることがとにかく重要だとわかりました。
zakin
事業開発においても、調査やインタビューを重ねるとピボットが必要な場面に会う。ピボットをしようとする際にメンバーや会社の納得を得られず、タイミングを失うこともある。わかっていても実際に行うのは難しいと感じている。
hon_no_mushi
事業の方向転換は成功事例を見ると簡単なようですが実際に事業に携わってきた人にとっては難しいのですね。そのために事業が上手く行っているかを判断する指標は重要だと感じました。方向転換する場合はその課題が本当にユーザーにとって課題だったのかを問い直すことが大切なのですね。
dihcuekat
新規商品開発の現場で、同じように方向転換が必要になっています。「ピボット」と言っても、商品・サービスだけでなく、顧客・課題についての方向転換もあるのはその通りだと思います。ちゃぶ台をひっくり返すように感じるメンバーもいると思うので、顧客への提供価値を判断軸に理解を深めながら検討を進めたいと思います。
kh0321
ピボットは成功のためには欠かせないけど、
そのためには
あらかじめ複数の選択肢を持っておくこと
そして、課題を明確にユーザー心理を捉えることが大事。
そして一緒に働くメンバーに意図を伝えてモチベーションを維持しておくことである。
baba_hir
方向転換も必要な判断だと実感しました。
hiroki_mm
やや一般論での解説であったが、初期ユーザーの意見の大切さを再認識できました。
hajime_0705
私たちも海外事業開発を担っていますが、やはり当初の想定とうユーザーニーズが異なっている点などにあたっています。ニーズに基づく事業内容を考えていくことを試してみます。
mt_001
パパッとする際は、経営層やメンバーに納得できる根拠を示すことが大切だと感じました。また、軸足を変えるにしても自社のアセットを活用できることが大前提だと思いました。
ichi_t
新規事業に関わらず、うまくいっていないこと、続けることにモチベーションを持てなくなっている活動全般に有効だと思いました。
ki12
仮説検証は日常的に行なっています。
誰のための仕事なのかを常に明確にしながら
今後も行動していきたいと思います。
kandada
結果を出すために変更変化させることの大事さを学んだ。
変更するのはお客様への価値を届けるためにすることで、その目的を
見失なわないようにすることもきもと感じた。
teiji-kawada
新規事業だけでなく既存事業においてもピボットは重要な要素だと考えました。蔦屋の例でいうとレンタル事業の会員サービスを社外に広げてゆく中で新規事業として育て、レンタル事業の衰退が確実になる中で軸足を移していったのだと思います。そういった意味では新規事業の開拓を常に行ってゆくことが時代に取り残されず企業が継続してゆくための鍵になりそうです。
ringo18
基本的なことが理解できました。
makotokoma
ありがとうございました。
ya_sai
事業の行きづまり、悩みを抱えるお客様へアドバイスする時。
smaily1013
ユーザーに価値があるものか否かについて常に念頭におきながら事業を進めたい。、
nagai_mi
方向転換することも大事だが、自分達にとって有益か、顧客にとって有益かの視点ももって検討したい
tm07622
新規事業の企画を進める中でのインタビューヒヤリングを通し、顧客の本当の、課題を見極めることでピボットが重要になる
karubekazunori
元の方針に囚われ過ぎず、うまくいくための最善策を検討すること。ピボットする際は、ユーザーにとって価値があるのかを確認すること。
sbsconts
日常業務において、何かもやもやした状態で進めているものも、一度立ち止まってピボットを考えてみることも得策かと思いました。ピボットの判断軸は、ユーザーにとっての価値だけでなく、3Cの状況など、様々な要因が複合的にかかわっているので非常に難しく、実際どのようにできるか判断ができないように思いえます。まずは、考える機会を増やすことから始めてみようかと思います。
yurina_2024
問題が起きた時に、勇気をもって、別の視点から考え直し、戦略を練り直すことに役立つと思います。その際、一人で考えるのではなく、仲間と議論しながら進めるのがいいと思います。
neige0902
時代の流れとともに、「ユーザーの価値」は変化する。常にアンテナを立て、必要であれば方向転換を検討する。
kamakuramm
常にユーザーに価値があるかどうか、ユーザーの課題は何か、を念頭に置いてPJを進めていきたいと思います。
wdongya
大変勉強になりました。
higuchi_561
新規事業の進退だけでなく、方向転換する際の判断の仕方について、学んだ。
einbaum
「ここまでやったんだから」という感情との闘いですね。手遅れにならないうちに、冷静に次を考える、絶えず、別の選択肢を考え置くということかと思います。
pertama
ソリューションありきではなく、ユーザー視点を忘れずに、勇気を持ってピボットします。
ryohei212
事業や戦略の方針転換時の考え方に活用したい