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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント733件
hn-4009
人事部として中途入職者のサポートが足りない。必要最低限でもよいので、身に着けてもらいたい知識スキルや共通言語のチェックリストを現場に提供していくなどは作成していきたい。
s_atmimi
職場になじむまではメンタル面も注意が必要。
まずは雑談から入り、心理的に安心感を与える。
yamamoto365
中途採用者が増大するなかで全社的取り組みの必要性を感じていたので、動画で紹介されていた視点が役立つと感じた。
配属部署に任せきりでは結局放任になり効率が悪いと感じる。
a_7636
転職先に馴染むのは、とても大変です。
周りが色々サポートしても、少なからず孤独感は感じますし、聞きたいことが聞けないということもあります。
かつて勤めた会社で、たまたま同日入社の人がいましたが、当時も遠慮なく相談しあえましたし、お互い違う会社に所属する今でも相談しあえる飲み仲間で、有難い存在です。
中途採用者にも「同期」のような横のつながりを持てる仕組みを作るとよいのではないでしょうか。
gosimakeizou
なかなかコミニケションがうまく取れず困っています。
mizuno-t
人事部にオンボーディングに関する知識を身につけてもらったうえで、各部署長へオンボーディングの大切さやそのための仕組み作りを協力して行わない限り、人は定着しないと感じた。どこかの部署だけがやるべきことではなく、全社的なマインドセットの変化が必要だと感じた。
vegitaberu
最近、社内の他部署から異動となった人が、1か月もせずに退職するということがありました。これは、まさに、オンボーディングが機能しなかった例だと感じますので、自部署のオンボーディングを考え、整備したいと思います。
mterasawa
新入社員はベースとなる知識や前提が違うため、その点をすり合わせた上で指示を行う。
warm
派遣社員に対しても、オンボーディングを意識したアクションを行ないたい。
happymantake
必要なスキルは採用時にある程度見極めているものの、職場のルールを教えるとの認識は改めて大切だと感じた。具体的には、仕事の指導役と職場のルールなど教えるバディは分けると良いと思ったので、さっそく実践してみたい。
sachie_nishida
今行っているオンボードの重要性を再認識できたのと同時に、継続的な対応やきめ細かいフォロー体制はまだまだできることがあるので、現場の声を拾いながらブラッシュアップしていこうと思います。
ta18
オンボーディングの大切さを学びました。
singlunch
離職防止策として、メンター制度を取り入れる。
入社後1ヶ月は直属上司との個別面談を毎日取り入れる(時間は要検討)。
業務以外の場面で職場の人間とコミュニケーションをとれる機会を設ける(ランチ会など)
hide_6137
人事部が対応すること、配属部門が対応することを明確にしておくことを実行したい。
また、中途入社者への期待を伝えることも意識していきたい。
by88021
退職者が発生してしまわぬように職場内のコミニュケーションの場をつくったり、コーチ制度を導入する
miki0130
オンボーディングは重要。もっとしかるべき立場の人が考えるべき。大きな会社のわりには全体感がなく現場任せ。組織改変についていけてない?上層部に提案が必要だと感じた。
tahara_hitoshi
新入社員にしても、中途入社者においても組織に定着させるためには孤立させないことが重要であると思います。これには人事部門だけではなく、配属部門の役割が重要です。特に当社のように入社後、所属は派遣先になることもあり、配属部門がとても重要な役割であることを管理責任者が理解することが重要であると思います。
wada0327
中途採用者が今後も増えていく中、組織への定着・戦力化を進めるためにオンボーディングは極めて重要だと思います。
kota0311
リアルなコミュニケーションを心がける!
esaito46
所属部署では入社時手厚くサポートいただいていたが、人事部との関りは初日以外ほぼ無し。定期的な人事部との面談も必要だと感じた。
nk1225tk
新入社員だけでなく、他部門からの人事異動社員に対してもオンボーディングは有効である。
shimoosako
広い意味でコミュニケーションを大事にし、様々なフォローをしていく。メンタルの充実なしに、ベストな結果は望めないと思います。
08_gori3
配属期間が短い社員や新しい業務を始める社員に対し、オンボーディングをすることで、社員の成長につながり、即戦力化への道のりが早くなると感じた。
また目標の設定が肝要であることから、フィードバックをしながら、個人の成長度合いに応じて設定しながら、修正していくことが大切だと感じた。
tomo-tom
期待に満たないと感じた場合でも、当人が継続の意思がある限り辞めずに済むための努力を企業側が率先して行う必要があると感じました。
cyu-ki
新たに採用した人材が早期に活躍し、定着することに支援する一連のプロセス
hasshy00
相手の立場に応じたオンボーディングの対応が必要である。
s-mochi
今回、オンボーディングという言葉を初めて聞いた。新入職者が定着して活躍してもらうための職場のサポートと理解した。
これまで、新入社員には様々なオンボーディングが進められて来たと思うが、即戦力として採用する中途採用者に対してのオンボードディングが足りないと感じた。上長として対象者とよりこまめな面談をして、会社として何を求めているのか、何をして欲しいのかをズレなく伝えていき、安心感と職場に貢献できていると感じられるようにしていきたい。
shimoda1981
現在は中途採用で入社した側です。詰込み式の説明を受けた後は、自習がメインになってしまっており自発的な意欲が無いと成長出来ない環境であると感じています。私自身は早急に戦力となるための意欲はあるつもりですので良いですが、受け入れ側の立場になった際にはもう少し中途入社社員に対してのフォローアップ体制や定期的な面談を実施したいと考えています。
nariagari
ピンポイントなもの、継続的におこうものがあると思うが、所属先任せでは負担が大きいとは思うが、人事グループでも人数は豊富な訳ではないため支援も限られることが考えられる。そのため、所属先・所属先以外・人事が連携すべきかと思う。
あと該当者への教育の機会も必要かと考える。担当者側のバラつきを抑えるため。
mtn305
時間がある時に見直します
konagaya_r
海外のように転職を繰り返しキャリアアップを図る人材の増加など多様な経路が発生する中で、オンボーディングは重要なものと認識。
march-s
中途採用者にも「同期」のような横のつながりを持てる仕組みを作るとよいのではないでしょうか
113115
普段から周りの方立ちのフォローが必要だと思います
shimada_ken
中と社員対応に特に注意したい
matsushima0709
動画の中で出てきたランチ会は悪手だと思いました
人によってはご飯食べた後は寝てたいはずなので
cmisaki
まだまだオンボーディングが足りないので、言語化し行っていく
eyasu
オンボーディングについての理解を深めることができました。
hiro19780528
管理職の立場である以上、個のスキルを高めることも必要だが、働きやすい環境作りをしていくことは、それ以上に必要なのではと感じた。
ka_tsukasa
新入社員には、手が空かないように配線図の作成、ランニングリストの作成など、今後必要であろうことを実践してもらうことで現場配属してから困らないよう教育していきたい。
hironorih415
新採用社員を放置していたり、何を伝えるのかがわからないケースが多い。
どこがわからないのか、何をしたらわかるのかを会話しながら進める必要がある。
ueda-naoyuki
上長だけでなく、チームメイトとしてもできる支援はあると思うので必見コンテンツにしてほしい
kuro1392
定期的な面談が必要であり、かつ直属の上司には言いにくい事があるため、その上の上位上司との面談セットなど新入社員の心理への配慮が必要だと思う。
tosan103
既に出来上がってる組織・コミュニティーへの途中参加は心理的負担が大きいので、バディやメンター等の制度は有効と考える。
riemoha
なかなか大変だと思います。
tanaka362530
あてはまるか分からないが参考にします。
s-kasamatsu
新入社員や中途での新入社員が来た際に役立てたいと感じました。
nonsan-minnie
配属部署だけにならず人事と共にサポートをする重要性を再度学んだ。
社員だけでなくアルバイトを扱う場所でも同じだと改めて知った。
これを機に改善していきたい。
endatakahiro
コミュニケーションが大切
sakamoto_g
中途で入社+チームやプロジェクトへの合流が基本ラインですが、同レイヤーが居た場合はなかなか溶け込みが難しいと感じることがあります。中途採用職種についてのサポートがないことが多く、自身で切り開くことが多いのが現状だと思います。
maruyama61198
機会があれば、活用したいと思います
tfujimoto
若手の仕事に対する考え方と、受け入れ側の考え方の違いが生じており、その違いが離職につながっているため、対策が必要になっている。
若手(z世代)を既存社員が理解することだけではなく、若手、既存の相互理解を進める必要性を感じている。
kyosuke_ohashi
非常に重要な内容だと思います
転職しますので、しっかり意識して取り組んでいきます
kaeru-pyoko2
困っている様子などこちらからはわからない部分もあると思うので、普段から話しかけられやすいようにふるまいたい。そのうえでアドバイスできるようなことには気持ちよく対応していきたい。
komeyama
オンボーディングについて、人事部と配属職場で連携して取り組む必要があるということが理解できた。
今後も中途入社の人や新卒の人が同じ職場に配属されることもあるかと思うので、今回の内容で触れられたことを踏まえつつ、オンボーディングが上手くいくよう対応したい。
yo_55
オンボーディングが他部署と比較して足りているのか、十分なのか、など評価できる材料がない。
配属部署任せでマネージャーはジブンゴト化するのはもちろんだが、当社においては人事部としてのリードも必要だと感じた。
amai___
実際に今中途で入社した社員がいるので、研修内容充実はしてるものの何か不安な点はないか等積極的にケアしていきたいと感じた
tadahiro221
オンボーディングの理解をしたので、業務で利用します。
sumi37
こまめに業務や仕事においての不安な点を解消し頑張っている、見守っている事を伝えるようにする。初めての業務の際は隣でサポートできるメンバーをOJTとして一緒に行動、指導できる環境を作る
yashimi
オンボーディングを意識し、即戦略化を目指す。
nabe0000
業務で活用するためには、自分の言葉で語り、相互理解を進める必要がありそうです。
jitsuda
オンボーディングの仕組みは、総務からのメール相談で後は現場任せが基本。私の部署では、声掛けを実践している。比較的メンバーが優しい方ばかりなので、新入社員の方も過ごしやすいという方が多い。
今後はメンタル面も確認するため、1ヶ月後に面談をするなどしてもよいのかと思う
ff10086139
慣れるまでのケアが大切。
hassyg
もとからいる人が「小さなこと」をどれだけ親身になって伝えていけるか。やはりWelcomeな態度が最も重要と思います。周りはおかしなことが発生していないか確認を続けるべき。
okamoto777
先日、新入社員が突然辞めました。
配属されて3ヶ月でした。
周囲のサポートは出来ていたと思います。厳しい上司だったので、メンタル面のサポートや声掛けは、周囲が意識的に実施していたので、本当に残念です。
もっと何か出来ることがあったのではないかと、毎日、考えています。
t-service
キャリア採用者が増えていく中、組織戦力化を進めるためにオンボーディングは大切だと思います。
mt060952
オンボーディングという言葉を認識しました。
mahco
全体的に勉強になりました。特に他社事例が参考になりました。
m-konsuke
自部署のみでなく、他部署、特に同年代との交流の機会を増やすことで、困りごとの解決や不安解消につながると考える。新しく入ってきたメンバーは不安で、質問することも遠慮する場合がある、教育係を明確に設定することが不安解消につながると感じる。できれば自部署と他部署で各1名いた方が相談するハードルも下がると考える。
oriesan
職場の若手社員、中途社員それぞれのオンボーディング再認識できた。
これからの業務の中でそれぞれの個性を残しつつ業務改善していけるといいなと感じた。
ki-kyou2024
AIに分析しなさいと言われても(前回の回答)、人事担当ではないので考えたことがありませんでした。今回の学習では人事と配属先が連携するということを学びました。自社では、オンライン学習がいまは主体となり、何か新しいこと、改善されたシステムなどの勉強会はオンラインで行い、その時間にライブ参加できなかった学習会については後日ビデオ配信を見てくださいという流れになっています。みんながビデオで見られる環境であることで誰もが自由に学習でき、職場でも在宅でも学習できる良い環境であることでより全部の組織がつながって情報交換できています。新人も中途採用のひとも、面と向かうと緊張して質問がしずらかったりしますが、チャット機能で顔が見えないからこそ、落ち着いて考えながら質問できると思います。
fbj03976
新人・中途採用者に関わらず、メンバーの人事異動の際にも、本件学習で得た知見を忘れずマネジャーとして活用しておきたい
minori-nakayama
転職回数の多い自分ですが、現職は部署配属前にしっかりとしたオンボーディングを組んでおり、配属後の対応がスムーズでした。
配属後も人事部&部門間との連携も密であり、とても安心して働ける環境であると思う。
新卒・中途ともに人間である以上、ある程度のフォローは必須であると考える
yuka_luck
形だけの制度にならないような取り組みが必要
kyousai
人事が配属部門にお任せしているのは、問題だと感じています。
何も教えてもらえず職場にもなじむことができず、実体験で苦労しています。
逆に変人扱いされるのは不快でしかないので、人事部門が早期に活躍し定着する施策をもっと考えることが大切だと思います。
abroad
新入社員のみならず中途採用者に対しても、しっかりと業務や会社に馴染むようオンボーディング体制を整えることが重要だと感じた。
具体的には、教育の場を設けたり、先輩社員や上司からレクチャーを受ける機会を設けたり、教え学び合う機会を継続的に作る必要があると考える。
sawa-chan
最近組織が刷新されたので、入社直後だけでなく、新しいメンバーへのケアもしっかり行っていきます。
theearth
サポートの点で足りない部分はあると思います。うまく職場内で連携が取れるようにつながりをつくってほしい
ya727aki
配属された部門に任せっぱなしではなく、人事部門も協力してサポートしてくことが必要。当社では同期同士の関係性を維持するため、入社から5年目までは毎年集合研修を実施している。同期が集まることで、悩みや課題の共有を図り、その解決・改善につながるテーマを研修で実践している。離職率の低下にも効果があると考えている。
positive0074
制度や仕組みを整えることが重要
kashi42
フォロー面談やメンター制度など現場で工夫できるので、やり方を考えてみる。
takaki_h
動画で紹介されていた視点が役立つと感じた。
配属部署に任せきりでは結局放任になり効率が悪いと感じる。
jboy-nori
メンタルケアやフォローアップの重要性を理解し、組織体制構築のヒントを得られるよう努めたい。
hirokumakun
安定に就業して成果を発揮して貰うために、人事と受け入れ側でも関係性の構築がスムーズになるような仕組みを設けたい。
rhst
自社内でも異動を経験した際に、馴染める環境か否かで大きくメンタルに響いた経験もある
オンボーディングの内容を理解しておいて、周りにも気配りができるようにしたい
hongoaya
メンタル面でのケアも必要。
s-onoue
不安を感じやすい採用直後の期間をフォローする体制を作りたい
jp1021
自分が新入社員のころに何気なく実施されていたと思っていた入社後3年後研修などは、このオンボーディングを活かした取り組みだということを認識できた。
izuru333
特に中途採用の方々については配属先任せになることが多いため、その点を踏まえたプログラム構築が必要だと感じております。
lemu
「認められている」と感じられるようにするための仕組みづくりと理解しました。
転入者でも新しい仕事をおぼえ、周囲と馴染んでいく必要があるものの
特に新規採用者は居心地の悪さが強いうえ、新しい仕事のやり方に慣れるまで、実力を出し切れない可能性が相当程度あるとするとを自己肯定感を高めていくコミュニケーションが重要で、単純接触効果を含めて語り掛けること、仕事を評価していくことに取り組んでいきたい。
ange104
オンボーディングと言う言葉を初めて知りました。この知識を新入社員、中途採用者の受け入れに活かしていきたい。特に様々な経歴、価値観が混ざり合う組織には必要だと感じました。
shuko_k
当部署は新入社員よりベテラン社員が配属される部署であるが、過去の経験を活かした業務遂行を行えるよう、配慮が必要である。
ryoichi_y
私自身が昨年中途採用で、現在の会社に所属しております。配属部署に任せきりでなく、人事の方々のフォローもありますので、当社は最適なオンボーディングであると改めて認識しました。
ma-yu-i-shi-i
必要なことだとは理解できる
ただ、それなりの規模の会社なら研修などに時間をさけるが、中小企業にそこまでできる余裕があるのだろうか
中途採用は、即戦力を望んでのことなので、そこまでサポートする必要があるのか?と多少疑問に思う
また、サポートに時間と人手を割いて、他に負担が来ないようにすることも必要
taka_taki
現部門で足りていない部分をオンボーディングで補完したいと思います。
特にこまめな声掛けやコミュニケーションは、自部門全体で実施していきたいと思います。
また、派遣社員がいる場合、対応が難しい面もありますが、オンボーディングを応用して生き生きと働いてもらうサポートを行いたいと思います。
ueue2000
メンター制度、ブラザー制度は参考にしたい。
shika-fumi
人事部と配属先との連携はやはり必要だと思います。近年、自分が働く介護業界では新入職員が入ってくることはなかなかなく、やっと入社したとしても育成が出来なければ新入職員が入ってくる可能性もなくなってしまいます。配属先だけに任せるのではなく、その環境を作っていくのも人事の役割であると感じます。
kaga-kikuchi
早期離職が流行っているため、メンタルケアや人付き合い関係をよくしなければいけない
una_k
人事だけがオンボーディング施策を考えても効果が得られないため、部署の責任者を巻き込み進めていく必要がある。
kishida-m
オンボーディングの重要性を理解できた。
take_k_a
オンボーディングにおける新入社員へのケアを適切に行い、離職率を下げることで
採用費の削減や業務の効率化が計れると感じた