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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント1672件
bcb0966
この動画はかなり有能です!
yosshi--
メンバー自身でタスク・人間関係・仕事の意味づけをアレンジしていけるよう、メンバーの能力に見合った刺激や挑戦を提供し、メンバーの自律のスイッチを押す。
実現に向け、特に下記を実践。
1. メンバーの意見によって状況が改善されていくよう、丁寧に対話をする
2. 最終目標・数値化・スケジュール・ミッションとの連動性等の枠組みを作ったり、プロセス・成功要因等についてイメージがわくようにすることでジョブをデザインする
tatsuro-kochi
部下の能力に見合った刺激や挑戦を提供する
挑戦:部下が主体となって挑戦を作っていく
刺激:自分の業務を幅広い視点で俯瞰的に捉える
小さなアクションを育てる(目の前のことで評価しない 深化と探索)
対話をする時には『リクエスト』ではなくお互いの『ニーズ』を話す 主語は自分
自分自身の自律レベルを高める
これらを意識したい
minami1357
管理職が学習すべき内容だ
m317a
自立には高低があるにはなるほどと感じた。
適度な刺激を意識した面談をしたいと思う。
sphsph
理解が深まりました。
まだまだボヤっとしていますが、数をこなしてしっかり腹落ちさせたいです。
まずは、自分自身の行動を変え無いといけません。相手は変えられない。
test_
一般論としては講義の通りだと思うが、実際の運用場面では同じようにやっていても人によって異なる場面が多々ある。
雑にやっていても部下が自律的に動く場合もあれば、講義のようにしっかりやっても部下が自律的に動かない場面も多々ある。
そういう意味では講義の内容をベースにしつつ、人に着目してやっていくのが正しいように思う。
歳をほどほどにとっていて、あきらめているような人に対して、自律性を促すような方法が知りたいです!!
sa37
結局、好きこそものの上手なれ、を意識しながら部下をリード、サポートすることが肝要だと再認識しました。
ozawa_h
自分の立場ではなく、相手の立場を考えて話すようにします。
kazu02
部下に指示をするときにも区別する必要があるあると思います。
h773
自立レベルの高める方法をイメージできました。
今後は、部下のパフォーマンスを高めるためのコミュニケーションを意識していきたいと思います。
mid-54
最後のコメントが一番刺さりました。自分が全然自律レベルを高められていないのが気になりながら聞いていたので、まずは自分から。
そして並行していかに部下に自律レベルを高められるようにアプローチできるか、やってみたいと思います。
kaz_2021
メンバーに対しては、下記を心がけて臨みたいと思います。
・自律レベルが上がらない社員にはジョブデザインを促す。
・対話を通じて、メンバー自らがアクションを考えるようにする。
・対話ではお互いのニーズを持ち寄り擦り合わせる。
aptmjmw
「セルフマネジメント」とは己をコントロールすることなので当然必要なスキルと思っていたが、自律レベルの文脈で言うと原動力が「真面目さ」であるため自律レベルが低い状態、というのは目から鱗だった。
”遊び”のモード、という概念については、これまでなんとなくそのような考え方があるのだろうと思ってはいたが否定されやすい価値観なのかなと思っていた。今回、こういう形で明文化された上に明確に推奨いただけるのは大変ありがたい。
ここでやってはいけないとされているマネジメントスタイルはまさにITやコンサルの現場で何度も見てきたもので、かの業種では本研修を必修化すべきと思った。
ecomori
技術が進んでも、結局は人間同士の対話、コミュニケーションがいかに取れるかが肝なのかなぁと。
yutoka88
目標管理をしてきているため目標の進捗を確認していく方法を実践してきた。自立を低下させていたとは思わなかった。対話については大切にしてきたつもりでいるが、自律を高めるマネジメントではなかったのかと残念に思った。これまでのことを否定されたような気持になった。
konda-08
小さなアクションをおこすということに印象が残った。
ngyc110072
権限移譲をすることで、社員のやる気が引き起こされ、売り上げもあがっている、という企業の実例を見たが、自律的に仕事がなされる状況を作り出すことで、組織が活性化されると感じている。かつての日本では管理的な手法、すなわち上司が言うとおりに仕事に取り組むことが良しとされ、仕事の成果についてもパターン化された手法によって業績をあげることができたため、こうした取り組み姿勢で問題がなかった。しかし、価値観が多様化され、パターン化された勝ち方が難しくなってきた昨今、権限移譲によって自律的の社員を増やすほうが業績があがると感じる。
権限移譲とは何か、という問いに対し、プロセルコントロールをしないこと、という答えが言われるがそのとおりであると思う。
nitar
部下に対し小さいことからのアクションを進めていける環境整備をしていこうと考えた
_isamu_
先ず管理者が自律レベルを高くすることが重要
shobosomu
部下の自立が生まれるような職場環境づくりが大事であると感じた。
moromorokawa
部員のモチベーションをどうやって上げるか?特に事務系の業務中心の部署の為、ルーティーン業務に埋もれている担当が多い中難しさを感じていたが、今回のレクチャは非常に参考になった。
hiro47610
部下の自律を高めるには、管理職の自律も高めなくてはいけないという内容に、強くインパクトを受けました。
そのためにも、自分の自律を高めたいと思います。
mizunoa
色々な性格の方がいるので自立型にするためにまず自分自身が努力しなければならないことを改めて気づきました。
難しい内容でしたが会話をしながら進めたいと思います。
maru-shibata
ジョブデザインは非常に興味深いと感じた。転職サイトに登録する事を公言する事など自社ではあまり考え難い事だ。知らなかつた。キャリアアップに
_t_h_ex
型にはまったマネジメントでは自律を促せないことが理解できた。
yukod
自律、自立を意識して日ごろから取り組みたい
il_rsuzuki
仕事を振る時リクエストではなくニーズで話す。
kitasan0826
部下の自律レベルに合わせて対応していくことの重要性を学んだ
yas_nemoto
リクエストからニーズをわかってもらえるだろうと思い込み、ニーズを明確に話すことはできていなかったと思うので、意識してニーズで語るようにしたいと思います。
hori6801
自立を促す方法を学べました。仕事は対話を重要にして進めたい。
fupapa
物の考え方、多角な視点で考えること、どう遊びに近い仕事にさせられるか、
自律という言葉の本質を意識したふるまいしたいと思った。
mthy2117
部下にニーズを伝えてみる。確かにリクエストはしているが、ニーズを伝えていないことに気が付いた。
ncu
刺激の与え方、感じさせ方が良く理解できました
makiha
自ら考える大切さを知らされた
kaoru_f
上司や会社からのやり方を押し付けるのではなく、部下一人ひとりが自分で考えて進めていく環境を作ることが大切だと感じた。上司は部下の目標設定に少し助言する程度で方向性を導き、部下の担当としての主観性を大切にすることが質の高い自律につながると感じた。
chiakikonno
自律に向けた適度な刺激をどうマネジメントしていくか
mikijin22
仕事の考え方を少しかえることができそうです。実践していきます
tat_suzuki
自律にも段階がある事を学ぶ。あくまで実施する者が主体的に動けるように促していく事が重要と理解する。
ko_fukushima
同じ業務を長年やっていると刺激もなくなり意欲低下につながってくると思う。やり方を熟知しているので任せる側は安心だが社員の成長を期待するとなればある程度の期間を設定して業務を回すことが必要と感じた。
hiro_suzuki
リクエストではなくニーズによる対話が重要である、また、管理職自身が自立しなければならない、という言葉は深く胸に刺さりました。
ngy-user
部下の自立を促すために、結構、上からものを言っていたのではないかと感じた。
少し気を付けて、適度な距離を持てるような感じの接し方を考えます。
katsumata_kazuo
スタッフに仕事を依頼するとき、まず、目的を話し、仕事を遂行することの意義を理解してもらうことに、意識を置いていました。
今回の講座で、「自分を主語」にしてスタッフに仕事の話をすることが大切と聞き、新鮮な衝撃を受けました。
今後、これを意識して話したいと思います。
horiseke
部下に対してニーズを語れるようになる。
部下と一緒にお互いのニーズを語り合う関係になる。
ngyc910311
まず上司の自立が必要かも、という指摘にドキッとした。自分の仕事のやり方から見直してみる必要があるかもしれません。
taiyo130095
部下に自立を求めながら、自分自身の自立を図るという点について今後しっかりと認識していきたい。
komaki1206
「やらされている」というタスク意識の点が印象に残った次第で、普段の業務命令もそのような感情が強ければ、効果的な成果を得られにくいと思うので、「自律」を促す環境づくりをコツコツと積み上げる必要性を意識して部下とのコミュニケーションを図りたい。
moriba0000
メンバーひとりひとり考え方も違うので、上長とも連携して、メンバーの自律を促す方法について本研修をベースに検討していきたい。
人材紹介等を通じたキャリアプランの考え方は新鮮に感じた。
okinaga-shinji
目標管理をしてしまうので、対話がたでおこなうためには会社として目標の改変などもうけいれる状況が必要と感じた。
westm
部下に自分の言葉で話してもらうことを更に意識する(やらされ感にならないように)。
muratahiroyuki
”自立”。難しいテーマまでした。納得できる部分、納得できない部分あり。
g9g9g6bitaro
管理職としてこれまで具体的な部下成長の手法がわからなかったが、
今回の動画はかなり明確に段階を分けて説明してあり、とても分かりやすかった。
marizo_nagoya
上司としてのリクエストを語るのではなく、ニーズを語ることに注力したい。
ken_19891570
自立でもさまざまパターンがあり、パターンに合わせた育成が必要だと学ぶことができた。
osawa-19
ニーズで話すという部分が非常に共感できました。また自身の自立をまずは持つことが重要と感じました。
uchino_u
何となくですが、部下との接し方が分かってきた感じです
n-a-g-a
これまでと少し違う観点もあり興味深かった
プラトーの森。
yoshifu0613
「部下との対話を大事にして同じ目線で目標へのタスクを部下主導で決めていく」ということはすぐに取り入れていこうと思いました。
tsuchon
修了した有効であった
ichikawa-t
メンバーの性格に合わせ、自律レベルを高めていくアプローチが重要と考える。
yama08254044
面談は刺激あるべきものも効果が高い
hyotaka
部下の能力を理解し、立場を考えて説明しようとこころがけます
hirokazu_sakai
まずは自分自身の自律レベルを上げなければと思いました。
yukiokano0000
丁度良い負荷は個人や従事する業務によって異なるので、対話が必要だと思いました。
na-kacho
部下の自立性を高めるには、まず管理職からという言葉をしっかりと受け止め、率先垂範していきたい。
saitamasan2
部下に対しては、目標達成を主軸に、より細分化した各種KPI達成の為のアクションなどを求めていました。
確かに現状では新しいビジネスの発想やアイデアがほとんど出てこないように感じます。
先ずは対話し、自律的な動きを促したいと思いますし、その内容に関しては適切にフィードバックできるようにしたいと思いました。
hayato-tizu
マネジメント=管理するのではなく自立を促すというのが響いた。
トップダウン方式で仕事を進めればマネジメントするのは楽だけどそれだと部下はついてこないし
自立して仕事をしない。
自分で考えさせてある程度権限を持たせることによって責任感を生み出し、自立を促せるのかなと
思う
kawamura-koji
自分自身が日々の仕事に追われて、自律しきれていないと感じ、大きな刺激を受けました。部下との対話で「ニーズを話す」は実践していきます。
amihomigecha
ジョブ・デザインの診断的利用は自律レベルが下がる、という話が一番印象に残りました。目標管理を導入している会社はなりがち、とのことでしたが、うちの職場ではこれが当たり前になっているので。
組織としては、管理者としてはこうしたい、こうなっていきたいと思うけど、どうしていくのがいいと思うか、一緒に考える、というこ対話的利用をぜひ意識してやっていきたいです。
masafumi123
部下の主体性・モチベーションアップを上げる事が一番大事だと感じた。
_-_-_-_-_-_-_-_
自律を促すということに対して働きかけのアプローチの仕方により、その結果に相当な違いがでてくるということが実証されていることがわかりました。諭したり指示するよりも自発的に仕事への挑戦と創造を促す方が組織にとっても良い状態に至るため、自律レベルの推移を考慮した運営が肝要であるとの理解を得ることができました。
pakaboka
自律を5ステージで設定して考えていくことは今後に役立てられそう。手段としてはその組織の人材や社風などによっても大分違ってくるので、それこそ応用の思考で管理職の自律性が求められそう
shirakiyasuo
低いレベルの自立、義務感や責任感で仕事をさせるデメリットを理解することがまず重要だと感じました。部下が主役で、前向きになれる刺激と自由度や権限を与えられるよう努力したいと思います。
taka8833
管理職も同じ動画を見てほしい
10533
話し合いを行いつつ、仕事の内容を伝えれ理解させながら仕事を進めていくようにし、自分から発言できる環境を周りと構築していきたい
s-iso
得た知識を今後の職務に活かしていきたい。
nishi2579
部下に刺激を与えるために必要な情報や環境づくりが不足していたと感じたため、国や他都市、民間団体の取り組みなどに目を向け、話す機会を設けていきたい。
campsurf
部下の自律を促す前に自身の自律を高める・・・突き刺さりました。
小さなアクションが自律を促す第1歩、大事に育てたい。
ngyc120292
良い意味での適度な刺激が仕事に楽しさを生み、自律的な働き方を促進することがわかりました。
自分で挑戦してみたいと思わせるように誘導して塩梅よく部下をリードしていこうと思います。
hideyamamoto
刺激を与え続けることが必要ということが理解できた。
yu_kawa
この動画を高評価します👍
ngyc870208
部下の自律を高める前に、管理職の自律レベルを高める必要があるという言葉を胸に自己研鑽に努めていきたいと思う。
hiroyabillito
初めて聞く単語が多く戸惑いがありましたが内容はほぼ理解できました。仕事自体は楽しくできていますがその心理的なメカニズムが分かりました。業務のカテゴリーの中にはやらされている物もあるため、いかに楽しくこなせるかをテーマに取り組みます。
motonori_m
上司ではないですが、自身の業務の進め方が低い自律であることがわかりました。
yuichimatsumoto
現実的で非常に参考になった。また見返します。
shonamboy
ともてためになった。
と同時に課題ばかりだと気づかされた。
特に、目標管理について真に自立できないようなやり方をやってしまっていると反省。
変えていきたい。
t-h_
勉強になりました。活用させていただきます。
hirontan
目標設定のあり方、部下や管理職としての自律のあり方を考えさせられました。フィールドワークをしたり、ニーズを聞き合うなど、考えていきたいと思いました。
chewkowakako
一人ひとりの自律性を高めることで組織力があがり、命令支持にたよらずとも永続的な業務運営ができると期待されることから、部下が成長するうえで糧につながることを意識してコミュニケーションをしていきたいです。
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業務の割り振りの際、本人との対話が大切であることがよく分かった。ワークライフバランスと言いつつ、仕事の方は指示待ちで、自分の業務範囲を自分で決めて、担当業務以外のサポートや部内の雑用にはまったく手を出さない部員も多く、5年後、10年後がこれで大丈夫か不安になることもある。対話の中で本人がどんな社会人を目指していきたいと考えているのかヒアリングして、その目標に向けて何が必要か一緒に考えていきたいと思った。
snakatani
刺激と挑戦を感じられる職場を醸成し、社員の自律的な成長を促し、職場のパフォーマンスを向上させたい。
c_saka
とても面白くあっという間に視聴出来ました
k_yoshinori
メンバー自身でタスク・人間関係・仕事の意味づけをアレンジしていけるよう、メンバーの能力に見合った刺激や挑戦を提供できるよう下記などを重点的に意識したい
・自律レベルが上がらない社員にはジョブデザインを促す。
・対話を通じて、メンバー自らがアクションを考えるようにする。
・対話ではお互いのニーズを持ち寄り擦り合わせる。
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momomami
非常に納得感が大きく、学びが多かった。
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組織外の仕事や人の動き、文化などの情報収集の機会は作れていない状況。メンバーの知識向上と自律的行動に繋げるために、また自分自身のそれのためにも意識して動いてみたいと感じた。
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部下の自律を促すためにまず自分自身の自律レベルを上げることが必要だと感じた
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自律性を高めることの大切さは、やらされる仕事は面白くないことにも通じていると思う
管理職が、まず自律性を高める取り組みが大切である
kakeken
部下の自律を考えていくと、管理職としての自律も考えることになるというのは確かに自覚がある。
kaneko_takahisa
自立を促すマネージメントがこんなに奥深いものとは思いませんでした。職場環境づくりも大切だと思いますが対話がとても重要と感じました。対話をする機会を増やすことを意識しながら業務に取り組みたいと思います。
koichi_0502
リクエストではなくニーズで話すという点は、とても勉強になりました。
自ら実践にとり入れていきたいと思います。