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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
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コメント1109件
rit
金言豊富でとても行動の指針として、自分でブレーキをかけそうなときに奮い立たせられる実践的な知を、ありがとうございます。今日からこころざします。
批評ではなくワクワク情報。横串は100年かかる。会社と自分のやりたいことの共通探しなく、自分のやりたいことをメインに。失敗は学びだ。惜しかったではなくてここまでいけたから次はいける。相手を論破するのでなく、相手から学び、味方になってもらう。
満載すぎてかききれません!
anxiaoyang
講師の人柄が好きです、雰囲気からもわかるように、こういうタイプの人が起業できるでしょう。現実味が高く、人間味も豊富で、起業家精神は意外と主婦経験者にあると思います。励まされました、有難う!!
k-torigata
既存事業側との建設的な関係構築の仕方が参考になった。関係者から指摘された際に、ロジックで論破するのではなく、対話によりアドバイスをいただき仲間になっていただくという話は非常に参考になりました。
test_
自分の想いを伝えよう、という気持ちがすごい伝わってきた。とても良い講義。今、自分は自分にブレーキをかけているようなところがあるように感じていて、この話を聞いて、少しずつチャレンジをしていきたいと思いました。
toshio_s
話のポイントは、聞いたことある内容だし、決して美声ではないけど、、、
事例が生々しく、熱意が押し付けでない自然体で、、、、
ご本人にお会いしたくなりました。!
大企業のクセは、共感しました。 いいね✖️10!!!
str228
ガッツあふれる方の講義で、前向きな心構えを参考にしたいと思いました。
peko0303
この方の魅力に引き込まれました。
情熱、パワー、ポジティブな言葉、味方したくなる方ですね。きっと周囲の方にも恵まれたのでしょうが、それはこの方だったからなのだろうなと思いました。
加えて、スモールスタートでもやってみればいいんだ、できるかも!と思わせてくれるのがいいですね。覚悟の言葉の使い方が日本人は重すぎるのかもしれませんね。完璧を求めず、やってみる覚悟、失敗する覚悟を企業も個人も持つことが必要なのかもしれないなと思いました。
yuki_hiro
パラダイム転換、素晴らしいですね。生き生きと働いている様子が眩しく感じられました。
yoshiko_2020
緻密に調べて論理だてて説明することが時には論破とうけとられてしまい協力が得られないということには、思い当たることがあり、気づきになりました。
y_k_
自分は減点主義の会社に勤めているので、どんどん発想が小さくなってしまい悩んでいたが、大変モチベートされる内容で、陳腐な表現であるが元気が湧いてきた。
役員の承認が通らずに頓挫するケースが多かったので、相手の立場に立って、批判よりまず一歩出ること、というところは大変身につまされた。
こんな風にマインドセットを転換できれば、挫けずに繰り返しトライ出来るのだろうと思う。
zon_21sotsu
社会課題の解決が人としての喜びというところに非常に勉強になりました。
自分の今している仕事はどこの誰の課題をどのように解決しているのか?というところを意識して仕事に取り組みたいと思います。
最後の「人にあるので限界ではなく、可能性」という言葉も今の自分に刺さりました。。
できないことや苦手なことに直面するとどうしても限界を感じてしまいがちですが、むしろ苦手なところこそ伸びしろであり可能性だととらえることで前向きに取り組めそうと思いました。
ishii201
人間にあるのは可能性で、それを実現させるのも人間である。
wkiymbk
市場も生活者も変化の予測がつかない今、モヤモヤを打破してアイデアを形にするには、
・とにかくやってみる
・失敗は糧で過程である
・内部も外部も含めてチームである
・自分ゴトとしてとにかくやってみる人、チームで取り組める人が増えれば、必ずいつかイノベーションが起こる
ということを学びました。
それはさておき、講師を見て、チャーミングであることが最も重要なのではないかと思いました。
そこは見習いたいと思いました。
ilovetosucity3
企業に属しているか、起業しているか、そこはあまり重要ではなく、自分が実現したいことを実現できるには、どのような環境の方が良いかだと思いました。いずれも社内の資源や情報だけでは足りないことがあると思うので、その時は行動して、共鳴者を増やして、新しい発見を続けることが大切と思います。外国の記者の言葉、納得できました、心掛けていきたいです。
satoshi999
チーミングの内容が具体的、実践的に語られていて参考になった。
masahizumi
まずは行動。実際に動き出すことが重要な事で、前向きな考え方が続けていく上で大切だと分かりました。
masa0603
とにかくポジティブで熱い。小難しいロジックではなく、結局はこういう事が現実の世界で何かを実現するには大事なんだと改めて感じた。
dela
経営層がリスクをとりたくない事を当たり前と考えて、彼らにリスクを負わせないような話をして前に進める、というのはとても良い考えだと思いました。自身を振り返ると、決裁者や出資者に対して理屈でリスクよりもリターンが大きい事を説明し続けてしまっているように思う。彼らがしり込みしない程度の小さな一歩に分解して前に進める事を意識してみようと思う。
nibrah66
社内ベンチャーや、新規企画に対する心構えがとても参考になった。実際事業をまわしてみると周囲には感謝しかない、という言葉が印象に残った。
jasmin
学びが沢山あった。モチベーションが高まった。
bun0717
実際のストーリーなので実感が湧いた。やはり全ては楽しむ事だと思う
hiraki1098
実例を交えたチャレンジングな体験と姿勢に共感を得ました。
hiro_yoshioka
大切なのは、会議じゃない、アイデアより人、人より行動!
リスクをとらないのが、最大のリスク、
行動することから逃げてないか、
忘れないようにしたいと思います。
kei0415
とても良い講義でした。
「起業」というとなんとなく敷居が高いイメージをもっていましたが、失敗するのが当たり前と思ってチャレンジすることの重要性を理解できました。
saito-yoshitaka
具体的なコーポレートベンチャーのスタートアップを理解する事が出来ました。
globis101
自分の志、大義を持って活動に取り組むという点に共感を感じた。 仕事はお金の為という考え方を持ったチームメンバーも居るしそれも一つの考え方。ではあるが、異なる考え方がある事をチームメンバーにも気付きとして共有したい。
ttkkkat
自社の社内ベンチャーをやっている人とも係わりあるが、既存組織から新し事業を生み出すことの難しさを感じる。
915684w
自分に出来る事は少ないが、所属している会社が出来る事を活用する事で、早く・確実に自分のやりたい事が現実化出来る‼️
自分のやりたい事が会社のやりたい事になる‼️
社会課題を解決する事をミッションにする事で、モチベーションが維持出来る‼️
失敗は糧で、過程である‼️
ここまでしか出来なかったと考えるか、ここまで出来たと考えるかで、今後の活動に大きな違いがある‼️
…企業ベンチャーに限らず、この考え方は全ての行動に通じるモチベーションにもなると感じました。社内プロジェクトも社外案件も、同僚やお客様との方向性が同じ様に前向きであれば成功して行く…と感じました。
この様な取り組みを、1つでも多く体感出来る様にしたいと考えております。
tomo488
やってみること。この重要性と難しさが理解できた内容でした。
mino-s
リアルな新規事業の経験値、悩みを学べて大変参考になりました。また、大企業で推進する率直な苦労話も聞けて自分が経験したことと照らし合わせて共感できました。
t-someya
新しいことにチャレンジする場合に、周りを説得することばかり考えてしまうので、とても刺激になりました。
まずやってみて、その結果を失敗ではなく自己成長につなげるようにしていきたいと思います。
skglobis
すごい熱量で圧倒された。 この人だから上手く行くんだろうと感じた、
shanshn_keijiro
企業にいながらにして起業を学ぶことの面白さと難しさを学びました。
最初は、誰も相手にしてくれないこともあるが、信念をもってやると必ず前に進めると勇気をもらいました。
あと、失敗は成功の素ですね。
nngorogoro
新規事業立ち上げ時の心構えがとても心に残りました。 批評家になるのではなく、学習する人になること、周りに感謝すること、実行の向こうにゴールがあること。 また 社内の上の方に伝える方法として、外部の方がこんな風に言ってましたとか 今、外ではこういう感じみたいですよと相手の立場を考え、自分の言いたいことを伝えるなど、取り入れながら、新規事業を推進させていこう、 ちょっと自分の行動を見直して、前に進もうと思えました。明日から実行 頑張ってみます。
norihito
論破しても負け。事業化や事業の成功のための最適な行動を意識して進めたいと思った。
kzht
思いをカタチに、とりあえずやってみるということ。
自分の仕事が社会貢献につながるようなものにできるよう考えたい。
sky-view
自身の日頃の業務を振り返ると、ほとんどPCの前から動かず、視野が狭くなっているのではないかと感じた。もっと外部の人と話をし自身の成長に繋げたいです。失敗を恐れず前向きな行動を目指します。
tai_n
社内で新規事業を立ち上げる際の技術・心の持ち方について参考にして活用する。
k2m2oyone
生き生きと前向きに働いている姿が頭に浮かんできました。
t-omoda
まずはチャレンジしてみる
mint_icecream
「批評家たるな、学習者たれ」、「社内自己評価を求め、本質を失わないように」というのはとても刺さりました。企業においては「アイデアや手柄は自分のものにし、失敗はメンバーの能力や行動のせいにする」ようなマネージャーも多くいて、そういう人の下では皆が「力を出したくない」という思考になってしまいがちですが、それは人生の最も大事な時間をかけているのに勿体無いと思います。改めて、本質を失わないようにやっていきたいと思います。
koha_komu
大変ためになりました。
017017
やってみたらどうかと思ったときは,考えすぎずに行動しながら考えを修正していこうと思う。また,なにか新しいことを進めるにも周りが楽しいと思える雰囲気を作ることが大切だと感じた。
syusa-hitohana
非常に含蓄のある内容で勉強になりました。まさに実践知であると感じました。
samsamissamu
アイデアよりも実行できる力が重要だと認識できた。
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すべてが整ってから進めるのではなく、動き出す事、スピード感が重要なので少しでも進めるように業務をしていくようにする。
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行動の重要性についてよく理解できました。また重要なこととして、失敗が致命傷にならないようなルールを持ち、それを遵守しながら一定のリスクを恐れずに動くことについても参考になりました。既存事業の中で積み重ねたもの、また現在周囲が積み重ねている途中のもに迷惑を掛ける可能性もあると感じるところがあり、そのリスクについても事前に考慮して行動をとっていきたい。
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企業文化が異なるのでこのようなことは起きにくいが、「アイデア<人<行動」と「批評家になるな、学習者に慣れ」は良い言葉と思い、今後、使わせて頂きます。
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ベンチャー企業とレガシー企業のギャップを理解して上手く立ち回ることが重要。特に「相手の立場になって考える」ことが人を動かす際に重要。
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コース全体を通して、大企業の中での新規事業創出と、自身でのリスクを負う起業でのベンチャー創出ではスタンスも捉え方も課題も違うのだなと感じました。
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印象に残った言葉がたくさんあった
・アイデアより人、人より行動
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自分のやりたいことと会社がリンクするという状況にあこがれる
自らが社会課題の解決に取り組むことで社会との接点が増えたりより課題が見えてくるという状況を目指していきたい
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前向きな精神論に感銘しました
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アクセレーターという役割の大きさを教えて頂いた貴重な動画でした。スタートアップの強味、大企業の強味、それぞれの良さをMIXさせることの有益さは理解していても、その融合が一筋縄ではいかないのがビジネスの世界の常識。その融合へアクセルを踏んでいく人材の大切さが理解できました。専門性と情熱を持ち、ゼロから1を生み出すことが得意なスタートアップ。一方、新しいものを生み出す大胆さを欠くものの、1を100に育て上げるのが得意な大企業。その掛け合わせにこそビジネスチャンスが潜んでいることが理解できた動画でした。
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起業の裏には多くの失敗や試行錯誤が想像されますが、それが開示されないため、成功談のような内容でありましたが、受講者の志気をを高めるような講義であったため、ポジティブな意識を持ちました。壁にぶち当たった際は、見返して前向きな姿勢を取り戻したい講座でした。
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講師の方の体験ベースでお話しをされていてとても実践的な内容で共感することが多く学びになりました。社内説得のところで、完璧な計画で論破するより味方になってもらう、相手の視点も想像する、という考えが見落としがちなので参考になりました。
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周りのメンバーに協力して動いてもらうためには、ビジョンを策定し、そのビジョンに周りのメンバーが共感してもらうことが重要である。そして、共感してもらった後は自らが情熱的に動き、周りを鼓舞していくことが重要であることが理解できた。
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新規事業立ち上げをする為のいろいろの思いを知る事ができました。不安はあれどやってみる事が大事である。
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モヤモヤしてるとき、自分は何をしてるんだ?と落ち込んだ時、悩んでいる時、大義、志を忘れていないか?視野が狭くなっているのでは?と自分で気付いていき、行動をしていきたい
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講義をされてた人の人柄や、講義内容の具体的な部分がわかりやすくて良かった。
just_t
アイディアより人、人より行動。まずは何か行動しないと!という点が印象深いです。
一歩進むための考え方のヒントが大きな学びとなりました。
potipoti0754
今まで見た動画の中で一番良かった。
koji-hoshino
外部、内部に限らずチームとして取り組むは活用していきたいと思います。とりあえずチャンレンジの精神はぜひ実行していきます。
t-morinaga
とあるVCの方に、以前「様々なスタートアップが次から次に生まれている中で、この会社にベットする!!と決めるための、指標や戦略の考え方みたいなものがあるのか?」と聞いたところ、「その人の人柄や情熱です。スタートアップが成長する過程では様々な困難があったり、仲間を増やさないと行けなかったりするが、それに耐えうる人かどうかを見てる」と言われた。
まさに、今回の金丸さんの話は、これを経験の中から学ばれたんだなと感じた。
人は内から湧いた情熱によって動く、まさにそうだと思う。
takeshimori
今までの講義で一番心を動かされました。
モヤモヤした時の踏み出す一歩、また最後の座右の銘である可能性については感銘を受けました。
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try&learn、相手の立場で考える、少しでも良いからやってみる、主役にならなくてもチャンスがあれば関わってみる、ロジックで勝たなくても良いから前に進める、覚悟を求めない、というのは新しい学びでした。
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今後、他者との関係構築の際に、他者から指摘された事に対して、論理だてて説明してロジックで論破するのではなく、どんな手段を用いても最終的に協力を得る事が目的であるということを、心掛けていきたいと思いました。
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自分がいま行動に移せないと感じている気持ちを言い当てられたような講義でした。学んだからすぐやりますとは言えないですが、前に進むために少しでも何かやってみたいと思います。自分にはとても心に響いた内容でした。
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よくわかりました。実践したいと思います。
ishimichi
大企業とスタートアップの違いを念頭に活かせるところを活かすのが良さそう
m-higashide
パラダイムシフトが非常に感銘を受けました
tatumisa
チーミングの内容が具体的、実践的に語られていて参考になった。
kensumisumi
イノベーションを起こすと一言で言っても、社内の新規事業を引き受けること、大企業の立場からアクセラレーターに徹すること、自らが社内ベンチャーを起業することといくつも方法があると理解しました。勿論、大企業にも属さず、自らの力に頼って、とはいえ外部の力を巻き込みながら起こすイノベーションもあると思います。
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思考、考え方という意味で、非常に刺激的でパワーをもらいました。ありがとうございました。
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社内外を仲間とし巻き込んでいく力強さがすごいなと感じました。自分もパワフルに行きたい
senna4521
イノベーションだけでなく、通常の業務でも心掛けることと感じた。
yasu_ichi
チャレンジすることの大切さが分かりました。
まずはやってみて、それから考えます。
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社会や地域の課題解決が新規事業のベースになると思い、新商品開発に取り組んできたがそれが間違いでないことを感じることができてよかった。
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大変勉強になりました。
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以下を意識していきたい
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アイデアよりも実行(とりあえずやってみる)+スピード(外部協業:潜在的に仲間となれる"個人"を探す、上の人も)
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自分のできないことを認識し、その上でやってくれる人を探す
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「自分の立ち上げた会社にいる部下は、自分の夢のためについてきてくれている」という考え方に非常に共感しました。なぜならこの考え方を自分の立場に置き換えたとき、自分の開発した商品のために、製造する人たちがついてきてくれているという部分と似ていると感じたからです。またアクセラレーターは、今後の会社の経営のためには必要なことであると感じさせる内容で勉強になりました。このコンテンツから新しい商品を考えるときアイデアばかりを出すのではなく、まず提案してみる、実行してみる、小さいことからでもいいので取り組んでみようと思いました。
akatsuka1979
日本企業は、会社>個人であるので、会社の方針とずれていると組織としては協力してくれないのかなと思いました。一方で、個人の範疇では協力してくれる人はたくさんいらっしゃるので、そういった方々の協力を取り付けながら、進めていく必要があると感じました。
obata_clm
アクセラレータープログラムを企画された点が素晴らしいと感じました。アイデアを形にするために、本動画で紹介された「こう考えると一歩進む」につながる考え方や行動が非常に重要であると思いましたので私も意識していきたいと思いました。
iso_ken
まずやってみるということ、小さな成功体験を生むことが大事だと感じた。
壮大で完璧な計画よりも小さな実行と失敗を糧にする姿勢を心がけたい。
toshi-iwai
新規事業部が発足して結果も出ずに多額の赤字を垂れ流しています。Trial and Learnという言葉が響きました。赤字を出すことが問題ではなく、その失敗に対してどのように学習して次へ活かすのかが大変重要だと認識しました。
kishidat
コーポレートベンチャーを立ち上げる際の実体験を共有いただき、大企業における新規事業の立ち上げに重要なポイントが整理できました。
t2hashimo
日本企業で組織の横ぐしを入れることは100年かかるとのコメントに驚きました。組織としてかなり風通しがよく、危機感や意識が共有されていることが大前提の取組みであり、これの理解を得るにはトップの理解を得てトップダウン頂くしかないのかな?と考えました。組織がバラバラではなく横ぐしでの連携は企業の成長に非常に大切だと感じています。
yoshidaren
一歩進むためには「覚悟」を強要するのではなく、どんどん失敗して失敗から学ぶということが1番心に響きました。新しいことにチャレンジするときに、変に力まず、失敗するのが当たり前というスタンスで取り組んでいきたいと思います。
miyazi
ポジティブで、熱意の有る方ですね。
伝えたいという気持ちを感じました。
困難にぶち当たっても、相手の立場に立つ事を忘れず、相手のメリットを言語化して伝える、抵抗勢力も対話をする事で味方につける。
目的の為に大義を見失わず、スモールスタートでも良いから実績を作る。周りに相談して時には協力者になってもらう。ネガティブになった時でも発想の転換で前向きにモチベートする。半歩でも前に進む。
具体的な事例や、対処法、心構え、大切にしている言葉等、
参考になりました。
jonathan202
今回の内容は業務において汎用性の高い内容と感じた
shapeofmyheart
自分の意思で飛ぶかどうがが成長につながる
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ベンチャーにとって問題や壁があることは成長への糧であり、情熱を持って乗り越えることで自分もまわりも成長できる。
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そういえばリスクと頓挫を楽しみながら仕事してる人がうちの会社にもいたな。仕事をする上でリスクと頓挫は大なり小なりありますが、楽しんで仕事しようと思います。
それには心をどう燃やすか?がテーマになりそうです。
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前向きな心構えを参考にしたいと思いました。
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自分のやりたいことだけでなく、社会課題を捉え周囲と共有することで
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社会課題にも注目し、やりたいことと会社利益と社会課題をうまくリンクさせることに注力していく。
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★とりあえずやってみると世界が変わる
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★チャレンジの楽しさを覚えたらそれが学びのスパイラルになる。
★批評家たるな、学習者であれ(自分事で体感してなんぼ)
★完璧な人間はいない(できない=恥ずかしいではない)
★ジョインしてほしい人にワクワクしてもらうことが大事
★ゴールは実行の先にしかない
★リスクを取らないのが最大のリスク
★本質を見失わない説得を、相手の立場に立って、応援してもらおう
★自分のやりたいこと=仕事になるとモチベーションが高まる
★自分のやりたいことと会社がリンクすると関係者に感謝する=チームビルディング
★企業の外で事業をすると自分のやりたいこと=社会の課題に近づく
★社会の課題解決は人としての喜びである
nabe1616
ベンチャーの立上げに必要なことは「前例に捕らわれず。とにかくやってみる。」ことから始めることで,一旦始めたら「あきらめず」・「ためらわず」に継続してことにあたり良し悪しでは無く必ず得るものを残すことが大切であることが判りました。
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学者になるか、実行者になるか。批判からは何も生まれない、心に刺さりました。悪い状況になった時、批判ではなく自分がどうやって変えていくかを考えたい。