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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント185件
a_7636
UXのデザインの考え方は、サービスの企画や営業、運用部門の方々だけ知っていればよいのではなく、全社的に関心を持ち、理解する必要があるのではないかと思いました。
自分も1人のユーザとして「ユーザ体験理解」の意見出しをできるかもしれないし、ペインポイントや背景、改善点を知ることで担当している職務に活用できるので、メリットが大きいと思いました。
sphsph
身近に色々課題はある。
上手く対応できるように世の中が変わっていく。
それに遅れないようにしていきたい。
e-one
ターゲットの設定の仕方は色々な場面で活用できそう。
盛りだくさんな内容でしたが分かりやすい説明でした。
glico22
とても勉強になりました。ありがとうございました。
shny-mua
とてもべんきょうになりました。
sugiura_256166
物件探しの事例が分かりやすかった。
ya-yamagoshi
理論は理解出来ますが、現実感がないので実践してみるしかないですね。
shusuke-yamada
UXデザインである場合はユーザー体験などの課題を体験してみることが肝心です。
デザイナーはそれぞれの状況に応じた使いやすさを追求していくものであるといえます。
shionen
認知で理解。状況でりかい。
eiyuchan
新しい分野の話だが、具体的でわかりやすかった
uchij
顧客からどう見えているかを考えてサービス設計する大切さをを学びました
tutih
ユーザー目線を頭に入れて日々の行動を行うことがUXへの気づきに繋がるという意識をもって生活していきます。
pekoooe
表面的なUXの話でなく、具体的なユーザ体験をもとにしての内容でとても参考になった。
これまでは事例のような勘違いばかりをしていたので、改善していく。
kfujimu_0630
ユーザー理解ではなく、ユーザー体験を理解することが大事だと分かりました。デモグラでターゲットをセグメンテーションするのではもう通用しなくなってきていると思うので、ユーザー体験の理解を実践します。ありがとうございました。
muneto555
ユーザーの眼鏡から見える映像、情動を体験する。そこから見えるペインポイントを把握する。実践していきたいと思います。
forestk
プレゼントするときにもつかえる
naoyasu_adachi
今回学んだ知識は、今後の経験を通じて、サービスや営業、Webデザインだけでなく、総務や人事においても活用できる知見として共通言語にしていきたい。
ninnjin-mk
ユーザー体験の痛み部分の分析は、実際の意匠設計業務やプレゼンテーションに利用出来そうだと考えた。
vegitaberu
物事は机上で起こるのではない。そのため、論理も大事だが、実際に人が、その心どう動くか、を深く理解していかなくてはならないと感じます。そのために、頭で理解するだけでなく、「ユーザーになりきる」ということと、「ユーザーを観察する/インタビューする」こと、実際に感じることを大切にしたいと思います。
takon
ユーザー心理を理解する<ユーザー体験の映像・情動 というのはこれまでにない視点で新鮮でした。確かに心理に重点を置きすぎると結論が抽象的すぎたり、ありふれた正論になったりしてしまいがちな気がします。
mina33
市役所のターゲット選定事例は分かり易くイメージ出来た。主観形成の実例を勉強したかった。
x1043243
UX推進に向けた、方法論とい実践フローが見えた。
アウトプットの共有をどう進めるか・・・
markey0827
共感の仕方に種類があることを初めて知りました。
①感情的な共感:奥さんは僕の帰りが遅いから怒っているのだろう
②認知的な共感:夫が遅く帰ってきて、見たいドラマに間に合わないことが嫌
②認知的な共感をするためには、相手の行動をイメージをしてみると良さそうと思いました。
例:19時5分、19時に帰ると連絡あったのに19時を超えた。子どもとのお風呂を19時に入ろうと思っていたのに、夫は戻らない。眠くてぐずっている子どもを抱っこしているが、重くて疲れてきたので降ろしてソファに座る。子どもが抱っこから降ろされて泣く。
キッチンの散らかりをちらっと見ながら、大人の晩ごはんもまだ作りかけなのにどうしようかと思いながら、スマホを見る。遅れて何時になる、と連絡をくれればよいものの、通知はこない。
21時まで2時間を切った。今日はドラマの時間までに風呂・ごはん・寝かしつけ・洗濯物を乾かすまで間に合うだろうか。少しでも進めたいから野菜を切ろう。・・・・
こんな風に相手の行動や気持ちを考えるのは、自分が体験してみないと難しいのでしょうか。。
matsushige0407
「利用文脈」という考え方を大切にしたいと思った。
自分がかかわるサービスの顧客はデジタルツールに慣れていない人が多いが、ユーザーが「デジタルツールに慣れていない」ことを重視するのではなく、「デジタルツールに慣れていない人がサービスを触ったときにどのような感じ方をするか」まで掘り下げていく必要があるとわかった。
n_nabetani
ユーザ体験を理解することによるUX企画の重要性は理解できたが、ターゲットを決める絞り込みによっては方向性を誤る危険があると感じた。そこをクリアしてはじめてユーザ体験理解が意味のあるものになると思う。
yutaka_aimar
営業や企画や管轄している部門だけが知ってれば良いわけではなく、
広く理解が必要だと感じました。
ペインポイントは自身の業務でもすぐ使えると思いました!
k_yuna
難しい内容に感じました。
4low
わかりやすかったですー
t_mac
実践することが重要で、得た知見を活かしながら現場での改善に取り組むべきと理解しました
jkyki
第三者になったつもりで,デザインを考えていきたいと思います。
h-takemoto
業務活用の為には潜在顧客属性をどうとらえるかがとても重要だと理解した。
各コンテンツハイライト映像のタイムリーな投稿と、SNS活用による潜在顧客の囲い込み等、重要性がより理解できた。
miyaura911
利用者が実際にどういう感情、感覚でサービスを見るか。そのイメージを持てるかどうかは大きいと感じた。
新規事業での検討にあたっての進め方なども学びたい。
naninu
UXとは何かから学びできました。まず、身近な社内の通常の業務の中の中でUXの観点で考えてみて単純な企画を検討に活かしてみたいと思います
pagupagu
プロセスやフローなどが必要であることを学んだ
stani
参考にさせていただきます。
tf317
日常等においては相手が具体的にどう行動するのかをより掘り下げることで、初めて相手にとっての不便な点、改善希望点を理解できる様になる、という点を学んだ。
ユーザの理解では不十分で、ユーザ体験を理解し、真の解決策を考えていきたい。
karikomi-1011
UXの企画では、ユーザーの体験(映像や情動)を理解しペインポイントの解消がヒントになる。
nakajima_koji
UXは重要と認識しました。今後に生かせればと思います。
c_hato
UX企画立案の具体的な業務の流れ、手順の注意点をコンパクトに理解できた。特に、いきなり当事者にインタビューをするのではなく、調査者自身が当事者となった主観形成することの有効性は目から鱗だった。日々の業務のなかでも、自身が店舗を体験する機会を増やすこと、ターゲットとなるユーザーの行動の観察機会を意識的に設定したい。
komatsu-t
携帯電話はどこまで進化していくのだろう
z_kyo
サービスの利用ユーザになりきってシナリオを考えることが大事なのだと理解した
cis_r_yoshioka
UX企画を考える、と言われても何から手を付けてよいものかわからなかったが、これでやっとスタートができると感じた。
muneaque11
ユーザー体験を通して、真の改善に繋がると感じました
s-oonuma
ペルソナ開発やカスタマージャーニーマップを作成している際に、そこから無理くり問題点を出していることにやや違和感を覚えていましたが、
ユーザーの情動という具体があることがわかり、問題点と結びつけやすいと感じました。
絞り込むべきペルソナが見つからず複数用意するプロセスを短縮できることも大きいと感じました。
hr-sakai
顧客の立場になってユーザの気持ちを理解して改革をする。
yuya_yamada0618
顧客利用体験を理解するよう心掛けたい。また、自身がまずは使用し、顧客インタビューに行くなどし、インタビュー時のギャップ理解など行っていきたい。
kunitake
現場利用の仕組みを検討する考え方が理解できた。
shokokkk
何よりも想像力が必要だと感じた。課題も解決策も想像に想像を重ねてやっと見えてくるもの、それをどう具現するかは次のステップだと理解した。
kkkkssss
UXデザインの実践には、方法論の習得と実践練習が必要であることが分かりました。普段何気なく行っている業務についても、UXデザインの視点から改めて考えてみることで、違った景色が見えてくる可能性があるなと思いました。
tomikeda
「ユーザ理解」ではなく「ユーザ体験理解」をすることが重要だと学んだ。また「ユーザ体験理解」をみんなで共有することで幅広いアイデアが創出できると感じた。
kaneakane
具体的な例を挙げて説明してくれるので、イメージが掴みやすかったです。
yoshiki2355
体験を意識した商品企画を心がけたい
tera_n
座学と実践を繰り返すことが必要という点はそうだろうなと思った
ユーザーのペルソナを考える際に、年齢や性別は異なっても情動は同じという点はしっくりきた。勉強方法を知ることのできるサイト作りにあたって、情動に注目してサイト作成ができればと考えた
koichirou_k
業務改革の企画にあたり、ユーザ体験を理解したうえで、企画を実施する際に活用していきたい。
yuki_nagato
現場利用の仕組みを検討する考え方が理解できた。
biscuits
諸々の課題を一つの作品にしてゆく工程を、自己の日々の業務に活かしてゆきたいと講義を通して思いました。
ta-mo-
ユーザー理解だけでなく、ユーザー体験を理解する事も重要と理解した。
進める上でターゲットユーザの設定精緻化、主観形成認知的ウォークスルー、行動の観察、体験の理解、そして企画立案のステップのイメージが出来た。ただ、実践は難しそうであるが、試行してみたい。
charlie0316
目的と効果を繰り返し想定することで結果がわかり
次に活かせるスキームだと思った
m_yuuki02
AIの活用ができる分野だと思った
yoko_12
DX改善提案を行う際に、ユーザの声(アンケート)を参考にしたり、利用者の声をきっかけに考えていたが
よりターゲットを明確にし、ペインポイントを軸にUXデザインを行うと思う
ryusho1118
UXのデザインの考え方を今回初めて学んだが、ユーザーのペインポイントを知るということ、認知ウォークスルーでユーザー体験を実践することについては、とても有意義であると感じた。
kyo1227
現場利用の仕組みを検討する考え方が理解できた。
isshikit
「これであなたもUXデザイナー/実践編」を受講したことで、業務や日常に大変役立つスキルや知識を得ることができました。
特に、UXリサーチを通じてユーザー体験の理解を深めることが重要であると学びました。これにより、ユーザーの認知特性を理解し、それに基づいたUX企画の立案という過程をふんでいくことを学びました。さらに「共感」を重視することで、ユーザーのニーズや課題を的確に把握し、具体的な企画の具現化・実装がスムーズに行えるということも学びました。ユーザーにとって価値ある成果を創出することが目指すところであることも学びましたので、日ごろの業務や日常においても今回の学びを活かしていきたいと考えます。
manabun37
UXデザインの手法を取り入れて、実際にユーザーの行動を体験する。体験した結果を踏まえてUXをデザインしてする。
gtr_star
社内向けシステム開発を担当していますが、とても参考になりました。使われないシステムが各部署から投入されてこまっていました。これまでを振り返るとユーザーの情動がきちんと把握できていなかったと思います。
cyobi99
これまではペルソナの設定をしていたが、ペルソナは「パーソナリティ」ではなくて「おかれている状況」にフォーキャスする。
状況を理解し、自身がその状況の体験をすることで、ペインポイントを体験し、改善ポイントを見出す
i_w_m
UXの実践するときに、方法が明確になっていて、よく理解できた。
ytoya1982
UXと聞くとペルソナの設定に時間を使ってしまいがちであったが、本講習を受けてユーザーの情動や痛点を理解するというのが非常に分かりやすかった。日ごろの業務ではどういうコールセンターであれば顧客が利用したいと思うか、痛点は何かという視点で考えようと思った。
33764_maru
UXとは何か?高額な電化製品においてUX向上するためにはどうしたらよいか考えたいと思う
shiromiso
事例が多くとても参考になった。
ユーザ理解ではなく、ユーザ体験理解が必要ということが一番ためになった。
この部分を理解していない人がとても多いのに、うまく説明できる方法がなかったため、参考にさせていただきます。
また、座学で知識を入れるだけでなく、実践が必要という部分に関しても、ただの研修企業とは違い実践を実施されている企業の言葉であり、自分の考えている方向ととても一致しているので、理解しやすかった。
poptaro
具体的なシーンが浮かびませんでしたすみません。
sillva
UX企画立案はユーザ理解からはアイデア・企画は出にくので、ユーザ体験理解から企画立案していく。
hamaaa
実践でのUXについての説明が分かりやすかった。
yukayuka_h
顧客への提案訴求の際
yasu_ichi
ユーザ理解をするにはどうしたらよいかを考えていましたが、ユーザー体験の理解をする必要があることに気づきました。
ユーザー視点で体験や気持ちを理解することが出来るようにしていきたいと思います。
akkun_mizu
ユーザ体験(ユーザの立場を理解した)によるサービス提供の重要性を理解することができた。
masato-kato
ユーザー体験の理解からUXに落とし込むところは実践しないと理解できなさそうなので、身近な業務で何かできないかを考えていこうと思う。
xiu14
別講座にてUXデザインの基礎的な考え方が頭の中に入っていたため、それを発展
させる形で実践的な使い方について理解できました。今後、少しずつでも自身の
業務に取り込んでいきたいと思いました。
yamadaudon
UXをデザインするときの考え方がわかったので、このプロセスでやっていく。
kiriyama0326
業務に生かせるように行動します。
yuchin_i
実際にユーザーがどんな体験をするのかにフォーカスするという考え方が参考になりました。
ishimaru_yohei
ユーザーの立場になって考えるの難しいと思った。
kkmyn
ユーザ行動の理解がとても重要であり、ペインポイントも想像しやすいと感じた
masayuki-0315
ターゲットの設定の仕方は色々な場面で活用できそう。
盛りだくさんな内容でしたが分かりやすい説明でした。
sy_2024
顧客の動線や情動を考えることについて、具体的な事例が紹介されており非常にイメージしやすく、今後自分が考えるとした場合に大いに参考になると感じました。日々の業務において改善を図る際に役立てていきます。
kimura-082
一番大切なのは理解よりも体験。お客様への提案についても、ペルソナを作るよりも、お客様の何が見えているかを考え取り組みたい。
-matsu
アイデアの限界は適度に解消したい
sskill9
情動の可視化とそこに対する対策・施策の重要性が日々の業務に流用できると思った。
tomohiro_t777
ユーザが実際に体験する状況や文脈を理解するために、現場を実際に見る、ユーザが何を見て、何を感じるかを想像することが大切である。その結果、ユーザのペインポイントを見つけ、改善案を考えていく。
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現在の業務にすぐに活用できそうな内容ではないが、ユーザー体験をクライアントに置き換えて考えてみようと思った。
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顧客の行動理解が重要ということを学んだので、自分たちが提供しているサービスを実際に体験してペインポイントを把握することをやってみたい。
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顧客の声の分析や問合せに至った背景について、顧客の行動分析の枠組として今回学んだことを活用できそう
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yyano22
UIを作成するうえで、UXを意識することを痛感した。画面作成時は、UXを意識して作成していきたい。
mikuuuuuuuu
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それぞれ何を目的としてするのか、だいぶ違いがあり言葉の理解をきちんとして使いこなしたいと感じました。
keitiakiko
UXを知る上で良い学習となりました。
akiyuyu
講師の方の説明が、具体例を交えていたのでとても分かりやすかった。
このような方が上司だったら部下も情報共有がしやすく、仕事がスムーズに進みそうだなあと思った。