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コメント5614件
bibizu1217
優秀なプレーヤーが、優秀なマネージャーになれるとは限らないことがよくわかりました。その場合、優秀なプレーヤーはそのままプレーヤーであり続けることが、本人にとって良い事なのか、自覚させてマネージャーを目指してもらう方が良いかの判断が難しい。
owh_jinji_ex
テクニカルスキルおよびコミュニケーションスキルを磨きつつ、若いころからコンセプチュアルスキルの理解をしないと、求められる時期になってもなかなか身につかない。理解できない。
user-7d67232fe9
入社時はテクニカルスキルばかりを極めがちだが、将来を見据えるとコンセプチュアルなスキルが必要になってくるので、その視座を忘れないようにする
kameco
スッキリしました。「求められるスキルが変わってくる」ことに戸惑うスタッフも多いのですが、その変化を受け入れることが、自身の成長につながると分かり、納得しました。ただ、戸惑いを覚える気持ちも分かるので、適切なアドバイスや研修は必至だと思いました。
yaski
ガッツ石松もボクサーから始めて、今や大社長。
runnerh
ヒューマンスキルはどのステージにおいても重要であるという点は、すべての業務が一人だけで完結するということはないから納得できた。
yuki_0719
マネジメントレベルが上がるにつれ、物事を抽象化する力、人を使いこなす力の必要性を感じる。特にヒューマンスキルについてはローアーレベルからハイレベルまで一貫して同程度に必要とされ、経験によって高められることを意識してマネジメントに活かしていきたい。
akihaya
理論を知らないと意識して習得できない為、意識付けとして良かった
fusa
日頃上長からも同様の指導を受けていましたが改めて学ぶことが出来ました。
自身の成長および部下の育成に当たって活用いたします。
youhorigome
テクニカルスキル、ヒューマンスキル、コンセプチュアルスキルの3つが必要であることは以前にも学んだことがありましたが、自身の中でそれらのバランスが取れていないことに気づかされました。
現場業務をマネジメントしていく場合、概念的な指針だけではなく実務レベルに落とし込むためのテクニカルスキルが大切であると感じました。今現在、うまくチームを動かせていない理由が、そこにあるように感じました。
hirosugi
カッツ理論自体が非常にコンセプチュアルかつ抽象的であるが、新任マネージャー研修では是非シェアすべき必須のスキルであると思う
fujii-tadayuki
求められるスキルが変わっていることについて、今まさに感じており共感、納得感があった
sue_0120
職位の変化と共に変化するマネジャーの能力を理解でき、ヒューマンスキルは常に大事であり、対人関係能力が重要であることを改めて知った。
takeshi4413
ヒューマンスキル、テクニカルスキル、コンセプチュアルスキルはいずれも聞いた事があるものばかりでししたが、職位の変化によって、求められるものが変化していくということは、初めて知りました。わかりやすいと思いましたので、今の自分に求められるのは何か意識しながら活動して行きたいと思いました。
kaibash1ra
シンプルで明快な理論だった。自分の現状に合わせて、それぞれのスキルを鍛えていくことが大切だとわかった。
saltlake
conceptual skillは、より大局的な視野でみる技能であり、リーダーはその視点を常に保ち続ける必要がある。playing manager でなければ業務が回らない状況は問題なので、そこにはtechnical skillをもった人材の補充が必要と考える
hiro_yoshioka
基本は、テクニカルスキルが高く、且つヒューマンスキルが高い人が重宝される傾向があることは実感できます。
さらに上位に行くほど、コンセプチュアルスキルが必要であることがわかりました。
しかし、これからはマネージャーでなくとも、コンセプチュアルスキルはある程度必要だと感じています。
kei0415
カッツ理論を学び改めて理解したことがある。
日本では資格を取得しないと昇進・昇格できないといった人事制度の企業がある。
求められるスキルは階層によって変わるはずだから、一律で取得を推進するような仕組みは止めたほうが良い。
taka1006
人材育成の場を構築しているところであり,この各層によって求められるスキルが変わることが理解できた。
saito-yoshitaka
階層毎に必要なスキルは変化しなければならない。優秀なプレイヤーが優秀なマネジャーになれるとは限らない。日々成長が必要。
yu_chin
シンプルですが、とても重要な理論だと感じました。現在、育成方法に悩んでいる部下が2名おり、それぞれ「仕事が出来れば良い」という考えに思われるため、コンセプチュアルスキルの重要性を伝えていこうと思います。
kenji364
カッツ理論を覚えておこう。
pinetina
人材マネジメントの観点で、人事体系にあった研修を準備しておこう
maki-shu
カッツ理論を理解することができました。それぞれのスキルの高めるには時間がかかると思いますので、高めかたについて学習しようと思います。
hammer1279
ヒューマンスキルをマネジメントとしてのベースとして、コンセプチュアルスキルを高めていかねばと再認識しました。
kami5
カッツ理論はマネージメントに必要なスキルがとてもシンプルで分かりやすく、自分自身もそうだが、部下の育成等の人材育成に役立てていきたい。
yzmi1009
優秀な営業担当者が優秀なマネジャーになれない理屈が理解できた。
ken-jet
マネージャーの必要とするスキルは、問題の本質を捉える能力であると学んだ。
コミュニケーション能力も発揮しつつ、
カッツ理論を使って、企業間競争にカッツぞ!
kzhr2358301
これまでテクニカルスキルとヒューマンスキルは意識していましたが、コンセプチュアルスキルについてはスキルとして意識していませんでした。スキルとして意識していなかったところの知識が深まりました。
kazuya19870114
マネジメントのステージによって必要なスキルの割合が変わることを理解しました。また伝える相手にも理解してもらうために、説明して認識してもらうことも必要だとわかりました。
inada-makoto
対人スキルがないと何もできない
一人で出来ることは限られている
対人スキルがあると教わることが出来る
zigen
求められる能力がステージによって変化する事は、体験を持って感じていた。しかし、核となるのは対人能力であり、どの階層でも重要という事も理解できた。
さらに上位に行くため、コンセプチュアルスキルを磨く事を意識したい。
ds_nh
若手のうちは作業スキル(テクニカル)が大切ですが、立場が上がるにつれて、人との関わり方(ヒューマン)や、物事を整理して考える力(コンセプチュアル)の重要性が増してくる、というのはまさに今の自分に当てはまると感じました。
最近アシスタントの業務棚卸しを進めているのですが、単に作業内容を洗い出すだけでなく、「どこを誰に任せるべきか」「チームとしてどう効率化できるか」といった視点で考えることが増え、まさにコンセプチュアルスキルが求められていると実感しています。これからは、自分の立場に応じてどのスキルを意識すべきかを整理しながら、チーム全体の成果に繋げていきたいです。
hie-takeda
職位が上がることによって必要となる能力は変化するが、ヒューマン・スキルはどの職位においても必要不可欠な能力である。
tomo-tom
自分の位置するところを把握して、必要なスキルを自覚するところから始まるという事ですね。
kaki_077
コンセプチュアルスキルの内訳までしっておくと、グロービスのコースはコンセプチュアルスキルを意識したコース内を組んでいると事が分かりやすいと思います。
yuhi1211
マネージャーの能力は、業務遂行能力であるテクニカルスキル、対人関係能力であるヒューマンスキル、概念化能力であるコンセプチュアルスキル、で構成される。そしてそれらの配分は、マネージャーの階級が上がるにつれて、変化していくことを学べた。
マネージャーに特に必要なヒューマンスキルやコンセプチュアルスキルはすぐには身につかないので、マネージャーになる前から強化しておきたい。その方法として、ヒューマンスキルでは部下を持ったり多様な人と関わること、コンセプチュアルスキルでは抽象的な業務に取り組むこと、が有効だと考えた。そういう業務を担うことになった際は、それらスキルの習熟機会と捉えて臨みたい。
kurodattyo
職位が上がるにつれ、求められるスキルが変わっていくこと、またヒューマンスキルはどのステージであっても常に大事であることを認識できました。先を見据えて学び、経験を積んでいきたいと思います。
yasumiyang
・ハードスキル【具体的な遂行実行(テクニカルスキル) → 俯瞰的な戦略立案力割合は変化(コンセプチュアスキル)】+ソフトスキル(ヒューマンスキル)
・ヒューマンスキルはどの段階でも同じく大事です!
iwa14218
自分は新任管理職であるが、これまでは担当者としてテクニカルスキルを強みとして業務を遂行してきた。カッツ理論を通じ今後はマインドセットを変える必要があるということがよく理解できた。スポーツ界で俗にいう「名選手は必ずしも名監督にあらず」という言葉は、この点を理解できていないことによるのだと感じた。
gs1_daisuke
コンセプチュアルスキルを成長させるにも、上司次第だと思う。
理解があっても上司が部下のそのスキルを活用しないと宝の持ち腐れだ。
ttoku
自分のポジションによって必要な能力が変わっていくことを理解した。
常に成長し続ける必要がある。
ytsukky
マネジメントが上がるにつれて、人を使いこなす力が必要だと思った。
muscatline
職位が上がらなくても、一定程度の年齢が上がればコンセプチュアルスキルは必要だと思う。若いうちから学ばないと身につかないのはテクニカルスキルと同様だが、コンセプチュアルスキルについての研修は少ないと思う。
daigakuimo05
人事制度の構築においてそれぞれの職位に必要な能力要件を定めるときに活用できる。
yoshikazuikeya
各レイヤーで必要とされる能力が図解されており、わかりやすい。
i_w2023
新人としてコンセプチュアルスキルを高めるための具体的な行動や、知識の習得を行っていないことは自分自身の課題点であると感じた。割合が低いからといって、今後のことを見据えずにテクニカルスキルを極めていくだけでは一会社員とはいえないことがよく分かった。
norihito
3つのスキルがあり、この割合は職位によって変化するということを意識して、今自分はどんなスキルを必要とされているのかを考えて仕事をしたい。
tomo_maru
ヒューマンスキルは非常に重要だと感じている
デジタル・AI等が普及しても、人間である以上ヒューマンスキルがベースだと思う
com0374
マネジャー層に求められる能力は段階的であると理解する事が出来た。
spirale4101
今回学んだことがどのように業務に生かせるのかイメージができていませんが、プレーヤーとマネジャーのスキルの差を理解しながら今後の業務にあたっていきたいと思います。
ina-chi
自身も担当者の時は優秀であったが、管理職になるとたいしたことないと上司に言われた経験がある。何が悪いか自覚すること、何を習得すべきか、カッツ理論で明確にできた。
eri_56
管理職になって自分がどういうスキルが必要なのか、何が足りていないのかわからない点もありましたが、明確になりました。
show1981
カッツ理論によると、どの階層においてもヒューマンスキルが重要であることが分かった。階層が上がるにつれて、必要なスキルが変わることが分かった。
otachan
すっきり理解できました
masa0737
職位による、求められる役割を理解してリーダーシップを発揮する
ryuta7627
実際仕事をしていて、どの分野がコンセプチュアスキルなのかを把握するのが難しい。仕事によってはコンセプチュアルスキルを必要としない部署もあり、以前は頭をフル回転して仕事をしていても、そこに長くいると感覚が落ちてくる場合はどうしたら良いのか。
aspk1014
ステージによって必要とされるものは同じだけど、コミュニケーションはどこでも大事
manabu-chan
自身のステージがテクニカルスキルのステージなので、コンセプチュアルスキルを常に意識し、
事象を概念化し、問題を見いだし、解決方法を考える、そして具体的にどう解決し、行動をするかを考えるように自分を変えていきたい。
minamibata_k
入社時はテクニカルスキルばかりを極めがちだが、将来を見据えるとコンセプチュアルなスキルが必要になってくるので、その視座を忘れないようにする
keiko_279
変化を受け入れることが、自身の成長につながると感じたので業務に取り入れていきたい
okabe-93
優秀なプレーヤーが、優秀なリーダーになるわけではない。留意します。
zackaz
中間管理職から更に上を目指す上でどういったスキルを身に付ける必要があるのかをよく理解できた。
yui-kobayashi
スタッフからの報告や相談を受けた時に、その事象の本質的な問題を見出すためにはコンセプチュアルスキルが求められることがある。また、マネージャーとしてヒューマンスキルを常に磨き続けていくことが、どの階層においても重要であると感じている
j-tanaka-fg
ヒューマンスキルはどの職位でも大切なのは、実感としてある。どうしても自分が得意だったテクニカルスキルで満足してしまいがちなので、他のスキルを学ぶことを意識したい。
gaku_kawai
管理職登用試験受験の話を貰った際に経営的視座の重要性およびそのスキルの強化をアドバイスとしてもらったが、今後のマネジメントとしての階層を意識すると重要になってくるので、他のラーニングパスで学んでいこうと思う。
makoto922
各レイヤーごとの評価と育成計画の策定するにあたり、カッツ理論の3つのスキル分布をベースに設計し、評価者は被評価者へカッツ理論のどのスキルを伸ばしていく必要があるか明示する。
被評価者は、自分の成長方向がイメージできるようになり活動しやすくなるとともに、期待理論によるモチベーションアップにも繋がりやすくなる。
jinjimjin
自分の役割を理解して、適正なスキルを身に付けないといけないことを学んだ。
ただし、コミュニケーション力はどのような役割でも必要なスキルなので、長い時間を掛けて着実にスキルアップしたいスキルである。
t_katsuki
職位によって重要なスキルの割合が異なるため、意識して指導が必要である
yo_kino
各階層で求められるスキルを知っただけでは意味がなく、動画の最後にあった通り、意識して状況によって周囲と学んでいくことが大切だと感じた。
miwa0218
どの階層にもヒューマンスキルは必要というのが印象的でした。抽象的で正解が分かりにくいスキルではあると思うが、大事にしていきたい。
kazufumi1123
カッツ理論を覚えておこう。
m-masanobu
優秀なプレーヤーが、優秀なマネージャーになれるとは限らないことがよくわかりました。
rtsugumi
リーダー格、リーダー候補との面談に活用する
t11-hirayama
自分の場合はテクニカルスキルはこれまでの経験によって足りていると思うので、ヒューマンスキルとコンセプチャルスキルをより意識して伸ばす必要があると思います。
yojyu
私は所属部署の特性上、自ら実務的アウトプットを出すよりは他部門に依頼してアウトプットをだしてもらう
割合が非常に高いです。
よって他部門に納得して依頼業務を遂行して頂く交渉力を必要とし、より高いヒューマンスキルが要求されると考えています。ただし、相手が納得するためにはより明確なビジョンの共有や相手がその業務を遂行するメリットの提示が必要ですのでコンセプチュアルスキルも必要だと思います。
またそれだけでは絵空事と捉えられかねず、自分が過去に培った経験をベースに伝えた方がより説得力が増しますのでこれまでのテクニカルスキルも非常に重要だと考えています。
例えばあるプログラムの作成を依頼する際にはそのプログラムによって競合に対して競争力が増すこと、そのプログラムを作成することにより作成者の社内プレゼンスがあがる上に、マーケット情報を得るという付加価値があることも伝えます。
ただ、それを作成依頼する際には現実的なスケジュールを提案する必要もありこれまでの技術経験をもとに
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yoshim888
理念がいかに重要かということについては、常に議論しているものの、やはり一部は他人任せ、経営陣任せになっていた気がする。
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k_usuda
責任が重くなる役職になるにつれて求められるスキルが変わってくることは何となくイメージできていましたが、ヒューマンスキルの比率は変わらないことは勉強になりました。
shanky
マネジメント層にも段階があり、求められるスキルが異なることを体形立てて学ぶことができた。コンセプチュアルスキルを磨きたい。
ono_shinjiro
業務で活用するためには、それぞれの場面でどのスキルを使っているか考えることと、自分に不足しているものを意識する必要があると思う、
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atu_ito
管理職の職位に応じ、テクニカルスキルの比重がコンセプチュアルスキルに変わっていくことが理解できた。
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iso_ken
テクニカルスキル、ヒューマンスキル、コンセプチュアルスキルそれぞれに必要な能力でどれに該当するのか意識することで効果的に伸ばしていくとともに、自らの役割を自覚してテクニカルスキルに偏りすぎないように注意したい。
777ko
優秀なプレーヤーが、優秀なマネージャーになるとは限らないので、その点注意しながらカッツ理論の理解を深め業務に取り入れていきたい。
takekago
自身のプレイヤーとしてのスキルはある程度身についているがより求められるコンセプチュアルスキルについてはいつもどのような考え方をしたら良いのか考えるところがありました。そういう意味で今回の学習には気付きがあったと思います。
tomo1021
カッツ理論の3つの特徴を理解でした。
コツ留意点でステージごとにスキルが変化する、ヒューマンスキルは常に大事、理論だけでは身に付かないことを頭に叩き込んでおきます
sakana-yowai
職位が学ぶと必要なスキルが変わっていく。担当者とマネージャーの必要スキル・発揮スキルが異なるということを理解できました。
これまでの経験でも上司が「業務のことは分からない」と話しているシーンが思い浮かびましたが、これは必要スキル・発揮スキルが異なるからだったのか…と思い返されました。
ミドルマネージャーや経営陣にとって、発揮すべき・養うべきスキルが変わるということこそ、上位レイヤーへのマネジメント教育の必要性を説く背景にある理論であることもわかりました。
レイヤーが変われば、学ぶべき、身に付けるべきスキルが変わる。いずれにしても学習は全レイヤーで必要ということですね。
915684w
適材適所と言う言葉があるが、
自分が少し適性がないなと思う役目についても、
その解決方法は分析する事で解りや、スキルUPの方法もあるという事が分った。
営業成績や成果を出した事におごらず、自分の能力の磨き方を工夫する事で別の役目でも活かす方法もあり、
ステージが変わる毎に、自分の力を使う事が違うと理解し、そこに注力する事をして行く。シンプルにステージUPする毎に別の学びを受け入れる事が大切。
horiuchi_h
【課題】
名選手、名監督にあらず(たとえ選手として秀でていても、監督として優れているとは限らない)とスポーツの世界では、よく言われている。
それと同じで、現場のエースとマネージャーとでは適正が異なるのは明白。
大の大人であれば、この手の話は多かれ少なかれ聞いたことはあるはず。
なのに、その手のミスマッチは往々にして後を絶たない。
【原因】
思うにその原因は、当事者ではなく、任命する人事権がある上司や人事部にある。
この場合、当事者は不向きな業務をあてがわれた被害者の様なもの。
人事権を持つ者がしっかりと考えず、取り合えず優秀そうな者にポジションを与えているだけなので、適性が無視される。
また、任命後のフォローについても、数か月に1時間程度の面談という名のおしゃべりで具体的な支援はなく、結局は当人任せである。
【対策】
改善には先ず、任命する者がカッツ理論を理解し、フォローも任命の一環であることを意識する必要がある。
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部下の育成とともに自分自身も成長していく、という真摯な考えで業務を遂行しているマネージャーが周りにいないように感じる。自分自身は、反面教師として、成長できるようにしたい。
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教育というと、どうしてもテクニカルな面を中心になる
ヒューマンスキル、コンセプチャルスキルの教育について考える必要がある
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メンバーにキャリアを検討してもらう際に大きな枠組みを説明する際にはわかりやすく使えると思いました。感覚的にも理解しやすい内容だと思います。
okayamaoff
優秀なプレーヤーが、優秀なマネージャーになれるとは限らないことがよくわかりました。その場合、優秀なプレーヤーはそのままプレーヤーであり続けることが、本人にとって良い事なのか、自覚させてマネージャーを目指してもらう方が良いかの判断が難しい。
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優秀なプレーヤーが、優秀なマネージャーになれるとは限らないことがよくわかりました。その場合、優秀なプレーヤーはそのままプレーヤーであり続けることが、本人にとって良い事なのか、自覚させてマネージャーを目指してもらう方が良いかの判断が難しい。
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カッツ理論を学んだからすべてが出来るわけではなく、役職があがれば、違う意味で成長しないといけない。そのためにも、スキルをあげていかないといけない。