03月14日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月14日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント181件
hirata_eriko
カヤック式「ブレスト」を大企業でも取り入れてみると少しずつでも組織におけるモチベーション停滞などが改善され、「何か面白いことをやってみよう」という発想を持つ人が増えるのではないかと感じました。
ageonsen
経済指標以外の観点は見逃しがちであり、新規事業を考えていく上で考慮していく必要があるのだと思いました。誰とやるかどこでやるか、も大切にしていきたいです。
sk-t
ブレストの定義が特に印象深かった。他の人のアイデアに乗っかる、これは皆が当事者意識を持つようになるし、アイデアを出すことが楽しくなる。いままでは他の意見は否定しないということが定義だったので、明日にでも実践したい。
taki2
経済指標しか共通で測るものさしがないから,地方がみなリトル東京のような面白くない街になっている。柳澤さんが言われるように,人とのつながりや,環境を測る指標ができれば,地方の個性が見える化できてよいと思う。
wkiymbk
とがった人が自分語りをするテレビ番組風の内容で、面白経営者の特徴・雰囲気を掴むに役立ちました。
得た知識は顧客との会話、職場での雑談・ブレストで活用します。
meg1116
地域活性化は地域金融機関において重要なトピックである。
このような課題解決型のアプローチで様々な施策が今後も生まれてくることが必要であり、自身のコンサルでも活かしたい。
mn_0000
「面白がる」を「幸せになる」、「作る人になる」を「決める、選ぶになる、あるいは、自分事を増やす人になる」と同じことだと解釈することで、仕事でも、それ以外でも個人的に経験から大事と思うことに通じる気がしました。
言い換えると、「自ら考えて決める、あるいは選ぶ(当事者になる)ことが、結局心の持ち方を変え、幸せにつながる」と解釈すると、いつでも/どこでも使えそうに思いました。
ryo_0520
地域資本主義というのは新しい視点だった。
katayose
人との繋がりが最も重要であることは当然であるが、その指標はあり得ないと感じており、如何に個人の資質が重要であると思う
jet1104
ブレーンストーミングの効用を改めて考えさせられた。
taku_
自分のアイデアや持論は不要など、私の知っているブレストとは大きく違いました。
後から加わった人でも自分が つくってるように錯覚し、主体的に動くようになる・・・という魔法のように感じました。
今後、このブレストを使い、先行開発で「何をするか」「誰とするか」「どこでするか」などを考え抜く、面白開発部をつくりたい。
idak1223
みんなになぜ、何の為に働くのか、という事を会社の売上、利益ではないアプローチが必要であることがはっきりしました。
主体性をどうもたせるのかという事のヒントにもなりました。
あとは、具体的にどのように実行することがうちの場合に適しているのか、
また、どのように誘導していくのかを煮詰めて行きたいと思います
kojikoji658
誰とどこで仕事をするかという問いは、今後のライフスタイルでも重要だと思った。
daijirou-hazama
リアル店舗の小売業です。面白い店を作るという切り口でブレストしてみたらどんなお店ができるかな?と思いました。ネット販売の勢いに苦しんでいるリアル店舗ですが、ネットではなく、リアルだからこそできる面白さ、人とのかかわり方など、ヒントにさせていただきたいと思います。
tiger_0705
面白い!!!!!!!
masa_01830
面白い講義でした。地域に根差した社会資本、人的資本による活性化は、今後の新たな働き方になるなとも感じました。
tabo0427
非常に共鳴したのが、「だれとやる」「どこでやる」でした。
自分は大きな企業の中で働く存在ではありますが、その中でも、この2つの社会主義・環境主義を実践することができたら、何か新しいことが生まれる、生む事ができるのかも知れないと感じました。
これが経済主義が強い環境の中で働く者の求めているものかと。
taka_kikuta
業務において、ブレストにより新たな考えを創り出したいと考えました
vivi-the-cat
カヤックにエントリーして落とされる/た人は、すなわち面白くない人 と判定される/た人 ということなのでしょうか、という素朴な疑問が思いつきました。
k-torigata
具体的ではなくても、まず宣言することの大切さを学んだ。証明されていなくても、信じて突き進むことを意識していきたい。
knhk
ブレストの定義が特に印象深かった。他の人のアイデアに乗っかる、これは皆が当事者意識を持つようになるし、アイデアを出すことが楽しくなる。
また東京などの都市圏で起きていることを、地方がまねするということではない、もっと身近な面でアイデアが出るのでは、と予感できた。
hacco
ブレスとは乗っかること。すれば参加。付箋なし。
いいと思ったことを実現している。とても人らしい。
理想はわかるが成り立つのか。
nao_osg2
どこで、だれと、何をするか、を事業計画の柱にするというのは気付きそうで気づかなかった。人に焦点をあて、地域を活性化すると、これまでなかった幸福が生まれるのは納得できる気がする。GDPの代わりに幸福度を指標とにすれば経済活動イコール人々の幸福になるというのは世の中のスタンダードになってほしい考え方と思った。面白くて、人々を幸せにする会社だと思った。
sailingteam
気の合う、好きな人と、好きな街で、好きなことをやるというのは楽しいことだと思います。
さらに評価したり、されたりから少し距離を置いたり、他人のアイデアに乗って、徹底的にブレストをやるというのも面白いアイデアだと思います。
経済価値は重要だとしても、経済価値以外の価値に多くの価値や共感があり、幸せや生きがいにつながってゆくのだと思います。
vegitaberu
評価イコール収入、出世という理解に、大きな疑問を持っていたので、すごく共感できる部分がありました。
自分に正直になれる、いい仲間を見つけたいと思いした。
ako3
衝撃だった「うんこドリル」より前に、うんこコンテンツをやったと知り、この会社は面白いのだろうとわかりました。ヒットしたうんこミュージアムも、行った人から好評でしたので社会的に価値あるレベルまで洗練させたものを作っているのだと思います。
ブレーンストーミングの「仲間のアイデアに乗っかる」「たくさんの数を出す」はどこかで実行してみたいです。私自身はフリーランスなので、自分の好き嫌いのアンテナだけを頼りに、好きな人と、好きなことを、好きな場所ですることを極めつつあります。ただリーダーがいるチームの中でパフォーマンスをしているので、私がリーダーになってプロジェクトを動かすときに、ぜひブレーンストーミングを利用したいと思います。
jc61grom
人のアイデアに乗る 考え方を変える言葉でした。
mochizuki0503
面白法人カヤックという会社に興味がもともとあったため、お話が聞けて面白かったです。ポスト資本主義を鎌倉に結びつけ、地域資本主義という考え方も、斬新かつ今の時代にあっている気がしました。またその先の話も聞きたいです。
toru2004
現代日本の幸せとは、をベースに新たな資本主義のあり方を模索するチャレンジ、本当に共感しました。
gakoken9
他人の意見に乗っかる、数個の光るアイデアよりもとにかく数を出す事が大事等、ブレストのイメージが変わりました。コミュニケーションをより円滑に出来るツールでもあると思うので、意識して取り組んでみたいです。
masarukanno
地域資本主事の考え方、とても共感出来ました。これから地域で生きていく自分にとっていい刺激になりました。「誰とするか」「どこでするか」「何をするか」、経済・社会・環境、面白法人カヤック、キーワード注目していきます。
miyamanishiki
地方文化が花咲いていた江戸時代から中央集権の明治時代になり地方に元気がなくなっていった状況を是正するのは案外、江戸時代に各藩がどのように藩の経済を活性化したかというのは参考になりそうだと思った。今の時代で言えば、ふるさと納税は競争原理も取り入れて非常に良い制度だと思います。
また、幸福度を数値化する試みには関心があります。居住地は昔は先祖代々の田畑に縛られ、その後は会社に縛られですが、在宅勤務がコロナウイルス感染防止の絡みで急速に普及するであろう状況の中では何も縛るものが亡くなり自由に選択できる時代が来るのではないかと思う。住んで楽しい、居て楽しい地域を自由に選択できるようになればさらに地域経済は競争原理が働き活性化するであろう。
k-mura
地域資本主義などの考え方もそうですが、実務に直結という点では
ブレストのやり方で何を評価するのかといった指標を示すこと(数が多い方が良い)もそうですし、ポストイットを使わない(目的に応じて)というところはすぐに役立つと感じました。
まったく別ですが、目的と手段を考え続けて、整理することは意識したいです
pochi_510
社員がローテーションのように業務をやるのではなく主体的にやることが会社に活気を与えるために大事なことだと思った。
地域それぞれのアイデンティティを伸ばすことがこれからの地域経済で非常に大事である。
suzupower
社名からして面白く、なにかワクワクさせる会社なのかなと連想し。「自分が主体的になれば面白がれる」それは幸せにつながるとの話が、働くことは?の問いになんとなく理解できた気がします。地域を盛り上げるそれが会社の発展にもつながる、その実行力を感じることができました。
ruimasiko
働き方改革に通じる考えですね。自分の業務においても、カヤックさんのマインドを取り入れられればと思います。一度、見学したい会社です。
pussama
企業のビジョンが、
人の生き方、
これからの社会の在り方
に連なっていく、
というのはシンプルに感動を覚えました。
harry777
自分が主体的になれば、面白がれる!
誰とやるか?
どこでやるか?
何をするか?
ブレストは、
①仲間のアイデアののっかる
②とにかくたくさん出す
今までと違う視点の考えを与えてもらえた気がします。
hiro_1chan
安易な言葉で言えば、「デザインシンキング」?
現在、プロボノ活動しており、
「地域経済資本・地域社会資本・地域環境資本」の三つの視点は、とても参考になりました。
また、「誰と・どこで・何を」、全く同感です。
鎌倉資本主義、読んでみます。
mihoshimada_123
人はそれぞれ温かさや責任感、誰かの役に立ちたいという気持ちをもっているのに、「組織人モード」になったとたん、どうしてこんなに冷たく、他責で、無関心になってしまうんだろう…というなぞなぞをずっと考えている中で、「ゆるさ」「つくり手になる」というのはヒントになりそうだと感じました。
誰とやるか、どこでやるか、この2つの視点も大切にします。
hk0213
ゼロから創り出すパワーが素晴らしい。現状を冷静に捉え将来に向け、世の中をより良く変えてゆこうとする姿勢が素晴らしいと強く感じました。
yanada1228
ブレストをやれば幸せになれる、はまだ疑問だが、カヤックでのブレストのルールでやると新しい構想が出る、と感じた。人のアイデアに乗っかる+たくさんアイデア出すブレストは、次からやってみたい。
motu_motu
大企業とは異なり小回りの効くベンチャー企業の強みと、地域資本を多角的に捉える能力が故に、素晴らしいサービスを生み出していると感じました。資本力のある大企業も新しい視点で自身の企業と関係する地域を見てみると日本中で新しいサービスが生まれていくのではという希望を感じさせていただけました。
sumisho2013
なに、だれ、どこ。その通りです。だれは名前でなく。群かも。どこはオンライン上かも。
hashimoto-8006
一つの企業が経済システムの考え方を変えようとするマインドに心打たれました!100年以上同じ価値観でしか成長を測れなかった世の中が変わることを期待してますし、自分もそれに関わりたいなと思いました。
sphsph
楽しそうなことは伝わってきました。いろいろ苦労もあったと思います。そこを聞きたかった。
何をやっても良いんだと思うようになりました。型にはまらず、前例を気にせず。やりたいことに必死で取り組む。
msp0439
自分が主体的に取り組むって大事だと共感しました。
yamada_0331
ブレインストーミングが大きな効果があることを知った。
otou-man
人の幸福をGDP以外の指標で図ることは問題提起として以前からあるものですが、具体的に個人地域、仲間といった視点を加えて具体的に運営しているのは素晴らしいと思いました。自分の好きな人、場所が発展するのは誰もが望むことだから。
hfuku55
経済指標ではない指標を模索することになるほどなと思いました。人のそれぞれの欲求をそれぞれに追求することに、理解や許容のある社会になって欲しいしと思いました、
mama25994
かなりクリエイティブ系の話かな、とも思いつつ聴講しましたが、実際は非常に洞察力に富むお話しでおもしろかったです。「まずは自分が楽しむことが大切で、一番難関である」などはある意味真実なのでしょうが、ともすれば、他人から評価を得たり、他人を楽しますことの方が難しいのでは、と考えてしまいがちなので、なぜこのような真実にたどり着けたのか、もう少しその背景や考え方を勉強できればと思いました。書籍の「鎌倉資本主義」も是非、目を通してみたいです。
kk1212
人が幸せになることを考え、実行し、追求して今のこの企業の姿がある。その一つの形が地域経済、地域環境を作っていくこと、人が集まる魅力的な町を作っていくこと。これからの地方創生の大きなヒントがあると感じた。
kenichiro118
資本主義の考え方について、見方が変わった。ただ、組織が大きくなったときに、「面白いこと」を如何に継続し、その魅力を失わないようにしていくかはかなり難しいのではないかと思われた。
nino-san
給与だけではなく、評価も大事。 他人のアイデアや強みに乗っかり、感謝するような組織風土が、組織のメンバーが主体的に動きたくなるコツのようなものだと理解したが、そのコツはどんな会社にでも持ち込めそうである。
s_w_nori
鎌倉資本主義
面白かったです。
創造性豊かな働き、私も実績したいです。
今、サラリーマンやりながら、ECビジネスのCEOもやってます。
御社取り組みを参考にブレストを大切に人との繋がりを広げて行きたいと思います。
kenko-1122
このような斬新で面白い取組みを20年もやっている人がいることを初めて知り、大変興味深く聴講した。企業経営のみならず地域創生まで面白おかしくやるとの発想は素晴らしい。同じような取組みをやってみたい。又、ブレストで参加者全員が作る人になり、幸せになるというのも面白い。これも取り入れたい。
pika_pika
面白く生きる!
誰しもに通じるテーマですね。
楽しく仕事したいと思います
zico10
正直、普通の会社では到底難しいことを「面白法人」として真面目にやっていることが素晴らしいと思います。個人的に勤務先で中々適用できなさそうですが、副業を考えているので副業では面白く、クリエイティブなチャレンジを、それらを本業に役立てたり、地域社会への貢献という意味で参考にできればよいと思います。
hiroki_0427
仕事を誰とやるかに関して、重要なことなのに自分でコントロールできないものと決めて視野を狭くしていたことに気付かされました。
人生を楽しむということに、深く考察して自分なりに答えを出すことを今日から始めていきます。
tk1982
かっこをつけずとりつくろわずどんどんアイデアを出すことで、
面白いものが見えてくるという点は固い自分にとっては是非取り入れたい
やり方である。
teruki_1968
私の息子の友人がカヤックの社員でしたので、興味津々で拝聴しました。非常に夢のある会社で、会社のコンセプトもユニークですね。ブレーンストーミングを繰り返し色々な議題をこなしていくと人は幸せになるとは、これは宝を掘り当てたみたいな発見をしましたね。私もみなさんとやってみたい笑
湘南、鎌倉という街も大好きで、千葉在住ですが、よく家内と遊びに行きます。海大好き、江ノ電大好きなので。地域資本主義で街が活性化していく好事例ですね!
kfujimu_0630
ブレインストーミングを切り口に人を幸せにするという取り組みはとても面白くて興味深かった。中でもまちの社員食堂は、まちというコミュニティの活性化に素晴らしく効果的で、都会では失われつつある人との繋がりの大切さを再認識させてくれた。自分の行動範囲にもまちの社員食堂ができてほしい。
akatsuki_89
一見ふざけているような会社という印象だったが、面白いことをやりながら、ちゃんと利益を確保しているのが凄いと思います。
muneon
ブレストの効能がわかりやすく説明させていただのでよかった。
自社でも月に一度集まるかいがあるので、そこで活用していきたいと思った。
fujimurashouji
ありのままの発想を出し柔らかく受け入れる幸せは実践します
daichisi
地方創生の切り口として面白いことを通じてつなぐのは結構ありそうですが、それを自分たちで閉じないのが良いですね。関心あります!
mavic
仕事を面白がるという考えは非常に共感をもてたし、ブレストのやり方も間違ったやり方をしていたことに気付いた気がします。ありがとうございます。
ryo_murakami
最後につながってなるほどと思いました。発想の飛躍が面白の真髄かなと感じました。地域創生に活路を拓くことを楽しみにしています。
sakuranohana
普段から感覚的に分かっていることなのに、きちんと言語化すると「なるほど」と思ってしまう。確かに資本主義は限界に来ている感覚はある。
一方でお金は大事で、なかなか手放せない。
そういう意味では会社もそこで働く人も、会社が収益を上げることが大事であることは否定しないだろう。
一方で、金儲けが出来れば仕事は何でもOKということはなくて「そこで自分が何をするか?」も重要だ。
今まではここの思考で止まっていた。
しかし「誰と働くのか?」「どこで働くのか?」が実は大事だということが「なるほど」と思った。
もちろん今までもそういう気持ちはあったのだ。
ただしあくまでも潜在意識の中だけであって、自分の中で顕在化されていなかった。
言語化されたことで、ボヤボヤしていたものが焦点が合ったような感覚。
「そうか、働く場所ってかなり大事なんだ」は改めて問い直すとその通りと思う。
「誰と働くのか?」だって、ものすごく重要なのは気が付いていたはずだ。
それなのに、日本の会社ではここはお座なりになってしまっている。
メンタル不調の原因の大半は、対人関係だからだ。
個人の意識としても、メンタルが病んでしまうまで我慢してしまうのは、「逃れられない」という呪縛を捨てられないから。
定量的に評価できないからこそ「誰と働くか」「どこで働くか」はきちんと考えなければいけない。これはすごく大事だ。
sirasato
ブレストをすれば誰でも面白がる人になれる、幸せになれるというのはこれまで自分にはなかった視点で、かつ納得感もある。
カマコンは無報酬のため評価から解放され主体的に取り組むことがマッチし、うまく行くのかもしれないと思った。
dragons_no1
非常に興味深い取り組みだと思います
kopaci
地域の課題解決を行いながら企業の成長を目指していますが、困難なことばかりでモチベーションの維持が大変ですが、「面白く」ということを忘れていたなと気付かされました。
なんだか前向きな気持ちになりました。
0829koba
ブレストをすることが幸せにつながるというシンプルな方向性を決められた点は、素晴らしいと思います。その考えを、社員が腹落ちし、継続させていければ精度向上につながると思います。勉強になります。
yohichi
自分自身に当てはめて考えたい。
wasabina
私も幸せに働くにはどうすればいいかを考えたいと思った。
markey0827
幸せになるための4つの因子
1、ありがとうが多い
2、とにかくやってみようと思える
3、なんとかなると思える
4、自分らしく、ありのままに生きる
それを実現するのがブレスト、というのが面白い。
その人の性質によるよね、じゃなくて幸せになる方法があるならやってみようかなと、すでにその気になりました^^
ch_an_mio
働く上でモチベーションや充実度、幸せに繋がる指標として「何をする」ではなく、「誰といる」「どこにいる」に着目した上で、実際に業務の肝として回っている実行力を素晴らしいと思いました。
大企業でも働き方改革と謳われ取り組みがあったりはしますが、「何をする」にばかり着目し「誰といる」「どこにいる」は見向きもされていないのが現状だと感じます。(縦割り社会だと昔の業態から変わっていないため)
どのような働き方をするのか(「誰といる」「どこにいる」)という視点でどこの会社も内側から面白い取り組みが実際に形になれば日本全体がもっと面白くなくのかな、と思いました。
shinji1977
鎌倉って面白い人が多そう
yooo222
ブレインストーミングのやり方を変えてみたいと思いました。
何をするか、誰とするか、どこでするかという地域資本主義の考え方にとても共感し、この考えを念頭において、自分がやる仕事を楽しくしていきたいと考えています。
tajiri_ichiro
自由な発想で議論を行い、業務に活かしていきます。
yoshi55
社員が楽しそうに働ける会社みたい。
kaitao
面白がる=幸せ、地域というキーワードが、印象ち残りました。とても大切だと思います。一度ブレストち参加してみたいと思いました。
ma2022
・仲間のアイデアに乗っかる
・とにかくたくさんのアイデアを出す
職場でブレストの機会も多いのでさっそく参考にして実践してみたいと思った。東京のコピーではない街を増やしていくことに多様な日本の未来を見たような感覚を持った。
goshi0511
自身の業務の内容から地域資本主義というテーマに興味を持ち聴講をしました。その原点にあるのが、企業理念と経営理念にあり、地域資本主義は経営理念のphase2と3の間にあるものだと感じました。自身も同じような考えを持ち、自分の行動phase2にあたるところまで実行できていると思いますが、自組織ではphase1にまで至っていないことを認識しました。私自身の考えを言葉で表現できていなかったので整理ができました。
anti_b
地域の特色を生かして魅力を拡大させていくというのはすごく同意。
そのような取り組みに寄与したいと思う一方で、実際にこれまで以上に移動が自由になり、より魅力的な街にどんどん人が移動していくと、負け組の街に残らざるを得ない取り残された人はますます悲惨になるなとも考えるとなかなか難しい。
それすらも解決できる方法がないか考えていきたい。
nak_2022
ブレーンストーミングの考え方が一般的に言われていることとことなり、自分達独自の方針に合うようにしている所が参考になりました。
nagataka_y
カヤック式「ブレスト」を大企業で取り入れて面白い発想を持ち、また当事者意識を持ちアイデアを出す事が楽しくなる事は大事である。ゼロから創り出すパワーで将来を捉え世界をより良く創造する姿勢は大変重要である。
yu-konno
正直、何かを進めているのはわかるが、よくわからない
ota_w
経済資本主義以外に社会資本、環境資本という目線がないと合理性ばかり追求してしまうっていうのが響いた。ムダにこそ面白さが転がっているんだなと思った。
kumarock
多様化の時代、多種多様な社会やコミュニティ文化、企業の在り方を考えさせられた。ブレストをすれば人は幸せになれるという考え方は衝撃何をするか、何処でするか、誰とするかは本当に共感できる。
kojisan
リレーションシップ戦略の進化
llasu_ito_0502
何だか、自分が学生から就職して、社会人になった時に、漠然と考えていた様なコトを既に実現、行動している方が世の中にいらっしゃった、なんて、、、嬉しいし、先越された、、、残念。
でも、発見です。
凄い!と思いました。
この会社に転職してみたくなりました。行きたくなりました。
ありがとうございます。
とても、現実的(リアル)な学びになりました。
深いです。
感謝申し上げます。
素晴らしいです。
m-akiy
地域振興のために、資本を通じて豊かにしていく考え方には共感できます。今は地方が廃れてシャッター街になっているので、活気ある地方の町つくりに関心があります。
ozawa_h
鎌倉に住むものとしてこのような活動されている会社があることを始めて知りました。
a-yashiro
面白法人、鎌倉資本主義。楽しい試みで地方を明るくしてほしい。
yutamatsu_2022
地域を構成する3つの資本という考え方は、個人にも共通すると思いました。橘玲さんの「幸せの資本論」に書かれていることです。
資本を増やしていくことに特化する資本主義のコンセプトはそのままに、何を資本とするかの発想の転換に面白さを感じます。同時に、それが可視化され、「競争」になった時に目指していた世界像と異なるものにならないかという懸念を覚えました。本来他と比較するものでないはずの資本が、(柳沢さんもそれぞれが特色を持ったという言い方をしていますが、)比較の尺度になり、売上・利益のような経済資本と同じ文脈で語られてしまう。そうならないような世界観が必要だと強く感じました。そんな世界観に貢献できる仕事がしたいと思いました!
yoshi___xyz
面白かった。
組織内での理念先行だけではなく、地域に実際に食堂や保育園を出したり、カマコンをやっているのが良いと思った。
また、個人的に参考にしたいことは以下の通り
「会社でも学校でも自分の住む地域でも、自分が主体的にかかわってるという実感を持てれば、どんどん好きになるし、楽しめるようになる」
「なるべく自分で考えて、自分が会社を作っていく感覚を持ってもらえる機会を作れる仕組みを会社として考えている」
「ブレストのルールその2:とにかくたくさんの数を出す(「否定しない」よりも重要) 使えないかもだけどアイデア100個出た、の方が重要」
「幸せになるための4つの因子」
「地域社会資本=誰とするか、と、地域環境資本=どこでするか、を重視すればその地域の個性が出る」
というところ。
地域のヒントとしては、地域のために地域の人が面白いと思うことを取り組み、いろんな人がいろんな取り組みをやって、お互いに助け合ったり相乗効果を出していくと、面白い地域ができて、住民にも主体性が生まれ、独自の地域が出来上がってくる、ということですかね。
yashimay
生きる=面白い=発展=幸福になるということは素晴らしいですね。
hihimaru
これ凄かったです。興味津々なので色々勉強します。
maki4878
ブレストに取り組む機会が減ったので、やりたいです。