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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント594件
otobe711
これからはアジアの市場が伸びることを前提とすると、アジアへの進出・深化が大事との問題設定の意味がよく分かった。一方、なぜグローバルするかを考えることは、個人、会社の枠を超えて、新規に進出する国・地域の人にどのような価値を提供できるか、したいのかを考えることとなり、自分や、自社の戦略を見直すことにつながるよい機会であることが理解できました。そしてすでに進出している場合でも、時代の変化によって、提供すべき価値、求められることは時とともに変わるため、常に学び続ける(相手をしる、自分が何ができるかスキル・知識を高め続ける)必要があることも理解しました。こう考えると日々前向きに取り組む必要性が納得でき、わくわくしてきました。ありがとうございます。
hiro_yoshioka
会社として、そして自分自身としてなぜグローバル化したいのか?
という言葉は刺さりました。
考えるよい機会になりました。
reddragonfruit
学び終わったあとで、「ヘリテージ」「正解は無い」ということばが、印象に残りました。
saito-yoshitaka
簡単にグローバル化と言われるがなぜの観点が大事。一方で自国の市場が飽和している際にもグローバル化との内容もあるのでタイミングも大事。
sphsph
自社の強みを生かしグローバルで貢献する。
個々の文化に合わせるフレキシブルな部分と、自社のHeritageを共にしっかりと意識して行動する必要がある。
アンテナをしっかり張り巡らせ、社会貢献につなげたい。
naonao1009
自社のヘリテージを強みと合わせて吟味して、まずは輸出を行うことで、進出する国にどんなメリットを与えることができるかをよく考えていきたいと思います。
iine
バートレット、ゴシャール、Ghemawatらについて、わかりやすく紹介いただいた。
TED動画や書籍など、興味を持ったので見ようと思います。
kameco
私には少しむずかしかったですが、ダイソーの例などは興味深かったです。
kk_c
グローバル化戦略に必要な知識が凝縮されている講義だった。まだ完全には理解できていない部分もあるので、他の動画や本などで学びを続け、より活かせる考え方を身に着け、実践していきたい。
tomo-tom
現地を知ること、適応出来る戦略をとることの大事さと難しさが、分かった。
ara860284
グローバル化について考えることの重要性が理解できました。
h_kiwada
海外での企業活動を通して現地を理解し、提案していくうえで役立てたい。
ryo-takenouchi
日本国内の需要は人口減少により市場が小さくなるにつれて、縮小していくと考える。その為、様々な業態の日系企業が更なるグローバル化を進めていく事は未来の日本にとっては非常に重要だと考えています。
vanilla_ice
発展途上国では、社会課題(例えば、貧困、教育、医療、インフラなど)が多く存在します。これらの課題を解決することで、現地の社会に貢献し、同時にビジネスの機会を創出することが可能です。
yoshi_az
発展している国に対してどういった価値を提供できるか⇒社会問題を解決するという観点は抜けやすいので、常にどのような価値を提供できるか、といった視点が国内・国外どちらも大切であること再認識させてくれた。
mj-4421
海外に事業を展開する際のフレームワークやステップを学んだことで、海外展開を検討している自社で私自身が考えるべきことが明確になりました。早速学んだ知識を使っていこうと思います。有難うございました。
everest
市場の違いを理解し、海外事例を活かした提案、競合との差別化、異文化対応力を武器に、より説得力のある営業を行いたい。
ken_nojima
ありがとうございました
william380
自社の強みを生かしグローバルで貢献する
migarash
4+1の考え方を取り入れます。
_ponz
グローバルに限らず様々な視点から共通点を見出すことが大切だと感じた。
hamada--
自社都合だけではなく、広い視野でどの国の誰にどんな価値提供するか、 それによってお客様をどう喜ばせることができるかという視点や、CSVの視点が海外展開を進める。また、グローバル戦略は、商品や構造だけではなくガバナンスや理念浸透も必要。
外部環境が変わり続ける中で正解はなく、自分たちが提供しているのはどんな価値があるのか、それは進出先の国でも受け入れられる価値なのかをしっかり検証しながら、個別解を求めていくことが必要。
halu_halu
自分にとっては難解な内容であり、復習をしたうえで、業務活用のシーンを考えていきたい
td-was
グローバル戦略を検討する上でのプロセスが理論的に良き理解できた。特に4+1モデルとグローバル化の発展段階を踏まえたアプローチが個別企業のヘリテージを強く結びつく必要があることを認識した。
nikky_s
ここ数年でよく耳にするグローバル化についてもっと勉強していきたいと思います。まだ知識が乏しく講習レベルが高いと感じたので、初心者でも理解できる講座からチャレンジしたいと思います。
理解度が高まってきたら再度本講座を視聴したいと思います。
koichi_tag
ssssssssssssssssssssssss
smlsada
Why Giobal を意識する。
yf19880122
グローバル化するにあたって、自身の会社のヘリテージが何かしっかり分析した上で取り組まなければならず、マーケットを広げたいとか、日本で苦戦しているからと言った単純な理由のみでは必ず失敗するというのが印象的だった
meringue524
Why Global?、自社の強みを活かす、進出国にとってのメリット(社会課題の解決)、を考えることが重要で、その考え方プロセスを理論的に理解できました。
ky0421jp
カントリー・アナリシス・フレームワーク、3A、バウンダリースパナー、CSVなど多くのフレームワークを知ることが出来ました。アメリカやアジアへの事業拡大を検討する機会で、基礎知識として戦略を立案する前に復讐することで、活用したいと思いました。
tatsuki_1983
実際に海外駐在にきていて、この講義を聞いて、現地でどのように展開すればいいのかきっかけを学ぶことが出来た。
keieikikaku9809
現在の業務に活かしていきます
naokiroi
グローバル化を推進するあたり、グローバルアナリシスフレームワークやCAGEを活用して戦略を立案するのがよい。当社はそれを明文化できていない。
m-yabu
グローバル化とは何か、もう一度深く考える必要がある。
h_k_aaa
欧米への展開の再確認として活用する。
現地の顧客視点を再確認する。当社の技術が現地に必要かどうか。当社の技術が現地を豊かにするか。
文化の違いを理解し、どこまでの技術レベルが求められているか認識する。過剰な技術は省き、コストダウンするのもよい。
fujisawa_d
一言にグローバル化と言っても、その理解と浸透度が重要になる。
yasuhaya
グローバル化する際には、その根底に「企業文化(Heritage)」との整合性を考えないと、結局は自社に合わない海外戦略を立てて失敗に陥るケースがあることを学んだ。
akirock_
今後海外市場の商品戦略を考えるうえで有意義な内容であった
ryo_nakano_0410
安い賃金を求めて東南アジア生産することで利益確保という事が日本製造業におけるグローバル化の拡大要因と考えていた。ただ昨今では東南アジアも賃金水準があがり、利益減少となって苦戦している会社が多くなってきている状況で、賃金対応だけで海外展開した会社は本当の意味でのグローバル化ではなかったと実感した。やはりもう一度、なぜグローバル化が必要なのか?を考えて輸出展開/現地対応/バリューチェーン分解どこまで実施するのが理想的なのかという事を考える必要があると感じた。
hirossi
なんとなく海外進出する、という考え方がいかに浅はかかがよくわかる内容であった
aonn
もともとグローバル展開されている企業に就職したため、あまりグローバルを意識せず、普通の認識でいた。改めてグローバルに対して考える機会になったが、自分はあまりグローバルに対して興味がないのだなと実感しました。しかし、このご時世このままでは行かないと思うので、グローバルについて考えるいい機会になりました。
hiroshi-srkr
現在、まさに海外展開とグローバル化に取り組んでいるところで、とても勉強になりました。弊社でも、海外展開の第一の理由としてそこに市場があるからといった考え方で進めてきましたが、誰にどんな価値を提供するのかということを改めて考えなおし、しっかりとした土台の上で海外展開を考えていく機会となりました。
haru0481
I was able to gain both basic knowledge and new perspectives. It was a very effective training.
I am looking forward to applying my newfound knowledges to our next branch project.
to_take
「グローバル化する」という大きなテーマについて、何をしたらよいか、どう取り組んだらよいか、具体的に考えていくための見方を学ぶことができました。
kazui_yamada
海外拠点を有している日本企業に対しての、Global分野に関する新規開拓営業活動にもつながる考え方と認識して、何度か見返して理解を深めたいと思いました。
yamada-ta
進出国の魅力を享受することばかり考えるのではなく、その国に自社がどのように貢献できるのか考えたいと思いました。
aya_kj
今回の講義を通じて、グローバル化戦略には理論・実践・人材の多様な視点が必要であることを学んだ。特に現地環境に応じた柔軟な対応や、境界を越えて価値をつなぐ人材の重要性を実感した。また、フレームワークや各理論を活用することで、現場に活かせる戦略構築への理解が深まった。
hossain_depu
自社のheritage を活かしつつ、
グローバル化のメリット及びデメリットを考える必要がある
siro0hm
漠然と海外に挑戦するという理由ではなく、なぜグロバール化したいか、前提を考えることが重要。フレームワークを活用して、進出する国・地域の分析と戦略の立案を実践していきます。
s_kyle
自分が海外事業所のトップになった時には高い視野をもち、その現地企業のみならず現地(地域)の将来を見据えたビジョンを語れるリーダーになる必要があると感じた。
また、現在所属している工場の海外展開(輸出)において、規模の経済/範囲の経済を見極める必要があり、自工場においては範囲の経済を追求するべきであるという結論に達した。
aki_k_0202
学んだフォーマットはグローバル化に関わらず現在の業務でも活用できる
sumico
なぜグローバル化?という基本的な質問が、なぜこれを勉強したいのか?なぜ職種を変えたいのか?なぜ?なぜ??を見つめ直すきっかけになった。
verbleib713
何のためにグローバル化すべきなのか、どのようにすべきなのかを考えるきっかけになりました。
berry1212
なぜ海外に進出するのかという問いを常に社会のために目線を合わせていきたい
tocchan-ya
まずは、自社のグローバル化の理由について考える時間を持ちたいと思います。
「誰に何を届けて、どうなりたいか」という本質の部分がある一方で、現実的な理由、例えば市場の縮小、人口減少、新興国市場の急速な発展といったようなものも、グローバル化の理由の一つと考えています。どちらか一方に重きを置いて、売上だけを追いかけるのではなく進出先の人たちにどうなってもらうことが理想なのか、という視点も忘れず戦略や施策を打ち出していきたいと思いました。
kea3
なぜグローバル化か?について具体的に思考をめぐらす機会になりました。
mr_shinshin
海外展開は、自社の利益のためではなく、展開先の人たちへの貢献を考えることが重要だと学ぶことができた点が最も良かったと感じます。
日本で事業を進める上でも同じですが、利他の心が大切ですね。
daisuke02
規模の経済の追求だけではだめで、差異の戦略も必要だというのはその通りだと思う。グローバル企業と一言で言っても、コカ・コーラのように普遍的な価値を提供する巨大企業もあれば、現地ニーズを取り込んで進める資生堂のような会社、M&Aを重ねて規模拡大を図り研究開発投資を行う竹田薬品といった会社もある。ただ、当社はその第一歩、まず海外に出てみるというところがうまく行かないし、本社の頭でっかちの内勤管理部門社員が考えた机上の空論で失敗している感じがある。もう少し真摯にグローバル企業を研究し、自社がどこを目指すのかベンチマークを設定してやるべきと感じた。
bear5140
グリーバル化する時には、企業のヘリテージが重要であることが分かり、自社の理念や強みや弱みを意識する事が重要であると感じた。
hisamasa
ヘリテージには正解は無い。利益追及よりもその国にどう貢献できるか、高い志を持っていきたい。
reiko_09
今後は、自社の市場を広げるという目的だけでなく、自社がその国にどのような価値をもたらすことができるのか、という自社の海外進出の必然性とその展開を考えて戦略を立てたい。
stoyomasu
グローバル展開のことを簡単に考えてしまい、ここまで考え抜かないと失敗に終わることを学んだ。
段階を踏んで海外進出を構想することや、現地での貢献まで計画した対応が必要であると教わり、より深くイメージすることができた。
kyamazaki123
なぜグローバルするのか?、正解のない中で個別解を求めていく、ということを常に頭に入れて業務を進めていきたい。
stef_shun
これからはアジアの市場が伸びることを前提とすると、アジアへの進出・深化が大事との問題設定の意味がよく分かった。一方、なぜグローバルするかを考えることは、個人、会社の枠を超えて、新規に進出する国・地域の人にどのような価値を提供できるか、したいのかを考えることとなり、自分や、自社の戦略を見直すことにつながるよい機会であることが理解できた。そしてすでに進出している場合でも、時代の変化によって、提供すべき価値、求められることは時とともに変わるため、常に学び続ける(相手をしる、自分が何ができるかスキル・知識を高め続ける)必要があることも理解した。こう考えると日々前向きに取り組む必要性が納得でき、わくわくしてきました。ありがとうございます。
43455
何故海外に進出するのか。
自身の考えが浅はかである事を思い知らされた。
またその国の経済状況、社会状況改善しながらとの
考え方が改めて重要であると思った。
ito_2024
グローバル展開をする際には、進出国について文化、政治、経済などの視点での理解を深めること、進出する目的として自社のことだけでなく進出国の顧客視点でも考えること、現地の特性を生かした配置(開発拠点、製造拠点、営業拠点)を考えることが大切であると学んだ。
kitajima2012
強み企業理念を世界にも向けて事業展開する
uoradawins
闇雲に現場に入っていくのではなく、土壌や傾向を整理してから取り組んでいく
s-hirayama_nb
グローバル企業化を進める上での戦略策定に活用できる。
k_yupa
ある程度海外で成功させてる事はすごいと改めて感じた
kshibuya
グローバル展開をするために何が重要なのかを学ぶことができました。今後の海外での売り上げ向上戦略を考えるときに活用していきたいと思います。
kusama-927
なぜグローバルなのか?を考える良い機会になった。進出国の課題を解決する必要はその国のニーズ、お困り事だということも認識出来た。これは得意先にも使えるので、しっかりと考えていきたい。
okamoto_takahsi
まずはグローバル化の必要性について確認することが重要だと感じた。
narinarita
グローバルなこの時代に対応」できるスキルをつけなくてはいけないとおもいました
masaki22
言語も文化も違うからこそ、相手を知ることが最も重要。そのための手法を学んでいくことがグローバルビジネスの根幹であると感じています。
osanainaoyuki
現在の仕事内容に大きく役立ちます。
sjyk722
ひところにグローバル化といってもマルチナショナル型,インターナショナル型,トランスナショナル型と複数あり、自社製品/組織や対象としているマーケットによって選択する必要があるということを学びました。
yasuo-ozaki
グローバル化の中で企業体質を強くすることが大切であることが分かりました。
ただ、海外進出を安易に考えずに4+1のフレームワークに当てはめながら考えていくことが重要であると理解しました
nichibangkok
海外進出する際のそれぞれの段階で必要な考え方が理解できた
nb-ishikawa
常に勉強する姿勢、視座を高く持つこと、既存のフレームワークを活用しつつ、自身で分析することが重要である。
akahiroyuki
CSVを意識し、その国の発展を考えながらビジネスを展開することが重要である。自社の特徴と海外がどのように結びつくのかを考えながら、自らのビジョンにも取り入れたい。
toshikazu44
インド市場を開拓したい
kodanukiudon
なぜグローバル化したいのか?という問いに対し、浅い考えでグローバル化を考えていました。
深く考えるよい機会になりました。
kojkojikoji
グローバル化について再度学習が必要。
aazzuu
グローバル化以前に、まず自身の会社や組織がどのようなスタンスでビジネスをしようとしているのか分析する必要があると感じました。
tomonori_w
ありがとうございました。
503hide
ヘリテージ=企業特性・文化を学べたことご大変貴重でした。
会社の資源や従業員の連携など仕事上の判断基準など多くの要素が絡み合っていること理解し今後の業務に活かしていきます。
shimo08
ポイントを掴むことができた
atra
これから海外展開をする中での個人的なマインドのあり方、自社の強みの分析方法を学ぶ事ができた
sasaneko
既に進出している現地校では、文化やニーズに合わせた柔軟な対応が重要だと学んだ。
新たなサービス展開では、グローバル視点で価値を再定義し、現地の声を反映させたい。
日常の意思決定でも「ローカルに寄り添い、世界とつながる」姿勢を意識していく。
taira-san
手段の目的化というか、環境対応でも同じと思うが、海外展開は何かを達成するための手段であり、それ自体が目的になるとうまくいかないのだろうと考えた。
sakanatabeteru
当社でも海外展開を数年前から謳っていますが、理由が「日本国内では供給が行き届いておりこれ以上のマーケットの拡大は見込めないから」という消極的な内容で、当社のどのような価値を海外に提供するのかということについては、社内で理念が共有されていないのが課題です。
自社の強みが何なのかも曖昧なイメージでしか共有されておらず、他社製品や他社サービスと比較してどうなのか、それが実際に海外では強みとして受け入れてくれるのかもしっかり分析する必要があると感じます。
また、他国の国家政策や市場規模、文化や顧客の好みについての分析の重要性も感じました。
グローバル化戦略には高い視座が必要と知り、自分はまだそれを考えられる程知識を持っておらず、たくさん学ばなければならないと痛感しました。
tomoya_hara
本講義を受け、グローバル化のイメージにおいて、自身の目線がより低く狭いことに気づかされました。
大きく、要点を絞り、個別解を重ねていくことで、より広く多くの国への展開が実現できるのだと思いました。
arico93
会社の中期戦略を検討するプロジェクトに参画しており、まさにグローバル戦略を検討しています。自社が他社に勝てることはなにか、という視点ではなく、進出先の国のために何ができるかという視点は確かに抜け落ちていたので、考慮したいと思います。
nona0825
バートレット&ゴシャール理論について初めて学ぶことができた。この考え方を、実践に落とし込んでいきたい。
sls
なぜ、グローバル化をするのかを考え、基本理論をしっかりと身につけたい。
yoshi0715
企業はなんのために存在するのか。利益を追うことはもちろんだが、顧客が求めている価値、今回の授業でいえば、企業ヘリテージ等から生まれる自分たちにしかない商品、サービスをどのように生み出し、届けていくか、それがどのように顧客、社会に役立つかを考え抜き、実践することがビジネスの成功の鍵であり、企業の存在価値であろうと私は今回の授業をもとに考察した。グローバルにおけるビジネス形態、ナレッジ及びタレントマネジメント、組織ガバナンス、財務管理等はビジネスの基本であるが顧客・社会に対する自分たちの貢献という志というものがビジネスにおいて重要な根幹と感じた。
sh_kawano
アジアへの進出・深化が大事との問題設定の意味がよく分かった。
pakaboka
4+1、ヘリテージ、CAGEなど普段聞かない言葉をまずは通したので、いざ考える段階の時に役立つと思う
y__ichikawa
我欲に走らず、双方にとってメリットのある対応を意識することが第一歩と感じた。