会員限定
【上映会専用】怒りにおぼれないコミュニケーション術
※上映会専用コースです ・上映会は、法人契約中の企業の管理者が受講者を対象に開催ができる仕組みです ・視聴することで学習の履歴に反映されますが、通常の視聴には適さない内容になっているため、ご注意ください ・通常の視聴用コースはこちら → https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/5026aa5c/learn/steps/39201 皆さんは職場や家庭で怒り、後悔したことはありませんか?怒りは誰しもがいつだって持ちうる感情で、逃れることはできません。 それでは、その怒りという感情と我々はどのように向かい合い、日々の活動に励んでいくべきなのでしょうか? 怒りのメカニズムとは、そしてその点を踏まえた上で我々は怒りとどう向きあっていくべきか。 本コースではダイバーシティ(多様性)やインクルージョン(包摂)といった言葉がますます取り上げられる昨今、職場に限らずあらゆる場面で役に立つ考え方について、圓窓代表取締役 澤円氏からお話しいただきます。ぜひご覧ください!


より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
6人の振り返り
makiko127
経理・財務
怒りのコントロールは何よりも自分にとって大切なことであると感じました。
ryohibino
人事・労務・法務
頭ごなしに怒らないように気を付けます
uekimma
経営・経営企画
直ぐに反応しない、口を開けない事を意識してましたが、それだけでは根本的な解決にならないので怒りを受け入れ浄化し感情コントロールを出来る様にしていきたいです。
eikichi68
販売・サービス・事務
業務で活用するためには、人はどうしても自分の思いを押し通したい欲求があり、それが上手くいかないと感情が高ぶってしまう。これを生理的、認知的、社会的な反応を理解し、日々の業務を進める中で、まずは相手が考えていることを受け入れ、それに対して自分の感情がどう変化するかの傾向を理解・把握して、コントロールができるようにしていきたい。
t_tasaka
IT・WEB・エンジニア
アンガーマネージメントという考え方があるのは知っていましたが、実際にこの動画を見て、アンガーマネージメントという考え方を実践してみようと思った。
axtyu
IT・WEB・エンジニア
アンガーマネジメントは日ごろから実践しないとなかなかできることではない。
怒りの感情がわいたら、6秒待ち、気持ちを落ち着かせてから行動する。