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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント6668件
ebi
メラビアンの法則はマナー研修などでよく聞きますが、ほとんど誤解のまま言われることが多く、その誤解があるという前提も言われないことが多いので、そこを正しく教えてくれたのはよかったと思いました。本来メラビアンは顔の表情しか実験ておらず洋服の色やジェスチャさえも入っていなかったと私は学びました。私は接客業で研修を行っているのでメラビアンが実験した顔の表情について言及し、身だしなみとして外見は指導するようにしています。同じ実験を日本ではパフォーマンス学の佐藤綾子博士が日本人を対象に行っており、その要素を言葉そのもの、周辺言語、顔の表情として、その割合をそれぞれ8%32%60%と論文などで発表されています。
user-15f3bf131f
プレゼンで一番重要なのはやはり内容が自分で腹落ちしているかだと感じていたが、これで確信に変わった。
腹落ちしていれば声のトーン等に明らかに表れる(逆も然り)
k246
オンラインでのプレゼンテーションが増えた昨今では、カメラをONにしすらしないことがよくある。この場合、資料の見た目がメラビアンの法則の「視覚」にある程度反映された上で、「聴覚」と「言語」の重みが増していると考えれば良いのだろうか。
kei0415
プレゼンの場でよく使われる「メラビアンの法則」。
「人は見た目が9割」「会話の内容よりも話し方や表情で人の心は動く」などの話をよく聞くが、どれか一つだけを優先させるものではないと思っている。
プレゼンでは「視覚(ビジュアル)」「聴覚(ボーカル)」「言葉(内容)」が一致していることが重要だと考える。
元々、メラビアンの法則は「矛盾した情報発信の際に、人は何を優先して情報取得するのか」を検証した実験だったはず。
つまり、コミュニケーションを取る際の感情的な表現についての方法論の話なので、一概に「第一印象さえよければ問題ない」みたいにならないように気をつけたい。
02l0481a
メラビアンの法則は実際によく経験する事象の一つであるが、これまで意識したことはなかった。講義を受けて改めて、重要性を理解した。
norinori_hr
視覚57,聴覚38,言葉7という事は、講師として学んでいく中で、常に意識したいと思う
fcf9
視覚が重要であることは大事な要素であるが、その前提として内容が整っていることを見失わないように注意することが大事である。
kobo0804
メラビアンの法則は、「言葉(内容)」も大切だし、それに合わせて「視覚」「聴覚」からの印象も重要であるということを示唆してくれるものと理解。
しかも、「言葉(内容)」、「視覚」、「聴覚」、それぞれ全く別の関係性ではなく、例えば「言葉(内容)」の妥当性や精査を自問自答し精錬させていくことで結果的に自信や態度=視覚や聴覚にも影響を与えるものもあると理解。
一方で、言葉(内容)とは直接関係しない、清潔さや笑顔や抑揚のある話し方などは日ごろから意識して訓練し習得することも大切だと認識。
yukisan723
最後のページで、見た目や声のトーンにまどわされないよう注意することも大事ときいて、今後きちんと自問自答しながら話を聞く視点も大事にしようと思った。
hirata_eriko
プレゼンテーションや挨拶の際など、入念な準備はもちろんだが、その上で、声のトーンや見た目など少しの工夫で改善できる点は意識して注意するようにしたいと思う。
yasuhiro1963
しっかりしたプレゼンをするには、態度や見た目も重要ですが、「なんのためにやるのか」を自問自答しながら、自身を持った資料を作成し、自身をもって望むことが大切だと改めて思った。
ken-jet
プレゼンは美人がすれば、商品も売れるのだろう。(私も購入する可能性大)
teruki_1968
メラビアンの法則という言葉は知っていましたが、本質をしっかり認識することが出来ました。以前、「人は、見た目が9割」という本を読みましたが、同じようなことが書かれていました。人前で自信を持って話すことが出来るのは、その内容に対して自分が理解して確信を持っているからだと思います。そのことが見た目以上に大切だと思いました。
aoki1976
セミナーなど参加しますが、上手なスピーカーはこの通りですね。
kanibuchi
視覚・聴覚に訴えることに囚われすぎず、内容が適切か自問自答し深めること、
そこから得られる自信と熱意が前提にあっての内容だと理解。
忘れがちだが重要な内容
hiro_yoshioka
話の内容がいくら良くても、伝え方、しかも見た目や声で損をするのはもったいない。
苦手意識はありますが、舞台だと思って演じきろうと思います。
ryoichi_fujii
■伝える側として。
内容がロジカルにしっかりできていても、視覚・聴覚が多大なる影響を及ぼすことを意識して、自分の立ち居振る舞いをチェックすることが重要。
いいことを伝える、悪いことを伝えるなど、内容に沿った声のトーンなどを意識しないと伝えたいことが伝わらない可能性があることに留意する。
■聞く側として
視覚・聴覚の影響を受けることを意識し、それに惑わされることなく、しっかりと内容がどうかを見定める必要がある。
s_kaise
メラビアンの法則をまだ研修に使っているのですね。
tadayuki631129
メラビアンの法則という言葉は知っていましたが、本質をしっかり認識することが出来ました。以前、「人は、見た目が9割」という本を読みましたが、同じようなことが書かれていました。人前で自信を持って話すことが出来るのは、その内容に対して自分が理解して確信を持っているからだと思います。そのことが見た目以上に大切だと思いました。
実践に活かします。
yiteng
メラビアンの法則を活用することで、話を聞く人に対して、より訴求できることが理解できた。
今後、社内会議で進捗を伝える際や客先プレゼンテーション時に意識しながら活用する。
uhiko
あくまで内容がしっかりしてこそのメラビアンの法則というのは腑に落ちた。熱意や自身がしっかりと伝わるよう、内容をしっかりと考えつつも、視覚や聴覚での印象付けも改めて意識したい
manato-k
プレゼンテーション以外の場面においても、人と会うときは、頭髪や服装などの身だしなみを整え、話すときは声のトーンと大きさを意識する。プレゼンテーションにおいても、そういったところを意識することは前提として、しっかりとした準備を怠らず、熱意、自信、誠実さを伝えるプレゼンテーションを行うことを意識する。
saito-yoshitaka
資料の内容準備が出来ているからこそ自身に繋がる事が大事と考えました。
kenji364
メラビアンの法則を意識してプレゼンに臨む。
chiyosato2001
簡潔にまとまった内容ながら、とてもやくに立つ内容でした。
iidataka
影響を与える比率の数値が、プレゼントは少し異なる実験結果を表していることを初めて知った。最も誤解されている法則とはその通りだなと思った。
user-50d6b0457a
聞き手の立場としては、印象に流されず内容で判断することは意識していこうと思う。
kami5
メラビアンの法則を意識することで、相手に与える印象が変わるのであれば、どんどん意識すべきだ。
c_ym
パーセンテージは少し驚きでした。
shin1202
話す時には態度や声のトーンを意識し、聞くときは話している内容に意識して聞くようにする。
tarimo
今まではプレゼンテーションや自分の意見を述べる際、言葉の内容ばかり意識していたが、これからは話す声のトーンや強弱、聞き手が分かりやすいよう端的に述べるよう意識して改善していきたい。
takesawa
見た目や声のトーンが大事だとは思っていたが、法則として存在していることを初めて知った。効果的な話し方を理解できたと思う。
sue_0120
プレゼンをする際には、メラビアンの法則をとりいれながら、意識して取り組んでいこうと思います。
cnp_75
”自信は声や態度に出る”というところが、今の自分が最も意識しなければいけないところだと感じた。話す内容を100%の状態まで完成させたうえで、メラビアンの法則を意識したプレゼンテーションをしていきたいと思った。
sho1971
伝えたい内容をしっかり作りよく理解した上で、大きな声でプレゼンに臨みたいと思いました。
yuki_0719
準備をしっかりして、内容を吟味するとこで自信がつき声のトーンや態度に結びつくこと、聞くときは逆に見た目に惑わされず、内容をしっかり聞くことを注意したい。
wkiymbk
プレゼン・マナー講習などで有名なメラビアンの法則が「プレゼン、第一印象のことを実験していない。しかし応用可能な法則として理解されるようになった(誤解。拡大解釈。)」ということがわかりました。
とはいうものの、第一印象が大事なのは経験よりわかっているので「視覚、聴覚」を意識することをプレゼンの場などで活用していきます。
kzhr2358301
視覚や聴覚で好印象を持ってもらうためにも作成資料の内容が重要であることを学びなおしました。
kameco
人は視覚からの情報が圧倒的に多いため、その情報量に寄ってしまうのだと改めて分かりました。また、声のみのプレゼンや会議の時は、音量や抑揚などがより大事になることも理解できました。
seniti77
人事部長のスピーチはいつも聞き入ってしまう
メラビアンの法則を意識しているのか聞いてみたい
taka-san01
プレゼンテーションは内容+メラビアンの法則が重要。見やすさも重要。
この講座には前置きがあると感じました。
それは、プレゼンテーションの内容が他の人よりずば抜けて良いものであれば、メラビアンの法則とは関係なく成功するでしょう。しかし、あまり他より大差がない場合に影響を与える。他より大差があるのを作るのは無理なので、メラビアンの法則を使いましょうと、この講座の前置きがあります。こういう目に見えないものを意識するだけで、他の人より差別化することが出来ます。
併せて、話す練習をすると効果が増します。何度も話すことで、自信が付いたり内容を客観視することが出来ます。内容を見た目よく作るのを重視するあまり、話す練習をする人が多くないように思います。鏡の前で練習すると、自分が他の人みたいに見えて効果が高まります。客観視出来るので、やってみてください。
グロービスの動画をスマホで視聴している人が多いと思います。グロービスの動画は、最後のまとめが重要なので、この部分だけでもスクリーンショットして必要な時に見返すことが出来るようにしてください。
sachiko-shimizu
たのしく学べた。私も少し利口になった様に思う。
sawarock
メラビアンの法則はあくまで基本だと思うので、しっかりとした知識や自信も兼ね備えられるようになりたいです。
naotoirie
解説不足が目立つと思う
nakamura112
プレゼンを行う内容をしっかりと作成することで、発表時の自身や落ち着きのある声のトーンにつながると私も考える。
もちろん、堂々と話せるように発表練習を行うことも重要であるが、自分の中でしっかりと腑に落ちているかどうかが結果として非常に重要であると経験則ベースであるが感じている。
sakura122333
相手の印象を操作しようとするより、誠実な内容で相手に伝わるように努力することが、信頼につながる。
flyana
メラビアンの法則を意識して、「伝える」能力を高めていきたい。
keigo1015
信憑性を上げるという事は、自身の信用にも繋がると思います。
クライアントからの信頼が重要な業務に関してはもちろんの事、日々の業務においても誠実さが伝わるようにメラビアンの法則は意識しておいた方が良いと感じました。
takuya_onishi
視覚や聴覚が印象に与える影響が大きいことを学びました。自身が語り手の場合は、メッセージを伝える、相手に納得してもらうには、話の内容以外の要素も影響していることを注意したい。また、聞き手の場合についても、相手の魅力や評価が印象に影響を及ぼしており、バイアスに注意しながら話を聞く必要があることを学びました。
mattsunn
純粋に仕事のプレゼンで意識しようと思いました。
okabe-93
メラビアンの法則はテクニック的な側面が大きいと思うが、営業には必要なスキルだと思う。
色や声のトーン等についても学んで行きたい。
m_h1980
想像以上に視覚と聴覚が相手に与える第一印象が大きいことを学んだ。
ns5502
メラビアンのみにとらわれることなく、内容も深めていく事前準備も大切。
watana21
社外の方と対面で面談するときに意識しようと思います。
ttorigoe
話の内容をうまく伝えるためには、単に内容を詰めるだけではなく、話すときの態度が重要であることを再認識できた。聞き手にまわるときにも同様のことを意識し、話し方に惑わされることなく、内容を吟味することが大切だと実感した。
tayks37219
見た目に気をつける
声のトーンや大きさも気をつける
jumpei08
声のトーンを意識して仕事の場で会話を意識する
yasutaka-s
当たり前のように活用できるといいですね。
koyamamasaharu
お客様との商談、部下への連絡事項や所内通達をする際に、内容と同等に伝え方、話し方、声の大きさを意識することを自身も気に掛けて、部下達にも意識付けする。
kita-chan
メラビアンの法則は聞き手になった時も意識しようと思いました。
yuya_1219
話の内容がいくら良くても、伝え方、しかも見た目や声で損をするのはもったいない。
fmembs
発表の際に意識していく
harukakotono
製品説明会などで活用できる内容だと感じた。視覚や聴覚を意識しながら内容を伝えることはAIにはできないことなので、営業として必須のスキルだと感じた。
masaya45434
業務の中で活用していきたい
y-monzen
メラビアンの法則を意識してプレゼンに臨むことが重要である。
hashimotonoboru
メラビアンの本質を認識することが出来た。
ただ、本質は内面であり、人を判断するときの自分なりを軸を持ちたいと思います。
saba128
メラビアンの法則について誤解していたので学びになりました。
tkanae
発表の時以外にもメラビアンの法則を意識していきたいと思いました。
aberin
メラビアンの法則について、知ってはいたがしっかりと対策をしてきてはいなかった。声について、こもりがちなのでよりはきはきと前を見ながら発言していきたい。
boo10109
メラビアンの法則は良いとされるプレゼンの行うためには重要な点ではあるが、まずはプレゼン自体の内容が最重要であるため、それを担保した上でそれを効果的に聞き手に伝える方法の1つとしてメラビアンの法則を意識したいと感じました。
udddd
メラビアンの法則について理解することが出来た。
skod
この法則を自身の営業活動に活かしていきたい。
okura_n
メラビアンの法則を用いて、身だしなみの重要性を部下に伝えたい
show1981
メラビアンの法則を学ぶことで如何に第一印象が大切かが理解出来た。
ohagi0515
服装を整える、しっかりプレゼンの準備をするなど当たり前のことではあるが、当たり前のことだからこそ重要な内容であると再確認致しました。
amz
見た目9割という言説の本当の意味を知ることができてよかった。内容を自信をもてるぐらいつめておくことは無駄ではないとしれてよかった。
izumi_mi
業務上プレゼンを行うことがないため活用する場面ないが、忘れないようにしたい。
ishigakimamoru
人は見た目が9割と言われる。
ok9447
内容を作り込む・理解することで自信が増し、余裕が出てくると思います。余裕があると視野が広くなり、見た目・話し方にも自信が出てきます。プレゼンの内容や相手に伝えたいことを押さえたうえで自信をもって話すことが大事だと思いました。
yoshim888
メラビアンの法則はマナー研修などでよく聞きますが、ほとんど誤解のまま言われることが多く、その誤解があるという前提も言われないことが多いので、そこを正しく教えてくれたのはよかったと思いました。本来メラビアンは顔の表情しか実験ておらず洋服の色やジェ
hiromi-is
来週プレゼン予定のため、内容を活用しながら挑みたい
kogkog_2024
まずは、しっかりと時間をかけてプレゼンの準備をすることで、自信をもって発表を行えるようにしたい。そのうえで、話し方や姿勢を気を付けて、上司やお客様に伝えたいことを伝えられる社会人になりたい。
mikako_yamamoto
プレゼンの内容と発表の仕方は相乗効果を生み出す。内容については準備を怠らず、また発表の際にはメラビアンの法則を忘れずに最大限の効果を発揮することを心掛けたい。
y-gucci
メラビアンの法則:印象を形作る時に何がどの程度影響しているかを表した法則。
アメリカの心理学者アルバート・メラビアンによって提唱。 メラビアンの実験では感情や態度とは矛盾したメッセージが発せられた時 他人に影響を及ぼす要素は
視覚、見た目、表情、仕草、視線が55%
聴覚、声の質、速さ、大きさ、口調が38%
話の内容など言葉そのものの意味は7%
つまり対面コミュニケーションの場合 聞き手は話の内容や言葉以上に話し手の声の調子や見た目に影響
メラビアンの法則のコツ、留意点
1点目は、内容がしっかりしているからこそ、 態度や声のトーンの説得力が増す、ということです。 状況や相手にもよりますが、 重要な仕事になるほど、話す内容そのものが大切になります。 加えて、内容をしっかりと作った時は、 自信を持って堂々と伝えられた、 という経験がある方も多いのではないでしょうか。 反対に、内容が貧弱な時は、 自信のない話し方になりがちです。 メラビアンの法則は、 内容は大して重要ではないと言っている、 と誤解をされる時がありますが、 そうではないということを理解しておきましょう。
2点目は、聞き手の立場になった時は、 相手の態度や声のトーンに惑わされず、 内容の適切さを見極めることが大事。
takekago
視覚や聴覚を意識した話し方の重要性を感じました。緊張感や自信のなさは伝播してしまうのでそこを意識したいと思いまし。
takasan0061
聞きやすいプレゼン、講義をする人は存在していて、話す内容というよりは、視覚、聴覚をうまく活用していることを何となく理解はしていた。同じように自分自身も相手に聞きやすいプレゼンをしてみたい。
kurumi_aoki
メラビアンの法則は見た目の態度や声のトーンに、受け取り手がよく影響されているという法則。内容が適切であるかを見極めるのも重要だが、視覚・聴覚からの情報もバカにできないことを意識しておきたい。
kojiro-biz
会議で良くあることだが、自信満々に話す人が会議では中心になるが、結局大事なのって内容だと思う。会議でのイニシアティブを握りやすいのは、見た目や話し方だとは思うが、内容が伴ってこその外見であると思う。一番いいのは内容もしっかり合って、それと同じくらい自信をもって臨むのがいいのかなと思う。内容がお粗末なのに、外面だけ良く見せても逆効果だと個人的には思う。
misa00
メラビアンの法則を意識することで、聞き手からの印象が変わり、今後の取引にも重要性があると考える
kei-kai
知らず知らずのうちにやってる感じ
yukinoo3226
仕事をする上で、声のハキハキさや笑顔は大事だなと痛感している。分かってはいるものの中々上手くコミュニケーションを取れないので場数を踏んでいこうと思います。
yuihama
自身は、プレゼンの準備不足や内容の薄さを、視覚・聴覚の印象でごまかしてしまう癖がある。良きプレゼンの根底にあるのは「自信・熱意・誠実さを込めた態度」であることを意識し、入念な準備と、内容への自信をつけることを心掛けたい。
uchidaryotaro
メラビアンの法則を意識してプレゼンテーションに励みたいと思います
matsushita87
上申する際は、自信をもってハキハキ話す。
mu111
メラビアンの法則をプレゼンをする時も聞く時も意識する
ren-sa
どれだけ準備をしても、直前になって何か不備を見つけてしまったならば自信を失くしてしまうことが考えられる。しかし、その不備は修正可能であると冷静に状況を判断し、プレゼンの際の自信や熱意を失わないようにする意識を持つべきだと言うことが分かった。メラビアンの法則に則り、どんな時でも視覚・聴覚情報を疎かにしないことを頭に入れておくべきであることを学んだ。
manami1012
プレゼンをする際だけでなく、普段もどのように印象を持たれるかの点で重要だと考えた。
s_naoki
自分はプレゼンテーションの際に緊張してしまい、早口になったり声が上ずったりしてしまうので、この法則を意識することでゆったりと自信があるように話そうと思います。そのためにも事前準備はきちんと行い、内容に自信が持てる発表がしたいです。
oikawa_takahumi
・プレゼンテーションの前に、視覚、聴覚について気をつけるべき点を列挙して把握した上で発表に臨むようにする。
・プレゼンテーションの目的が何か明確にして、発言、資料内容が目的に則しているかを確認する。
lu_ca
メラビアンの法則は、単純なようで習慣化までが難しい要素なので、日頃からの意識が大切である。