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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント3985件
kfujimu_0630
パワハラを恐れるあまり、部下育成もままならなくなっている上司が増えてきているように思います。普段からお互いにコミュニケーションをとっておくことが大事だと思いました。ありがとうございました。
ozawa_h
具体的に何がハラスメントで何がハラスメントではないことを理解することができました。
何でもハラスメントだと思うと話すことが臆病になる傾向がありました。
a_7636
セクハラ・マタハラのコースとともに、こちらのコースもおススメしたいです。
ハラスメントの6類型(Video2 00:56)の中で、「個の侵害」は具体例がイメージしにくいのではないかと思います。そういう方に、特におすすめしたいです。
リモート会議や懇親会の事例、アウティングの事例は、「ハラスメントに該当するのか」とハッとする人もいらっしゃるのではないでしょうか。
mari00
日頃の関わりが大切。どのような事柄がパワハラに該当するのか知っておくことが求められる。
sekine-seiji
個人的に思うことですが、何でもかんでも弱者?(部下?)の立場に立った物言いで、
実際「出来ないヤツ・やらないヤツ」がそれに乗じて楽している様に見える(逆パワハラ?)。
105810hi
パワハラの3原則、再認識しました。
fuyuo-86075
改めて学ぶ事ができました。「アウティング」等、気をつけなくてはいけないと認識を新たにしました。
sknesh
最近は部下からのパワハラに該当する例も、多いと思います。1人1人が適切な意識をもつこと、それが撲滅に繋がると思います。
kawa_hata
主観だけでは、思わぬトラブルになることもあるので、客観もしくは相手の見方も常に意識しながら業務をすることが重要と思いました。
tomo-tom
受取り手が感じただけではパワハラと言えないと理解できた。
inada-makoto
受ける側の感じ方で言いにくくなる
パワハラの定義を理解したうえでコミュニケーションを取っていき信用してもらうようにする
bull23
・開発業務に必要な知識を覚えてもらうため、急にあれもこれもと、キャパオーバー状態とならないよう注意する。
・部下とコミュニケーションを図る際には、プライバシーに配慮するよう気を付ける。
k--asano
パワハラについて理解が深まったと感じました。
kikicosmos
事例がとてもわかりやすかったです。
t_review_as
無理に縮こまる必要はなく、言うべきは言えばいいのかな、と思った。時代の流れもあって考え方や価値観も異なってくるため、どう感じるか?を極端に考えすぎなのかもしれない。
sgwsakkie
言動など受け手側に有利な言葉や制度。わざと煽る人もいる。精神的に強い人でないと持たないと思う。すべての人が相手をリスペクトする人ではなく何かしら攻撃してくる人もいる。大変。
nak_0505
パワハラを恐れて注意できない上司、それをしってつけあがる部下
という構図があるように感じていたので
研修を通じて正していければと感じます
mashafumi
特に会議で、上司が部下を怒鳴りつける場面や、理解できていないのはお前だけだと言った罵声がある。当事者ではないが、気持ちの良い物ではない
miyata-y
業務の担当者替の時は、一案を考えスタッフ皆で意見交換をしていますが、中には、意見しないスタッフもいます。最初に目標目的を言っていますが、皆に、意見を言える環境にしたいと考えます。
m_sugi_m
その人がパワハラだと思ったら、それはパワハラである
と認識していましたが、そうではなくしっかりした定義があることを学ぶことができました
masudat
ハラスメントについての認識を再確認でした。社会的に適正な範囲でコミュニケーションすることを意識する。
sozoisomura
個の侵害は犯してしまいがちなミスだと感じた。社内で気兼ねなく話せる人が出来た時に注意が必要。
h25
昨今、何かとハラスメントという名前が付くようになり、注意すべき事もしづらくなっている。
根本的な解決方法はないが、日頃のコミュニケーションが大切だと思う。
s-matsuis
自分の言動で相手を不快にさせていないか、今一度きをつけていきたい。
k-sejimo
本人から聞いた病歴・個人都合は、自分の上司には話してもいいと思っていたので、気を付けようと思う。
shunsk80301
何でもかんでもパワハラだと言ったものガチだと思っていたが、実は違ったことをまなべたので今後の業務に活かせると感じた。
tokucoco
立場や状況、相手の受け取り方によって変わるため、無意識にならないように意識して仕事します。
moronukimasa
非常に参考になりました
aj0625
『気にくわない相手からの挨拶を無視する』は、無視をしていなくても気付いていないなどのケースもあるので判断が難しいと感じました。
以前、メールで質問を送ったのに返信がこなかった事、荷物を届けてもらえず放置された事などが何度かあり苦痛を感じたことがありました。
心当たりはありませんが、もしかしたら私が気がつかないうちに相手にとって何か嫌な事をしていた可能性があり、
そのため相手もそのような態度をとったのかもしれません。
やった本人にとっては些細なことかもしれませんが、相手は深く傷ついてしまう可能性もある、
良かれと思ってやったことも相手にとったら苦痛になることもあると思うので、今後も相手を思いやりながら気を付けていきたいと思いました。
shinichi_kawai
日頃からのコミュニケーションが大事、基準があるのでそれに値するか、確認が必要。
eijisuga
部下や周りがパワハラだと内容も分からず騒ぐ事が多い。
また師事を複数回履行せず注意するとパワハラだと言う。パワハラと言う言葉を利用している。
11265
ハラスメントの定義を理解した上で行動することがまずは重要であると感じました。日頃のコミュニケーションを部下一人一人と取っておくこと、何気ない普段の会話からも部下の思考を読み取ることができ、そのことがハラスメント抑止にも繋がると思う。
big-mom
自分は責任者でもないが、責任者では無いからと言ってパワハラと言われないって事は無いんだと実感した。
今までと違い、時代が変化し、なかなかたわいもない会話の中でもパワハラとなってしまう事があるんだと・・・
ただ、そうなると、人とコミュニケーションを取る事を辞めようと思ってしまう可能性もある事が懸念される所でも
ありそうです。
o_t_c
メンバーとのコミュニケーション適切に行うために活用できると感じた。相手の意見を尊重し、自分の指示や言動が威圧的でないか常に内省すると共に、相談を受けたら人事と連携し迅速に対応したい。
p1990603
正しくハラスメントを理解し、言動を意識しながら部下の教育にあたりたいと思います。
jirohamada
思い込みではなく慎重な行動が必要だと感じました。
n_tanioka
新しい赴任地では所属長としていきますが、
高圧的な言動、過度な仕事量の依頼を課す、就業環境を害す
この3要素についてはしっかりと肝に銘じて行動したいと思います。
nakakatsuyuki
本講座を受講して、パワハラ防止法、中小企業を含む全社で求められるパワハラ対策を具体的に学んだ。身近な事例を通じて、どのような言動がハラスメントに該当するかが明確になり、職場において従業員が安心して働ける環境づくりの重要性を実感した。
o-7487
全てハラスメントと恐れずに指針がしれたのはよかった
mshr-mrmt
部下から上司へのパワハラは職場ではよくあることだと思うが、声を上げにくいし、
理解も得られないため、社会や会社で啓蒙活動が必要。
ha-n
質問をするときに、相手の立場や感情によりそって質問をする。
雑談をするときに、不必要に相手のプライベートを探らないように、相手の反応を見ながら接する。
muchan
実際に働いていると加害者にも被害者にもなる可能性があると思います。部下や同僚に指導をする際にも考えすぎてしまうことが以前より多くなりました。相手がどう思っているのかも聞きづらいこともあり、色々と問題が解決しないです。
satoru_01
ハラスメントの定義をしっかりと理解しておく事でハラスメントを恐れず業務で必要な指導をしっかりと行える事が分かりました。部下の方も定義をしっかりと理解していれば、より良いとも感じました。
また、普段からしっかりコミュニケーションをとる事も必要と考えています。
y-tak
たくさんパワハラ上司を見てきた。人格否定をしないと統制とれないと思っていたのだろうか。マネジメントなど必要なことを上司として勉強が必要であることは、色々な講座を受講して知ることができたことは、私にとってとてもプラスです。
saekikosuke
部下を持つ身としてパワハラには十分留意したい。
j_a_2025
業務上の指導であれば、遠慮することなく指導できるとわかったので、そういった場合は遠慮することなく指導したいと思った。
gen-chi
定義を理解することが重要であり、かつ、配慮できる資質が必要
yuji_ohta
目的が間違っていなくても方法が間違っていると問題、またその逆も問題。
目的と方法の両方を意識しなければならない。
imisa
業務の中で,ハラスメント防止をしています。
未だ知識不足な面ありますので,更に学習を積み重ねていきます
akinishi
細心の注意を払い
上段や雑談は近しい思う人でもしない
業務上の会話のみ
miho_tana
各種ハラスメントは現代社会では当たり前い認知されているが、必ずしも上の立場から下の立場へのパターンだけではないという部分がポイントに感じた。
自分に置き換えた時に部下はもちろんだが、業務上優位性を考えた場合に上司に対してもハラスメントを働いてしまう可能性は十分にある。
上下ではなく周りに対し常に配慮をするのが重要だが、昨今ではハラスメントに対するハラスメントも確かに存在するため難しい部分である。
ttka-
相手との関係性を勘違いして軽口をたたたかないようにする
um1984
相手に対する言動・行動に気を付けて指導します。ハラスメントについて理解が深まりました。
mr_tomas
パワハラは、アンガーマネージメントにも関係すると思います。
感情をいかに抑えるか、考えて発言する必要があります。
ogawa_0808
数年前まで実際に自部署で同僚たちが順番に今回の事例のようなパワハラに遭っていたので、あの頃にもっと対処できたことがあったのでは、といまだに後悔しています。
これから該当事象を見かけた時はきちんと対処できるように声をあげたいと思いました。
masacq
ここで得た学びを意識して業務にあたろうと思う
naoto_okazaki
相手との関係性構築をまずおこなった上で、メンバーへの指導には注意を払っていく
aya0815
なんでもかんでもハラスメントという部下がいます。
部下のハラスメント講義も必要だと思いました
h_niwa
具体的で分かりやすく、どのようなことがハラスメントかそうでないかを理解することができました。
ishi99
部下に指導するときは、すぐ否定するのではなく話を聞いたうえで問題と思われることを指摘し、部下との同意を得たうえで対策をとる
r_suzu
パワハラを気にすることは大事だが、そのために部下との関係がおろそかにならないようコミュニケーションをすることが大事だと思った。
hirossi
優越的な立場の者が、とのことであったが、
役職上同等の人からも同様のことをされたときはどう判断されるのであろうか
sasa_yoshihito
相手の捉え方を考えて発言を気を付けたいと思います。
mit777
パワハラの基準や内容を学んだので、部下の指導に生かしていきたい
katarashi
業務上の目的、手段が、社会通念上の相当の範囲内になっているか、意識する。
someya8545
ハラスメントは一方的なものではなく、部下から上司へのパワハラなどあらゆる面で発生する可能性がある事を学びました。
rkawatsu
どのようなことがパワハラとなるのかを理解することができました。自分の言動を考えつつ、パワハラを起こさないという気持ちで、業務をしていきたいです。
satouy27
ハラスメントは、周囲のモチベーションを下げ、職場環境を悪化させる、つまり個人だけの問題でなく、組織や会社への影響が大きいことがよく理解できた。また、パワーハラスメントに関する定義として、単独の要件があれば該当するというこれまでの認識は誤りで、3つある要件をすべて満たさなければならないことはよく覚えておきたいと感じた。
shimotou
微妙な例がたくさんあって参考になった
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日頃からかなり神経質にハラスメントについては意識して部下や同僚と接していますが、思いがけない内容もハラスメントになる可能性があると思うので、更に深く学習していこうと思いました
ama_1983
相手の立場に配慮する。関係があるからといって、業務外のこと等はしない。
kawakawa-masama
ひと昔前なら大丈夫なことが、今ではハラスメントになってしまう為、対人に対する接し方に気をつけようと思う。
aoieiji
パワハラの定義を意識したメンバー指導を行うことで育成と職場環境を両立したい。
kagetake
パワハラと指導の境界がよくわかりました。職場の後輩育成に役立てていきます。
himehin
相手の立場を考え、お互いが気持ちよく働ける環境作りに努めたいです。
s_t_e
アウディングについて知ることが出来たので、今後は気を付けようと思いました。
指導する立場において、パワハラの定義をしっかりと認識して指導しなければならないと思いました。
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何がパワハラで何がパワハラでないか、きちんと判断出来ていると考えていたが、「***だからパワハラである」「***を満たしたらパワハラである」「パワハラにはこんな種類のものがある」といったレベルまで具体的には知識を持っていなかったことに気づかされた。この知識を忘れないように、逐一言動が強くなっていると自分で感じる場面にあったらまず一呼吸おいてパワハラに当たるか当たらないか自問自答したいと思う。
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コミュニケーションをすることには始まらないのですが、互いの信頼関係も重要ですね。
yashimi
ぱわはらに萎縮せず正しい考えの元行動していきたい。
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とてもよく理解できました
take-papa
相手の気持ちを考えて発言する。業務での注意指導は、言葉を選びながらしっかりと指導する。
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パワハラの要件を正しく理解し、指導が疎かにならないように注意したい。
doudemoiiwa
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tomofujisan
プライベートなことに関しては、良かれと思ってもパワハラに該当する可能性があるものが多く、気をつけいたいと思った。
kazumanabi
私は建設業の積算業務を課長として担当しており、部下にあたる方々との関わりにおいてパワハラにあたる行為をしていないか心配な部分もありました。
今回の講義で、3つの要件を満たしたときにパワハラが成立することを知り、まずは自分が優位性のある立場にないかを考えようと思いました。また、肉体的なことのみならず、精神的に不快な思いをさせる言動をしていないか振り返ってみようと思います。
ただ、あまりに気にしすぎるあまり仕事での必要な指導ができないようなことにはならないように気を付けようとも感じました。
jwjwjwjw
ハラスメント行為には本人の了承無き事の共有も当てはまることが分かった。
taku_asa
上司も部下も理性を持って業務に真剣に向き合うことが基本にあると感じる
tdando
そもそもうちの会社は、もっと直接的なパワハラがはびこっており、どうしようもないと感じた。
noguchi_bunro
何気ない職場での会話がパワハラにあたることがあるので、発言には十分注意する。
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メンバーに伝える前にこれってハラスメント?と考えて喋るように意識する
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大変参考になりました。
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部下から上司に対してもハラスメントになりえることを知った
yokomon
業務上必要な指導であるか、立場を利用した言動になっていないかを考えることが重要と思う。
また、必要以上に考えすぎて「何もしない」というのはメンバーの育成に支障が出るので
日ごろからメンバーとコミュニケーションを取り、相手の性格や置かれている環境を把握するのも大事だと思う。
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日常の中にハラスメントが見え隠れしているということに意識しながら、自分だけではなく、周囲の言動にも注視し、今回の学びを活かしていく
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自身の立場を理解し、相手が自分のことをどう見ているかを考えて行動・発言を実施する。
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ハラスメントの種類がこれほどあるとは知らなかった。
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