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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント4479件
kfujimu_0630
パワハラを恐れるあまり、部下育成もままならなくなっている上司が増えてきているように思います。普段からお互いにコミュニケーションをとっておくことが大事だと思いました。ありがとうございました。
ozawa_h
具体的に何がハラスメントで何がハラスメントではないことを理解することができました。
何でもハラスメントだと思うと話すことが臆病になる傾向がありました。
a_7636
セクハラ・マタハラのコースとともに、こちらのコースもおススメしたいです。
ハラスメントの6類型(Video2 00:56)の中で、「個の侵害」は具体例がイメージしにくいのではないかと思います。そういう方に、特におすすめしたいです。
リモート会議や懇親会の事例、アウティングの事例は、「ハラスメントに該当するのか」とハッとする人もいらっしゃるのではないでしょうか。
sekine-seiji
個人的に思うことですが、何でもかんでも弱者?(部下?)の立場に立った物言いで、
実際「出来ないヤツ・やらないヤツ」がそれに乗じて楽している様に見える(逆パワハラ?)。
mari00
日頃の関わりが大切。どのような事柄がパワハラに該当するのか知っておくことが求められる。
105810hi
パワハラの3原則、再認識しました。
fuyuo-86075
改めて学ぶ事ができました。「アウティング」等、気をつけなくてはいけないと認識を新たにしました。
sknesh
最近は部下からのパワハラに該当する例も、多いと思います。1人1人が適切な意識をもつこと、それが撲滅に繋がると思います。
kawa_hata
主観だけでは、思わぬトラブルになることもあるので、客観もしくは相手の見方も常に意識しながら業務をすることが重要と思いました。
tomo-tom
受取り手が感じただけではパワハラと言えないと理解できた。
kikicosmos
事例がとてもわかりやすかったです。
t_review_as
無理に縮こまる必要はなく、言うべきは言えばいいのかな、と思った。時代の流れもあって考え方や価値観も異なってくるため、どう感じるか?を極端に考えすぎなのかもしれない。
sgwsakkie
言動など受け手側に有利な言葉や制度。わざと煽る人もいる。精神的に強い人でないと持たないと思う。すべての人が相手をリスペクトする人ではなく何かしら攻撃してくる人もいる。大変。
nak_0505
パワハラを恐れて注意できない上司、それをしってつけあがる部下
という構図があるように感じていたので
研修を通じて正していければと感じます
mashafumi
特に会議で、上司が部下を怒鳴りつける場面や、理解できていないのはお前だけだと言った罵声がある。当事者ではないが、気持ちの良い物ではない
miyata-y
業務の担当者替の時は、一案を考えスタッフ皆で意見交換をしていますが、中には、意見しないスタッフもいます。最初に目標目的を言っていますが、皆に、意見を言える環境にしたいと考えます。
murasaki0512
パワハラの3要素
・優越的な関係を背景とした言動
・業務上必要かつ相当な範囲超えるもの
・労働者の就業環境が害されるもの
上記3つの要素全てを満たすものということを確認したことによって、少し恐怖が薄らいだ気がします。
スタッフや部下とのコミュニケーションにも必要以上に憶病になる部分あります。
もっとバランス感覚を鍛えたいと思います。
s-sugino
個人のプライベートを尊重すると共に、自分との関係性(上司と部下、先輩後輩など)にも気をつけて発言わ行動することが大切。
自分では良かれと思っての発言や行動も相手がどう感じるのか?をしっかりと考えて実行しなくてはいけない。
bull23
・開発業務に必要な知識を覚えてもらうため、急にあれもこれもと、キャパオーバー状態とならないよう注意する。
・部下とコミュニケーションを図る際には、プライバシーに配慮するよう気を付ける。
k--asano
パワハラについて理解が深まったと感じました。
inada-makoto
受ける側の感じ方で言いにくくなる
パワハラの定義を理解したうえでコミュニケーションを取っていき信用してもらうようにする
ryota08
ハラスメントを事案で見てみると周囲でも発生していそうだと感じました。
yagihashitamae
具体的な例でわかりやすかったです。普段の職場での、判断に役立つ内容でした。
inoue_makoto
ハラスメント対策は、まずは相手をリスペクトすることを意識していきたいと思う。また、具体例があることも判断する上で役立つ。
hide1980-m
様々なシーン、背景を客観的に捉えながら、良い環境作りをしていこうと思います
honda_99
ハラスメントは最近何かとうるせえので気をつけたい
taka70-87
「ハラスメント」の内容は時代によって変わっていくものだと理解した。
定期的に情報をアップデートする必要があることを認識しました。
tomo-fukushima
パワハラは相手に対して威圧的に接したり、嫌がらせやいじめのような陰湿な対応から発生することが多いと思います。
いくら業務を進めるため・成果を上げるためとは言えども、まず人として自分がされたら嫌なことはするべきではないし、相手の気持ちを考え思いやりをもった対応をすることが必要だと思います。
パワハラをするような人間はいくら仕事が出来る人でも本当に軽蔑します。
odenkun8
平均定な労働者がパワハラと感じることが、といった基準については正直あまり知識がなく、学びになったように思います。組織によっても何が平均的なのか、多少のずれがあるのでしょうか?最終的には裁判事例などが規範となっていくことになるのか、組織の中で話し合い、研修の場を設け、何がパワハラなのか、といった話し合いは行っていく必要があることを感じました。
054991
なにがパワハラに該当するかを理解することによって、適切な指導とコミュニケーションを取れることに繋がると思いました。
bluesky_tr2002
部下の健康状態について、次の上司に申し送りすることがパワハラにあたるとは思っていなかった。これは個の侵害にあたるということか。本人の了解を得てから話すか、本人から次の上司に申告してもらう必要があるということだと理解した。
kawa5292
相手の気持ちを考えて、嫌だと感じることは発言しないように努めていくことが大切なのではないかと感じました。
mihofuji
業務を遂行するうえで必要な指導はパワハラになることを恐れずに、適切に伝える。ただ、相手に威圧感を与えないように、伝えるときの言葉や態度には気を付けたい。
yoshi084
指導する側、される側の両方がハラスメントを盾に仕事をしにくくしている。しっかりと要件を確認、共有する事が大事。
ran2025
上司が指導をできないとできないということを聞いたことがあるので、上司は加害者にならないようにしっかりとパワハラの理解を深め、適切な指導をすべきだと感じた。
tune_detroit
非常に難しいですが、自分の言動に責任を持つこと、第三者的もしくは相手の立場になってモノを考えることが重要と感じました
dohhomer
部下上司共にパワハラ三原則を学んで、お互いこれはパワハラに相当するのか?をしっかり考えて行動すべきだと感じた。
また、注意等をするときはその場に第三者も入れて正当な評価をしてもらう事も、後々パワハラだ!と言われる事を回避するためにも大切だと思う。
salt-no1
同僚や部下の立場になって考える癖をつける事が大切でらあると考える。また社内で定期的にハラスメントについての共有も必要だと感じた。
keiji-yoshimura
日々意識しなければいけない事項だと思いますので、あらためて気を付けます
nozaring
パワハラは一発アウト。いい時代になりました。
k_nakamura5212
部下が仕事で失敗したことに対して感情的にはならずにプロセスをヒヤリングして感情的に怒らないこと。また、WEB打ち合わせの際でテレワーク等で家庭内の音で打ち合わせに支障が出る場合は直接指摘するわけではなく、配慮して音を消してもらうようにする。
tm16tm
パワハラにあたる条件定義を再認識できました。
相手の気持ちを尊重しつつも、社会平均的な気持ち(基準)とのバランスも考慮して、適切なコミュニケーションが出来ればと思います。
kobayashi_naoto
業務で活用するには、相手の価値観なども普段のコミュニケーションから読み取り、相手の立場に立って考えることも大切だと思う。パワハラは人によっても受け取り方が異なるが、まずは具体的にどのようなことがパワハラに該当するのかを今一度学び、自分だけでなく部下や周りのメンバーにもパワハラを起こさないよう注意、呼びかけを実施していこうと思う。
mokkun_
部下には、高圧的に話したりしないようにします。
部下に割り振る仕事を適量にしたいと思います。
s-onoue
部下も人間であることを常に忘れない
martensaito
3つの指針にそってパワハラにならないよう部下に対して適正、適切な指導を行っていきたい。
champoo
アウティングの事例は必要な引継ぎのように見えたが、NGということなので機微な情報として不要に引き継ぐことがないよう留意します。
okido
パワハラかどうかの境界線をしっかり理解して、必要な事はしっかり部下に伝えるようにすることが大事と感じました。
ただ、思い返せば感情的に物事を話すことが今までありましたので、常に指導・指示をする際には冷静に客観的に考えて伝えることが大事と気付きました。
世の中、パワハラとの境目が理解できておらず、部下への指導が消極的になる上司が多い感じがしますが、部下側にも何がパワハラにあたるかの勉強が必要だと思います。
a_o_t
若い世代の社員は周囲の雰囲気を探ることなく自由にしている様子が顕著で、目に余る場合もあるものの、それについてとやかく言うことは個の侵害や年長者という立場を使ったパワハラと認識されるのではという恐れから指導ができないことが多い。しかし本講座を受講して、適切な理由と目的があるのであればある程度立場を利用した指導をすることは認められていることが分かり安心した。本人は多少納得いかなくても立場が上の人から言われたことで従い、徐々に妥当性を飲み込んでいくことも大事だと思うので、適切な範囲で必要な指導は恐れずするように心がけたい。
utachanpapa
様々なスタッフとの仕事での関わりが多く、個々に濃密な関係になることが多い職種でありますので、全体としてのハラスメントを意識した行動を心掛けたいと考えます。
hiro-taka_de
ハラスメントは、相手が嫌に感じたら、それはハラスメントに該当すると考えていましたが、その判断が、平均的な労働者の感じ方で判断するということを知れたのは良かったです。平均的なというのも性別、年代によってことなると曖昧さは残る気もしました。
nono-no
パフォーマンスが発揮できないメンバーに対しての伝え方、仕事の与え方に留意したいと思いました。
またこちらはざっくばらんに話している仕事外のことも詮索やメンバーがイヤな思いをするような発言になっていないか注意したいと思います。
bunbun0415
上司として、指導することは当然の役割と思いますので、あった事実に対してのみ、毅然と対応していきたいと思います。
k_takemoto_tk
その場の状況だけで感情的なやり取りに発展しないように心がけることが、実際的な対応策と思います。ハラスメントの構成要件自体は、それ自体が難しいものではありませんが、そこに自己制御が足りない感情が入ることで、時に相手を傷つける可能性があります。具体的には、仕事であれ業務外であれ、相手に対して何かを望むときに、自分の不満や怒りに任せてしまうと起こる現象だと思います。向き合うすべての人に対する、尊敬の念を持つように意識したいです。
natsumesouseki
パワハラとなりえる3原則について理解できた。
パワハラになるかも、と恐れて後輩に指導しないといったことにならないように、しっかり考えて行動したいと思う。
tomohiro918
立場を元に、優位性を出さない。対等な立場で話をしていきたい。
k-kajikawa
消防という仕事は、パワハラが多いと聞きます。実際、今回の講習を参考に考えてみると、そのような事例は多く存在しますし、自分もたくさん受けてきたと思います。振り返り、当時の精神状態や気持ちを考え、意識的にパワハラは起こさないという行動をとっています。ただし、自分の認識が甘く、知らず知らずパワハラに該当する行動をとっているかもしれないと改めて考え、自分の在り方を考えていきたいと思います。
sogawa_08134
テレワークの背景に言及するとハラスメントになりうる、と知り、業務に関係するかどうかをよく考えて発言しないと、と思った
yuha_hoso
自身が先輩方から受けている発言は適切なものであるか、また部下ができたときに今のような発言内容が適切であるかどうかと、注意を払っていきたいと思う。
starzen-shun
自分がハラスメントを行っていないと思っても、当事者本人が考えていることは違う。相手の立場に立ってことを考える意識をつくる。
bota54
立場的に、優越的な立場にあるので、内容が必要かつ相当な範囲内であるかを考えることと、相手がどう感じるかを考えることが必要だと改めて認識しました。また、同じ内容であっても言い方によって感じ方も違うので、気を付けたい。
an87858
時短で働いてる部下がいるので、参考になりました
kei-_-kaw
指導する側もされる側もハラスメントに対して正しい知識がないとトラブルが起きる可能性はあるので、組織的な教育の機会を会社にもうけてもらう必要性も感じた。
nagoya_higuchi
行動の前に一旦パワハラの3要素に該当していないかを考える癖を付けようと思います。
ttg01
業務上の指導とハラスメントの線引きが難しい。相手との信頼関係が重要と思うので、日頃の接し方から注意していきたい。
takashi1024
色々な解釈があると感じました
tagu3320
ハラスメントを常に意識しながら、よりよい人間関係を構築していきたいと思います。
watanabekan
どんなことがパワハラになるのかをしっかりと認識した上で、業務指示や指導を適切に行わないといけないと感じた。
ハラスメントになるのを恐れてなにも言わなくなるのもまた別の意味で職場環境を悪くしてしまうため、その点も気をつけなければならない。
djkazu
日頃の部下との関係性を重視して、コミュニケーション不足を無くして信頼関係を構築した上で指導をすることが重要であるとかんが
m-tagami
日頃のコミュニケーションが大切だと感じました
hashi26n
パワーハラスメントについて深堀して考察することができました。
部下やチームメンバーへの指導や提案の際にはあらためて自分の中で
咀嚼することを心がけ、皆が働きやすい環境を整えていきます。
yakinikusushi
自分と相手の距離感を理解し発言することも重要だと思いました。
bdh
パワハラの定義、具体例を守りつつ守りつつ日頃の対人関係を良好に保ちたい
kmiya
動画を見ても線引きが難しい感じがしました。
raidar
パワハラスメントは上司から部下だけではなく、その反対もあることがあり、それを法律で止めるのではなく、道徳的に見て、考え直したほうがいいのではないかと思う。そのためには、その人の感情、性格を見抜き、その人に会った、接し方をし、人それぞれの、心の在り方を見直して、教育、研修をしていったらいいのではないかと思う。
miya032
パワハラとは何かというのが明確にわかりました
morihiro0718
パワハラの事例について、学ぶことができた。相手の受け止め方も考えて、発言することが重要である。
特に、リモートワークの場合や懇親会の事例であったように、相手のプライベートの部分に立ち入らない
ように会話を進めることの重要性を学んだ。
a_yajima_
業務目的に直接関係しない方法は問題がある事が理解できた。
一方で、業務が円滑に進んでいない時は忍耐が必要で、人の問題と捉えるのではなく何らかの課題があると捉えないとハラスメントになりかねない。
古い考えをお持ちの上の行動は反面教師とすべき内容に感じる。
sugitatakashi
・受け取る相手方の状況を考え言動を注意する
・過度な要求も注意し、相手の立場に立って業務指示する
・ハラスメントを理解し、部下への指導を実施する
kako-5462
パワハラにならないように言動行動に気を付けたい。
・抽象的な言葉ではなく、具体的な行動や成果を指摘する。
・建設的に、改善点を指摘するだけでなく、改善策を提示する。
・肯定的に、良かった点も併せて伝える。
・相手のことを尊重し人格を否定するような言動は避ける。
handa513
日頃からのメンバーとの関係が大事
umejuen
とっても参考になりました。ありがとうございます。
otaka0219
指導するべきことはきちんというべきである
horie7023
パワハラは身近で起こりえるものとなります。
自分の言動や行動を常に鑑みて気を付けたいと思います。
noborufurukawa
大変参考になりました
mild7fk
パワハラの要因を確認することも大事だが、部下とコミュニケーションを取り、言動の受け止められ方に気を配る必要があると感じた。
ms-yosuke
「相手に不当に嫌な思いをさせない」というだけの理解だったが、法律でどのように定義されているか知ることができて有意義だった。
to-n
ハラスメントについては線引きが非常に難しいと感じています。世代間のギャップもあります。が 普段より距離感を意識して行動をするようにしています。
matsu_curry
「ハラスメントになるだろうか」と過剰に心配するのではなく、一般常識を持った上で業務指示を出せば良いのだと再確認できた。
相手がパワハラだと思ったらパワハラになるのではなく、定義付いている内容があったことが学べた。
ikeda-wh
具体的な事例やその対応方法を学べてよかったです。特に自分はリモートワークのため、特にWeb会議時の環境は意識して気を付けたいと思います。
shigeru_nakano
上司としても部下としても該当するかもしれないという意識を持つ
rena-mariri
リモート会議中の子供の泣き声に対する上司の注意。これが社内ではなく社外の重要なものであった場合の影響を考えると怖くなりますね。
会議から外すのもダメなんでしょう? 本人に任せるしかないですよね、そのへんのことは。
exeo_owada
パワハラの定義の中の一つに、「平均的な労働者の感じ方を基準とする」とあった点が興味深かったです。自分自身が加害者にも被害者にもならないためにも、社会一般において多くの人がパワハラだと感じる点が基準にされることを、意識しておこうと思いました。
yukihisa_h
自身の言動が当事者だけでなく、周囲もどう感じるかを常日頃から意識することが大事だと考えます。
a_tateishi
どういう言動や行動がパワハラにあたるのか認識することはもちろんのこと、部下への指導や教育に関して感情的にならないことも必要だと感じています。(パワハラの知識があったとしても感情的になると間違った言動や行動を起こしやすい状態となってしまう)
kizu-akira
パワハラの予防のポイントは、
①経営層がパワハラに関するメッセージを発信する
②パワハラに関する社内ルールを明確にする
③現状の実態を把握する
④社員に対してパワハラに関する教育を行う
となる。
gg_taka
パワハラについて正しい認識ができました。
iso_gen
ハラスメントの事例、身近にも感じる例が多く大変参考になりました。
hararigo
パワハラを恐れては何もできないという考えも頭の片隅にはありつつも、時代の流れに逆らっても何のメリットもないという考えももっているという葛藤に押しつぶされそうになっています。
ですが、円滑な人間関係を構築するために、時代に逆行するのではなく、その流れにうまく乗って、業務を滞りなく進めるために何をすべきか今後も継続して考えていきたいと思います。
sakakoutarou
日常についてコミュニケーションの大事だと実感しました。そのなかでも相手の立場にたって考えることや思いやりの大切さをもって接すればハラスメントに該当しないと思っていましたが今回の講習でこまかな内容をしることでハラスメントの線引きが理解することができた。