すべての動画をフルで見よう!

現役MBA講師や活躍中の経営者から
ビジネススキルを学べる動画17,800本以上が見放題!

これってハラスメント!?身近な事例で考えよう ~セクハラ・マタハラ編~

会員限定

30分

「組織マネジメント」の関連動画 一覧を見る

動画説明

みなさんは「それって、セクハラじゃないですか?」といった声を一度は聞いたことがあるのではないでしょうか? しかし、具体的にどんな言葉やふるまいがセクシャルハラスメントに当たるのか説明できますか?この動画では、みなさんの身の回りで起きるかもしれない事例を見ながら、「その言動がセクハラに該当するのか? しないのか?」を一緒に考えていきます。また動画の後半では、近年一気に注目されてきているマタニティハラスメント、パタニティハラスメントについても見ていき、さらにハラスメントを受けた時の対処についても取り上げます。
ハラスメントは、一歩間違えば誰もが加害者にも被害者にもなる可能性があるものです。全員が気持ちよく働ける職場を実現できるように、ぜひ自分ごととして考えてみてください。

パワーハラスメントに関しては「これってハラスメント!?身近な事例で考えよう ~パワハラ編~」をご覧ください。

講師プロフィール

内田 圭亮 グロービス講師

慶應義塾大学法学部卒業
グロービス経営大学院経営研究科経営専攻修了(MBA)

アクセンチュアにて、システムならびにBPRのコンサルティングに従事。
その後、ネットベンチャーにて、全社業務の最適化を行う傍ら、他社業務提携、新規事業の立ち上げを通じ、2年間で上場を実現。
現在は、マネジング・ディレクターとして経営管理本部長を務める。また、経営戦略領域の最新の知見を研究し、経営大学院のコンテンツや教材の開発を行う。オペレーション戦略の科目責任者を務める。講師としては、経営戦略、マーケティング、クリティカル・シンキング、リーダーシップ、オペレーション戦略、自社課題演習(アクション・ラーニング)、経営会議・役員合宿のファシリテーションを担う。
(肩書きは2022年12月撮影当時のもの)

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

コメント3309件

  • a_7636

    ハラスメントのコースとして、是非おすすめしたいです。

    ・実際に自分自身や身の回りで「ハラスメントではないか?」と思う事象がある方
    ・「セクハラ」「マタハラ」などに関する自分の認識をアップデートしたい方
    ・ハラスメントを予防したいと考えている方

    本コースは最近の動向などを踏まえて、判断要素、根拠、言い回しなども細部までこだわって作られていると思います。

    時代が変われば、何がハラスメントに該当するかは変わるので、自分自身の知識をアップデートする。そのことが、自分を含めて誰もが働きやすい環境を作るためにとても大事なことだと思いました。

    2023-02-04
  • sphsph

    解釈が日々アップデートされていることも理解する必要を感じました。
    常識的に判断していればよいレベルではなくなってきています。
    もちろんその常識が我の常識でることも注意。

    2023-02-02
  • ozawa_h

    今まで受けた教育では何がハラスメントであるかのみの説明が多かったです。何を言ってもハラスメントにならないのか、なるのかの説明が具体的に述べられていたので、これらを考慮してもう少し話すようにします。

    2023-01-31
  • 105810hi

    自分の価値観をアップデートする

    2023-01-31
  • sknesh

    身近な事例が多く学びやすい動画です。誰もが行為者になる可能性があるからと極端にハラスメントを恐れるのではなく、どう対処すべきか考えさせられました。

    2023-03-31
  • mkh8510

    部下が他の職員から受けたと訴えがあった事例について
    (1) 所属の相談窓口に事例を相談・通告した時
    他の職員が権力のある地位にあったため、ハラスメントでないとされた
    (2) 所属の弁護士に相談
    事例は、聞くが、ハラスメントを受けた職員が訴えるかしないと案件取扱いは困難
    アドバイスとして、記録を残して、積み上げていくしかない
    結論、ハラスメントを受けた職員が、ストレスを抱えながら、訴訟など、さらにストレスを抱えることになる。
    ハラスメント研修をするのは企業の責任であるが、自死などの事例がなければ、実際に動くことは非常に困難である。

    2023-08-25
  • ngyc980234

    私の所属する職場は女性職員の比率が高く、年長者から未婚者を含む若年者まで、それぞれの置かれている状況も違うため、日ごろ声掛けをする際にも、少なくとも客観的な事実などについては話すが、個人の主観に基づく意見や好き嫌いを連想するような表現は避けるよう注意している。
    こうした考えや行動はかなり多くの職場に浸透しているはずであるが、執拗な接触を図る者や、実際に性犯罪または迷惑行員などにより処分を受ける者が稀に存在することは本当に嘆かわしく思う。
    というのも、被害に遭った方は、個人の身勝手な行動により、場合によっては一生癒えない傷を心に負う可能性があるからである。
    ハインリッヒの法則にも似通ったことがあると思うが、重大事故の背景に、29の些細な事故や300のトラブルが存在するように、各ハラスメントの背景にも多くの注意すべきインシデントが存在すると思われるので、今後も異性に対する尊厳を常に意識し、少しでも嫌な思いをさせることのないよう、風通しの良い良好な職場風土の醸成に努めてまいりたい。

    2024-09-19
  • tomoyaimai

    男性社員の部下が結婚をしたので、そのうちこどもに恵まれる可能性があるが、その際は、お祝いの言葉のみならず、自社の育休制度を理解して意向を確認しようと思いました。

    2024-10-09
  • sakaki0814

    男女平等とは言っても、仕事の割り振りや、休暇取得の均等化などで男性、女性の性に配慮する必要があることは多くある。そのため相手のプライベートなことまで聞き取る必要がある場合セクハラ・マタハラにならないよう、言動に気を付けなければならないと改めて思った。また日ごろからコミュニケーションをとって、職員との関係性をよくしておくことが大切。同じ言動でも不快感を生じさせたり、平気だったり相手によって反応が違うのが人間だから。

    2023-11-24
  • h_masaki

    自分がセクシャルハラスメントの加害者とならないよう留意するとともに、部下からセクシャルハラスメントに関する相談を受けた場合には、加害者が職場の内か外に関係なく、行為者への注意やコンプライアンス部門への相談など、適切に対応していきたい。

    2024-01-09
  • bull23

    最近結婚した部下がいるので、上司としても育児休暇制度を再確認しておき、妊娠や出産を申し出た場合に適切な対応ができるようにしておく。

    2025-12-12
  • k--asano

    身近な事例が多く学びやすい動画です。どう対処すべきか考えさせられました。

    2025-12-08
  • 124013

    分野別のハラスメントを理解出来た。

    2025-12-08
  • yiya777ya

    良かれと思っても相手の取り方によりパワハラ、モアハラ、マタハラに発展してしまう。
    自分に置き換え接する

    2026-01-17
  • saitakeo

    自分が普段認識していなかった事例もハラスメント対象になるんだと新たな気付きがあり大変参考になりました。

    2026-03-24
  • tomo-tom

    女性管理職が増えるにつれて、女性から男性へのセクハラが増えると思うので、こういった教育と知識のアップデートが必要と思いました。

    2025-04-08
  • s-sugino

    異性だけではなく同性に対してもハラスメントは発生する。
    社内だけではなく、取引先など社外の方からのハラスメントへも対応が必要。
    社員に対して上司は妊娠した報告を受けた際は社内の制度の説明などもしないといけない。
    年代や性別により感じ方や考え方は違うのでそれを理解し、解釈も日々変化していく。
    常にアンテナをはり、考え方をアップデートしていく必要がある。

    2026-04-30
  • ina_yuka

    パタハラという言葉をはじめて知りました。以前の普通が今ではセクハラ・マタハラになるということ、アップデートが常に必要だと感じました

    2026-06-03
  • meyua

    セクハラは受けた本人が嫌だと感じたらセクハラだと思っていた。
    そうなると、異性に対してうまくコミュニケーションがとりにくいと感じていたので、認識を改め、適切に対応したい。

    2026-06-03
  • gujimoto-yuto

    企業にはハラスメントに関す法的義務化課せられている。社員全員が人権尊重と法令順守を念頭に企業活動を行っていくことが前提の社会である。特に会社のリーダーやその役職に準する社員は企業文化および他社員に対して大きな影響力を持っているためその理念を実現するために普段の言動により注意を向けなければならない。

    2026-06-03
  • s_ok01

    様々な状況に注意しつつ、かつ適切なコミュニケーションをとることも大事。

    2026-06-02
  • jii0906hime

    自身ではそういうつもりではなくても、相手がどう思うだろうと考えながら発言しなければなりません。
    しかしハラスメントを意識し過ぎて言わなければならないことを言わないのは、本末転倒だと思います。いろんなケ−スに合った行動を心掛けていきます。

    2026-06-01
  • daichi-92

    配慮もしつつ踏み込んだ発言はしないようにします。

    2026-06-01
  • akitsu_kayoko

    セクハラは言われた本人がセクハラだと言ったらセクハラになると思っていたが、
    それぞれの感じ方は重視しつつも実際には、平均的な女性労働者、男性労働者の感じ方を基準に判断されるということを学んだ。

    2026-06-01
  • neko_kenki

    ハラスメントか迷ったら、相談窓口に相談するのがよい

    2026-06-01
  • refresh-mind

    セクハラについては女性に対してはもちろんだが女性だけに限らないため同性同士での些細な
    会話などで不適切な発言などがでないようセクハラについてしっかり学び意識づけしておく必要があると感じた。
    自分自身ではなく周囲のメンバーについても同様な意識を根付かせるためには学習の機会を管理者として作る必要がある。

    2026-05-30
  • sasaki70115676

    育児休暇取得の意向を部下に確認する義務がある、というのは初めて知りました。

    2026-05-30
  • hishinuma010

    セクハラは環境型と対価型のタイプがあり、それぞれの注意点を知ることができた。マタハラ、パタハラは本人の意向をきちんと
    聴き、尊重することが重要と理解しました。

    2026-05-30
  • okuyama_lm

    ハラスメントは相手の受け取り方だけでなく、社会通念や状況を踏まえて判断されることを学び、日頃の言動への配慮の重要性を改めて認識しました。
    特に、妊娠・育児に関する配慮は「本人の意向を尊重すること」が前提であり、一方的な判断がハラスメントにつながり得る点が印象的でした。
    職場で安心して働ける環境づくりのため、自身も相手への想像力を持ち、相談しやすいコミュニケーションを心掛けたいと感じました。

    2026-05-29
  • kaho1015

    日々その人との関係性の上で使う言葉も気を付けているつもりではいるけど、これからより気をつけたいと感じた

    2026-05-29
  • makaoto

    セクハラやマタハラは、悪意がなくても相手の意向や私生活に踏み込みすぎることで起こり得ると感じました。食事の誘い方、外見へのコメント、妊娠・育児に関する配慮など、日常のコミュニケーションでも相手が断れる余地を残し、本人の意向を確認しながら対応することを意識したいです。

    2026-05-28
  • kterasawa

    マタニティ対象者はおりませんが今後の勉強となりました。

    2026-05-28
  • k_ogura

    部下から妊娠・出産の申し出があった際に、関連制度の説明と利用意思の確認を行うことが義務化されていることは知らなかったのです気を付けたい。

    2026-05-27
  • sakupon0409

    身近な事例が多くてイメージしやすく、「誰でも加害者になり得る」という点にハッとさせられ、過剰に恐れるのではなく適切な対応を考える必要があると感じた。
    一方で、実際の現場では相談しても対応が進みにくいケースもあり、記録を残すなど現実的な対応の難しさも強く実感した。

    2026-05-27
  • sparse_haru

    部署には女性が居ないので今は関係ないですが、女性の社会進出がものすごく進んでいる世の中であり、昔とは違う状況だと思いますので、今回学んだことは忘れないよう対応していきたいと思います。

    2026-05-27
  • yuu_mtsu

    プライベートなことについては慎重に話題に出すようにしようと思いました

    2026-05-27
  • t-kabeya

    ルッキズムという言葉を初めて知りました。身体的特徴を指摘したりすることは、たとえ冗談でも許されることではなく、慎重に発言すべきだと思いました。「セクハラ」「マタハラ」についても慎重な発言が求められる時代になったと感じました。

    2026-05-27
  • h_amano0902

    育児休業をとる男性社員も増えてきているため、パタハラとみなされるような行為や言動にも気を付ける。倫理観は常にアップデートするようにする。

    2026-05-26
  • chao96

    事例をもとにわかりやすく解説されていた。会社の規定を知った上で、本人の意向を確認するようにしたい。

    2026-05-26
  • keen_tak

    ハラスメントに関する知識を習得し、自分に価値観だけで発言せず、細心の注意を払った言動を行う

    2026-05-26
  • doraizu

    ハラスメントにも様々なものがあることを認識しました。今後、職場又はプライベートでも活かしていきたい

    2026-06-06
  • kitada0212

    部下が出産を報告した際に、会社の育休制度などを伝えることが義務化されていたことを認識していなかったので、これを機にアップデートしたいと思います。

    2026-06-11
  • msk-msk

    分野別のハラスメントを理解出来た

    2026-06-09
  • 24kouki10

    ハラスメント行為は行ってはならないことだと痛感しました。

    2026-06-08
  • kimura030337

    自身の価値観をアップデートさせる。

    2026-06-08
  • hiroaki_inagaki

    社外の方でもセクハラにあたる言葉や触れるなどの行為をしてしまったら、2つの組織で解決する方法を検討する法律ができたことを初めて知りました。勉強になりました。

    2026-06-08
  • toshiyafukunaga

    自分が加害者にならないよう考えることができた。

    2026-06-08
  • yusuke825

    ハラスメントについて理解が深まった。

    2026-06-08
  • iiduka0422

    とても勉強になりました。

    2026-06-08
  • yoshi_d

    セクハラは無意識に行う可能性があるため注意が必要

    2026-06-07
  • okada100364

    考えさせられる内容でした。女性の後輩や部下から「今度食事に連れて行ってください」と何回か言われたらそれはセクハラになるのか?また「それはセクハラですよ」と伝えたときに「それってパワハラですよ」と言い返されないのか?など、ハラスメントの線引きが大変難しいが重要なのだと思いました。
    取引先の重役からセクハラを受けたときに、毅然とした対応ができるのか、など現実的にはわかっていてもできないことの方が多い分野だと思いますが、まずは知識を自分のものとし、対応の前に判断できるようになることがまず第一歩かと思いました。

    2026-06-07
  • hirai_satoshi

    セクハラは性的言動による嫌がらせで誰もが加害者になり得る。マタハラ・パタハラやプレマタニティハラスメントは妊娠・育児や妊活に対する不適切言動であり、本人の意向尊重が重要である。ハラスメント防止には定義理解や具体例の学習、適切な対応と組織的な取り組み、価値観のアップデートが不可欠である。

    2026-05-26
  • hommaai

    ハラスメントの解釈理解の必要性がある

    2026-06-05
  • asuryi

    認識していた内容が誤っていたことに気づかされた。時代の流れとともに、対応して生きたい。

    2026-06-05
  • k_imu

    自身の価値観をアップデートし続けることを意識したい。
    また、特にマタハラやパタハラは相手のためを思ってしたつもりの言動がハラスメントに該当する場合も多いと学び、しっかりと相手とコミュニケーションをとって、本当に相手のことを起こった言動ができるようにすべきだと感じた。

    2026-06-05
  • omusubin

    男性の育児休暇がもっと一般的になればいいなと思います。

    2026-06-05
  • tsuki_ab

    パワハラ同様、人によって受け取り方が違うので、基準が難しいと感じる。
    何がハラスメントに該当するのか改めて考えたい。

    2026-06-04
  • masumi_toyoda

    セクハラ・マタハラ・パタハラと神経質に気を回しすぎそうですが、正しく理解して職場環境の向上につなげたいと思いました。
    また、周囲でハラスメントにあたる行為があった場合は、適切な相談・報告窓口を案内できるように社内制度も知っておく必要があると感じました。

    2026-06-03
  • y-nagai

    出産を控えた部下に対し確認事項があることは知らなかったので、社内で確認したいと思います。

    2026-06-03
  • hayashi3110

    今は比較的自身がハラスメント加害者になるリスクが低い環境にはあるが、年々立場が上になっていくに連れ、自身が加害者となるリスクについても考える必要がありそう。

    2026-06-03
  • kaji100371

    解釈が時代によって変わるのに対応できるようにアンテナを張っていなければならないと思った

    2026-06-03
  • kumasaka-akira

    ハラスメントのUpDateは必要と思います。

    2026-06-03
  • satohyasushi

    自分の価値感を常にアップし、時代の変化に対応することを心がける

    2026-04-30
  • satohshinj

    最後にあった自らの価値観をアップデートすることが必要というのが良くわかる。単純にセクハラを恐れてコミュニケーションを取らないということはヒラなら可能であっても、マネジメント職としては不可能。どういった配慮が必要なのか、自問しながら進めていく必要がある。今回で終わりというのではなく、定期的にこの手の情報に触れることが大切。

    2026-05-09
  • 10866

    何がハラスメントに該当するのか、また該当し得るのか、組織で共通認識を持つことが大切だと思います。誰もが気持ちよく働けるように、自分の考えだけでなく、他社の心情やプライベートにも配慮し、発言する際に気を付けることが大切だと思いました。

    2026-05-08
  • kennou

    近年女性社員も増えてきているため、日ごろの言動に気を付けようと思いました。

    2026-05-07
  • kzstn

    制度のアップデートにも対応しており有益でした。
    育休制度の説明については、意識が薄かったので、心がけたいと思います。

    2026-05-07
  • eiji0517

    無意識な一言がハラスメントに該当することもあるため相手を思いやる気持ちを常に持つことが必要だと感じた。

    2026-05-07
  • ai0607

    異性だけだはなく同性の方にもハラスメントが該当するまた社内だけではなく
    取引先など社外の方からのハラスメントへも対応が必要。

    2026-05-07
  • kk58120099

    男性社員の家族が妊娠したケースで
    育休などの説明責任も必要

    不妊治療もマタハラに該当

    2026-05-03
  • inaco

    ハラスメントの共通認識が大事だと思いました。

    2026-05-02
  • norimasa-nakai

    ハラスメントを未然に防ぐためにも、学んだ内容を振り返り、自身の言動に気を付けていく。

    2026-05-01
  • fuji_666

    昔と今ではハラスメントになるレベルが変わっているため、今の状態を再認識することができた。
    自身としてはハラスメントの認識がなくても、相手にとってはハラスメントと受け止めることもある。

    2026-04-30
  • shane_m123

    育児休暇など会社の制度を利用できることをしっかり伝えることが大事。

    2026-05-10
  • morigerimo

    部下へ育休制度を説明する義務が上司にあるとは知らなかったです。
    これもハラスメントにみなされてしまうのですね。

    2026-04-29
  • kumagorou9056

    年齢や役職、性別にかかわらず、お互いを尊重しあうことが大切

    2026-04-29
  • yudaitoda

    改めて学ぶ事ができました。

    2026-04-29
  • hayurice

    職場の同僚が髪型を変えた際、思わず、いいね!かわいい似合ってるよ!と伝えてしまうと思いますが、同僚でなく部下だった場合、セクハラと成りえる…しっかり状況と立場を考えて行動しないとダメだと感じました。

    2026-04-28
  • nomoto_2024

    全てがハラスメントではないことと業務上必要な質問(妊婦検針日を事前に聞いていて、その日を変更できるかなど)はハラスメントに該当しないことは理解できた。ただし、個人的な意見や強制は該当することも理解した。

    2026-04-27
  • shio_03

    常時アップデートが必要と感じた

    2026-04-27
  • murakami-hiro

    日々起こり得るハラスのケースを学んだ

    2026-04-26
  • t_hosoya

    部下に対して育児休暇制度の説明と利用意向の確認が必要である点は理解が十分ではなかった。
    今後適切に対応できるよう、関連制度について確認しておきたい。

    2026-04-26
  • takadou-0123

    セクハラの種類とマタハラ・パタハラなど今まであまり意識していないことが、それに当たるということがわかりました。

    2026-04-23
  • takaaki-narita

    日々、新しい解釈や理解が進んでいると感じました。初めて聞いた言葉などもあり、しっかり理解を深めていきたい。

    2026-04-23
  • hagura

    社員から出産報告を受け、育休取得意向の確認が義務化されていることを知りました。
    今後に活かして参ります。

    2026-05-17
  • aoto817

    。とくにありません。

    2026-05-26
  • ymtkmi

    パタニティ・ハラスメントという言葉は初めて聞きました。本人の意向の確認の重要さを改めて学ぶことが出来ました。

    2026-05-25
  • masahiro_0506

    パワハラと同様にマタハラ・セクハラにもある程度の判断基準と定義があることを学びました。しかしながらパワハラに加え判定が難しく複雑なので,一層の注意が必要ともわかりました。現在の部署にも女性社員が2名いますが,特に1on1の際等に知らずにセクハラ発言をしないように注意が必要と感じました。また,配偶者が出産された男性社員がいた際には育休についてしっかり説明しなければならないと分かりました。過去に2例体験していますが知らずに説明していたものの危うかったと感じました。

    2026-05-24
  • takebayashih

    マタハラ プレマタハラは制度がオーバーな気がしました

    2026-05-23
  • osahide

    何がハラスメントになるを考えてマネジメントしていかないといけない大変な時代になっていることを再認識した。
    小さいなことでもしっかり考え理解していかないといけない。
    社内の仕組みをよく理解して社会とのギャップを埋める努力が必要と感じた。

    2026-05-23
  • comnbo

    わかりやすい事例が多くて良かった
    加害者にも被害者にもなり得るためより一層
    注意が必要と感じた

    2026-05-22
  • kyoshiro510

    最近は相手の感じ方で全てがハラスメントのように言われていますが、声かけの内容などに自分の感情を入れず、例えで出ていた「髪切ったの?」のように事実のみでの声掛けであれば、問題がないことがわかりました。また、妊娠、出産、育児について、一方的に会社の方針に沿って決めるのではなく、相手の考えを尊重しながら就業環境を整えていくことも大切であると学びました。

    2026-05-21
  • kemumaki_kemuzo

    判断基準の変化を理解しておく必要があると改めて認識した。

    2026-05-18
  • wannyan

    出産報告後の、制度の義務化は知らなかったので勉強になった

    2026-05-18
  • mame-0707

    よく仕事場で社員同士でちゃんづけで呼び合う光景を見ます。これもパワハラになるのかと思いました。

    2026-05-17
  • tockey_3

    髪切った?の問いかけやルッキズムは最近良く聞くものの線引きがよくわからなかったので、学べて良かった。
    メンバーとの距離を近づけるコミュニケーションも慎重にせねばならないと感じた。

    2026-04-22
  • kimura1969

    セクハラには対価型と環境型に分類されるとは初めて聞いた。
    妊娠・出産の報告を聞いたらお祝いの言葉だけではなく育児休暇などの制度を活用するか確認しなくてはならないと言うことは認識出来ていなかった。相手が申し出てきた場合と思っていたので改めて認識できた。
    またハラスメントが職場内で起こらないように注視していくとともに職場内で議論するのも有効だと思った。

    2026-05-16
  • j41359

    ハラスメントに対して不足している知識を得れたことで、職場にも応用したい。

    2026-05-15
  • aysunanaga

    ルールもどんどん変わっていくので自分の知識もアップデートしていくことが必要だと学びました。

    2026-05-14
  • traffic_lights

    指摘があった項目以外にも、人が嫌がることはやらないように気をつけます。

    2026-05-14

学習コースの機能を
すべて使おう

有料プランでは、動画学習ごとに設定されたクイズやテスト、学習資料などを見ることができます。

新登場

学びエージェント (AI)

「この用語はどういう意味?」などをAIとチャットできます

詳細を見る

クイズ

動画一つひとつの内容を確認するために、1問1答形式のクイズを受けられます

理解度確認テスト

動画を全て見終わった後、理解度を確認するテストが受けられます

資料を見る

理解度確認テストを全問正解すると、動画で使用した教材を閲覧できます

後で見る

後で見たい動画を保存し、いつでも見返しやすくする機能です

コメントする

動画に対して振り返りのコメントを記載することができます

いますぐ無料体験へ詳細を見る

おすすめの学習動画

学習カテゴリ

体系的に学ぶ

考え方・伝え方を学ぶ

ビジネスの基礎を学ぶ

発展的なビジネスを学ぶ

価値観・軸/スキルを身につける

知見を広げる

記事・動画の注目タグ