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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント19件
tomo-tom
冒頭の掛け算の話、計算自体は合ってるが、事実を表していない典型だった。こういう話が出た時は騙されそうになっているリスクを認識しなければならない。
気温が5℃と10℃では、数字は倍だが、温度が倍な訳ではないのと同じ。
後半の定性的な内容はその通りだと感じた。
blueheater
チームメンバーのネガティブトリガーを把握することに対して、日頃何となく無意識に感じ取っているつもりであったが、自分のネガティブトリガーを周囲へ共有する、という考え方が新鮮で頭を叩かれた気分である。。早速取り組み、より良い組織運営に役立てたいと思う。
abe_kazuhiro
腑に落ちた。ポジティブを広げようと思っているがネガティブを抑えた方が効果が得られそうだ。
自他ともにネガティブトリガーを把握し行動したい。
fukui-mai
全く畑違いの部署に異動になり、やってはいるが、できていないと感じネガティヴな感情が常にありますが、幸いポジティブな声掛けをしてくれる同僚ばかりで助かっています。
頑張ろうとする事が大切、と言っていただき救われたこともあります。
自分もそういう声がけが出来る様に心がけたいです。
takekobuta
前半の、数字を使った話はただの数字遊びで、全く話の本筋と関係がない、酷すぎる。グロービス全体の質が疑われる。あくまでイメージで数字に意味はないと説明が必須だし、悪意すら感じる。途中に出てくるネガティブな意見を否定する内容も、まさに心理的安全性を奪う典型的な発信。この動画自体がダークサイドとしか思えなかった。
ネガティブな発言が良くない影響を与えるということなど、発信すふこと自体がナンセンスで、ネガティブな発信をどう受け止めるかや、そこから何を読み取るべきか、後半に言われている話をもっと具体的で、いろいろなケースに対してどう対処するべきかが聴きたかった。
期待していたのはダークサイドの力をいかに活用すればいいかとか、組織内の話ならどう対処したり何を得るべきか、ということだってので、とても残念。反面教師としてしか、ほとんど学びを感じなかって。改善してほしい。
o--mi
自分はネガティブにならないように心がけたい。
takosunn
自分でネガティブを把握管理する。周囲に与える影響も意識する。
sphsph
ネガティビティバイアス。その恐ろしさを実感しています。
ポジ側を必死に回そうとしても、ネガが強烈なパンチを打ち込んでくる。一瞬で崩壊します。
日々の積み重ねを怠たらず、突然の激震にも耐えうる信頼関係をしっかり築きたい。
deharu158
各々のネガティブに捉えがちな傾向を知り、共有し、お互いに補え合えるというやり方はとても良いですね。
お互いのことを理解しつつ、自分自身の考え方や特性も深められてお得だと思います。
morimotoa
ネガティブに引っ張られやすい事を理解する。
2cats
確かにネガティブなことや人のことは強く印象に残っています。またネガティヴな人を基本的に変えることは出来ないとも実感しています。チームになるべくネガティヴが広がらないようにしたいです
av01066
人によってネガティブのトリガーが違う、というところ意識したいところです。ネガティブなニュアンスではないとこちらは考えていても人によってはネガティブに捉えてしまうかもしれない。メンバーの特徴をつかむことも重要ですね。
masa70
なるほど・・・まさにおっしゃる通り。過去に経験したことがあります。10人中1人がマイナス発言をしただけで一気に場の空気が落ち込む。今回の内容では1on1の場合は相手の状態を聞きながらできると思うが、全体での会議などでは1人1人に気を使いながら進めなくてはならないのか・・・。そのような場合だと動ずるのか・・・。
119016
ダークサイドの影響を学びました。
人はポジティブよりネガティブに引かれやすい。
その特性、各人のトリガーや自身のトリガーを知りメンバー自身を共有してもらい
進めるチームを作っていきたい。
h-goto
人はポジティブな面とネガティブな面を持ち合わせているのは事実であり、理解してた上で、チームの目標・ゴールに向けて、ポジ/ネガ、プラス/マイナスがあることを理解して、進めていきたいと思います。
everest
見過ごされがちな負の力が組織に与える影響を理解できた。
shiro4688
ちょうど最近スターウォーズを見てたのでダークサイドの話が出てきてなるほどと思った。組織でダークサイドを広げないのはとても大切だと思う 実業務では自分も部下もそうならないようにダークサイドの特性を把握したいと思う
nanonkana
相手の特性を理解して、ダークな要素を避ける対応をして行く事が良い環境を構築する要素です。
同じ行動がその人に同じ効果をもたらす訳ではない。
ネガティブな要素は思いの外マイナスな影響をチームに与える。
tomonori_3002
ネガティブな考え方や言動は影響力が強く、チーム内に伝播する。ネガティブのトリガーをチーム内で相互理解して、発生伝播蔓延のサイクルに陥らないようにする。