1:03:55
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント7241件
chiiii19
モンテッソーリの子育てと全く同じ内容でした。現在は子育てに奮闘してますが、子育てにおける学びがいつか社会での活躍につながると思うと焦らずにがんばれそうです。
hiro_yoshioka
お互いを信頼し、相手を引き出すことが目的の1on1、
心理的安全性を築いた上で、傾聴、傾聴、傾聴。
意識しないと、コーチングがいつの間にかティーチングに。。自分の意見、言いたいことにどうしても誘導してしまう。。面談あるあるw
f_kawakami
正解を知っているのに正解を伝えないのは不誠実、と自分自身が感じてしまうことがあります。しかも正解に導こうとする行為もメンバーへのプレッシャーとなることもわかっているつもりでしたが、どうしても気づいてもらいたくなってしまうことがあります。ただ、それではやはりダメで自らが振り返りなどで気づかないと行けないのかな、と思います。そもそも上司側が正解と思っていることが本当に正解かどうかもわからないのだから、正解に導こうとすること自体は上司側のエゴなのかな、と改めて思います。
とはいえ、ものすごく勘違いしているメンバーに対して「そうだねー」と言い続ける自信がないし、それでよいのかも疑問。場をわきまえ、1on1では正解探しをせず、正解は別の機会(たとえば社内勉強会)などが良いのかなと思いました。
akemintt
最後のロールプレイを拝見しながら、私が上司役ならまだまだ改善の余地がある、と思って見ていました。上司の我が透けて見えます。1on1の時間は、上司がもっと徹底的に白いキャンバス、写し鏡になり切ったほうがよいでしょう。そういう気づきの目を養うためにも、こうした講座は有効です。
tkmkmt
1on1はコーチングの要素が強いことがよく理解できました。
リモートワークが進む中、1on1が導入されたので、進捗管理をサシでやるのが目的と誤解をしていました。
しかし現代の中間管理職は大変ですね。自身はプレーヤーとしての成果が求められ、部下は管理だけでなく丁寧なフォローによる育成が求められ、同時に組織として成果も出していかなければならない。全部まともにできたらスーパーマンですね。
nagano_3
Goalを常に持ち続けているメンバーより、ないメンバーの方が多いため、どうすればGoalをメンバー自身が自発的に掲げられる環境を提供出来るのか、悩みながら聞いていました。1on1が一助にはなると思いますが、決定的なものではないので、1on1を活かすべき機会を見誤らぬよう心がけようと思います。
kodama823319
1on1を実施すると、意識しながらもついつい
業務進捗確認になってしまうケースがあるので
しっかり、GROWモデルの問いかけ意識を頭に入れながら部下のキャリアアップにもつなげていければと思います。
spring_356
個のキャリアの在り方が多様化してそこへの価値観が高まっている現代社会だからこそ1on1が重要であることを認識できました。自身の仕事に追われている時こそ、傾聴を意識して、自分の考えではなく、部下の自発的な提案を受け入れる心の準備を意識してみようと思います。
sasagawa0033
ケース1〜3は自分を見ているようでした。ケース4で実際のイメージが掴めたため、有効的な1on1で部下とのコミュニケーションを深めたい
tom_2
One on one なんて、昔からやってるよ。と思いましたが、上司であることを意識してしまい、上から目線だったり、ゴールを決めていたりしていたことに気づきました。部下に対し、親の気持ちになることが大事だと思いました(親から子供への絶対的な信頼)
suwa_nobuo
私は、つい自分の経験を話したり、先読みして最後まで話を聞けていない傾向にあり、自分に対して関心がある状態だと認識出来ました。
GROWモデルの問いかけを意識した上で面談前を進めたいと思います。
shogo_maeda
以前、年上の部下を持った際に、「チーム最年長として見本的な態度」を求めてしまい、結局は理想の押し付けで相手も嫌になってしまってうまく行かなかった。ただでさえ年下の上司なので面白くもなかっただろうとは思うが、相手の気持ちに寄り添うような傾聴は振り返ってできていなかったように思う。働き方も様々になってきて、残業したい人、したくない人、キャリアプランを持つ人、お給料が出ればいい人等々あり、かつテレワークが進んで直接コミュニケーション機会も限定的になる中なので、特に意識的に傾聴機会を設定して、言いたいことが言い合えるような関係性を気付いていかないと、人的な関係性がストレスになってしまい、結局は仕事の質に影響してしまうのはその通りだと思う。奥さんと話しているときに携帯いじって、「話聞けよ」って怒られるのも、このスキル向上で改善しようと思った。
s-sugino
リーダーは傾聴スキルが非常に大事。
自分のことを話したくなるが、相手のことに関心を持って1on1することが大事。
日常で信頼関係を構築出来ることは素晴らしい。
その信頼関係があってこそ1on1が良いものとなる。
veri-kh
経験学習サイクルやgrowモデルを意識して成長を促す。
相手の立場にたった相づちや質問で共感や心理的安全性を与える。
アイスブレイクで話しやすくする。
inada-makoto
1on1を行う際は相手主体で聞く立場を心がけ、相手に良い選択肢を与えられるように話を進めていく
心を開かない人もいるから日ごろの会話を積極的にとるようにする
katojun11
部下から相談しやすい雰囲気があって傾聴できる環境といえることを再認識しました。
t-k-u
お互いを信頼しあう、相手を引き出す1on1。。。
これまでも、部下として受けるほうだがなかなか心を開くのは難しい反面、逆に心理的安全性を築くために今いる同僚とどのようにコミュニケーションをとればいいのか傾聴、傾聴、傾聴しGROWの観点を入れ学ぶだけで終わらない、やってみようと思いました。
yumizou4850
チームメンバーの1 on 1を行う上で、彼らの現状を普段から把握し、1 on 1の時間を有効にできるようにする。
そのためにも、普段からのコミュニケーションを怠らないことと、安心感を持って話してもらえるよう環境面も含めて時間と場所を創出する。
onishi_11
中間管理職の人達は部下の管理だけでなく丁寧なフォローによる育成、また日ごろからのコミュニケーションが必要。しかも自分も成果を出さないといけない・・・。賃金が大幅に増えない限りなりたい人が減るなぁと思いました。
0127914
ビジネス環境の変化により、新しいマネジメントスタイルのアップデートが求められている事がよく分かりました。
その中で、注目を集めているのがリーダーとメンバーが1対1で行う1on1であり、
昨今、多くの企業で1on1が取り入れられている事から弊社でも取り組みが始まったのですが、
いざ始めてみると「何を話したらいいんだろう?」「メンバーが本音を話してくれない」など、
悩んでいる方も多く、私もその中の一人と言わざるを得ません。
やはり1on1が注目される背景や考え方、更にはロールプレイングを交えながら、
わかりやすく1on1を実践するときのポイントについて学ぶ事が重要なんだろうと感じます。
k-s-m-y-r
1on1は、事前の関係性作りから部下を配慮しながら、なんでも話せる状況を作れるようにしたい。また、この時間を軽視せず、むしろ必ず実施するという気持ちで進めたい。
take_ka
部下と会話する時は聞き上手であり、質問力が必要どよね、ってことがよくわかりました。
とても、現実的でわかりやすい講習でした。
seiji-nakamura
若手社員が連続して退社する案件が発生しています。ビジネス環境の変化、行き過ぎた人員削減で上司部下の信頼関係が崩れているように感じます。管理職はコミュニケーションスキルを上げて、効率的に部下の意見、育成に当たらねばならないと感じます。真摯に1on1面談に取り組みたいと思います。
mm9425
傾聴、GROWモデルをベースに、相手の気持ちや考えを引き出すことが習慣化したい。1on1に入る前に、まず自分のマインドをセットし直すこと
yuu15
1on1を通じて、メンバー1人1人が自発的に学び、成果を上げる環境を整えることが重要という点を理解することが出来ました。コーチングは、ついつい自分自身の意識に焦点が当たってしまいがちでしたが、GROWモデルを活用することで、相手の様々な可能性を引き出す事が出来そうと思いました。職場でもぜひ実践してみたいと思います。
slicedbaum
意識的にGROWモデルで1on1を実践しようと思った。ただしGが本人からあまり出てこない場合もある。そのような時は、どうすればよいのか、もう少し考える必要がある。
pepperpot
1on1ミーティング実施時に、コーチングの視点がやはりかけていたと感じた。GROWモデルという考え方を使ってみたい。
saito-yoshitaka
GROWモデルでの内容は今回初めて学べたので自身の1on1でも取り入れていきます。
harunosuke
GROWモデルは実践的で良いと思います。自分の1on1で試してみようと思います。
kiyomog
1ON1ではないですが部下から業務などの相談をうける機会があるので、傾聴スキルをうまく使うことで部下の意思決定がスムーズに行えるようサポートできると思います
suzuki005
まずは傾聴に努め、主観を押し付けないようにする。白黒をつけない。心理的安全性については、常に意識して日頃行動する。
shunya_yagi
1on1は人間関係や人間性も出るマネジメントのためとても難しく重要なことだと思います。ケースバイケースの対応ですが、その基礎となることを知れてよかったです。
msmn-yshr
すごい前向きな部下でしたね。あれくらいやる気のある部下なら,1on1とかやらなくても,自分でどんどん道を切り開けるような気がしました。上司は,教え導くということなのでしょうか? 対等?
上司の経験が活きるほどに,時代の潮流が緩やかであればよいのですが,そうでもないのかな。お互い迷いながらやっていくのでしょうか。
tkuri103
1on1を実際にどのように進めると良いか、気をつける点は何か、ロールプレイで具体的イメージが分かりました。話題の設定を相手に任せるというのも今後取り入れたい。
akm_akm_akm
傾聴の大切さを感じた。
yusuke_komagata
行う側にとって、1on1を実施するための準備と相手との関係性作りが重要なことを改めて学んだ。
037175
1 on 1 mtgの良いケースと悪いケースを見ることができたので内容が理解しやすかった。
1 on 1は心理的安全性や信頼関係を構築する良い手段だということも学んだ。
kanokt
1on1は経験学習サイクルを回すための手助けを上司が行うということが気づきでした。傾聴を意識し、思考の発展に役立てるような上司になりたいです。
x0888
実践する立場でないが月に一回上司とあるので学んだことをベースに受けてみる。
sakaki0814
日常的に声かけをして、信頼関係を築くことが部下へ心理的安全性を与える第一歩である。そのうえで1on1を通じて部下の思い、悩みを引き出すことでモチベーションを挙げ、組織目標の達成につなげていくやり方が今のマネージメントに必要だということが分かった。
konbu_300
面白かった!お腹すいた!
14e
1on1にはコーチングのスキル、具体的には傾聴する姿勢や相手の考えを引き出すための質問力が重要であることを学びました。時間に追われつい答えを与えてしまいがちですが、相手に寄り添い自発的に考えてもらうための働きかけを行っていきたいと思います。
t_nabeki
課員と話しの仕方として、とても参考になりました。
n_kawase
1on1での傾聴の姿勢は前から意識していたが、今回改めて本講座を受講して、傾聴しながらも自分なりのフィルタで答えを導き出し、それを相手に求めるような発言はしていないか気になった。
今後は自分のフィルタなしで、相手が導く答えを素直に聞く姿勢を意識したい
kinchan0313
職員のやる気を引き出すのは、非常に難しい。このビデオに出てくるような素直な人材であれば、そのサイクルで育てられるのではあるが、さまざまな個性があり、同じベクトルで向き合えるかというとそでもないような気がします。
r-kobayashi
ただ、部下との面談ではダメで、前段階から話しやすい環境作りや問いかけの方法などを工夫する必要があることを学んだ。
superwhite
次回の1ON1でGROWモデルを
実践したいと考えました。
takayuki_ota
相手の立場に立ち続けることは、意識し続けないと難しいと思いました。まずは、自分に関心があると感じたら、すぐに相手に関心を移すよう心がけて会話しようと思います。
fukusumi
1on1の本来の目的 いままで理解していなかった
仕事の成果とか課題とかの共有の場面と考えてしまっていた
主役がだれなのか を 理解し
コーチング
経験学習サイクル
意識して話をしていきたい
sugi_0719
非常に学びの多いテーマでした。実践積みながらマネジメントスキルを高めていきたいです
ayanda
アイデアを抱えているようだがなかなか表に出せないメンバーがいるので、1on1を活用しながら、チームのアウトプットを最大化したいと思う。
fu-1007
1on1を実際にやってみて気づいたことは、若手に将来的なキャリアを聞くことは、段階的にヒアリングしていく必要があるということ。
特に若手は今自分がすべきことを、一生懸命やろうとしている中で、中長期的な視点を描ける若手はそう多くないのではと感じている。
キャリアはメンバーが今の自分の立ち位置、経験、能力を自己認識した上で、自ずと意識していくこともあるということを感じた。
中には具体的なキャリアを描いている若手もいるかもしれないが、そういう若手とそうでない若手とでの接し方にも、工夫が必要と感じた。
iinumax
傾聴に努め、相手の発言からポイントを引き出す。
本人に選択肢を述べさせ選ばせる。
成長と成果を目指す。
ogawa_tsu
1on1で、部下の可能性を引き出すため、日頃から、対等な関係で、話しやすい関係を築いていきたい。
oyasumi_321
傾聴と詰めるっていうのは似ていて、自分もこれまで過去に1on1の中で上司から威圧感を感じた経験があるから、そこに気をつけないとな。と思った。例えば『〜が難しかった。』と言われた時に、『うんうん、どこらへんが?何で難しいと思ったの?』とか聞くのは一見すると傾聴だけど、自分の言語化の解像度が甘いことを責められてるようにも感じる。そういう威圧感は出さないようにしたい。
4029229
1ON1はかなりむつかしい、もう少し理解を深めて、勉強をする必要がある。
傾聴に徹するをまずは意識して実行する
potapota
会社でも1on1の導入が施行的に始まり、部下としてその場をどのように活用すべきか、また上司としてどう進めていけばいいのか悩み試聴しました。
結果、特に経験学習のところが印象に残りました。その理由としては、1on1が自律的な人材育成やパフォーマンスの向上に繋がるかは、相手が日頃一人で振り返ることが難しい過去の経験を振り返り、そこから大切なことを抽出し、何をしたいか決めてもらうことが、経験学習となると分かったからです。
cobatomo
上司が聞きたいことを聞くのではなく、部下が言いたいことを言って貰えるように聞く
kyani
相手の考えを引き出す為の心構え、聞き方が学べたので、明日から実践したいと思います。
sugi_hide
1ON1は場づくりが重要であることを理解した。個人個人のありたい姿を共有し、そのための支援、助言、共有が大事だと感じた。GROWモデルも活用し職場全体のスキルUP、活性化につなげていきたい
ono_hisa
1on1を実施するにあたり、部下の引き出しを開けることに苦労しています。オープンな関係と、傾聴の姿勢を出すことで、部下の悩みを引き出していきたいと思います。
tkymymt
傾聴の場面で活用したいと考えています。
t2mrm
既に知っていることも多かったが、改めてポイントを整理して体系的に理解することができて良かった。自分の上司ができていないことがあるなと感じた。
hikoaz
1人ではなく、チームであることをしっかりスタッフに理解してもらい、的確なサポートが行えるよう、傾聴を大切にしたコミュニケーションを図っていきたい。
manabikun
参考になりました。今後、実践してみます。
yuki_m_727
1on1の本来の目的、進め方等、再認識できた。自身は上司の立場ではないが、定期的に上司と1on1の場が設定されているが、業務の進捗確認や、上司が部下に普段伝えきれていないことを伝える場のようになっており、非常に苦痛であった。本来あるべき1on1を自身で正しく認識し、上司にも目的等を再認識していただけるよう、努めたい。
hira-chan-
現在、定例的に1on1を実施しており、今回学んだことも意識しながらさせてもらっているので、引続き
忘れることなく行っていこうと思う。
tan_tan_
1on1 ミーティングは部下の悩みや葛藤、不安等を引き出せるよう、事前の関係性の構築を含め、相手の話を聞く体制づくりが最も重要だと再認識しました。
nishi-yoshi
まずは関係構築から始めてみる
ryusuke1936
事例では上司と部下の対話を取り上げていましたが、他部署の方々との関係性作りにおいても活用できそうだと感じた。
mj4270
1on1はともすればミーティングをやること自体が目的になってしまいがちだと考える。
あくまでリーダーとして成果を最大化する、そのためにメンバーの事を理解して力を引き出すための手段であることを意識しながら、まずは1on1にこだわらずコミュニケーション不足の解消に努めたいと考えます。
kandada
先ずは話しやすい関係作りからはじめることが大事と思った。いろんなスキルはあるがこの関係性がないと成り立たないと感じた
ueharanobuyuki
1on1は部下として受ける側ですが、部下から発信でもっと発展性のある1on1にできると思いました。
チームを持っている時代は、1on1の時間を取っていなかったので、今後チームを持つ際に意識していきたいです。
ymkenki
現在の1on1は雑談がメインになってしまっている。
関係性構築の面では意味があるとは思うが、本来の1on1の成果は出せていない。
ここで学んだことを都度復習しながら今後の1on1に活用していきたい。
morimotoa
良いですねという相槌を使う。
katoutk3
指導モデルとしていいと思いました。
sk114
日常の業務を振り返り、講義の中で出ていたコーチングというのがやはりポイントになろうかとおもいます。ティーチングなどは知識や経験の中から生まれてきますが、コミュニケーション能力が大きく関係してくるコーチングに関しては一朝一夕ではできないものかと改めて感じました。
takashi_tt
いい1on1は、一朝一夕ではできるようにならない。他の仕事と同じで、トライアンドエラーを繰り返しながら、いい1on1を行いたい。
他の時間の関係性構築も必要かということだったので、その点も十分に気をつけたい。
300650
業務で活用できる状況になるまでの下地作りとして、信頼関係の構築が非常に重要である。そのためには、リーダー自身の行動一つ一つに注意を払っていかなければならない
igarashi-san
傾聴は意識しているが、まだできていはいないと感じた。今回の学習を意識し実施してみよう
t-a-k-e-h-i-r-o
自分の解釈を入れずに聞いてくれる人は今までの経験上稀有な存在かなと思いました。そうあるべきであるとは思いつつ、皆出来ていない。意識しないとできないなと思いました。
pugsiba
ワンオーワンでどうしてもこちらから話をしてしまうので、傾聴をもっと意識してすべき
iwao_miyamoto
傾聴の姿勢、部下のやる気を引き出す
上記ポイントを念頭において
1on1に臨みたい
fuchi_ssm
相手に合った問いかけに心掛け、メンバーが自発的に行動できるような1on1を行う。
また、信頼を深めメンバーと共にモノづくりの発展できるように考えいきたいと思います。
bm_shu
1on1はあくまで手段であって1on1(っぽい)ことをやって満足してはいけないと思う。個人的には傾聴が一番大事だと思うので、聴くスキルを活かし語ってもらい内声してもらい、アウトプットのある1on1を実施していきたい。
tsunodaakihito
傾聴がまだまだできていないと感じましたので
他には?と聞くのではなく鏡のように相手の意見を聞き出す。それに対してアドバイスをするを意識します
yamakazu95
部下との対話を行う機会があり、その対話で話しやすい雰囲気づくりが重要と感じた。あわせて、1on1を実施する目的はチームとしての成果を達成すること、チームとしての力を最大限に発揮すること、各自の目標の達成や充実感を得ることと思慮している。この目的を達成するには「部下との信頼関係構築」が重要と思う。また、信頼関係の構築は、日頃からの「自分自身の言動」や「部下に接する態度」が問われるものと学んだ気がする。
yuta0372727
他には?と聞きすぎると、本心よりも相手の求めていることを話そうとしてしまうという点はその通りだと思いました。
2人と後輩がいるので、1on2となることもありますが
それぞれの意見を聞き入れて、否定的な言葉や遮ることなく、各々の考えの特長・良さを伸ばしてあげられるようにアドバイスも交えて対話をしていきたいと思います。
tono1980
普段からのコミュニケーションを重要視する
shinoharayutaka
職員に対して、成長を促すためにも話をしないといけないとは感じながらも、職員の意見を聞き入れるという意識が足りないように感じているので、参考になった。
narutti
GROWモデルは初めて聞いた。目標の設定と現状の分析は実施していたが、その次は行動という意識でった。選択肢を考え・選び、そして意志を持って実行する。このモデルを踏まえて、自らも実行するとともに、部下の支援も行いたい。
youma
部下との面談で活用できます。
eri0926
1on1のやり方もわからなかったがロープレで少しイメージアップ出来ました。傾聴する、大切なポイントを抽出する等、面談で活かしていきたい。
fujimori37
部下の心情や意見を聞く傾聴をこころがけたい
tomoyukiemon
1オン1を実施するうえでの注意点が良くわかり、気をつけなければならないことが多く、気づきがありました。
kinomura
分かりやすロールプレイで1on1での留意点がよくわかりました。つい伝えたいことが先走り自分の方が多く話してしまいがちでしたが、今後は部下の考えていることや悩みに傾聴できるように心掛けたいと思います。
ayako_tsuru
業務の進捗以外のことを1対1で部下と時間をとって話す、ということは大事だと改めて感じました。
sugajun
1on1での対話も重要だと思いました
y-uk-a
現職場で1on1は実施されていませんが、上司部下との日頃からのコミュニケーションや、同僚から相談を受けた際の振る舞い方について今回の研修内容を活かしたいと思います。
045jun
傾聴の姿勢で、選択肢は与えるのではなく、考えさせる・気づかせるのが重要であると感じた。