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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント430件
a_7636
先日、初めて「面接する側」を体験しました。
このコース、もっと早く見たかった!!!
【採用する側】
・採用のとき、そもそも何を聞いたらいいか分からない
・人を見抜く力に自信がない
・採用したけど、思っていたのと違うし、長続きしない
…そんな方、是非このコースを見てみてください。
採用面接のとき感じる、あのなんとも言えないモヤモヤ、言語化できないけど「この人と
一緒に働きたい」と思う感覚、それが言語化できて腹落ちすると思います。
【面接を受ける側】
過去に内定を頂いたとき、何かよく分からないけど話が盛り上がった感覚がありました。
おそらくここで紹介されている「熱量」がうまく伝わったのだと思いました。
日々の業務で自分が大切にしていること、ここに熱量を感じると思うことなどを常に言語化
していると、いざ面接というときに自然と自分の言葉として湧き出てくると思います。
是非ご覧ください。
chiisai-kiba
採用面接の面接官という立場に限定されることなく、あらゆる(真剣な)会話での場においても適用できるお話ですね。
相手に熱量があるかどうかは、言い換えると 自分にも熱量があるかないか? 相手の熱量には自分もそれに応えることで、お互いを掘り下げて次のステップに進めることができるのではないかと思われます。
それと同時に、その会話を冷静に俯瞰できる もう一人の自分も必要ですね。
ojr_800
人を見極めるというのは難しいなと感じました。
ek-kon
経験やスキルの表面だけでなくコンピテンシーやポテンシャルを見抜ける様に深堀した質問から本人の感情ややりがいや楽しみ方などの仕事に対するエピソードを聞いて、しっかり顔を見て目の輝きなどからどの程度かを見抜く力が大切だと感じました。
siro-uto
とても参考になりました。
自分都合で人を観察していたこと、反省します。エピソードトークや突飛な質問をした時の反応(表情)、納得です。
能力は鍛えたり身につけたりすることは可能だが、人となりは変えづらい。どこを見るか、見抜くか。何で試すか、聞き出すか、勉強します。
余談ですが、講師の画像がサッカー元日本代表の〇園さんに見えます。
ari_0
スキルは変わりやすい、変えやすい箇所なので、その人が関わった取り組みに対してのエピソードを聞きだす。
オンラインだとスクリプトに注力しがちで、相互とも相手をみてない可能性がある。
ktkm8410
人としての器は大きいか。
成長する能力
tuntun88
採用担当でも無い1平社員ですが、採用のプロのポイント大変参考になりました。
部下と深い話をする際等にも参考にさせて頂きます。
tomo-tom
ある程度は場数を踏まないと辿り着けない域だと認識しました。
test_
改めて採用の難しさを実感しました。
言うは易し、行うは難しで、今回の話を聞いた限りではできる気がまったくしませんでした。
幾多の実践によって培われるものなのだろう。。。
mizutan
多くの学びを得ました。
人財の源となるものは、何か(ソースオブエナジー)に近づける面接ほど、互いの時間が充実し、また不一致なども起き得ない採用になり得るのだと思いました。
yammada-k
具体的なフレームワークは初めて知ったので勉強になった。
take_shiga
経験やスキルと言った内容は、あらかじめエントリシート等を見れば書いてあると思えば、本人と直接会話できる面談の場はそれ以上の内容を確かめる機会とすべきであり、人間性やポテンシャルと言った部分を引き出せるように進めるべきだということを理解しました。
次に採用面談の対応をする際は、エピソードベースの質問を上手く使って、応える様子を良く観察してみようと思います。
at-saito
とても参考になりました。
しかしこれは上級編だと感じました。
かなり経験を積まないとこのレベルのやり取りを実際の面接で行うことは難しいと思います。
yoshidahideaki
ヒトを選ぶことの重要性
またその深層を見抜く難しさ
tanimotoyuki
即戦力じゃなくポテンシャルを見るというのは納得でした。
kovichi
兎角、人を見定めるのは難しい。
kazuo_hotta
実際に面接を行っており、エピソードトークの大切さ、有用性を改めて認識できた。
komatsu-s
改めて本質を見抜くことは難しいと感じました。
shibatamas
ビジネスのどのようなシチュエーションでも必ず人との会話が中心にあるが
顔を見て、顔色、しぐさ、声色・トーンなどを感じながら会話することが大事で
資料や画面に目を向け続けて会話していると見えないことなため気を付ける必要があると思う。
相手の顔をまっすぐ見てビジネスをすることですね。
utaro0131
面接を面接官軸でやってはいけないなと感じました。
youichi_n
面接でエピソードを聞くことのメリットが良く理解できました。ソースオブエナジーまで理解できるようになるのはある程度場数を踏まないと難しいのかなと思いました。
takagi7568
初めて会った人に対しては、第一人称のイメージが強く印象に残ってしまい、当人の本質を見抜く事が難しと感じております。
今回の小野さんの講義の中で、「能力」より「エネルギー」があるかどうか?と言うところが一番印象に残りましたし、私自身もそのように感じておりましたので、自分の見方ままんざら外れていないぁと思い、自身が持てました。
この続きを見てみたものです。
kinoshitaatsuo
面接においての相手を見るポイントが理解できた。質問の回答だけでなく、相手の表情からどんな特性の人か分かればよいと思う。
ただ、すぐにできるものでないため、意識しながら回数を重ねていく必要があると考える
ya727aki
面接は、どうしてもオートマチックにまることがあるが、相手の表情を見て、何にエネルギーを出しているかを把握するゆんじ努めたい。
tosan103
業務が人事採用ではないが、部下の人財育成では人材の選抜及び見極めが非常に大事と感じている。
macot325
面接時に経験・スキルやコンピテンシーを評価していたが、その先のポテンシャルやソースオブエナジーにも着目して実施するようにしたい
john__
フレームワークを建物の構造で説明するのはわかりやすかった。
kanakoishikawa
経験者(即戦力)=危険 という考え方に驚きつつ、実際に期待していた人材がトラブルメーカーだったりした経験を思い出しました。
安直に採用するのではなく、コンピテンシ-やポテンシャルを見極めなければならないと感じました。
どんな話題でどんな反応をするか、表情や声のトーンで見極める、との話はとても参考になりました。そして、自然な反応を引き出す質問力も問われるなあと思いました。
nobu_968
エネルギーを感じ、それを見ることは採用活動で意識したいと思いました。
tom_ok
エピソードの深掘りをしていくことで、相手の能力が垣間見えるというのを知りました。
mizuno_aet
面接そのものが得意な人もいる。その人な本質を見るためにエピソードを聞くこと、どのような経験をしたかをしる事が大切
tetsujikozaki
面接において、コンピテンシーとポテンシャルを重視して行うようにする。
また、顔の表情や身振り手振りで、その人の行動心理を読み取る。
watanabe_jiro
分かっていることですが聞いていると改めて面白い。
仕事として人を採用するか、自分の頭にあるこの人を採用したいの両面が見えてきます。
しかし、冒頭にあった人を確保しなければいけないに対する回答が見えていないのが残念。
a-kinugawa
今は採用側では有りませんが、知識スキルやその人の雰囲気・顔つきで人を判断していました。ポテンシャルモデルの4つの力や人としての器(伸びしろ)、持っているエナジーを備えているか、人を見る目を養いたいと思います。自分自身もポテンシャルモデルを磨ぎたいと思います。
chiaki_iwasaki
ポテンシャルをどうみるか
heavyleicauser
スキルは変わりやすい、変えやすい箇所なので、その人が関わった取り組みに対してのエピソードを聞きだす。
オンラインだとスクリプトに注力しがちで、相互とも相手をみてない可能性がある。
2024-02-02
miyake_t
非常に勉強になった今後の採用活動に活かしたい
kato164
面接時に採用側がどのような観点から人を見ているのか?見るべきなのか?
について、採用のプロの意見や経験を聞けて非常に参考になりました。
特に当社では昨今、中途採用の方を高待遇で採用しても、早期に退職されるケースが増えており、
果たして採用側が本当に人の本質までを見極められているのか?
ただ、学歴や前社での経験のみで簡単に採用の判断をしているようにか思えず、
これで良いのかと非常に疑問に感じています。
yanzu
採用しても比較的短期間で退職してしまうのは、即戦力重視で、その人の経験や知識のみを見て、コンピテンシーやポテンシャルまで見れていなかったことに要因があることに気がつきました。
mikazukipan
画面越しのエネルギーに納得しました。
totokyo
聞いていてとても面白いと感じました。
参考にさせていただきます。
tomy_1108
人の見方においてかなり参考となった。コンピテンシーを探る為には具体的なエピソードを聞き、その中からヒントを得るという手法は使ってみようと思う。
ta_ka_ta_ka
面接によくある直接的な質問よりもエピソードベースで具体的に何をしたのか、どう行動したのかなどを聞いていく方がその人本来の姿が見えるという事が参考になりました(直接的な質問のやり取りでテストのようになるとテスト(面接)が上手い人が嘘でも良く見えてしまう)。
uuyy
興味深かった。採用に携わっていないが、後輩を指導する上で観察から得られることがあると感じた。
necomica
評価の考え方と似ていると感じた
評価は一階の部分をみて実施するが、採用は地下の部分を重要視するのだと。
ちなみに、その階層を説明する図は逆三角形であったが、三角形の方が腹落ちする。いちばん地下の志はそれより上のものをささえる最も大きな基盤だと思うので。
a_m_m_water
効率的な面接はNGというのは理解できるが、1人1人に時間をかけられないというのも現実としてある。一方で、既存社員との面談に通用すると思った。
suzukimys
採用では、経験やスキルだけでなく、コンピテンシー、ポテンシャル、ソース・オブ・エナジーといった本質を見抜くことが重要です。
ポテンシャルモデルでは、好奇心、洞察力、共鳴力、胆力の4つの因子を評価します。
面接では、エピソードベースの質問を通して、候補者の人間性やフィット感を見極めることが大切です。
ということについて理解できました。実践で活用したいと思います。
kazhat-59
好奇心=伸びしろ は、私もそうだと思います。
そういう人を採用したいのですが、面接で好奇心が旺盛か否かを見抜くための質問とそのやりとりについて、実際の場面では難しいと思いました。
tk-i
エピソードから候補者の行動を深堀することで、フィクションでない能力や考えを確認することは、実際の面談に活用してみようと思った。
どのような部分に活力が湧いているのかを観察した結果も、申し送りすべきポイントと感じた。
konno_d
これまで見ていた視点だけではない確度から見る必要があるなと感じた
otou
これまで表面的な質問ばかりで本質を知ろうという質問が出来ていなかった
t_tn_nakamura
エピソードを取り入れる手法は是非とも活用してみたい
sakusaku_san
相手のエネルギーを感じられる仕草
表情や身振り、手振りについて観察したいと思った
purearrow
・効率的に進めるは採用する側の自分勝手
・進行にばから気を取られず、表情や動いを見逃さないよう相手をよく見ること、そのために場数を踏むことが重要
ということに納得感があった。
takagi_tomohiro
結局は「場数」なのか。「エネルギー」の意味がいまいちつかめなかった。やる気?
waka373
次に何を聞こうか考えながら面接していたので、ハッとしました。相手の反応、エネルギーにも目を向けたいです。、
yama_kao
派遣社員の採用をしている中で、採用面接に感じたことがいい方向に向かっていく時と残念な方向になる時があり、階層の逆ピラミッドで腑に落ちました。今後の採用の際、意識していきたいポイントが掴めた気がします。
minamijunichi
面接・面談を受ける側の心構えが理解できました。自分が経験したエピソードであれば表情が生き生きすると思います。表情豊かにアピールすることは、この人と一緒に働きたい、評価したいと感じさせることができ、非常に大事であると感じました。
noriyuki_kamiki
面接のフレームワークとして捉えることが勉強になりました。
suchida
自分の業務には直接関係ないが興味のある内容でした。
m_tanaka
採用だけでなく、人事異動の適性判定にも活用できそうな気がした
mimi222
エピソード重視で面談を行うことで、演技が上手い人を避けるようにしつつ、相手の真相部分を探ることがポイント
エピソードは成果でなく、どのような役割を果たしたかを注意する。
kicool
経験・コミュニケーションを優先的に面接をしていたので、伸びしろ、行動面も注力したい
satoshix
エピソードを聞くだけの面接では相手の実力を把握できず人柄の雰囲気で合否を決めてしまうことに注意したい
yamabe11
人の本質を段階的な思想で見抜けるように訓練します。
koi-miyamoto
自分自身が器が大きくなりたいと思った
sumi_y
自身のキャリア構築の参考にもなった。
nagacchi1
効率性をはじめ、面接する側の都合に引きずられず、面接をする相手をじっくり見ることが大事だと分かった。今後、活かしていきたい。
yaguchik
漠然と考えていたことがフレームワークとして整理されており大変納得感があった。エピソード質問、器の大きさ(コップの大きさと形を見る)という概念も大変参考になる
tami_tomomi
相手をしっかり見ることができていない
というご指摘にドキッとしました。
tsubaki-hazuki
どうしたら人から選ばれるのかがわかった。
kasa001
経験と即戦力を求めることによる採用時の失敗をしたことがあるので、その理由を知りたく人を選ぶ技術を拝見しました。面接官の立場にないかもしれませんが場数をこなしていき、自分が生産的に答えを出すのではなく、ヒトを選ぶといった観点に立ち返ってみたいと思います。
komatsu_kaoru
私も面接は何十回とやったのでわかるのですが、なんとなく漠然とスキルのことを聞くだけでなく、その人の深いところまで聞ければいいなという感覚はありました。本当にその仕事が心からやりたい仕事なのか、それとも表面的に言っているだけなのか。心からやりたい仕事であれば、自走してどんどんと理解を深めていってくれるのでそういう人を採用しようとはおもっておりました。
今回の動画を見て、そういった私が漠然と思っていたことに対して、人物の構造を4階層にわけて言語化されているのをみてよくわかったと思います。
kou1shimbori
器とは成長する能力というキーワードがとても参考になった。
hiro3014
採用だけでなく、社内での他部署の人との関わり方にも参考になった。
roumunoyama
階層モデルはわかりやすかった。
akiyasumi
コンピテンシーは行動特性
ポテンシャルとは好奇心、洞察力、共鳴力、胆力
aazzuu
面接官も人間であり、自分と共通項がある人物に好感を持つ傾向があると思います。それを排除しようとすると、定量的に評価を行い、入社対策をしてきた人物や自社の文化に合わない人物を選出してしまい、結果として離職につながると考えます。
人事は公平でいなければならないと同時に、採用した人物が自社で活躍できるかどうかを考える必要があると感じました。
u1nk
今まで面接をするうえで即戦力を求める傾向にあったがそれだと表面的なところで判断してしまいがちになる為、その人の本質はなんなのかを探りながら判断できるようになれたらという事を感じさせられました。
tm16tm
表面的な部分のみならず、深層部分の分かることが大事であると感じました。
kzkzkz0262
わかりやすい能力、資格等だけでなく、その人の伸びしろをみるために、階層のフレームワークを利用するのが効果的だと思いました
yoshimi_n
面接を担当することになり、動画を視聴しました。
どういった経歴と技術が必要か、ということばかり考えており「全く逆」との指摘にハッとしました。
用意した質問についても、それに沿った内容となっていたので
人柄やエネルギーを感じ取れるような内容へと変更し、
しっかりと相手の表情を見て対応が出来るように心がけて挑みたいと思います。
kiito
表面に顕在化する経験やスキルだけで人の本質は見えてこない。深層にあるソースオブエナジーへの理解、共感とそこに至るまでのコミュニケーションこそが人と人が向き合う採用場面では重要
k-toru
採用面接の際に、基本質問に沿って質問しながらも、最後は感覚に頼ることが多くあるので、今回体系的に話を聞くことができて、非常に参考になった。
noborufurukawa
大変参考になりました
aj-8357
気づきが多くあり、非常に参考になった。話に熱量が備わっているか、面談の際に次の質問などのことを考えてしまい、相手の表情を見ていないことなど、自分が今できていないことを改めて再認識した。
londoner
4つの階層に照らし合わせて、具体的なエピソードベースでヒアリングをする重要性を知った
kawada-tsuyoshi
エピソードやトラブル解決法を聞く
shin_pei
相手の素養やポテンシャルはコミュニケーションや言動で判断していきたいと思います。
sakata2025
面談をするケースが多いので参考になりました
bb-x
選ぶ人によって、どの部署のために誰が選ばれるかが変わると思う。皆さん、希望してきた人から、自分なりに良いと思った人を選んでいるはずなので、企業の魅力と、組織や体制の変化が採用結果を左右するのではないだろうか、と、思った。
otomo_k
コンピテンシーやその人のポテンシャルを人物問わずに図ることが面接の本質であること感じた。
当社の面接では、やはり1F、もしくは確認できていてもB1くらいの表層に近いところにとどまってしまっている印象なので、ここで述べられていたことと現場で起きていることを比較して、改善していきたい。
umejuen
とっても参考になりました。
tashiro_toshi
経験やスキルだけでなくコンピテンシーやポテンシャルに目を向けることが重要と思いました。相手を見る、表情や態度により自分なりに判断基準を構築していきたいと思いました。
okamo1480
面接で採用するにあたり、エネルギーのある人が重要だと思っています。新しい企画を進めていくために、若い人だけでなく、普段の取り組みや発言、周りの人との関わり方で選んでいます。今後の活躍がイメージできる人です。
8mate2
中途採用を行うにあたり、表面的なスキルを聞くことを想定していましたが、その人の伸びしろ・熱意・好奇心を聞き取れるようにすることが重要だと学びました。今後の面接においては、ヒアリングする質問内容を練り直して臨みたいと思います。
shota_hirama
エピソードによるヒアリングのいい点は理解できました。
具体的にどのような質問がいいのかが知りたかったです。
maruyama61198
機会があれば活用したいと思います
pivotal
興味の有無を顔の表情や各パーツの変化で見極めるといわれると、今までできていなかったですね。勉強になります。