03月14日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント94件
a_7636
確かに転職するかどうかは、海より深く迷いますよね。自分のことだけでなく、パートナー、子供のことなど、人によっては様々な要因が絡んできて、悩みを深くするのだと思います。
①現状維持バイアスについて
現状維持バイアス ~変化を伴う選択に対処する~
【思考・コミュニケーション】【初級】0:07:03
【耳で復習】学んでみたけど? ~現状維持バイアス~ ★おススメ★
【思考・コミュニケーション】【実践知】0:13:52
ゆでガエル現象 ~環境変化がゆるやかな時、人や組織が陥る状態~
【組織マネジメント】【初級】0:04:56
②転職に関する悩み
仕事が面白くない・やる気が出ない人は「特性因子理論」でキャリアを見極めよう/みんなの相談室Premium
【キャリア・志】【知見録 Premium】0:11:06
昔からの夢にキャリアチェンジする決心がつきません…/10分で解決!みんなの相談室
【キャリア・志】【実践知】0:06:07
ビズリーチ開発 定期的に見直す、キャリアの健康診断
【キャリア・志】【実践知】0:54:45
sphsph
まさにその通りと思います。
人間ですので致し方ない部分です。
それを知っておくことで、判断する前に一呼吸置く、最終的にバイアスはゼロにはならないと思いますが、自分が納得できればそこまでかと思います。
あくまで前向きに取り組みます。
tk_n
もし、部下や同僚が転職したいと言い出した場合、転職を引き留めるか勧めるかに関わらず、どういうバイアスが働いて至ったのか、と言う点を考えたいと思った。
topwater_bancho
変化を恐れずに客観的・前向きに物事を評価することが大切と理解しました。
hiroshi_endoh
手に入れることのメリットを考えていきたい。
t03290512
日常業務に取り組活動
everest
無意識の抵抗に気づき一歩踏み出す勇気と行動力を引き出したい。
dze07531
転職に限らず、いろいろな判断に迷ってばかりです。
現状維持が一番楽なので、ついそのままにしてしまうことが多いです。
doly
私は、現状を変えた事で想定外の不都合や問題が起きるのでは、と考えて変化を恐れがちです。現状変更前後の長所と短所を論理的に比較し、変更後の事象への対処方法まで考えてみると、変化への恐れが小さくなり行動しやすくなると思いました。
y-isda
まずは自分が常に現状維持バイアスに捉われていないかを意識することかた始めたい。
m-hagiwara
転職することによるメリット・デメリットを見極めることが必要。
周りに相談や意見を仰ぎ、客観的視点から決めるべき。
yaji-ht
今のままで良いとは思いませんが、では次のステップとして何をすべきかがなかなか見つからない。
nakamura9
現状維持バイアスを脱するには失うものより新たに手に入れられるものに意識を向けることが重要だと思いました。
toshi1low
部署で変革を進めたい。現状維持バイアスに陥らないために、現状維持のリスクを示し、変化を恐れない、変化することを認め合える組織にしたい。
kabo129
失うではなく、手に入れるというマインドセット
0096
大変参考になりました。
yt335
仕事を変わりたいと思っても、いざとなると今の仕事の良い面が見えてきてためらってしまいます。
本当にこのままの方がよいのか、客観的に見極められるようになりたいです。
tsuchi23aki
現状が楽なのかもしれないバイアス。でも現状は楽であるがゆえに変化に気が付かず、成長が止まるリスク。ビジネスマンにとっては成長が止まるリスクは痛いので、取るべきではないこと理解致しました。
y2km
手に入れるより手放す時は4~7倍の痛みがあるという。。。。
片づけられない、捨てられない私は、その手放す痛みを感じておりまして、お話しを聞いてそういう事かと納得しました。
転職以外にも現状を変えたい!となった時の授かり効果からの現状維持バイアスからの、メリット、デメリットを冷静に考える様にしていきたいと思いました。
nekopro
現状維持バイアスについて勉強しました。要は現在に留まることへの「メリット」「デメリット」を書き出し、冷静に検討することが大事であるということですね。
pilot_qc
客観的に比較することが大事だと思った
ryo-honjo
現状維持を客観的に見ることで最適な行動がとれると感じた
axtyu
現状維持バイアスと授かり効果を認識して、苦労して手に入れたものほど、手放したくないことを理解する。 そのうえで、自分のステップアップのために必要であれば、捨てることも検討する
yaaamada
現状にとどまることのリスクはあまり考えたことがなかったが、今の状態が安全というわけではないことを認識することができた
makotokoma
ありがとうございました。
ru_1102_na
バイアスをプラスに転じるような考えをしたあ
y_cerezo
非常に参考になりました。
atsushi_112
確かに現状維持に比べ、変化があることはリスクと考えがちで、なかなか踏み出せないのですが、どんな風に考えるのが良いのか、参考になりました。
nb-take
現状維持の思い込みに対する考え方について勉強になりました。
oknmkcti
現状維持バイアスと授かり効果。機会損失にも関連してそう。
ruimasiko
転職する理由にもよる。ライフステージにもよる。
得られるメリットがどれだけかによる。
aya_s_
・現状打破のため、通常業務に加え、他部署プロジェクトのサポーター参加、部署兼業した経験があります。
→交流するうち、手揚げ参加のメンバーの転職、異動の経歴のフットワーク軽さに触れ、
・異動=ネガティブ、干される 印象、異動=カジュアル な印象になりました。
・異動辞令が受けた時も、適性は別として、これまでと受け取り方が変わり、驚きつつも前向きに受け止められました。
・転職ハードルは、今収入より減給となると両天秤無い判断です。それでも、講義のように転職経験者話を聞いたり、段階的に検討し、無理ない副業から段階的にシュミレーションしながらスタートするというのもありかなと思いました。
youichi_n
現状維持バイアス、授かり効果を理解できた。獲得したものを失う痛みが非常に大きいということは初めて聞いた。
現状の維持にこだわらずに無理をし過ぎないようにしたい。
また、普段からこういう習慣を持っていると現状維持バイアスを乗り越えやすいというものがあれば教えてほしい。勉強や運動の習慣など。
nats_ssr
ものを捨てられないのは、すごく共感しました!
働くことでいうと、1年以上いると違うところへ行きたくなる発作が始まってしまう一方で、メンタルを病んだ時は悪化するまでやめられなかった(他でやっていける自信がなくて)という経験もあります。
これからは、周囲に相談しながら、理想はフリーランスで働けるような人脈とスキルと体調の安定を身に付けていきたいです。
shirasagi-jo
転職を考えているわけではないが、自分がバイアス下にあることはとても認識した。
組織のメンバーには現状維持は退化だ・・・と叫んで、社内の変革は勧めてきているつもりだったが、
思ってた以上に授かり効果に浸っているような自覚を持った。
まあ、年齢もそれなりではあるが、転職をすることも選択肢に含めつつ自分のためになるのが何かを考えていきたい
takahiro0519
最終的にバイアスはゼロにはならないと思いますが、自分が納得できればそこまでかと思います。
koi-miyamoto
冷静にメリデメを比較する
g0jdfb
現状維持バイアスというかそれ以外の不安要素(自分のキャリアや経験値の低さ)が大きいと思う
mnakajima1
転職は今の地位や立場を失うと考えると、確かに転職には不安を感じる。
転職する際は、現状維持バイアスと授かり効果について理解した上で望みたい。
astk_0000
振り返るとやった後悔よりやらなかった後悔のほうが大きい。現状維持は「後退」を意味する。とにかく動く。新しいこと多くのことを経験し、自分の幹を太くしていくことが人生で大切だと思う。
akiyasumi
バイアスについて知ることや現状維持のリスクを知ることで決断する勇気にもなる
fujisawa_d
決定打がないとJTC勤務者ほど転職へのハードルは高い。決定打があれば別だ。
kai_ri
現状と未来を客観的に冷静に比較する。経験者の話を聞くは、他のことでも参考になると思います。
akiyama_m
日頃、現状にとどまろうとする考えに傾きがちだが、とどまることにリスクがあることについて改めて学ぶことができた。
chekisan
現状維持バイアス。自分自身にもあるあるの現象である。余程の強い動機付けがないと現状維持を選択する。ジリ貧とかゆでガエル、とかこれも同じ事象だろう。
しかし現状維持バイアスとは、ダメなことばかりではないと思う。
既にその分野に知識があり、リスクの計算が可能で且つリスクのコントロールもできる環境を選択し、維持しようとする行動は、それはそれで合理的とも言える。
先生のまとめのとおり、プロコンを洗い出して比較してできるだけ客観的に判断することを心掛けたい。
saku1111
年齢的に、体力や記憶力が衰えてきている。内容的に長く続けられるものは何かアンテナをはらなければと感じている
nomras
変化を恐れて現状維持に甘んじてしまう相手に対する対話の手法として、変化によって得られるものや、その先にある将来像を共有することが大切だと感じた。
manabi-1234
現状維持バイアスを自覚しよう。確かに、現状維持という考えが強く出てしまうことは、その通りだと思いました。
higa0318
現状が一番のリスク。VUCAの時代。ただ現状が居心地よい。現状に満足せずに変化をしていきます。
tsumai-masa
自分も現状維持バイアスで踏み切れないことが多々ある。
新たに得るメリットを想像し、動ける人になりたい
yoshi-no
現状の職場に留まることによって、居心地の良さを感じたり新たな職場に適応しなくて済んだり済むなど、目先のメリットだけを考えがちでした。講義の中にあった「失うことよりも、手に入れるものを考える」という風に考えを変えていくと、留まることにるデメリットや新たな職場に移ることのメリットなども冷静に考えることができると思いました。
hitakeya
自らであればバイアスを意識することで、改善が望めるかと思われた。部下などに意識させるには、どうすれば良いか、今後考えていきたい。
son_mi
転職だけでなく何か新しくはじめようと考えたとき、メリットデメリットをきちんと考えることが重要であると改めて感じた。現状維持にもリスクがあるということは痛感しているため、新しい業務へ積極的に挑戦をしていく、上司や他者へも宣言するなどしていきたいと感じた。
enokinoko
納得。その通りです。
理解しているが、踏み出すことが難しいですよね
toki0125
授かり効果は意識して取り組んでいきたい
isimat
失うことにフォーカスすると動けなくなる。得るものに注目して客観的に判断することが重要。
172-0207616
現状維持は心地よいが、茹でガエルになってしまわないよう、少し背伸びをする必要があると思いました。
kaku_san
資格取得をしようと思ってから、結局1年くらい手つかずになっている。忙しいからとか、今のままでも仕事はできているといった考えで自分に言い訳し前に進めていない。現状維持は居心地がいいが、実は一番のリスクだということを意識し、現状を打破し、新しいものを手にした喜びを得たいと思う。
ichi_t
自身に現状維持バイアスが働くことを認識し、やみくもに現状変革しようと反発するのではなく、冷静に客観的事実を洗い出して比較するように努めたい。
shun_shun1212
現状にとどまることは変化の激しい時代ではリスクであると痛感した。現状維持が楽ではあるが、現状維持は退化だと思う。
sa_ina
現状維持のリスクを考える。
kimuny
失うことより、手に入れることにしっかり注目できるように
y_kmi
断捨離を例にとると、最初は捨てることに抵抗があっても、捨てたことに対して抵抗がなくなってくる。部屋がスッキリするメリットも見えてきたら、持っていたバイアスも無くなるのではないかと思いました。
業務改善も繰り返すことで、現状維持したいというバイアスは薄れている。どんどん業務プロセスの改善もやっていきたいです。
vegitaberu
転職に限らず、現状維持バイアスは感じることが多いです。まず、失うことに対する、過剰かもしれない不安、そして、現状にとどまることのリスクを意識できないことなどがあると思います。特に、現状にとどまることへのリスクは、自分が気づいても、他者に納得してもらうことは、さらに難しく、結局、動けないということも多々あり、自分の説得力の弱さも含め、フラストレーションのもととなっています。
その反面、怖くても、やってみると意外と何ともなかったということが多々あるというお話もあり、やってみることが大切だと感じました。それと同時に、同じような立場で、一歩踏み出した人の話を聞くというのは、一人で考えるよりも、客観性が上がり、いい方法だと感じましたので、心掛けたいと思いました。
yamakei0907
現状の未来のバイアスの違い。良く理解し周りの意見も聞き入れながら答えを導き出す
taguchi-shin
現状維持バイアスは新たなチャレンジを阻害する要因となるので、取り掛かりはあまり考え過ぎず、まず行動することも大切と感じた。
yamada-kensuke
現状維持バイアスは実際に存在する
また、辞める時の方が何倍も辛さを感じるものである。
一方で、現状維持も気付かないうちに様々なリスクが上がっていることもある。
成長が止まる、経験値が増えないなど。
バイアスが存在し、自身もそのバイアスに囚われている事も意識し、客観的に未来を踏まえた状況を判断する必要がある。
また、転職などはすぐに判断しなくてはならない事ではない。冷静に判断する必要がある。
rk22
現状維持バイアス含めたバイアスは、深層心理に無意識的に染み込んだもので、そこに意識を向けられる事、認知する事に価値がある。
reikou
まだ何も持っていない時、又は持っているものが少ない時は手放しやすいかなぁ。手放すリスクより、手放した後はどうなるか考えることが大事だと思います。
okamichi
現状性バイアスや授かり効果は、誰しもが少なからず持っている特性だと思いました。
s_atmimi
現状維持、私もそういう傾向が強いと思う。
hayashi-p
失う事、変化を恐れず、現状を変えて行きたい。
toshimasa_f
失うもの、手に入れるもの、両方を客観的に判断することが重要で、即座に決める必要はないことを考えさせられました。
ただ現在、無職の場合、そうも言ってられないと思います。この場合、どうすれば良いのでしょうか?
shikay
自分が転職しようと思ったときは非常に漠然と「今のままでは良くない」と思っていただけだったのでこの動画と同じく必要性があまりなかった。実際に転職した時も「今のままでもそれなりの人生だろう」と思っていたので、転職動機がうまく作れなかった。そんな自分でも転職できたのは、そうだ!転職しよう!と思った時から6年の年月をかけて、前職で現状を変えようと奮闘したり外の人と交流の機会に参加したり、前職の中でも異動や公募や研修やとにかくやたらと手を伸ばし会社と議論に議論を重ねたからかもしれない。だとすると背中を押してくれた前職に感謝しかない。結局前職から一つも欠けることがなく前職よりも良い条件で自分がまさか本当に働けることになるとは思わなかった会社で働いているから転職してよかったと思う。獲得した時に努力した分失うことが怖くなると言われていたが、だったら失わないように現職で頑張りたい。自分の飽きっぽさが気になるので、現状維持バイアスは自分にとっては定着のためのエネルギーになると思う。
morimotoa
現状のまま居続ける事を低リスクと考える事は現状維持バイアス。変わらない事の方が本来リスク。
iwahashiyuhta
経験者の意見や転職先の条件をしっかりと見極め、バイアスに囚われない判断が必要である
h-yuki1226
なかなか踏み出せないことも、理由を書き出して客観的にデメリット、メリットを考えようと感じました。
naoki_1973
現状維持バイアスと授かり効果、分かっていても流されがちです。決断するときには思い切った行動が必要かもしれませんね。
cross0313
自分自身だと確かに意識することで変えることができそうだが、他社にどのように説明すればいいのかはイメージがまだできません。
sa-tsunoda
失うものと得るものを慎重に考える必要の大切さが実感できる話でした
ry1081
現状維持バイアスから抜け出せない自分がいます。ずっと現状維持できてしまっていますが、メリットデメリットを洗い出して意思決定していきたいです。
m-masa-2311
授かり効果を今後利用していきたいと感じた
pontaro-
現状維持は「ま、このまでもいいか~」という心理。転職には勇気が必要なのではなく、転職を必要とする状況、心理、理由、リスクをどれだけ背負うことになるのか、乗り越えられるのかなどを客観的に明確化することが先決。そのうえで「決断」するものである。
y-shiraki
現状維持バイアスと授かり効果が重なると中々改善が前に進まないので、それを理解した上で皆で協力してどんどん意見を出して良くしていこうと思う。カエル会議を行なっているので付箋でアイデアを出し合って、採用活動を今まで通りではなく時代にあったターゲットにあった方法へと変えていく。
chika_009
状況を客観視する手段の一つとして、他の人の意見を聞くということが有用とのこと。 なるほど、だから自分がそういう行動をしているんだなと、改めて認識した。
touto
働く目的は人それぞれです。授かり効果という考えは新しかった。得るものを強く意識する事が大事だと理解しました。
hashi2023
バイアスがあると理解していると、自分を少しでも客観的にみることができるので意識する
ftec
現状維持バイアスがあるので、転職したい・・って人は現職場に不満があることが逆説的にわかる。
転職などに至らなくとも業務でコミュニケーションコストがかかることや、面倒なことにも当てはまるので注意したい。
h_atsumi
差し迫った強い理由がない限り現状維持バイアスか働き、特に就職人気企業にいる人ほど新しい環境で新たな経験やチャンスを掴むことより今の環境から何かを失うことに恐怖を覚えることが多い。マイナス面に目を向けるだけでなく、時間をかけてメリットデメリットを冷静に見極めることが大切
tuntun88
自分に当てはまる事柄なので参考になった
zitronensaft
今回の内容は、業務だけでなく通常の生活においても活用できる話だと感じた。無意識に頑張って手に入れたのだから捨てるのはもったいないという気持ちを持っていたことが自覚できた。
jjjiro1965
現状維持バイアス、確かにあるなーと実感しました