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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント215件
nissy_1
参加型デザインの施行でよく見られる、参加者(顧客)がほとんど発言せず静まり返っているシーンを連想しながら動画を視聴した。
1対1のインタビューであれば返答は得られるが、参加者の本心を引き出すのは容易ではない。複数の参加者がいる場合、それぞれが周囲を気にして発言を控えているような場面が多く見られる。
イシューの明確化、イシューを支える質問の細分化とオープンエンド化は踏襲しつつ、参加者が思わず発言してしまうような感情に訴える質問を準備しておくことも大切ではないかと感じる。
pagupagu
顧客などを理解する必要がある
ozawa_h
インタビューやワークショップは司会者のスキルで結果が左右される。
自分のスキルに合う方法を取るようにします。
303_makoto
ユーザー調査に関する新たなツールが理解出来ました。
king25
利害関係者などを取り巻く方法
sachichisa
インタビューという言葉は知っていましたが、インタビュー時に気を付けなければならないことを具体的に知れてよかった。「過去の特定の瞬間」「リアクションのコントロール」を覚えておきたい。
yoo_kawa
デザインを発注したときに、成果品がこちらの意図するものとなるようにするのに役立てられると思いました。
k_yuna
学びが多い内容でした。
mmmnnnn
何度かインタビューはやったことがあったが、質問には質問で返す、はできていなかったので、今後気を付けたい。
pandapakkun
インタビューの留意点はすぐにでも活用できそうです。
ユーザーやマネジメント、業務上のステークホルダーへご意見聴取する機会が、大なり小なり、前もって準備できない場合も含め、実業務でも発生します。その前にたとえ5分でもインタビュー設計に時間を割くことで、インタビューの成果に差が出ると思いました。
pj_masa
社内施策で社員の声を拾うことは多くあるが、そこでも活用できると学びになった
chico120
リファラルについてやりたいと思ったが東京だけだと偏りそう。
kiriu10142
意見要望をヒアリングしながら進行することで導入後もスムーズに運用できる
もっていきたい方向に引っ張らないように意見要望をヒアリングするよう気をつけようと感じました
hirokazu_takeda
インタビュー設計においては、オープンエンドな質問が大事。むずかしいですね。答えありきで実施しないように注意します
jjnaka
インタビュー時に気を付けなければならないことを確認できた。特に「過去の特定の瞬間」「リアクションのコントロール」を覚えておきたい。
kentaro1976
何を実施するにしても、最初の目的がいかに具体的に設定できるかで成果に大きな差がでることを理解しました。
amazon
顧客の本音を引き出すための方法を考えることが大事だと思う
watanabe-tat
参加型デザインはユーザー参加によるオープンイノベーションにつながる。インタビュー設計では、クローズドな質問とオープンエンドな質問とを組み合わせる半構造化インタビューを検討したい。ワークショップ設計では、参加メンバのクラスタを意識して効果的に進めるよう留意したい。
aomon
自分よがりにならない
___sonusonu
ワークショップを開催するに当たり、参加者を把握した後に目的を再設計するというところが勉強になりました。
オープンエンドな質問がよくわからなかったので調べてみたところ、クローズドとの対比で考えるとわかりやすかった。
クローズドエンドはYes/Noで答えられる質問。
ara_henly
この章でも新しい物事を考えるうえで参考となるフレームワークを学ぶことが出来た
sasagawa_kaoru
雑談のみにならぬ様、ファシリテーターの役割が重要だと感じました。
mitayo
近々、職場でメンバーを募りグループワークを開催したいと考えているので勉強になりました。
tsukahara-m
顧客目線でのウエブデザインに活用できそうです。
csl_kojima
理解が深まりました。
kenji1209
たいへんよくわかりました。
rie_in
さまざまな人を巻き込んで実施することの良さと難しさがよくわかりました。インタビュー設計の具体的事例も知りたいです。
stani
ユーザーに対する調査結果は有効期限が短いのが欠点である。
007mine
ワークショップは、目的の明確化、参加者に対する事前調査、準備など必要で、顧客目線が必要。
karikomi-1011
顧客に意見やニーズを把握することが大事である。
sato_kr
自分に都合の良い回答を引き出そうとしてはいけない。
yuri_sudo3
参加型、インタビューなどよくわかった
muraka10
各デザイン手法の進め方、コツ、留意点についてある程度理解できました。
erik_2023
フィードバックを受けた際、「できない」と思ってしまいがちだが、「そのような点があるのか」と再起認識することが大事だと改めて思った。
rd6-6-9
工数とコストが許されるのならワークショップを開催してみたいと思った
taiki0330
ユーザー調査として、インタビューやワークショップを実施するが、インタビューをするための準備としてインタビュー設計を実施することが大切である。また、ワークショップについてもワークショップ設計を実施することが大切である
sugi_asa
デザイン設計においてもワークショップも有効な手法であることが分かった。
jun_koyama
顧客を理解するには、調査などによる定量的・定性的データがあるとベターです。
seki-z
顧客の要望の理解が大切だと感じました。
mry
参加型デザイン、インタビュー設計、ワークショップ設計は、顧客の深い理解とエンゲージメントの促進に欠かせない調査法です。参加型デザインでは、顧客が直接製品開発プロセスに関与し、彼らの実際のニーズと期待を反映させることができます。インタビュー設計を通じて、顧客の深層にある考えや感情を引き出し、より詳細なインサイトを得ることが可能です。ワークショップ設計では、顧客とのインタラクティブなセッションを通じて、アイデアの共創や問題解決のアプローチを探求します。これらの方法を用いることで、顧客の真のニーズを理解し、それに応じた製品やサービスを提供することが可能になり、長期的な顧客関係を築く基盤にしていきたいと考えます。
arinsu
質問には質問で返すというのが、なるほどと思いました。
aqueous
業種が全く異なるので参考にする場面が思いつかない。
yuk_o
ワークショップ開催するにあたり、参加者の把握とフィードバックも大切なんですね。
mmyagu
調査に当たっては沈黙に耐えることも必要ということに気づきました
ryosuke_shiga
参加者の状態を事前に整理する部分
yo_e25
新しい学びが多い内容でした
yoko12
ワークショップの意義を設定し実践する
ikawa_tatsuya
インタビューなど実施する際に使用してみたい
yuji-k1030
インタビューの設問設定や、ワークショップの意義明確化など、あいまいだった部分が整理された。
694660
参加者のフィードバック、意見を積極的に取り入れる際の注意事項が学べた
dhu28h7_293
インタビュー設計、ワークショップの留意点、端的にポイントがまとまっていてわかりやすい。
これらのポイントや留意点は、頭ではわかっていても、実際の現場では本当に聞くべきユーザー、参加者を呼べなかったり、呼べたとしても事前の説明が不足したり、十分な時間をとることができず中途半端になるなど、理想通りに行うことが難しい。
お客様に提案をする段階で、インタビューやワークショップの重要性、必要性をきちんと説明し、お客様にこちらが望むユーザーに、前向きに参加できるよう、段取りをすることが重要だと思う。今後このような案件がある際は、より慎重に実施するようにしたい。
cyobi99
ユーザーとの接点が日々あるメンバーの声をフラットにきくためにワークショップを開催したい
目的、意義を説明したうえで、問いかけを工夫しながら情報を引き出し、チーム全体で統一の目標を決めていきたい。
ユーザーからの生の声を知るために、ユーザーへのアンケートを取ることも効果的だと考えた。
思いつきでメンバーを集めたり、アンケートをとるのではなく、設計をしっかりと行い開催が必要と感じた。
yoshi_tk0713
インタビューなど実施する際に使用してみたい
ytoya1982
インタビューを何度か経験していますが、相手によって反応が様々なため目的と聞きたいことの優先順位が大事であることを認識しました。改めて誘導せずに相手の言葉から率直な意見を聞き出すことに徹したいと考えます。
k--g--
公平で効率的なインタビュー時の参考にしたいと思います。
tido
別部門でワークショップを実施しているところがあり、
興味はありました。
今回勉強したことで、ワークショップについて理解ができました。
enalia
インタビューやワークショップはしたことがないので、その手順や留意点が端的にまとめられていて参考になった。
hyoshimoto
インタビュー、ワークショップについて正しい手順をインプットした。
いずれも実施前の準備が大事なんだなあということに気づいた
akkimura
ワークショップに参加したことはあるが、開催する側として、ち密な準備が整備されていることを理解できた。
rmatsubara
インタビューとワークショップを通じて、ユーザーを巻き込むことができると感じた。それそれ効果や留意点が異なるため、目的に合わせた選択が重要だと感じた。特にワークショップでは事前インタビューや軌道修正など、実施できていないことが分かったため今後の実施で留意していきたい。
hamaaa
わかりやすい説明だった。
tera4ma
サービスの提供において、顧客からの情報を引き出す手法などが
より明確になったのではないかと思います。
また、質問の手法や情報の引き出すために大変参考になりました。
_shiori_
インタビューは本当に難しい…質問内容や聞き方など注意して設定しないとこちらの意図しない結果になるし、回答者の答えを誘導してしまうことも…。動画で出てきたポイントは最低限押さえておきたい。
yyano2
改めて顧客目線に立つという意味について考えさせられた。引き続き意識していきたい。
khosoyama
開催者、準備側のスキルが重要。事前の準備をしっかり行わないとうまくいかないことがわかった
mabe03
インタビュー設計でユーザーの質問に質問で買える点はなるほどと思った。ただ、一般には失礼にあたるので、質問で返す目的は伝えた方が良い。
mifukunaga
色んな調査方法を使い分けることが重要なのだと感じました。
ritsu-0618
綿密な設計が大切。
「質問には質問で答える」という手法が参考になった。
oga_yo
調査業務があるため、参考になります
mika--
気軽には取り組める内容では無かった。事前の段取りが重要でファシリテーション能力を必要とする、経験を必要とする内容ではないかと思います。
kento_yama
インタビュー設計がすごくわかりやすかった。学びが多い内容でした。
pomuec
調査法が様々あったように調査実施についても様々な手法があることを学んだ。調査法の特徴を抑えたうえで調査実施方法を見極め実施することで有効なデータを取得することができると思う。
s-oonuma
事前の準備の精度によって、もたらされる結果が大きく異なってくると感じました。
事前準備とシミュレーションを怠らないようにしたいです。
juni0929
ユーザーからの質問には質問で返すというテクニックが学びであった。質問で返すことで新たな発見をするチャンスが生まれるのだと理解した。
hr-sakai
顧客、ユーザーの事もっと勉強する必要を感じました。
moridaku
こちらの商品を売り込まない
yuya_yamada0618
インタビューを有効に活用したい。
3rac1e
ワークショップの開催など、実際に行動に起こす必要があると感じた。
tomikeda
インタビューやワークショップを実施するうえで、ユーザーやワークショップ参加者の興味を引き出すことが重要と感じた。
kaneakane
セミナーとワークショップの違いが興味深かったです。
nana-ori
インタビュー設計が興味深かった。質問には質問で答え
akr_5lvr
顧客理解を深めることでユーザー行動などに反映出来ると思う
semskkw
ワークショップについて具体的にどんな手法があるのかをもっと学びたい。
e-s-y
各種設計方法の考え方が参考になった。
vegitaberu
独りよがりにならないために、利用者などを、積極的に関与させて、その思いや状況を把握することは、重要だと感じていますが、その一方で、思い込みや常識と思っていることが邪魔して、なかなかうまくできないことがあります。自分が、ニュートラルな立場で、このような調査ができるよう意識したいと思いました。
kkkkssss
いずれの手法の実践においても、調査者側がユーザー側にバイアスをかけないよう、ユーザーのフラットな意見を収集することが大切であることが分かったので、いかにユーザーの意見をうまく引き出せるかということに注力して行きたいと思います。
higuma1016
インタビューに関する手法を学べた
marideppa
この回は私が得意とするコミュニケーションを必要とする調査方法だった。普段のコミュニケーション能力を活かせるので引き続き周りとの交流を深めていきたい
yoshiki2355
相手の反応は常に意識したい
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マーケティングなどの現地調査において①インタビュー設計や②ワークショップ設計は非常に有効であると感じた。特にインタービューにおいては聞き手に徹すること、また効率的な情報収集ができるようになるべく様々な角度から質問をすることも重要であると感じた。ワークショップはセミナーとは違うので参加者が主体的に参加をし、目的を明確にし、事前のアジェンダ設定、シミュレーションなどをしっかりと行い最終のフィードバックまでつなげることが重要であると感じた。
tera_n
デザインに限らない話があっ他ので、別の経験も活かせるかもしれないとの可能性を感じました
shimizu0423
インタビューでは傾聴やコントロールが必要
koichirou_k
ワークショップ設計にあたっては、参加者の属性等を把握し、参加者の属性等におうじた設計を行うことが重要。
oknmkcti
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biscuits
これは一番わかっているようでわかっていないテーマで難しかったです。もう一度よくすべきことを精査し、業務に進めてゆきます。
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人事制度のヒアリングを実施している。対象者をユーザとして、この考え方を活用したいと思う。
ta_nishi
顧客へのインタビューでは、相手に先入観や自社への忖度などが入らないように、注意して質問の設定やリアクションをしなくてはならない、と理解しました。
ta-mo-
調査を行う上での実践について、ロジカル的説明により理解が深まった。活動をしていく上で、実践していきたい。
mnmsy
教科書的な内容ではあるが理解の確認に役立った。
terulin
人によっては1対1のインタビューでは気軽に話せても、複数人になると、人の意見にタダ乗りするだけで本音を言わなくなってしまう参加者がいるのではないかと想像。
その様な人を生み出さないためにも、ファシリテーターの技量が試されそう。
回答に影響を与えてしまうような質問は、新聞の世論調査によくありそうだと感じました。