02月10日(火)まで無料
0:59:48
割引情報をチェック!
AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
02月10日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定
AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定
リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定
ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料
英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント2057件
a_7636
様々なカテゴリのコースが紐づけられていましたね。
以下、ご参考までに。
■Video4:業務のマネジメント
・PDCA ~個人と組織の成長に役立つ継続的な業務改善~【組織マネジメント】【初級】
■Video5:業務のマネジメント
・重要度/緊急度マトリクス ~仕事の優先順位を考える~【思考・コミュニケーション】【初級】
・ガントチャート~作業計画を可視化する~【思考・コミュニケーション】【初級】
・KPI ~目標達成を評価する指標の活用~【組織マネジメント】【初級】
■Video7:人のマネジメント
・動機づけ・衛生要因【リーダーシップ】【初級】
・ズローの欲求5段階説 ~人の欲求段階から動機づけを考える~【組織マネジメント】【初級】
・MBO(目標管理) ~目的や運用プロセスとポイントを学ぶ~【組織マネジメント】【初級】
・実践!メンバーの成長を促すフィードバック【組織マネジメント】【中級】
・エンパワメント【リーダーシップ】【初級】0:12:48
・1on1 ~部下の生産性やモチベーション向上に活用~【組織マネジメント】【初級】
■Video8:チームのマネジメント
・集団の発展段階【組織マネジメント】【初級】
・ダイバーシティマネジメント【組織マネジメント】【中級】
■Video9:チームのマネジメント
・ファシリテーション【思考・コミュニケーション】【中級】
■Video10:部署の地位のマネジメント
・バンドワゴン効果とアンダードッグ効果 ~意思決定の集団心理~【思考・コミュニケーション】【初級】
・Win-Win ~勝ち負けではない交渉の考え方を理解する~【思考・コミュニケーション】【初級】
・ビジネスライティング【思考・コミュニケーション】【中級】
■Video11:部署の地位のマネジメント
・パワーと影響力(入門編)【リーダーシップ】【初級】
・パワーと影響力【リーダーシップ】【中級】
・「志」を育てる【キャリア・志】【中級】
・返報性 ~受けた恩を返したい、人の自然な心理を活用する~【リーダーシップ】【初級】
hill_book
自分でやった方が早いと思うことはありますが、それでは、チーム全体として成長ができないし、メンバーのモチベーションも上がらない。
本講座は、マネージャーになる方にも有益だと思いましたが、若い方もマネージャーは何をする人なのかということを理解いただくにも役に立つのではないかなと思いました。マネージャーがマネージャーの仕事をしていないとメンバーから指摘が入るので、マネージャーの意識向上にもつながると思いました。
a-yoshi-z
今後、マネジメントをする中で今までは自己のスキル成長をしたいという思いが強くありました。また、タスクをこなすだけで自ら率先して良いものをチームとして形作るという事ができていませんでした。その為、自分はチームの一員としてどうすれば成長できるか、お客さまに喜んでもらえるかを考えていく必要があると感じました。
まずは、個々人の成長のために得意不得意を知るための1on1を行い、チームとしての目標、個人目標を設定していきます。そして、上司を巻き込み目標達成のために必要なデバイスを自分の意見を含めて提案していきます。
sakaemiyazaki
プレイヤーになることなく、エンパワメントを意識しつつチームとしてタスクをクリアできるようにマネジメントをおこなう。
ozawa_h
ミドルマネージャに本コースを推奨します。
yoshda-t-a
勇気を持ってやらないことを決める。
部下に具体的な目標設定と進捗確認を行う。
k-torigata
日々の業務でできていること、そうでないことが存在する。今回の動画の学びをチェックリストのように活用したいと思いました。
chika-14
マネージャーとして新米ですが部下育成、チーム運営を任せていただいた以上責任を果たすために、自身のスキルアップ、マネジメント力、対人対応力、人材育成力の向上が必要だと感じました。上位職になった以上、発言内容や相手に与えるインパクトを考慮しなければならないと思いました
horiuchimasa
小さいことから改善したい。休憩時間での会話、ヘソで話す。はすぐにでも実行したい。
shira7
権限委譲を意識したいと思いました。スピードが上がるので、うまくすれば、効果が出ると思いました
zawa6
今まではプレーヤーとして自分の成果や上司との関係性だけを重要視してきたが、今後はマネージャーとして部下や外部の部署、上司とのリレーションを図る立場になったと実感した。
特に、メンバーの動機づけの部分は出来ていないと思うため、まずは自分のビジョンを整理し、メンバーに伝え、1on1などで意見を吸い上げながら、すり合わせていきたい
utachanpapa
今後の業務にあたり、視野がクリアになったように感じます。具体的には担当作品については問題点や課題を可視化し、解決に導くために様々な意見を傾聴していけるようにしたいと考えます。
inoue_makoto
あらためて管理職としての自分の仕事を振り返ることができ、今後の業務に役立てていきたい。特にコーチングは部下の置かれている環境や精神状態、目指すべき目標などを意識して取り組んでいきたい。また、定期的な打ち合わせなどによりフォローしていきたい。
toyotaka
自分はミドルマネジャーとして、何を意識して業務にあたっていけば良いのかがイメージできた。まずは部下とのコミュニケーションを積極的にとり、ニーズを踏まえた上で仕事の適正な割り振りや進捗管理等を行い、最大限の成果を出していきたい。
nekoblaster
課長職でもプレイヤーが多い業界だが、マネジメントを実施して人を動かす方に力を入れて行きたい。
t_ichiyama
ミドルマネージャーとして、自身の弱みであるエンパワメントをスキルアップしていき、今後の良い組織となる為に、活動の目的、目標を共有して個々の強みを活かす舞台を用意して成功体験を積み重ねれる様に管理、フォローを行い人材育成に努めます。
76761717
大変だけどやりがいはあると感じた
chanmei_nn
今の置かれている立場そのものだったので繰り返し学習して理解を深めたいです。
naokikubota
話を良く聞く事が大切なので、話しかけられやすい雰囲気を保ち、こちらからも積極的にコミュニケーションをとります。公式な場もそうですが相手をより理解するためにランチなどに誘ってみます。
mitsurusasaki
今後部下ができた場合に、人のマネジメントでは、個々の部下の状況に合わせて動機付けを行うことや、OJTにおいてエンパワメントやコーチングを上手く利用することが重要であると学んだ。また、チームのマネジメントにおいては特に心理的安全性の実現に配慮し、いろいろな意見をどんどん言ってもらえるチーム作りを目指します。
youyou_1
ミドルマネージャーは多くの役割を果たさなければいけない。
①部署の役割の定義
②メンバーのアサインメント
③目標の設定と結果の必達
④メンバーの指導・支援とそれによる動機付け、人材育成
⑤効果的なハイアウトプットなチームを作る
⑥部署の代表として他部署や外部との関係を構築する
私はプレイングマネージャーですが、③目標の設定と結果の必達を意識しがちです。
振り返ってみると過去の上司や今の上司は③以外にもかなり労力を割いていたように思える。特に⑥他部署との関係構築などはミドルマネージャーにならないと見えない部分でもあるので、現場仕事に少し余裕が持てるように働き、俯瞰して、部署全体を正しい方向に導いていく必要があると感じた。
mnim
上司や部下、他部署の方などから信頼・信用を得るというのは、あまり意識して行動できていなかったなと感じました。
仕事をちゃんとやって、周囲とも適切なコミュニケーションをとっていれば、自ずと信頼・信用は得て行けるものだと思いますが、
もう少しだけ、周囲の方々に対して感謝を口に出して伝えることで、もう少し良いコミュニケーションを行えるように心がけたいと思います。
71217
コミュニケーションのマネジメント
一言で言うと、相手の話を聞く力とリスペクト
1点目は、自ら率先するとともに、いいコミュニケーションを褒めるです。 コミュニケーションを活性化したいと感じるのであれば、まずはマネージャー自らが前向きに取り組む。
2点目は、前向きな発信を促すです。
3点目は、コミュニケーションしやすい雰囲気を醸成する。
4点目は、コミュニケーションを活性化する題材を提供するです。
5点目は、業務の効率化でコミュニケーションのための時間を増やすです。
6点目は、非公式なコミュニケーションの場を設けるです。
ayato_a
少人数ではあるものの良いチームを見直して見直しをはかっていきたい。
どうしても少人数なのでプレイにまわってしまう自分もかえていかないといけないと痛感しています。
部下もマネージャーがどんな役割なのか理解してもらえるともっとチームはよくなると思われる。
1ma1zum1
周りへの根回しなど、何となくでやっていた部分もあったが、こういった部分に関してその意味を明確にできたことはよかったのではないかと思う。適切な相手への根回しをしていくことでより効率的に仕事を進めていきたい。
また、今後チームをまとめる立場になっていくので、上司とメンバーの間での立ち回りについても実践できるところから始めていきたい。
hana_878787
部下の育成・チームの育成だけでなく、自分の立ち位置における役割を改めて確認することができた。動画の悪い例のようなアクションをしている可能性があると感じたため、今一度自分の行動を振り返るようにする。
suzukime
業務で活用するためには、1つ1つの事象を客観的にとらえ、各マネジメントポイントについてポイントをとらえられているかを確認して進めることが必要
行き当たりばったりではなく、アクション1つ1つにもPDCAを回していく。
例えば、1on1、定例MTGの前に、目標を設定し、部下と共有した上でコミュニケーションを実施し、ラップアップで達成度を確認する。日常のコミュニケーションで気を付けたい点、人に興味をもって、I(私)メッセージを伝える、関連部(ステークフォルダー)を漏らさず意識して課題を遂行するなどの細かい項目も日々の目標とその振り返りとして継続アクションしてくことが大切
11265
自分のビジョンを自らの言葉で部下に発信することが重要であると感じました。環境作り、やらないことを勇気をもって決めることが必要であり、チームの成果を考え実行することを学びました。
ykkh
意識が変わるきっかけの動画となりました。
まずは、『やらないことを決める』『業務の優先順位付をする』をやってみたいと思います。
その後、グループ目標と照らし合わせ、割振していけると良いな。と思います。
hayashi0912
課長になったつもりで業務を俯瞰します
mytam
今後どのような意識を持って業務にあたればよいか活用します
okada-to
チームでやりましょうと言いつつ、できる人が率先してやってしまい。苦手なのでやってほしい。時間がないので、分担したい参加だけしているけど。ほぼ何もしない。など、さまざまな人がいる。
動機づけることで、エンカレッジできればいいが、どちらかというと、そういう人たちは、提携作業だけを間違えなくこなしていくことがあっているのだとおもう。しかし、いまの変化の激しい世の中で、そんな定型的な働き方しかしなく、エンカレッジしたところで、逆説的に考えてしまう人には、しらけさせてしまうのではないかと思う。(昔のパワーで引っ張るもそうだが。)この方法を見て、いくらうまくやったと思っても、十人十色なので、似たようなところを感じてしまう人は多く、どんどん増えていくのではないかとも思う内容でした。
taikitiekey
マネージャーであるにもかかわらず、室内最年少で、後輩もおらず、会社からマネジメントする機会を与えられていないので、あまり実感のない内容ばかりだった。マネジメントする立場になったら実践しようと思います。
guinevere
特に最後の部署・チームの地位をマネジメントするというのは、振り返ってみるとその様な動きを取っていることが多いが目的を言語化するとこうなるのかという発見でした。パワーの源泉も同じで、今の時代は肩書だけでは人が着いて来ないというのは明白なので信用貯金や関係性をベースにしたマネジメントが求められているということがよく分かりました。
itomost
部下は今おりませんがわかりやすい説明でした。
kuno_yuuichi
人との関わり合い方を意識して、ネットワークの構築、信頼関係の醸成など、内外の人との関わりを積極的に行おうと思う。
yuuji1984
全て習ったことをそのまま使うという教科書的な対応ではうまく行かないと思いつつ、基本を理解しておくことは非常に重要であると考える。基本を理解しつつ発展、臨機応変に対応していきたい。
ko_miya_jb4
箇所方針の共有等が足りていない気づきがあったので、方針を策定したまま放置しておかず、4半期や会議の場でのCAや箇所方針を掲示して日々のコミュニケーションや面談等でそれに触れて社員とコミュニケーションをとるアクションを実行していきます。
また、エンパワーメントに課題があると再認識しました。理想的な業務指示の仕方にとらわれず、部下に「あなた(上司が)ができない仕事は私もできません」等のマイナス意見や指示に従わない部下がいたとしても、根気よく業務の必要性を伝え、一緒になって課題解決を進めていくアクション増やしていきます。
c_nino
学んだ点を日々意識して行動したい。
・自分自身がプレイヤーにならずしっかりと部下に役割を持たせる
・目標や課題を明確にして、しっかりと進捗を共有していくこと
・1on1 MTG等を活用してコミュニケーション機会を設けること
・自分自身の視野を広く、会社組織全体をみながら行動発言をしていくこと
・人にも物事にも誠実に向き合うこと
ke-kondou
人材育成は意識していたが、チームマネジメントやボスマネジメントをなんとなく捉えていたが、今回体系的に学ぶことが出来て非常に有意義だった。現在はマネージャーを目指す立場だが、今回の講義内容を糧にし、上を目指していきたい。
yoshio-yama
・まずは、社員一人ひとりの能力や業務内容を把握し、個人的な環境をしっかり把握して上で、社員一人ひとり応じた対応が必要。そのためには、コミュニケーションをしっかりと取りつつ、仕事を任せる際は、まずはやらせてみて、このから、サポートをしていく。サポートするためには、当然、人間関係もできていなかれば、相談もしてもらえないし、相談しやすい雰囲気に作っていく必要があり、仕事する環境も整備をしていく必要がある。また、業務は、一人で行うものではなく、チームとしてしっかり、目標に向かって取り組まなければならないと思うので、目標設定をしっかりと行い、同じ目標に向かって業務を行っていくことが大事と思います。
popochichi
組織の活性化のために、意見が活発にでるような雰囲気作りやミーティングのファシリテートの仕方を工夫してみようと思う。また、普段から気軽に話しかけられるような雰囲気作りを作るためにも自分からも声掛けに努めていきたい。
また、マネジメントの役割の一つとして、自組織の地位を向上させることがあったが、自分自身にその意識が欠如していたため、明日からは関係部からの協力を得やすい組織となるための台作りとして、関係部のキーパーソンとのコミュニケーションも意識的に深めていきたいと思う。
b_miyuki
ミーティングで意見がなかなかでない場合も多いため、自分から話かけることを意識して実施していく。
keisuke_makino
ミドルマネジメントに対して自分自身に課題が多いことが分かった。まずは小さなことから始めるとあったので課題と感じているプレイヤー気質の脱却から始めたい。
shino8
話しをする聞くなどコミニケーションをまずこころがけて頑張ります。
bana_1205
どうしてもプレーヤー意識が抜けることがない。
自身が行う方が早いし、対応の仕方でトラブルになるかもと不安を覚えてしまっている。
もう少し人に振ることを心掛けて、どの様にフォローしていくべきかを考えていきたい
yan_
ミドルマネージャーの働きの一つとして自分の部署のスポークスパーソンとなって情報発信、広報の役割を担うこと、また自分の部署の地位向上を目指してチーム運営することで、他の部署からの信頼を得て働きやすい環境をつくること等が学びとなりました。
nakataka77
メンバーへの関わり方、コミュニケーションの取り方で、メンバーの行動を変え、組織のアウトプットを高めることができると思う。
2896_beer
管理職となってからも目先の業務に追われて視座を高く持つ機会が持てていなかったが、研修で学んだエンパワーメントを通じて部下の自律的な行動を引き出していきたい。
そのためにも定例的なミーティングを通じて会社施策の方向性の共有や自組織特有のアプローチについての意見交換などを促していく。
jjkimura555
部下へ仕事を任せる。無線環境評価は、部下に判断をさせて、結果を報告させる。
チームとして切替を無事に迎えるために何が必要かみんなでアイデアを出して、意見交換をする。
globis2323
自身は目先の成果やスピード感を重視しすぎてマイクロマネジメントになりがちであった。それはメンバーのやる気や行動力に繋がらないため、改善が必要である。権限移譲は完全にお任せすることではなく、目的や方針を共有したうえで、そこはずれないようにしつつある程度自由性を持たせることが必要。他者も含めてチームの成果を出すことがマネージャーの仕事なので、メンバーの業務の関心や習熟度に合わせて、ティーチング、コーチング、メンタルングを使い分けて支援していきたい。目的達成に近づいているかをモニタリングしつつ適切な頻度でフィードバックしていき成長、自立へ導いていけると良い。
hide4129
チームとして運営する上で目標と役割の見える化が重要だと考えます。
現状は目先の業務ばかり追いかけており中々日々の共有がおろそかになっている部分があるので
決められた時間、決められたFMで数値課題を共有していき、進捗を共有するようにしていきます。
hiro--k--
独りよがりにならず、自部署や担当する課のマネジメントを行いつつ、関係する他部署とも連携をとりながら適切な関係を気づきながら業務を遂行できるよう関係者を巻き込んでいく
karubemasao
新入社員中途社員が入ってきた時に活用できそうです
makko_j0j0
業務を進める上で、明確なチーム目標の設定、メンバーの意欲の引き出しや能動的に業務を進めてもらうためのコーチングを行い、チームとして成果を出していくことを意識していきたい。
また、チームで業務を進めることはもちろん、他部署との関係を円滑にするための活動や、部署の価値向上に資する活動も並行して行なっていく。
frttuinfddr
今後の業務に関して重要なポイントが網羅されていた。課題が見えて勉強になった。
kassy1008
エンパワメントについて、自分自身の課題と感じた。部下と向き合う姿勢を改めて見直したい。
kanagawakagawa
適切な根回しをやっていくため、他部署のキーマンとコミュニケーションをしっかりとっていきたい。
tora_0923
業務で活用するにはまず、グループ員と上長とのコミュニケーションが重要と考える。グループのタスク、目標を定め、共有し、一週間に一度はグループミーティングと上長を含めた面談を行いたいと思う。特にグループ員との面談では自分の意見、業務の進捗結果だけでなく、困っている点や成長に向けての要望等も聞きだしていきたい。
shu_niwa
業務遂行においてPDCAは重要と考えていますが、効率的に策定し実行に移す事を常に考えている。効率的に策定するには、部下との
コミュニケーションが重要であり、率先して話掛けする様にしている。
yo_55
日常的に使えるものばかりだった。特に活用したいのは以下の通りです。
・問題点の可視化について、時間がないのを言い訳に口頭で説明しがち。結果部下の理解がどこまでなのかを定期的に確認する必要があったため、可視化したものを用意するようにしたい。
・動機付けについて、人によって手法が違うため、1on1などで会話をしながらどれが最適か選択し、使い分けていきたい。
・プレーヤーが抜けないについて、どうしても時間がなくて自分が中心となって実践してしまうことがあるため、自分がいないと進められないという状況にならないようまずはOJTをしながら考えてもらうことを継続し、優先度や緊急度の分け方をレクチャー。エンパワーメントしつつ徐々に離れていくようにしたい。
・チームマネジメントについて、コミュニケーションが活性化するような施策を日常的に取り入れる。朝礼やグルミでのコメント、定期的なディスカッションなど。1on1では相手に話しをさせ、考えを引き出すことを意識して実践したい。
後は、この動画をまた見返して自身の振り返りをしたいと思います。
tsukada_yu
自身は課長職よりも下位の職位ではあるが、課長の目指す方向性を理解し、他のメンバーと積極的にコミュニケーションをとりながらPDCAを回していく必要があると感じた。
課員が困っている場面もよく見かけるので、架け橋となりながら遂行していきたい。
tanuki_do
業務で活用するために新任マネージャーとして自分のグループの印象を良くするための自らの振る舞いに注意しようと考えています
y-yamaya
管理店舗で問題が起こった時に立ち止まって考えるきっかけになる。相手のスキルを考慮しチームを意識する
apuya
高い志は高い妥協点につながるという点が一番心に残った。
高い志がないと、AIが出してくれたような借り物の正解しか答えられないし、その人がマネージャーである意味がない。
自分は仕事を通して何を成し遂げたいのか?ということは、自分はどう生きるか?ということと近似している。理想論かもしれないが、私は仕事を通じて関わる人一人ひとりの人生観に触れ、良い化学反応が起きる…そんな環境づくりをしていきたい。
また組織の発達段階についても興味深かったのでさらに学んでいきたい。
inekoko
マネジメントといっても、人、チーム、業務など良いバランスで一つ一つのことに傾聴し丁寧に取り組むことが必要だと感じました。
funako-a
つい、できていることを確認して安心したくなるが、できていないことにこそ着目して今後対策が必要と認識した。部下を細かくケアするマネージメントがてきていないが、いまの仕事のやり方では限界をかんじており、他の研修で効率的な仕事の仕方、取捨選択のできるマネジメントを学びたい。
a0036922
・人材育成
・人脈づくり
・ボスマネ
を通じて、チームの成果を上げ会社の業績に貢献する。
yoshiki_miura
部下とのコミュニケーションを大切に業務を進める
moriekazummi
自身が新任マネージャーの際に見ておきたかったな。と思いました。今はチームマネジメントからは外れていますがとても参考になりました。
yoshitaka48
志を語る場面が少ないので定例会議など意識して行うようにしたい。
不要な業務を減らして業務効率を上げて部下との必要なコミュニケーションを図れるようにしたい。
被定型業務も多いので、動機づけや、フィードバックを大事にしたい。
fjt0319
新任マネージャーとして、チームとしての目標達成・部下の育成など役立つものが多かった。
部下へのきちんとした動機づけを日々行い、目標達成にきると思う。
kajiurasan
マネージャーとして部下の力を伸ばし組織をまとめて行きます。
boskon
傾聴、権限移譲、PDCA、動機付けをバランスよく行って部下の成長を促すリーダーになっていきたい。同時に、部門のスポークスマンとした発信力も養って実践していきたいと感じた
gure0590
実際の業務に生かしたいと思います
m_kimura_2043
自分で行ったほうが早い仕事と部下の成長、また業務進捗の天秤で割り振りを考えながら業務を行う。
sfggg
部下育成は自身の成長にもつながる職務であり、会社目標等を指示、理解を求めることは自身での再認識であることを学びました。
a0018327
毎週実施している朝礼において、その週の予定を共有する際に、目的を説明するようにすること。
現状は計画に対してどの位置にいると考えているかを話すこと。
の2つをまずはやってみようと思った。
nishimuratakaya
普段の業務遂行や、部下の育成(醸成)などに今まで以上に意識を強く持ちながら、ミドルマネージャーとしての前準備や自分の成長の為に実施していく。
t-my-54
自組織のコミュニケーションを活性化させたいと考えており、自ら率先して雰囲気作りや良いコミュニケーション褒める、感謝するといった行動を実践したいと思います。
okimasu
自身がステップアップする中で、自分自身が実施する方が早いから信頼・信用を保有しながらメンバーを能動的に活躍頂く環境つくりへ意識が変化してきました。1人では何も出来ない、多くの人と共に進める事で企業が強くなり、成果は相乗的に積み重なっていくと考えています。これからも今回学んだ事を振り返りながら邁進していきたい
dm4579
定例MTGでの部下とのコミュニケーションにおいて積極的に活用したい
mjt
高い志を持ち、部署全体を巻き込んで仕事をする。他部署と衝突した際も、自身が解決に向けて場を設けたり部下を悲しませないようにする。
hiroairei1124
コーチングのポイントを意識して、1ON1ミーティングなのに臨みたいと思う。
masa_7131
内容としては、聞いたことがある内容や実行している内容などがありましたが、具体的であり自分こと化することができました。
できていること、できていなかったこと分かりました。
あと、印象的であったのが、時間は経営資源とのキーワード。どうしても意識が低くなり残業ありきの業務スタイルなので、それをまずは変えていく必要があるなと思います。
その具体的な内容として、①運営会議の見直し②評価の見直し
①の見直し内容としては、管理者が実施する運営会議が超勤になるほど残念なことは無いので、事前の資料共有や時間設定などをして有効化を図る。②については、時間と成果の両方を見て評価していくです。成果は後として、残業時間で頑張っている、頑張っていないを評価にしがちですが、それは能力が低くければ時間がかかるので両者を比べ、時間が少なく成果があるほうが会社としてもプラスです。改めてその認識を浸透していこうと思いました
msnbksd
部下に業務の指示を出す場面、報告を受ける場面などで、自らがとるべき行動の参考となる
kawa6000
プレーヤーとしての脱却すべくまずコミュニケーション活性化の意識を強く持ち、話を聞く姿勢(相手へ身体を向けるよう意識する)を見直したい。
hanasoma
業務で必要と感じることは、目標設定の明確性と調整力であると考えます。
目の前の業務に終始しがちであり、これが部下にも影響を与えることは多々ありますので、まずはしっかりとした目標(ゴール)の設定を行い、課としての方向性をはっきりさせたうえで業務に携わることが必要と考えました。そこで、定期的に課会を開き、課としてのゴールを明確にしつつ定期的にこれを再確認することで、向かうべき方向を誤らないような対応をとっていく所存です。
また、他部署や上司との調整力を備えるため、自身の部署にかかわらず積極的にコミュニケーションをとり、周囲を巻き込んだ調整力を身につけようと考えます。
20180724
チームメンバーの発言しやすい環境をつくる。WEBは顔出し、笑顔で聞く等、
take_nishiyama
ミドルマネージャーに求められる役割がたくさんあることが分かった。PDCAをうまく回すために、業務中だけでなく、休憩時間や昼食時間のコミュニケーションも活用していきたいと思う。
koma3000
部署の地位を上げるという役割はこれまで理解していなかった。他部署からどう見えるかを意識し、それを具体的な行動に落とし込みたい。
i-lys
業務で活用するには、メンバーの意見を聞き、仕事がしやすいようにマネージャーが動き、業務遂行すべき方向に導いてあげることが大事である。
fumie02
ミドルマネージャーとして必要な資質は、仕事のみならず社会で生きていく中で重要だと感じました。
tatarutaru
何においても高い志しが必要だと感じた。
ただ一生懸命頑張るほど、部下はその苦労の
部分だけにフォーカスし、後に続く者が
出て来ないのが昨今の問題。
学んだ事を活かしながら、より効率的に
そしてよりストレスフリーに活動したい。
k_6tones
適切な根回し、が一番考えさせられて、これまでの似たような教材でも習わなかったところだったので、実践していきたいと思った。
正しかったり、やらないといけないことはまず発信、と思っていたけれど、必要な意見交換をしてからのほうがむしろきっと業務が早く動くような気がする。
yuichi-fuji
会議などで部下たちからの意見発信をする雰囲気をつくれていなかった。
私が指示や指導をするだけでなく彼らの困っていることに耳を傾ける時間、彼らの言葉で問題定義や成功体験を話す時間をつくるべきだった。
それにひつような会議の発言できる雰囲気つくりに努めていきたい。
006hira
部下は若手ばかりで国籍の違うメンバーもいる中でダイバーシティ部分の内容が刺さりました。
現状なかなか意見が出ないチームミーティングですが、もっと、話を振って、聞き出すことで、
各メンバーの価値観や意見を引き出して、より面白いチームにしていきたいと思います。
asami3
部下とコミュニケーションをとり、信頼関係を結び、個々の成長を促す環境づくりに励む。
seniti77
勇気を持ってやらないことを決める。
yn123
チームの地位についてはあまり意識が及んでいなかったと思う。
まずは小さく、キーパーソンが誰かを見極めて行くことから始めたい。