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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント293件
a_7636
私は何度か転職しました。
面接を受ける側として「面接する側の人と一緒に働きたいと思うか」は非常に大きなポイントだと思います。
逆にいえば、私自身が一緒に働きたい対象だと思われるか?が重要なのですよね。
・採用担当者が日頃できるトレーニングとは?
・定番の「当社の志望動機は?」を超える、効果的な質問とは?
・採用とは?→商売
気になった方は、是非このコースをご覧ください。
ちなみに私も「当社への志望動機は?」は正直無駄だと思う派です。
鉄板設問なので、回答は準備していきましたけどね。。。
taichi_enomoto
カルチャーフィットは言語化しないと無意味になること。
megmeg-17
自分は人を見る目がない、と諦めていましたが、磨くことができる、という希望が湧きました。特に、現場との意見交換や自己理解を深めることは、すぐにでも取り掛かれるので、ぜひやってみたいと思います。
ari_0
組織という立場からビジネスを見ると、採用活動は組織のソフトであり大切な商売である。
人を知るにはまずは自分をよく知り、魅力とは何かを考える。
日常から、知らなかった自分の新たな面に気づけるよう自身への感度を高めることが、採用活動に限らず相手を知る練習になる。
採用の基準づくりは、カルチャーといったような漠然とした言葉で片付けずに、曖昧さを言語化していくことで明確になっていく。
曖昧な思いつきでも、言語化に挑戦することで、自分の魅力のストックになる。
shikay
自分は採用担当になったが、会社を成り立たせるうえで資金調達と人財獲得はダイレクトに効くすごく重要な仕事ということが分かった。自分は中途入社で、元々は技術職だったので採用担当の仕事を正直舐めていたが襟を正したい。この役割を自分にまかせていただいた組織に感謝したい。
tomo-tom
採用をビジネスとして捉えていなかったと反省した。
izapon1976
【Point】採用はマッチングなので、面接官側にも人としての魅力がなければならない
面白いひとになった方が良い、仕事力が高いだけだとダメと小野さんが仰っていたところがとても印象に残りました。
応募者の方々は面接官を通して、その会社の雰囲気を察するということに留意し採用活動を行います。
test_
不安を感じながら、努力する、という言葉がとても印象に残りました。
どこまでいっても、たかが1h程度で人のことを判断するのは無理がある。
それでも、出来ないながらも、
できる限りで努力していく、そんな行動を続けていきたいと思いました。
ojr_800
志望動機を聞くのは無駄という言葉は斬新だなと思いました。
chiisai-kiba
採用の業務とは、相手との人間力のぶつかり合いでもあるとも言えます。そのためには自分自身を掘り下げるとともに、自分の業務や会社についての深い理解も必要だと受け止めました。 自分自身がその業務、その会社を楽しみ、そこでの成長が得られなければ 相手にも伝わらないし、相手の中身を引き出すこともできないですからね。
上記は常に言語化し、アップデートすることで 更に磨きがかかるとともに、自己を振り返り 自分がもし転職したり事業を立ち当てる立場になったときには大切な物になると考えます。
jzo
明日採用面接をする時の心構えがわかりました。面接官の魅力を高めることが大事なのが気が付きませんでした。
sphsph
大切な仕事ですが、成否がなかなか判断しにくいので難しいですね。
数年後の会社がこれで決まる!!
teppei79
採用面接を実際に行う時に意識したい。
kemokemo
採用活動が会社運営における重要なイベントだということが新たな視点でした。感性を磨きながら、採用する側の人間力を高めていきたいと思います。
kimura481
自分に魅力が無いと、良い人も来ない。自分磨きをする必要がある
採用はビジネスの根幹
mainoumi
採用面接時にまず志望動機を聞くことにあまり意味がないことに共感した。エピソードベースで候補者の本質を探る、深堀質問を心掛けたい
pandakoki
採用への心構え、準備事項の話しでから、採用に限らず ビジネスパーソン、商売人として
成功する秘訣にもつながるアイデアが豊富にあり非常に参考になる動画でした。
ueno-takuro
非常に勉強になりました。
grape10
良い面接官になるには、自分をまず知ること、自分が面白い人になることだった。
会話の中で相手が話を広げてくれない場合、質問して深掘りすることなので、その人に興味を持って接することが必要だと思った。
採用面接はビジネスであるという話を聞き、会社の中でも重要な業務を担当しているんだという誇りを持って取り組んでいきたいと思った。
tatsuro-kochi
採用基準について何が譲れないことなのか、何が妥協できることなのかを考えることが大切で、それそのものが現在の業務を考えることに綱ある本質かもしれない。また、経験やスキルの要件は変えてもよいが、コンピテンシーやポテンシャルはしっかり見るべきという指摘は大切に受け止めたい。自分が選ぶことに加えて、相手からも選ばれるという意識を忘れずに、体験ベースのコンピテンシーを聞き出せるような機会を作っていきたい。
takumi_1453
資金調達と採用くらい他に重要な企業活動は無いのでは?、の意識は採用に関わる全ての人が持つべきですね。経営層の意識改革が大事かも。
sei_9661
「採用はビジネスの根幹」は響いた。面接側の雰囲気づくりも重要だと改めて実感
kame-chan
本動画の本筋ではないかもしれませんが、「カルチャーフィットさせるのがマネージャーの仕事」という言葉が響きました。私自身は採用にかかわることはないのですが、中途採用された方がチームに配属されたり異動で他部門から新メンバーを受け入れることがここ数年続いているので、チームリーダーとして新メンバーをどのようにカルチャーフィットさせるていけるか考えていこうと思います。
shinada_daisaku
自分の魅力を上げることで相手にとって良い印象や一緒に働きたいにつながると感じました。
y-2515
採用活動は資金調達と同じくらい重要な活動ということを学んだ。確かに才能がある人が加わると事業は成長すると思う。
人を見極めるために「どんな人生にしたいですか?」と聞くことが重要という話が最も印象に残った。自分もどんな人生にしたいか常に考えているということだと思う。
a-a1225
自分を磨き魅力的な人間になること。まず念頭に置きたいと思いました。
また奢ることなく、自信を持って採用に取り組み、選ばれる、選んでいただけるような組織作りを目指したいと思います。
elon-masuo
多様な専門知識とスキルの取り込み: 優れた採用プロセスにより、異なるバックグラウンドや専門知識を持つ人材を集めることができます。これにより、企業は変化する市場に適応し、革新的なアイデアを生み出す力を強化できます。
組織文化の形成: 適切な採用を通じて、企業は望ましい組織文化を形成し、従業員のモチベーションやエンゲージメントを向上させることができます。これは、チームワークや協力関係の構築にも寄与します。
ab0110
採用する側とされる側で意識が違うことがよくわかった。
torokawa
志望動機を聞くのが無駄というのにびっくりした
semskkw
志望動機を最初に聞くのは恋愛ですぐに「私のどこが好き?」と聞くのと同じ、会社にカルチャーフィットするかを見るのは仲良しグループに入れてあげるかどうか…など、面接でありがちだけど日常に置き換えると好ましくないようなことをしていると気付かされました。
採用面接業務に携わってはいないですが、とても面白い有意義な内容でした。
ntachikawa
採用する側も自分を磨く
tom_2
採用に限らず、汎用性のある内容だと思いました。
hi_az
採用する側とされる側で意識が違うことがよくわかったし、志望動機を聞くのが無駄というのにびっくりした
mitsugu-n
資金調達と採用がビジネスの源泉。
志望意欲はつくるもの。
panthers85
自分磨きを怠らないこと、面白い人間を採用するとよい、
そのために採用する側が面接者よりも魅力的な人間になることが必要だと思う。
志望動機を聞くことは無駄だということは驚いたが、どういった会社か調べもしない人を採用するのは勇気がいる。
ftec
何となくの言語化で認識を持つのでなく、共通認識として採用基準を明確化したい
hirotoku1026
志望動機を聞くのではなくどんな人生にしたいかを聞くというのがココロニ残りました。
jun-2020
人を採用するという上目線ではなく、自分を知り、自分の感性を磨くことが大事ということに感銘を受けた。そして、採用面接はお金を生むための最大の重要なアクティビティと言い切る点も凄いと感じた。それだけの覚悟を持って、人を採用する覚悟を持ち、自己研鑽をしていきたい。
ポテンシャル・コンピテンシーを持った人材を集め、自社の成長に繋げていきたい。
yfuke
日々磨くべきは人間力ということで、生きてる時間全てが採用力向上につながると思って生き生きと生きるべきと。
また、好奇心がかなりの部分で重要な要素というのは感じました。
kazu_wada
採用は「商売」である。企業活動の根幹をなす業務であり、良い人の縁をつなぐことである。
gt23
採用はビジネスの根幹
正にそうだと思いました
自分の魅力を高める
正にそうだと思いました
志望動機は聞かない、聞くなら最後に聞く
恋愛と同じ、出会った最初に私の何処が好きと聞くようなもの、
正にそうだと思いました
little_ryohei
スキルや経験より、もっと深い部分、どんな人生にしたいのか?伸びしろは?を重視するのはしっくりときました。
採用を成功させるには、自分の魅力を上げていく、これは採用に関わらず、ビジネスを進める上でも当てはまることと思いますが、その通りだと思いました。
jtpj_fukui
採用がビジネスの根幹と仰っていたのは非常に印象的でした。採用を手間と考えている人たちに見てもらいたい講義でした。
yoshi_nukui
「採用はビジネスの根幹」というのが心に残りました。
ayumi__i
採用関連の業務にとどまらず、ビジネスパーソンとしての在り方についても学べる深い内容でした。相手の魅力を引き出すために、自分自身も日々成長して自分磨きをしなければいけないこと、採用力などは高められることも学びました。
bfs1969
自分磨きを意識し、自分が魅力的になることが、いい人とつながっていく大きな源になる。
tkame
常に、自分を磨くこと、チャレンジすることを進めていきます。また、採用はビジネス成功の入り口であることを知りました。
tony_dg
カルチャーなど、ビッグワードで議論をすることをやめようと思います。
kenji1209
採用面接は商売である。
kazu-mishima
採用は、重要なアクティビティであるという言葉印象的でした。
tyamashi
自分自身の人間力を上げていくことが採用にも生きてくること、志望動機は聞かなくていい、聞くとしても最後に感触程度で、採用の大切さ、大変勉強になりました
hiyamako
わたしはエンジニアですが、社内でチームメンバーを探すときや派遣を依頼するときなどにも使えるお話だったと思います。スキルよりも価値観が合っているほうが、中長期のメンバーとしては重要ですね。
higumax
優秀な人はカルチャーにフィットさせられる能力がある。
ピンときた。
kenichi-nakamu
採用は商売だというフレーズが非常に頭に残った
e-y3964
採用はビジネスの根幹だという言葉が印象的でした。
shin130
人から情報を引き出す場合は、場を作り相手が話しやすくしてあげる心遣いをしてあげる。
また、面接や採用をビジネスと割り切り、組織作りを考えていく視点を学んだ。
採用相手の可能性を見抜き、これから出会う人との機会を大切にしていきたい。
daijirou-hazama
「開き直る」という点に共感しました。場の空気を読まずに自分の意見を主張するということだと思いますので、大事にしていきたいと思います。また、採用担当者の人間性が受験者の選択を決定する一つの要因にもなるかと思いますので、自分磨きも頑張ります。
deek
典型的な質問で終わらせるのではなく、採用要件を改めて考え、学生と会話する。
yuuya_shiomi
採用は商売というビジネスの考え方が大切だと感じた。
人材不足の中で必要となってくる採用基準も見直しすことでより定着率も上がり、会社も成長していくかと思います
3000
・志望動機を聞くことはナンセンス
・面接する側の自分自身のことを知ったり、人間的な魅力を高めることが大切
・相手が緊張しているときには、自分からリラックスしてあげる
・採用は商売
など勉強になりました。
日常では、自分自身のことを知ったり、感性を磨き自分の魅力を高めていきたい。面接する側になった時は、自分からリラックスして、緊張を解いてあげて、その人の経験談や情熱など、深いところを見てあげられるようにしたい。
nyaru
動機は聞き出す。エピソードをききながら
hirotana13
志望動機を聞かないでエピソードから深掘りをして、色々なコンピテンシーを確認していく重要性を感じた。
良い人材を入れることが将来の経営的な成功にも繋がる1つの重要なビジネス要素であることを知れた。相手を知るためにも自分自身を知ることも努めていき、また場数も増やして人を見る力を養っていきたい。
tatsu-yu
カルチャーフィットが大事というのは、言わんとしていることはわかるものの、ビックワードであり、行動特性などもっと具体化しないと、採用側、応募者、ともにミスマッチを引き起こしそうですね。適応力がある応募者、適応させられる体制の組織ならよいのですが、それができない人、会社も多いと思います。
user14775984
採用面接が事業の一つという考えがなかった。
確かにそれが会社の根幹となる部分であることに意外と気づいていない。
採用に躍起になっている人事部とかがまさにそうと思う。
kimie_chocolat
面接官の人柄が大事だと改めて感じました。
学生さんに企業を選ぶ際の決めては?と聞くと最終的には社員の雰囲気や面接の対応と回答されることが多いです。
志望動機は聞く意味がないとのことでしたが、エントリーシートに記載される内容は、みんなだいたい同じことが記載されており、差がつかないので聞いてもあまり意味がないと自分も感じていました。エピソードから志望動機につながるものを引き出せるように深掘り質問が出来るようになりたいと思います。
suzukimasaya
採用担当は、人としての魅力を高める必要がある
hirotomo1
人を見る目は、自分を磨くことで養われる。
apsyoushi
志望動機を聞くのはナンセンスがハッとさせられました。
当たり前のように聞いていたので改善しようと思った。
入りの一言でお会いするの楽しみにしてました、も早速実践します
yasaka12
採用はビジネス活動。自分に魅力があるようにしていかないといけないし、場数を踏まないといけない。事業部門側で採用面接は苦手な方だが数をこなしていくしかないと感じた。
norinori_h
「採用はビジネスの根幹」という言葉に深く共感しました。従業員にとって企業の入り口は、新卒採用・キャリア採用の2ゲートしかないので、その2ゲートを任されている身として、責任と誇りを持って取り組んで行きます。
tochikawa
採用面接が会社経営にとってとても重要な活動であることが分かりました。また、自分を知り、感性を磨き続けることが魅力的な採用担当者、ビジネスパーソンになるために必要なのだと分かりました。
obiwan_senobi
採用面接は商売の根幹!
ルーティーン的に行ってしまいがちだが、ビジネスにおいてお金を生み出すための大事な仕事。
志望動機は最初に聞くのではなく、最後にどれくらい関心があるのかを図るために聞く
アイスブレイクは最初にするが、お会いするのを楽しみにしていました!と伝えるだけでもアイスブレイクになる。
人生プランやキャリアプランを聞いて、そのビジョンに対し会社で並走できるのかを判断するといい
できる人は適応能力が高いのでブランドのカルチャーに最初からはまっていなくてもはまってくるようになる。
hr-sakai
第一印象で相手がわかる事は経験があってもむずかし。でも性格は見抜けそう。
yacooo
採用面接時の参考になりました。
koo-0903
採用はビジネスの根幹。
それをしっかりと意識して採用活動に活かしていきたい
k_yuna
大変勉強になりました。
hill_book
採用は、ビジネスそのものであるという考えは持っていませんでしたが、その通りだと思いました。
cs1960
大変勉強になりました。
sato_kas
コンピテンシーやポテンシャルはしっかりみるべき?
gody
たくさんの罠にはまっている気がしました
i323
自身の仕事は人事とは直接的に関係はないが、「人を選ぶ技術」というタイトルに惹かれて視聴しました。採用の方の苦労やポイントがとても分かりやすかったし、カルチャーフットという言葉の曖昧さであったり、採用はビジネスの根幹ということを知れてよかった。
k_ma2no
採用はビジネス。今まで何となく面接を行っていたことに反省というか、もったいなさを感じました。
happygolucky294
志望動機を最初に聞くのは、恋愛で最初に自分のことを好きか?と聞くのと変わらない、という言葉にものすごく納得しました。エピソードベースで候補者の方が考えていること、どういう人なのかをお聞きして、最後に「当社に関心ありますか?」みたいな形で関心度を測るようにしたいと思います。
yasu_ichi
人間力を磨くことが大事であると思いました。
人を採用するには、自分がその人の内面を見れなくてはいけなくて、自分の内面を分かっていないければ
人の内面も分からないと思うので、まずは自分の内面を見つめ直します。
shi_bata
とても良い講義でした。
suzukijunichi
採用は商売
採用者が日頃できるトレーニングとは、
とてもこころにささりました
nanakoryusei
採用は、ビジネスの根幹であり、商売の発想を持つこと。エピソードベースで、深堀りしていきながら、人を見抜いていくこと。自分自身、魅力的な人間であること。
勉強になりました。
toshi-iwai
採用面接は商売である。経験と実績という表面ではなく、エピソードを通じたプロセスや考え方からポテンシャルエネルギーをくみ取ること、すなわち会社の生命線である人材を企業としてどのように考えているのか明確にする必要がありますね。中途採用=即戦力で採用しても企業風土が合わなくて辞めるひとも多いです。
kounoichi
採用面接は面接官である自分自身が魅力的でなければいけない。なぜなら、相手も面接官を通して会社の魅力が伝わるので非常に重要なことだと理解しました。また、人を見る目を養うためには、常に自分自身を見る、深く内省することが大事なので、私も一日の仕事が終わって、自分はうまく仕事ができたか、どういう心理状態だったか?こういう傾向がある等、振り返る時間を設けたいと思います。また、短い時間で相手の魅力や能力を確認するためには、面接の中でもアイスブレイクも必要で、「あなたにお会いするのを楽しみにしていました」という声掛けは実践していきたいと思います。
takahashi_a2
志望動機をそのまま聞くのはナンセンスの部分、共感しました
w_axl
企業(経営層)での重要な仕事は 資金調達と採用 にはとても共感できた。
yuji-fukuniwa
採用面接の重要性を改めて実感しました。
katsu1021
志望動機は一番といっていいくらいすぐ聞いていたので、聞くとしても最後に聞こうと思いました。
ritsraku
経験や業務スキルではなく、コンピテンシーや行動特性、ポテンシャルをよく見るという面接における観点に共感した。
私はその方の実績を聞くことはあまり重要視しておらず、どういう考えからその行動をしたのか?などを掘り下げている。
面接のスキルも高めることが出来ると伺い、一回一回を経験として自分の糧になるよう取り組もうと思う。
kuruka2
採用は商売であるという言葉が印象に残った。私は採用する立場にはないので、周囲の人に伝えることで貢献したい。
araki_yuji
採用はビジネスという言葉が印象的であった
t_review_as
会社の中で資金調達と採用以外に重要なことありますか?がめちゃくちゃ刺さりました。会社も組織も人で成り立ってるんだから、本来どういう人を雇うかって一番重要なはずだよな、と思いました。そこに力を入れてるようで入れていない人が多すぎると思います。直接採用に携わることはしてませんが、新人教育や異動時の接し方も同じところがあるので、意識したいと思いました。
tsurukichipoppo
採用活動に直接的にはかかわっていないが、①採用とはビジネスの今回であること、また、②人を見る目はトレーニングで鍛えられること、③ビジネスパーソンとしては、仕事力が高いではなく、芸人力の高さ(自意識を下げ、開き直る、力を抜く)も必要であること、の3点が印象に残った。今後、自分磨きを続けることによって、ビジネスパーソンとしても成長していきたい。
ykk11
面接のコミュニケーション能力が高くない人からの引き出し方について、興味深かった。コミュニケーションがなくても活躍できる場が会社には沢山あるため、ここの採用市場は競合が少ない良い市場な気がする。ただ、それは競合が難しいから出来てないだけなので、実戦は難しい。
tmiz315
人を見る目を鍛える。採用はビジネスの根幹である。という視点を意識して取り組みます。