0:53:51
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント100件
saito-yoshitaka
ニーズと共に自然と変わっていく部分は取り入れる事も必要であり、コスパは至極当然な判断基準と考えます。
kfujimu_0630
お互いの価値観を尊重しあうというのが一番のポイントだと思いました。Z世代でなくてもプラントベースフードを食べているい人はいますし、Z世代でもお肉や牛乳を食す人はいるので、それぞれの価値観を認め合うことが一番だと思いました。継続理由として世代問わずコスパは大事ですね。ありがとうございました。
kido_naoki
コスパはZ世代に限らず当たり前に商品選択の一要素である
itsumishigeto
新しい食品としてプラントベースフードを認識して適切な品揃えや商品提案を試していくことが大切だと考える
yukio0318
お互いの好きな物、価値感は大事にする、自分の価値観を押し付けしないという感覚が浸透している。
自分の「こうだ」の押し付けは気を付けないといけないと感じた。
everest
Z世代の価値観に寄り添った商品企画やプロモーション戦略の立案に活用したい。
yasu_ichi
環境に優しい選択をしていきます。
mizuno-t
日本は古来からプラントベースフードをよく食していると思うので、そこで培われた経験を活かし、世界のマーケットに打って出るべきと感じた。
takedamunekazu
あまり、響かなかった
oka1111
代替の印象を持っていたが、今後は健康のためにも、プラントベースフードに積極的に目を向けていきたいです
k_osada
「プラントベースフード」を気にすることは少なかったので、今後は意識してみます。ありがとうございました。
hs-nemoto
世代にとらわれず、又、価値観を尊重する事ですね
karatsutakeru
面白かった。今後の生活に生かしていきたい。
manabiglobis
代替肉としての利用がどの程度進んでいくのかに「、注意を払いたいと思う
ex1001009179
プラントベースフードを食したことはありますが、肉製品系のものは正直おいしいとは言い難いものが多いと感じる。
しかしながら健康面からみると、低糖質、低カロリー等メリットが多いのも事実である。まだ成長過程ということもあるので、味については少しながらもおいしくなっていくことを期待したいですね。それとコスパについても重要ですね。いくら健康面が良いと言っても購入費用が高いと正直、手を出しづらいのも事実です。世間の購入意欲が高まり認知されれば手軽に買える時代がくるのも遠くない未来なのかもしれません。
oloso68
プラントベースフードが賞味期限が長いことは知らなかった。
どこかでみた気もするが、宇宙食やSFに出てくる食べ物のようなブランディングもありかもしれない。
kobiki25
学びになります。Z世代の考えが聞ける素晴らしい講座です。
kazu-1227
サスティナブルって何か知らなかった。プラントベースフードと言う言葉も初めて知った。
hhmorimoto
恥ずかしながらプラントベースフードとはどんなものかよくわかっていませんでした
サスティナブルな、これからの時代のキーワードの1つとして覚えておきたいと思います
takagaki-h
プラントベースフードがあるのは知っていたが、Z世代が意識している割合が多いことがわかり今後のZ世代とのコミュニケーションツールに使っていきます。
hiro_316643
プラントフードの将来性がとても気になる。
nobu_kai
Z世代関係ない気もする
wakuda1
世代が違うと自分の世代ではあまりない考えを持っているということがわかった。上の世代から学ぶということは当たり前のようにやってきたが、下の世代から学ぶことも多いことに気づかされた。色々な世代の人とコミュニケーションをとって、視野を広げたいと思った。
sugi54
プラントベースフード身近になりましたね。しばらく前から牛乳ではなく豆乳やアーモンドミルクを飲むようになりました。
andy999
☆Z世代と考える「プラントベースフード」 ~共感を生む多様性・自分らしさ~
植物性代替肉の利用が身近
健康に良さそう、サステナブル
宗教上の理由だけでない
健康・ダイエットのために大豆ミートが増える
ヴィーガン・ベジタリアンとお互いの価値観の共有を行う
たまたま手に持ったものが、サセテナブルだと嬉しいと感じる
植物性ミルクを取り入れるなど、動物性とは違った価値観がある。
tantakatan_10
植物性フードもいいね
toyoshino
今までプラントベースフードを手に取ったことがないので、見かけたら購入してみようと思う。
値段は気になるが・・・。
tpt2025
活用方法はすぐには思いつかないが、大豆ミートは今後大きなシェアを占めるだろう。
miyashitak
植物性食品=プラントベースフード
大豆ミート、植物ミルク(アーモンド、オーツ麦、ピスタチオなど)
以前: 動物性食品の代替、入手性悪、種類少ない、美味しくない、宗教上の理由や個人ライフスタイル
現在: 入手性良い、種類豊富、美味しい、健康的、環境負荷低くサステナブル
市場規模拡大傾向
消費期限長く保存性の高さも重宝
mishibya
フラントベースフードというのは、植物性の原料をもとに作られた食べ物であるということが理解できました。これは、ある宗教や生活様式から発生してその食品にたどり着くのではなく、時代のニーズやある世代のライフスタイルとしてそういうようなフラントベースフードを選択する選択肢があり、そしてその市場が増えているということが分かりました。
yuka0319
プラントベースフードと言われると何か分からなかったが、大豆ミートやオーツミルクと言われると身近に感じた。数年前だと商品が少ないかつ仕方なく代替している品が多かったイメージだった。近年スーパーに置いてあり手に取りやすく美味しいものも沢山あるので、私はサステイナブルやダイエットというより食品の選択肢の一部として選んでいたと改めて実感した。
arachan0928
今回はプラントベースフードについて学びました。今まで、豆腐ハンバーグといったイメージがありましたが、オーツミルクやアーモンドミルクなど、身近なところにプラントベースフードが導入されていることを知りました。Z世代の意見も参考になりました。多様な食生活を過ごしたいと思います。
yu-yokohama
ベースがなんでも自分がおいしいと思うものを食したい
wokka_777
植物性ミルクは自分も選択肢の一つに挙げたいと思いましたが、今回のテーマはZ世代に限らない話に感じました。
noujoup
食事もここまでサステイナブルの意識が若者世代まで浸透して来ていることに驚いた。
多様性が尊重される時代になり、食だけではなく様々な分野で選択肢が増える事は良いと感じた。
o--mi
Z世代はそういうことを考えているのだと勉強になりました。
cf16hull
「プラントベースフード」という言葉は初めて知ったためなじみがないので、お店等で見てみたいと思いました。
shimayu0614
プラントベースが流行っているのにはヘルシー 思考や ビザ 仕込むそういったものがあるが プラントベースとバリュー 2個 まだ きちんと理解していない人がいると思う 培養肉には色々な物質が入っているし 日本で言うと カップラーメンのあの変なお肉っていうことになると思う本当のプランツ ベースは安全に無農薬で作られた大豆によって作られているものが望ましいと思うオーツミルク や アーモンドミルクも牛乳より体にとって消化が良くてそうやって人は 日常的に色々な食事をとることによって体調を整えていくのはいいことだと思います
gorufudaisuki
Z世代との関わり方のヒントとして役に立ちそう。
b-jun
多様性がポイントのような気がしました。
masakun-s
食の変化に関しても興味深い内容でした。Z世代と上手に向き合えるようにする為のよい動画でした
monarie
健康志向やサステナブル志向の高まりによってプラントベースフードが普及してきているが,これからも普及が広がると予想されている。オーツミルクやアーモンドミルクは経験したことがあるが大豆ミートはないため,早いうちにチャレンジしてみたい。
k-kikkawa
自分の価値観にはないものだからこそ、こういった価値観があるということを知っておき、理解する必要がある
お互いの価値観を尊重し合う、というのはこういうことだなと思う
inaka4451
この動画で次の3つの重要な学びを得た。
・Z世代におけるプラントベースフードの受容: 大豆ミートなどプラントベースフードを
「美味しい」と感じ、積極的に取り入れるZ世代が増加している。
・食の多様性への対応: ビーガンやベジタリアンの友人と食事をする際、それぞれの食の
価値観を尊重し、食べたいものを自由に選択するフラットな関係性が重要である。
・サステナブルな価値観とコスパ: SDGsやサステナブルな商品に対して好印象を持つ一方
で、Z世代は価格(コスパ)を重視し、手に届きやすい価格帯であることが継続的な利用
の鍵となる。
shinta-k
この動画を視聴して、大豆ミートを食べてみようと思いました。何事も挑戦してみる事が大切と感じました。
you_me_you
そういえば、3年前ぐらいにプラントベースってよく聞きました。今も何でしょうか?
世代の意見には共感できましたねぇ。
masa-yamaji
プラントベースフードの販売を始めた企業に勤務しており、市場の拡大に期待しつつも自社商品の認知度アップ・売上向上に取り組む必要があり、Z世代の意識などに触れる貴重な機会となった。商品価値の訴求に活用したいと思う。
hirokiyui
ヴィーガンやベジタリアンが一定いることを前提に会食の場の選定を考えたいと思いました。
イギリスのZ世代でのヴィーガン・ベジタリアンの比率30%は驚きでした。
masadai3578
・プラントベースフード:植物性食品で以前は肉や魚の代用肉であったのが、真価が止まらない門居なっている。
言葉は初めて聞きました。
現生活では自然に入り込んでいてスーパーやデパートに行っても極自然に置いてありその状況によって選ぶ「
選択肢」が増えてきていることは生活環境の変化に対応しているので大変良いと思います。
これからも各個人の環境や考え方で食べるものが選べるように普及が増大するとコストも下げられと思います。
健康にもサステナブルにも大変良いことだと思いました。
moto1222
プラントベースフードの開発に携わっていますが、それの開発、市場に出すことが目的となり本来の目的(環境、健康)が蔑ろになっている現状があります。
表面上の形に囚われず、本質を見失わないことが重要だと感じます。
koba32
価値観を認め合う事の大切さが重要
nyongpong
プラントベースフードはどんどん新しいものが出てきているのでそのトレンドを把握しておくようにしたい。
celt
「プラントベースフード」という言葉は初耳だったが、単純に動物タンパクの代替品や美容効果を求めるといった従来的な意味ではなく、保存がきくので防災の観点でローリングストックに向いているとか、SDGsの視点からコスパさえ良ければ選ぶという思想は新しいと思いました。
mckusa
Z世代がプラントベースフードに関心が高いのが驚き。
hossy2022
このシリーズのコンテンツ視聴しているのですが、核心に迫る程の分析ができてないので、学びとしては薄いですね。どちらかというと、時事ニュースを見ているような感じです。
ですが、キーワードとして出る言葉は間違いなく世の中の流れの中で意味のあるものでした。
handa5te
プラントベースフードという言葉を初めて知ったが、大豆ミートやアーモンドミルクなど振り返ってみればここ最近スーパーやコンビニで見かけることが増えたことに気付いた。
y_cerezo
アーモンドミルク、Z世代と共通点があり、ホッとしました。
onikichi
健康志向は間違いないが、このテーマは無理に環境配慮に持っていこうとしている様で違和感があった。
日本ではまだそれを感じられない。日本のサスティナビリティ意識は高く無いと思う
ethan-hunt
食に対する価値観の変化を学んだ。自由に選択できる世の中になればいいと思う。好きなものを食べたらいい。
tfunakoshi
植物性ミルクはよく見かけて飲んだこともありますが、大豆ミートなどは未経験でした。思った以上に市民権を得ているようで驚きました。それこそ豆腐ハンバーグなどのイメージしかなかったので。
選択肢が広がるのはいいのですが、大豆や小麦のアレルギーなどもあるので、代替肉によってそれらの摂取量が増えた結果、アレルギーに影響が無いのかどうか、その点は少し不安を感じました。
acs993222
プラントベースははじめて聞いた
nabe_tsuyoshi
店が増えようとしている背景がわかりました。まだまだ市場拡大が期待できそうですね。単なる流行りではない、と。
skg-l
サステイナブルの視点でモノを選択する意識を高めようと思いました。
kazuyoshi0624
特にこだわらない、自分が選んだものが、たまたまそうだった。そんな軽い感覚が今の世代なんですかね。でも、サステナブルの意識は高そうですね。
hanyanya
植物性ミルクはいいのだけど、牛乳の将来が少し心配
tanesannta
プラントベースフード、環境負荷が軽いから、サステナブルだからだけではなく、普通においしいぷたんとベースフードが増えてきていることは、嬉しいことです。
imahori1203
アーモンドミルクは上手く市場のウォンツを捉えた商品だと思う。
nkhr1964
Z世代を知る参考になりました。
どの世代に対しても共通ですが、予備知識をもって接することは相互理解の促進に繋がると期待しています。
k_yam
20年前からベジタリアンの同僚がいましたが、宴会でもそれぞれ好きなものを食べるというスタンスでした。特にZ世代だからという違いは感じず、ただ、食べ物の選択肢は広がってきていますね。
komutotoro
女性の使われる言葉がやはりZ世代ですね
kawai_12
意識せずとも健康志向、環境への配慮が根付いてるZ世代ではあるが、コスパも大事というところで引っ掛かりがあることが一点。
若者=ジャンキーフード、という考えもあまりよろしくないと思いました。時代の流れにそう形で食文化も大きく変化していると感じます。
ntm_ota
100%プラントベースの親類がいるが、自分も取り入れようと努力はしている。
ただ、完全シフトは難しいので、価値観が違う者同士の共存と尊重が大切だと思う。
sphsph
あまり堅苦しく考えず、取り入れて行ければいいかなと思います。
世代でその傾向が強いというのはあるのでしょうね。
個人的なは全く問題ありあせん。
yasu-okazaki
サステナブル商品を選ぶよりは、手に取ったものが結果的にサステナブルだった場合が嬉しい、というのは素直な感想。拘りが強いというよりも、コスパ重要も最もな意見だ。
ozawa_h
世代の違いうよりも年収か今の時代からやはり価格が重要なように感じました。
私のまわりでは食物性ミルクを飲んでいるのは私一人です。
マイバッグは殆ど多くの人が持っています。
memeko
z世代の意見が聞けて良かった。
shusuke-yamada
プラントベースフードで食糧問題を解決する一つの方法といえます。
最も、食の価値観が反映されています。
俗に言うコスパがいいものを目指しているといえます(コスパや効率性、生産性を耳にし続けていますから)。
cocolo0415
主要な顧客になりうるはずのZ世代だが、現状は売価が高くて購入に至っていないと思われる。需要と供給売価のギャップを埋める必要がある。価格ダウンか。徹底的な意識の高さの演出か。
beobeo
今後の仕事にどう結びつくかわかりませんが参考になりました。
osamu-16
栄養分だけでなく、環境影響なども考慮した考えかたもある。
obit1311
いまだに肉の代替品をという意識をぬけていないなと感じました
taku_og
同じZ世代として、一般的に語られているZ世代のエシカルでサステナブルな志向に懐疑的でしたが、意外と自分が気が付いていないだけでサステナブルなほうを選択しているシーンはあると気づきました。たとえば、スターバックスでなんとなく、アーモンドミルクラテを頼むことがあります。味が好きだとか、環境に良いからとか、そういう理由ではなくアーモンドミルクを選んでいるとこだわりがある風に周りから見られるのではないかという期待から選んでいます。これまでなかった代替ミルクの選択肢が増えたことによって、飲み物を選ぶシーンでもセルフブランディングを自然と意識するようになっているのかもしれません。こうしたシーンでは数十円程度の価格の差も特段気にしませんし、サステナブルな消費を広めていくには、「選ぶだけで優越感に浸れる」要素があるといいのかもしれないと思いました。
machi-yo
情報番組の1コーナーを見ているような感覚になりました
kishimami
新鮮な内容で、面白かったです。
hideaki-fujito
プラントベース フードにつき 浸透度合い Z 世代の考え方お聞きすることができました。 ただ 温室効果ガスを削減するのではなく根本となる植物の恵みを最大限に活かす方法についてもより検討したいと考えます。
yumi_torigoe
プラントフードは特にZ世代だからというものではないと思う。健康嗜好の私は大豆ミートをよく買うし、Z世代の息子はお金がないから買わない。
受け入れられるかどうかは人によると思います
kamiishida
若手社員、または顧客の若年層へのペルソナ設定に使います
masatora_kato
知らない言葉を理解できた。
プラントベースフードが定着するためには、コスパが良くなる必要がありそう。
riko-san
Z世代の、他人に左右されず自分の好きなものをコスパを意識して取り入れる感覚は、素晴らしいと思う。人の目を意識して、他人からどう見られているか、人と同じものと持ちたい、体験したいと思って生きてきた世代とは全く感覚が異なる。
Z世代と向き合うときの基本的な情報を教えていただいたように思う。
mari-3120
Z世代も大豆ミートなど、肉の代替品を積極的に取り入れている事を初めて知りました。健康への意識が高いと思います。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
sh-un1
若手とのミーティング
rie5
昔に比べて好き嫌いをなくすという一択から、体質や価値観を考慮して選択肢が広がってきたと感じる。
また環境に負荷がかかっていないか意識できているところも素晴らしいと感じ、良い刺激をもらった。Z世代の傾向として同世代間で共有したいと思った。また同時に情報が多い時代であることから、偏りすぎずに摂取することも大事だと感じた。
smizutani
代替肉市場の勢いは去年くらいから落ちてきているという話もあるし、これからどうなるか?というところ。
プラントベースだから健康に良いというのも、物によっては添加物たっぷりだったりなので、なんとなく、雰囲気で流行っているような印象を持ってるけど、どうでしょう。
koji_wada
欧米では個人の意識変革が強く、コストや味覚などの影響を受けにくいが、日本では特にコストの意識や影響が大きいので、その点を提供者側がブレークスルーできるか?にかかっているように思う。一般化するには。
mightyharuka
トレンドでは終わらせたくないプレントベースド
サステナブルな選択をみんなができるように。
そう願います。
norimasa315
プラントベースフードに関して、市場が拡大していること、身近に品物が増えていることを認識できた。ただ、Z世代に特徴があるとは感じられない。
プラントベースフードの動向に注視したい。
china0710
プラントベースフードという言葉が初めて聞きましたが、動画を視聴してオーツミルク等が該当する物とわかり学ぶことが出来ました。
n-yoshida2020
世代を分けて考える必要性は希薄と思います。
食は全世代が考えなくてはならないと思います。