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コメント106件
ozawa_h
課題の婚活についての問題については個人的には悩むのであれば相手のことも考えて別れた方が良いと思いました。
プロスペクト理論を結婚に適用する論文を見つけました。この論文では結婚についてプロスペクト理論と期待効用理論で考えられています。
https://sites.duke.edu/djepapers/files/2016/10/bogdanova-anastasia-dje.pdf
お金を重視するならば期待効用理論で選択された方がよいかな?結婚の相手も人間なので相手と同じ理論が考えられる人の方がよいかな?(笑)
masashi1025
今と将来を比較して結論を出す事は、非常に難しい。待つことによるリスクを洗い出す事による比較は参考になった。
saito-yoshitaka
読めない未来に希望を繋ぐか、今の状況を変えていけるか自身の心の持ちようだと感じました。
tokatiobihiro
うしなう事物のリスト化する
参考になりました。
kenih
怒っている時やモヤモヤする時など感情が動いている時に冷静な判断がつかないことがある。
そこで紙などに書き出して冷静に客観視することが重要であるというのもこの解決策と共通する点があると感じた。
akiyasumi
迷って意思決定しない間に失っているものをリストアップする。プロスペクト理論の損失回避性の心理を利用すること。
tomo-tom
結婚相手は間違うと一生涯に亘っての損失になり得るので注意!でも自分の子供は本当に可愛いです!
婚活も引き際と機会損失を考えれば上手くいく…のでしょうか。考えとしては分かっても、実際の経験者でないと分からない事も多そうです。
shusuke-yamada
今から見た未来を失いたくないから、意思決定できないといえます。
逆に意思決定しないことによって、失っているものを考えるというところが新しい視点であるといえます。
kfujimu_0630
意思決定に迷った時は、意思決定する/しない、両方の場合の未来の自分を想像して、要素や条件を洗い出しながら決めると良いですね!ありがとうございました。
yamatsuyo210
意思決定をしないことによって自分が失っているものがあるか、あるとすれば何であるかを把握した上で判断していくことが大切。
hatorif
人材採用に使える
t-k001133
経済行動学で言う損失回避の論理は非常にわかりやすかったが、選択するすることで失うメリットを考えると言うことには、そのメリットが低いメリットの可能性、または無理矢理メリットを創出捻出してしまう可能性もあるので注意しなければならないと考えた。
sphsph
理解できました。
そのように考えてみます。
とは言うものの、なかなか難しいです。
tamasama
決断を下すとき、その決断をしないと失うリスクをまず洗い出すことを学んだ。
tobitobi
非常に腹落ちしました。
yoshi___xyz
「自分が選択しなかった・踏み出さなかったことで、その期間に失うもの」を思い浮かべることで一歩踏み出せるかもしれない(あるいは、心が動かなければ、そのまま)という話は、異動や転職の時など、人生の転機の判断においても使える考え方・視点だと感じた。
加えて、「ABC理論」を組み合わせると「起こったことへの受け止め方」によってさらに視点を切り替えられるので良さそう。
takahon
意思決定を先延ばしにすることて発生しうる損失を考慮することで早期の意思決定を促したい。
wat106
判断に迷うとき、ついつい、もう少し待って様子を見て…という展開になりがちだが、待つことによるメリットと県段して進むことのメリットをよく検討するようにしたい。
matomita
意思決定を延ばすことの損失について考えさせられる
yk_1079
損失回避バイアスを利用するため、具体的な損失をリストアップする、というのは有効だと感じた。選択に迷ったときに試してみたい。
vegitaberu
自分も、なぜ、一歩踏み出せないかを、止まっていることにより損をしていること、待つことに得られることなどを、具体的に考えてみたいと思います。
ighat
人は期待、希望をベースに考えがち、リスク/ベネフィットを適正に評価した上での判断をしない傾向というプロスペクティブ理論。
判断の際、選択しないデメリットを具体的に列記、把握することで、回避出来る。
gintaku
意思決定できない場合は、意思決定今しないことによって失うものを書き出すことによって問題点がクリアになる
ysdnbms0701
意志決定できないことによるデメリットを考えることが大事だと思いました
masashi0852
人間の本質は損失を恐れる傾向にある。
a-yashiro
意思決定をしないために失っているものを考える
tomaxavi
瞬時に判断が必要な時もありますが、ON/OFF問わずプロスペクト理論を意識しておけば、考え方・行動が変わることを学びました。
irayoimoon
ぐずぐずする言い訳は不合理だということがよくわかります。
y_cerezo
非常に参考になり、例えがわかりやすかったです。
utobouz
意思決定しないことで失うものをリスト化してみる。面白い観点で、やってみようと思いました。とは言え、迷うんだろうなぁ。。。
ta0831
今の自分に必要なスキルです。利用者さんに選んでいただくための提案としてお伝えできるようになりたいです。自分に入れるために何回も見てみます
taka81jp
もっといい選択肢を求めてなかなか決められないのは、私生活でも業務でもどちらでも多くあることだと思います。
得られることだけでなく、時機を逸することで失ってしまうことを想定して決定するべきか先送りするべきか考えてみたり、意思決定者に考えてもらえるように施すのはいい方法だと思いました。
mckusa
決めないことで失うものに目を向ける。
teihen
意思決定しないことによって失っているものがある、という考え方は、目からウロコでした。
確かにその通りだと思いました。
今日から意思決定から逃げないよう、気をつけます。
nan9939
セールスに使えそうだと思いました。メリット、デメリットを示して、やらないと損と思わせる話し方を考えていこうと思います。
iwa_yoshi
プロスペクト理論が理解できた
rk22
定量的に期待値やリスクを掴んでおく事で合理的に判断できたり、PDCAが回せたりとビジネス上ではメリットが大きい。ただ、プライベートではなかなかそこまで割り切れる人は少ないか。。。?!
tetsurou_oohata
損をしたくないという考えが働く、というのは全くその通りだと思う。
優柔不断な性格なので、決めなかった、踏み出さなかったことによる損失を考える、ということを意識してスパッと決断できるよう行動してみようと思った。
kaoruegami
意思決定しないことで失うものを具体的にすることで決めやすくなる。未来の可能性と今を的確に非核するの難しい。
smurakami
選ばないことによる損失を意識して判断スピードを上げたいと感じた
kontetsu1116
意思決定に悩んだときは、メリット、デメリットを書き出して、双方の価値と確率で判断する。
toki0125
将来はわからないので、現状で判断するようにする
sai-3448
プロスペクト理論の話を聞くことができ、大変参考になりました。
greentea8866
プロスペクト理論(prospect)とは、行動経済学の基礎になる理論であり、人間は与えられた情報から、期待値(事象が発生する確率)に比例してものごとを判断するのではなく、状況や条件によって、その期待値を歪めて判断してしまうというものです。
だから人間が歪める判断します。偏りの決断します。
m-hiro-lin
先伸ばしにすることで起こりうる損失を考えてみるという発想は無かったので、今決断することで起こりうる損失と、先伸ばしにした場合の損失を考えてみて、決断するのもつの考え方だなとかんじました。反対に損失ではなく得?有意義の比較も有りかな思いました。
udi
意思決定に悩んだときは、意思決定をしないと失うものをリストアップして、どうするか決める。
eizan_1000
意思決定を遅らせることによる損失を考えることで行動を促せる、と理解しました。
siro-uto
フォーカスする観点や視点を変える、可能性が高まる行動を行う、プロスペクト理論(行動経済学)は興味深い内容でした。
axtyu
なかなか意思決定できない時は、プロスペクト理論を思い出し、意思決定が遅れることによって生じる損失について考えるようにする。
y-shiraki
損失回避の面で考えると確かに今に注力すべきだと思う。
今に注力せずに、他を探し続けていても、良い人が見つかる可能性は未確定。
今に全力投球し、ダメならまたその時に考えて行動すれば良い。
人生はやり直しがきくと思う。
umeimakoto
損得をリスト化する事を学んだ。見える化する事で、損したくない感情が芽生え、先に進める。意思決定出来る。
ry1081
転職をしようか迷っているが、迷っている間にもキャリアの幅が狭まっているなどマイナスの面にも目を向けないといけないと気づいた。自らの行動によって物事を好転させられると信じて、積極的に行動していきたい。
y-kusumoto
無意識に損失回避の意思決定を行っている機会が多い事を理解しました。意思決定を行う際に、行動経済学の視点を取り入れていきたいと思います
iidako2
プロスペクト理論は理解できたものの、婚活の例は少し無理がありますね。
感情を優先すべき場面と経済学的な順位とは違います。
morimotoa
今その選択をしない事により失っているものに目を向ける。
人間は失うものに敏感である。
touto
人は得る喜びより失う悲しみの方を強く感じるというが同じような習性なのかと思います。結婚生活は受け身ではなく能動的な意識を持つ事が大事かと思います。目的志向で行きましょう!
shikay
自分は直感で物事を選んでとりあえずやってしまうからあまりやろうかやるまいか で悩むことはないが、そんな自分があまり良くないのではと思っている。限界まで悩んで決めた物事の方が続きそうだからかもしれない。自分は直感で選ぶから、あまり執着しない。執着すると向こうから要らないと言われたときや、選ばれなかったときに悲しいからである。手放しも速いが、あまりに手放し過ぎて自分には何も残らない気がする。限界まで悩んで決めたことなら、「あそこまで悩んで決めたのだから」と「失いたくない」感が働くのではないか。ともかく決められないわけではないが、今に集中できていないことは確かなので自分はもう少し将来のことをあれこれ悩んで備えるために今を疎かにするよりも、今をちゃんと生きるために「失いたくない」という心理を利用したい。今しかできないことを満喫するためにも、「今やらないと失うこと」をリストアップすることと「自分にとって豊かな人生とはどういうものか?」を考えていくところから始めたい。
k12312
迷っているときは迷う間に失っているものを考慮しろ、か
inoue3003
決断が必要な時に先延ばしせずに検討する、
hirokazu22
結局、自分次第ということか。
ku--ta
失うことと得られるもののリスト化による見える化をすることで、自身の判断軸を明確にできる
ponde0627
決めいないことで失うものというのは、意外にみをつぶってしまう部分かと思うので、きちんと向き合う努力をしようと思った
tacom
悩んだときには、失うものに目を向ける。また、現状の中で改善の努力をしていく。
bonjours
「人間は自分の力で物事を好転させることができる」ことをよく覚えておきます。
shinji-inb
今回はリスクがあるケースだったが冷静に
どんな意思決定でもきちんと言語化(以下)していくことが大事と感じた
・どんなメリットがあるのか
・選択することによるリスク
・選択しないことで失うもの
makotokoma
ありがとうございます。
masanori1118
仕事のみならず、プライベートでも悩んだ時にはできない、しないことによるデメリットを考えるようにして、意思決定していくように心掛けていきたいと思いました。
blue118
プロスペクト理論の話をきくことができ勉強になりました
manabi-1234
選択、意思決定は、重要ですね。
fairlady_z
損失に目を向けてベターを選択していこう
fujimo_to
自身が意思決定を遅らせることのリスクを考慮できていないと感じました
jmweston180
期待を表現できるようになると職場メンバーお一人お一人の期待の見える化と共有に通ずるようになると面白いと思いました。職場メンバーお一人お一人の視界が共有できるような仕掛け・仕組み作りが、新しい職場メンバーとの関係強化に繋がるようになることが近い将来に実現すると感じました。
manabiglobis
将来の得られる可能性が有る物と、現在保有している物の比較は、難しいこと、将来なにを失うのかについて考えなければならないことを学んだ
mu--hi
将来の予測はなかなか難しいが、今受益しているものを失うと考えることで選択できるようにする、というのは新鮮でした。一つの考え方として勉強になりました。
y-isda
研究開発における方針転換の際に、今のままの方針で続けて成果がでない可能性についても考えるようにしたい。
tak_yas
人は可能性が残る方を選択したがるということだけでも覚えておけば、迷う自分をまず肯定できると思えた
肯定した上であれば、その後も冷静に考えられると思う。
lin_9821
失うものを意識すると決定できる
kawasemi3
なかなか意思決定できないときは意思決定できない間に失っているものについても目を向けてみる。
また、自分の行動が未来を好転させる力があるので、この状況下で何ができるかに目を向けることが重要。
everest
プロスペクト理論を活用して損失回避やリスクの感じ方を理解すれば心理的バイアスを克服しやすくなり、より合理的な判断を行いたい。
mi-ma
損失を回避したいと思う傾向は自身にも強く感じます。「行動した場合のリスク」ではなく,「行動しなかった場合のリスク」を考えることが大事だと感じました。後者のリスクは,時間が減ってくるほど,大きくなると思います
fujiwara0406
プロスペクト理論とは得られるものよりも、失うことの方が回避したいと言うものである。
具体的には、10,000円を得られるよりも、10,000円の借金がなくなるかどうかの方が大事。
astk_0000
意思決定しないことでのデメリットを挙げてみる、という点がまさに自分にあてはまり目から鱗が落ちた。
tarokonta
プロスペクト理論面白い。行動するかどうか迷った時に,行動しないことで,失うものをリスト化して,行動し,物事を好転する可能性を高められることが分かった。
chekisan
プロスペクト理論。行動経済学の中でももっとも有名な理論と思う。私でも知っている。
用例で覚えたほうが記憶に定着するので、以下に備忘録する。
①株式投資に一歩踏み出せない人もこのバイアスが強めに作用していると考えられる。
②機会損失の考え方にも通じるところがある。
③好きな人になかなか告白できないこともこの理論だろう。
これを乗り越えるためにはどうすればいいのだろうか?
先生も言っている通り、プロコンをリスト化し、見える化し、リスクを取ってでも得られる果実が圧倒的に大きい、や、自分が大切にしてどうしても得たいものなど自分の生き方そのもの、など、単なるプロコンだけではなく自らの生き方についても自分に問いなおす良い機会になりそうだ。
ikedayos
未来は現在の積み重ねなので、未来に損失が発生しないように考えて現在の意思決定をしたいと思います。
h-mura
プロスペクト理論は、決断や選択に迷った際に行動を後押ししてくれるものと理解しました。
するかしないかに迷うような場面ではどちらを選択しても結果に対する期待値に大差はないのだから、
行動するという選択をとる方が、結果的には期待値もあがると思います。
迷った際に、前に進む選択をとるためにプロスペクト理論を頭に置いておきたいと思います。
meiguan
悩んで進まないことで、時間という取り返せないものを失っていることを意識する。
ononon14
視点を変えることあ重要なことであると認識できました
sugahara-a
ペンディングすることによるリスクにも目を向けることは重要だと思った。
仕事の優先順位に関しても、上記も踏まえて考えていきたいと思った。
ch_o
この短時間でとてもわかりやすい説明、ありがとうございました。
プロスペクト理論、覚えておきます。
今後提案するときは、意思決定でぐずつくことを避けられるよう、
・その選択肢(提案)を選ばなかった時に損するもの、
・その選択肢(提案)を選ぶと得られるもの、
もセットして具体的に示すようにします。
o--mi
参考にします。
ありがとうございました。
nakaimanabu
意思決定をしないことによる損失を書き出して、その中から、何を優先するかを加味して、まずは選択していってみようと思います。
monmon789
これは株の売買でよくたとえられますね
他にこのような考え方があるのは面白い
uyuuuy9
人の損失回避性などの特性を理解しながら、最も妥当な選択肢を選べるよう努力するか、これまで見落としていたものなどに気が付きたいと感じました。
oknmkcti
損したくないという心理。他の会社と比べて、今の会社で働くのは損しているなという観点で考えがちかもと気づいた。
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例題として、婚活というものではあったが、意思決定を行う上での未来の可能性、複数の選択肢等を失いたくないので、なかなか決められないという場面はいろんなところで起きている気がしました。自分も何かを購入しないといけない場合に、下調べをした上で、あとでより良いものが出た場合を考え、躊躇することがある。今後は講座の中であった、何を失うのかをリストアップしてみるを実践してみて、このタイミングで何かを決定すべきかどうか等を検討したいと感じました。
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意思決定に損得勘定を思うことで、失うことを減らす考え方を肯定する。。。わかったような、わからんような。話は、面白かったです。
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意思決定の過小評価、現状維持バイアスは難しいところもあるが重要である