01月27日(火)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント1945件
tomo-tom
マーケティングについて、B to Bに特化した考え方の教材も見てみたい。市販の書籍でも同じ感覚になるのですが、頭では内容は理解出来るが、自分の業務に落とし込もうとするとイマイチしっくりこないのが悩みです。
inada-makoto
カスタマージャーニーを作成して購買プロセスの各段階の顧客志向を改めて認識するのがよい手だと感じた
pop_9093
最後のカスタマージャニーは顧客の思考を考えるツールとしても活用できそうだと感じた
t_toshihiro
先に進みたいのに、既習の口座が未修にされるのはやる気が失せる
machya-aya-310
お客様とのコミニュケーション手段をどう構築するかが重要である。
変化が著しいネット環境の中から新規性・進歩性があってかつ顧客に
【1】安心・安全を与えられる
【2】寄り添えニーズを満たす
【3】関心がもらえる・選んでもらえる
ことができ、中長期的スパンでの採用に叶うと判断できる技術手段を
選定、もしくは技術開発することにポイントを置き取り組みたい。
yasue_rikiya
製品はその構成要素を「コア」「形態」「不随機能」の3つに分類できる
製品の構成要素を理解し、製品のタイプ(分類)に応じた定石を知る
プロダクト・ライフサイクルにおいてどのステージにいるのかを理解し、顧客の質の変化に合わせた戦略をうつ
値決めは経営といわれるほど難しい
プライシング可能帯とそれが何で決まるかを知り、価格設定は戦略的に行う
強力なチャネルは競争力の源泉となるが、チャネルの再構築は簡単ではない
顧客の態度変容プロセスを知り、適切なコミュニケーション手段をミックスさせる
細心のプロモーションツールについてキャッチアップしていく
ohkmas
・市場機械発見のプロセス
→外部環境分析から市場の機会と脅威を発見
→内部環境分析から自社の強みと弱み
→両方を組み合わせて、市場機会を発見する
yamashita001
新商品開発原価試算時に商品の価格設定において本研修の内容をベースに検討しマーケ部門に意見提案します
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
veri-kh
カスタマージャーニーを作成して購買プロセスの各段階の顧客志向を改めて認識するのがよい手だと感じた
sakuraikatsuya
マーケティングについて、整理することができました。
顧客に買ってもらえる仕組みづくりを、日々の業務でも、この視座で取り組んでいきます。
pechu827
復習がてら見てみたらアップデートされていて良かったです!
dasaw
マーケティングミックス、大変勉強になりました。
tako12koba
マーケティングミックスの視点により収益性と競争力をもつ価格設定へつなける。
kyosuke_ohashi
分かり易い説明で、よく理解できました
いざ、自分でやってみようとすると、手が止まりそうです
一つずつ、ステップに沿ってやっていくことで、身につけていきます
beshi
人事総務業務の施策検討にあたり、顧客である従業員に対して考え方を準用し、活用する。
takashi_morita
学びを業務に活かして行きたい
yuichi-mas
新版になってしまったので、2回目の受講です。。。
t_keisuke1984
自社製品をカスタマージャーニーに当てはめてみたいと思った
kazub
システムの保守を行う際、態度変容モデルのどこにいるかを考慮し、課題に対する対応を考えるのに活用できると感じた。
isanori12130614
マーケィングミックスすごくためになりました。マーケティングライフを活かして自社でも取り組んでいきたい
tomtotom
商品の魅力がみえてきた
secoyama
マーケティングの勉強は非常に面白い。普段の仕事にどう生かすのかはまだよくわからないが、なぜ商品を買うのか買いたくなるのかのメカニズムが分かって面白い
a_shirahata
大事な知識だと理解できる一方で、業務への活用をどうすべきか考えさせられた
mirinko
とても興味深い内容ですが、ラーニングパス途中で新版に変わってしまい2回目の受講です。
sphsph
価格は本当に変幻自在と感じています。
行列のできる・・・が、典型です
何にお金を払ってもらうか、しっかり考えたい。
chanpachi
マーケティングは言われてみるとあたり前のことなのですが、分析的に考察しようとすると、難しいものだなとわかりました。
i-na0601
マーケティングミックスには4Pの考え方が浸透している。
Product
Price
Place
Promotion
これらをバランス良く組み合わせる事が重要である。
7543
4Pに関して、製品とは顧客ニーズや無形のサービスである。コア・形態・不随機能から成り立つ。物理的特性や使用目的により消費財、生産財がある。また製品にはプロダクトサイクルがある。導入期、成長期、成熟期、衰退期である。そのサイクルにより顧客や価格は変わる。価格決定に与える要素として自社の製品コスト、競合・顧客・カスタマーバリュー、代替品の価格がある。スキミングプライシングやぺネストレーションプライシングなどがある。流通チャネルは強力なチャネルは競争力の源泉であり、チャネル再構築は簡単ではない。プロモーションには広告、SP、人的販売、パブリシティ、口コミがある。これらを適切に組み合わせることが顧客を購買行動へと導く。
ddd_ddd_ddd
カスタマージャーニーをどのように構築するか、非常に重要と感じております。
kaneda1118
一顧客、一消費者である自分も何が欲しい、どんなものが欲しい
今、これが流行りなどという情報を仕入れてから買う事が多いので
プロモーションも含め、顧客の心につきさすような戦略を練る必要がある
bimo
特に、価格弾力性は製品によって異なることを理解した点で
競合の状況、価格改定の動向も踏まえて設定してくいくことの大切さを改めて感じた。
そのため、包装設計としてできる限りコスト面を意識し、市場・自社にとって最適な製品を作っていきたい。
kawamuramitsun
おもしろかったですとても
_tetsuya_
自社も販売チャネルを多く使うが、販売チャネルの一般的な常識について把握することができた。
kanazawa_yusuke
しっかりとマーケティングを行う事で、無駄な経営資源の浪費を無くせると感じた。
meibi
AIの導入等で、新しい販促方法も日進月歩で進んでいるので、より効果的な方法をトライアンドエラーで回していきたいと思う。
yos_sasaki
自社のマーケティング戦略検討に活かしたい。
tech-k
こちらも先日の旧版を受けたばかりですが、ドライクリスタルの例は非常にわかりやすかったです。
自社はペルソナを設定するのがNGの風潮があるので、なぜなのか?を明確にして取り入れたいと思います。
genkubota
カスタマージャーニーをどのように構築するか、非常に重要と感じております。
kn19630218
自社製品が業界の中でどの位置にあり、どのユーザー層をターゲットにするかを見極め、その中でマーケティングミックスを考慮し、ターゲット層にて
1番のシェアを獲得していけるよう考慮する。
shinshin408
化学品原料の商社の場合、流通チャネルは直販か二次店経由くらいである。プロモーションに関しては専門誌への広告や自社HPでの PRはあるが、基本的には営業による訪問がもっとも有効ではある。マーケティングの活用がしにくい分野もあると感じた。
takigawakoichi
良い製品で価格が安いものができれば一番良いが。
逆に、製品でも価格が高すぎては、ビジネスにはならない。
費用と製品の品質を双方のバランスを考えることが必要であると思う。
また、消耗品として、次々と買い替える製品。修理、メンテナンスをして、アフターサービスでビジネスをする製品。
ビジネスの方法にも色々あると感じた。
fhok
会社で新製品を立案しているが、カスタマージャーニーを考えることを徹底したい。
taka_kishimo
マーケティングの各項目が詳細であることが参考になりました。
nm230
顧客満足度が大事であることを常に意識していきます。
tabokun
私も、カスタマージャーニーを使って商品を購入しているので、カスタマージャーニーは身近に感じました。
s_m_ntn
マーケティングの手法は時代の変化(IT)もあり、成功例を研究し知識のブラッシュアップが必要ですね。今後AIの導入や商品購入対話側アドバイスなどの発展も楽しみです。
分かりやすい講座でした。
made-my-day
カタカナ用語を覚えるのが難しい。概念は理解している。
ponpon2
マーケティングの手法を学ぶことができた
rn_06
マーケティングを体系的に学ぶことができてとても勉強になった。
プロセスを進めていく上で、改めて最初のプロセスである分析をしっかりと実施し、
3Cの現状をしっかりと把握することがとても重要であることに気づくことができた。
態度変容モデルがとても興味深いと感じた。
AIが進化している中で変容モデルもすごいスピードで進化していくんだろうなと感じている。
kanji_oto
自部署ではあまり使わない
知れた事は良かったです。
makoto_tonomy
ターゲット層を定めてよく狙っていく。
octa888
業務の大枠ではなく、個別の事案に対して当てはめることで、活用していきたい
hyde-miura
マーケティングと一言で言い表すことは、面白みを理解せずには不可能であると感じる。
様々なステージで検討する事案が変化し、それを見出すだけで面白いと思う。
ohohohoh
カスタマージャーニーの考え方はとても興味を持った。
--maki--
マーケティングには製品が最重要とのことでした。顧客ニーズを満たす製品開発、品質管理がとても大事と感じました。
philodendron
どのような物が売れるのかということばかりを考えていましたが、売れる条件を整えることが大事だと思いました。売るためには、自社製品がライフサイクルのどこにあるのかを考え、価格を考え、売り方や流通を考える必要があります。同じ製品でも、これらを考えて販売すれば結果は変わってくると思いました。
______yuria__
現時点で1番検討すべきはプロモーションであると感じました。
顧客の態度変容モデルを参考に、どのような購買行動プロセスを取っていて、どのようなアプローチをすることが新規・既存両方の顧客に効果的なのかを探りたいと思いました。
ma_____ma
ケーススタディが分かりやすかった。
近しいマーケティング手法が使えそう
baggio182005
マーケティング部の戦略の見方をプロセスに基づいて紐解いてみた上で、意図を見極めた行動戦略に活かしていきたいと思います。
chi_525
価格の設定は難しいなと思った
cherie1204
普段見慣れているCMやSNSなども確かに興味関心につながると思った。
マーケティングについていい学びになった。
80098
AIDMAを「バランスよく満たす」という話に興味を覚え、そして、4Pのうち、プロモーションを練るための活動に直結していると理解できた。
4Pに至る市場機会をうかがうこと⇒セグメンテーション⇒ターゲティング⇒マーケティングミックスの順番で系統立てて考えることができているか、常にこの軸を忘れず、焦らずじっくり考えて、マーケティング思考を習得していきたい。ただし、ICTの発展によるトレンドの変化、顧客態度の変容がすごく早いので、固執して難しく捉えての学習とならないようにも考慮したい。
o_toyo
イノベーターからラガードまでの特徴や顧客タイプを改めて学びことができてよかった。
プロダクトライフサイクルに応じた課題リストも、後でしっかり読み込んでおきたい。
アイドマ、アイサスなどの手法も理解したうえで、顧客を適切に選定し、効果的かつ効率的に広報マーケティングの施策を打ち出していきたい。
ike-taro
新版なのであまり変化は感じなかったが、振り返りのテストでミスがあったので、改めて学び直すことができた。
w-toshi-w
近年のスマートフォン普及による、情報取得の在り方が変わってきている中で、古典的なAIDMAではなく、AISASなどを活用して、自社商品のどこに課題があるかを探る。ドライクリスタルのカスタマージャーニーのような体験型の購買活動は、興味・関心もさることながら、商品を通した価値体験が記憶に残りやすいように感じる。このような体験型の購買活動が自社商品の客層の場合に、ゲームではなく、何が良いのか?その辺りの仕掛けづくりも、マーケティング情報から考えて検討する必要がある。
yoshi188
商品の機能の良さだけでなく、その商品に適した価格設定、流通チャネル、プロモーション戦略を全て紐付けて考えることが大事。
hogasa
商品によって4Pのどの部分を強く意識するか、勝っていくために検討する
s_tokage
日々変化する環境で最適なマーケティングは存在しないが、状況に応じうち手を変化させ対応していくべき
minorutachibana
マーケティングとは、「顧客に買ってもらえる仕組み」を作ることです。
基本で学んだことに加え、3Cの現状把握からアプローチしていくのが良いことが勉強になりました。
ks_td
カスタマージャーニー、新しく知った言葉でした
you_maki
店舗の店長としては、誰にどんな価値をどのように届けるのかを、自分の意志で設計できるようになりたいと思う。
またマーケティングミクスにおいても、マーケティングの定義でもある顧客に買ってもらえる仕組みを意識し、顧客志向で考えていくことが重要であることを学んだ。顧客の心理を丁寧に理解し、様々な手法をバランスよくミックスして活用していきたい。
y-nonami
知っている・使える・教えられるの差を感じた。
人に教えられるよう実践を通して理解を深めたい。
kata2211
既存商品と新商品では、その位置づけが異なる事から、アプローチ方法をよく理解しながらプロモーションを行う必要がある。
ryotaise
とても分かりやすかった
sasshi3800
食品の営業活動において、4Pで解決していくが、プロダクト面は部署が異なる為、プロモーションで、顧客の行動態様を意識して営業活動に活用する。
jimin_0712
マーケティングの概念と製品について理解し認識までがなかなか難しかったが、今回で製品の大事さ、顧客志向にマッチするサービス開発など、しっかり学び活用したい。
masa1102
よい学びになりました
hide-saaan
4Pの順序(製品、価格、流通、プロモーション)と各領域での生産者、媒介者、消費者の関りと各人毎の見え方が良く理解出来ました。自分が勤める会社では業界特性上流通チャネルが0段階チャネルになるため、他業種との比較や特性の際などがあらためてよく理解できました。また、プロモーションにおいては、AIDMAの流れと各プロモーションの相関性の図解がわかり易かったです。
自分の日常生活での、企業からの広告メール、SNS広告、有人からのシェアの上流が見えた気がしました。
odoriko
理解が深まりました。
mama_koko
新版で再受講しました.日々新しいマーケティング手法が開発されているんだということがわかり,一度学べばよということではないことを改めて理解しました.
kazuto_yamamoto
プロモーション領域だけを協働するような場合のむつかしさを感じました。
higuchi_561
マーケティングについての良い復習になった。
taka-kan
マーケの知識がつく。
sakurajima512
最初の分析で方向を間違えると大きな間違えになってします。
しっかり分析する力を養いたい。
外部、内部の環境を理解し、市場機械を発見する。
グラノーラの理論は感動的であると感じました。
akio_desuyo
今回マーケティングの4P(製品・価格・流通チャネル・プロモーション)について学習しました。すべて販売にかかわる重要な内容であることがわかりました。その中でプロモーションについては、顧客接点のある現職務において、工夫すればより成果が期待できる内容であることに気づきました。販売先へのプロモーション活動において、コミュニケーション方法について検討してみたいと考えています。
okada-to
4Pは大切だけど。その前までの、市場分析やSTP分析がズレていたら、4Pもズレていくから、全体を見て、新しい手法も取り入れながら、定点観測していくことが大切だと感じました。自分の業務でも、定点観測という分では、重要で、新しい戦略を取り入れるべきタイミングを見極めることは大切だと思いました。
t_izumi
以前学んだマーケティング4Pを思い出しました。
例えばテレビCMで流れているような製品に対して、分析してみるのもおもしろそうだと思いました。
ma56uv78ml
顧客が買いたくなる商品の仕組みをマーケティング手法に沿って行う
201268fresas
プロダクトライフサイクルにおいて、自分がどの顧客タイプなんだろうと考えたが、それは自分が興味を持つ製品により、タイプが変わってくると気がついた。それは興味の度合いによりイノベーターの時もあるし、ラガードの時もある。誰しもがいつも同じ顧客タイプではない。
t-n_pa
大変ためになりました
hsuzuki701429
サービスについても、有形の商品同様にマーケティングミックスを考えることの重要性を理解できた
ksk0910
カスターマージャーニーの概念は新鮮だった。実業務に組み込めるようにしたい
m_yasuhiro
マーケテイングの中で、四つのPを意識した販売戦略が必要になることを学びました。
yamadayutaka
4Pというが、個々の項目、特に製品特性や流通については考慮すべきポイントが多岐にわたるため、一つひとつキチンと押さえていく必要があると感じました。
sakai-seiichiro
日常業務にマーケティングの考え方を取り入れたい
kaminagano
B to Cが具体例の説明であった為、B to Bの会社である当社に当てはめて考える事をしっかり考えようと思います。
また、世の中の一般消費者対象の商品がすべてマーケティングミックスによって商品開発から販売に至るまで考えられていると思うと、ただただ感心します。また、よりヒット商品になる確率を上げるためにも今回の講座は大変勉強になります。
また、具体例を組織メンバーと共有し、当社でのマーケティングに役立てるべく、実践したいと思います。
mitzmex
開発中の新製品の値決め時に、ペネトレーション・プライシングとスキミング・プライシングを意識したい
takeda0261
マーケティングミックス(4P)はどれも大切だが、自社にとっては流通チャンネルの再考が必要と感じた。特に段階チャネルの見直しが。
oosw
少し知識が身につきました。