すべての動画をフルで見よう!

現役MBA講師や活躍中の経営者から
ビジネススキルを学べる動画17,800本以上が見放題!

ブロックチェーンが生み出す未来~國光宏尚×平将明×内藤裕紀×瀧口友里奈

無料

1時間 1分

「AI・テクノベート」の関連動画 一覧を見る

動画説明

G1サミット2023
第4部分科会T「ブロックチェーンが生み出す未来~」
(2023年3月18日開催/北海道ルスツリゾート)

2021年以降突如として大きな注目を集めたWeb3だが、その本質は15年ほど前に誕生したブロックチェーンの技術だ。固有の価値をブロックチェーン技術で証明するNFTや、分散型自律組織/DAOといったテクノロジーはこれからいかなるサービスを生み出していくのか。ブロックチェーンというテクノロジーによっていかなる世界が拓けるのか、その実態を探る。(肩書きは2023年3月18日登壇当時のもの)

國光 宏尚 株式会社フィナンシェ 代表取締役 CEO
平 将明 衆議院議員 自由民主党広報本部長代理 兼 web3プロジェクトチーム座長・AIの進化と実装に関するプロジェクトチーム座長・衆議院原子力問題調査特別委員会筆頭理事/自由民主党東京都支部連合会政調会長
内藤 裕紀 株式会社ドリコム 代表取締役社長
瀧口 友里奈 株式会社セント・フォース 経済キャスター/東京大学工学部アドバイザリーボード/SBI新生銀行 社外取締役

※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年1月公開)

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

コメント12件

  • msnii

    日本のWeb3業界の現状と、地方創生やコンテンツとの融合について学べた。

    2025-12-28
  • manatantan

    web3により、今までなかった価値が創造されていく未来がイメージできました。

    2025-12-29
  • cozyhayakawa

    25年末現在、生成AI、AIエージェントサービス花ざかり。
    ブロックチェーン技術のサプライチェーン展開や具体的なサプライチェーン活用へのユースケースがあまり増えなかった1年の印象です。
    少しブロックチェーンの限界があるのかな、と考えていました。

    しかし、話を伺い、その過程を踏んでいると思えました。
    ガバメントとマーケット、サプライチェーン連携にブロックチェーン技術が使われる土壌が生まれてくる助走期間。
    ビジネスプロセスがよりゲーミング的に構成することで、メタバースとブロックチェーンとの相性がよくなり、より日本社会にあったかたちが創造できると思ういました。
    引き続き、ブロックチェーンのサプライチェーン活用のユースケース検討をしていきたいと思います。

    2025-12-29
  • junihci

    Web3について継続して学んでいきたい

    2025-12-29
  • ytsugu_mamiaki

    新しい言葉が沢山あり、難しかったです

    2025-12-31
  • nao1009

    とても参考になりました。

    2026-01-06
  • everest

    信頼の仕組みを再定義し社会構造を変える可能性を感じた。

    2026-01-07
  • sphsph

    そんな時代になったことは認識していますが、まだまだ蚊帳の外です。
    少しずつ勉強していきます。

    2026-01-14
  • nanashi01

    経済面での展開が更に期待する様になりました。

    2026-01-31
  • jr9199646

    今回の学びを通じて、Web3は単なる技術トレンドではなく、**「価値のつくり方・届け方・共有の仕組みを根本から再設計する考え方」**だと改めて感じた。ブロックチェーンやNFT、DAOといった要素は、分散化や透明性を実現するための手段であり、本質は“コミュニティが主体となって価値を生み出す仕組み”にある。これは、私が日々取り組んでいる現場理解や組織づくりの姿勢と強く重なる部分だと気づいた。
    日本のWeb3市場や政策動向を学ぶ中で、技術よりもガバナンス・法整備・文化的背景が導入の成否を左右することが印象的だった。特に、日本特有の慎重さや合意形成の文化は、Web3のスピード感とは相性が難しい一方で、透明性や信頼を重視する価値観とは親和性が高い。ここに、日本ならではのWeb3活用の可能性があると感じた。
    また、NFTやステーブルコイン、ジェネラティブAIの事例からは、Web3が“デジタル資産の管理”にとどまらず、地方創生・教育・コミュニティ形成など、リアルな社会課題の解決にも応用できることを学んだ。特に、地域の関係人口づくりや、参加者が価値創出に関わる仕組みづくりは、私自身が関心を持ってきたテーマと重なる。Web3は、地域と個人の関わり方を再定義する可能性を持っていると感じた。
    今回の学びを実務に落とし込むうえで、まず取り組みたいのは①自分の業務で“分散化できる部分”を一つ探す、②コミュニティ参加型の仕組みを小さく試す、③デジタル資産の価値をどう意味づけるかを整理する、という3つだ。特に、Web3の考え方をそのまま導入するのではなく、現場の文脈に合わせて“どの要素を取り入れるか”を選ぶことが重要だと感じている。
    明日からの実務では、まず一つのプロジェクトを選び、「参加者が主体的に価値をつくれる仕組み」を小さく設計してみたい。Web3の学びは、技術よりも“新しい関係性のデザイン”にこそ価値があると実感している。

    2026-04-12
  • hiroaki-ando

    web3の世界の幕開けにおいて、web2.5まではなかなか日本の企業も立ち遅れていたが、3の現在においてはアメリカの企業の方が少し立ち遅れている中、何とか日本が先手を打てる状況であること。今後やはり他国を圧倒するには、国・政府の支援が重要であることを痛感した。

    2026-06-03
  • k2t12nakazato

    異業種ですがとても勉強になりました。

    2026-07-16

学習コースの機能を
すべて使おう

有料プランでは、動画学習ごとに設定されたクイズやテスト、学習資料などを見ることができます。

新登場

学びエージェント (AI)

「この用語はどういう意味?」などをAIとチャットできます

詳細を見る

クイズ

動画一つひとつの内容を確認するために、1問1答形式のクイズを受けられます

理解度確認テスト

動画を全て見終わった後、理解度を確認するテストが受けられます

資料を見る

理解度確認テストを全問正解すると、動画で使用した教材を閲覧できます

後で見る

後で見たい動画を保存し、いつでも見返しやすくする機能です

コメントする

動画に対して振り返りのコメントを記載することができます

いますぐ無料体験へ詳細を見る

おすすめの学習動画

学習カテゴリ

体系的に学ぶ

考え方・伝え方を学ぶ

ビジネスの基礎を学ぶ

発展的なビジネスを学ぶ

価値観・軸/スキルを身につける

知見を広げる

記事・動画の注目タグ