しょうがい者の視点で考える「誰もが活躍できる社会」とは~髙島宏平×毛利公一×民秋清史

視聴時間 00:59:50

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第12回G1サミット
第4部分科会S「誰もが活躍できる社会へ~コロナ禍におけるしょうがい者の現状とこれからの社会~」
(2021年3月19日開催/仙台秋保温泉)

新型コロナによるパンデミックで社会の分断と断絶がさらに深刻化しつつある今、日本社会におけるインクルージョンの重要性は益々高まってきている。社会から取り残される人を生み出さずに、多様性を包含し、しょうがいを持った人が活躍できる新たな時代の共生社会を実現するためにリーダーが取るべき行動とはなにか。(肩書きは登壇当時のもの)

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