国民による「憲法改正」のあるべき姿とは?~朝比奈一郎×柴山昌彦×細野豪志×三宅伸吾 視聴時間 1:00:32

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G1サミット2018
第7部分科会C「憲政史上初・国民の国民による憲法改正のあるべき姿とは」
(2018年2月11日開催/沖縄万国津梁館)

2018年、安倍首相は「時代に対応した国の姿、理想の形をしっかりと考え、議論していくのは歴史的な使命だ」と任期中の憲法改正に並々ならぬ意欲を示した。いよいよ憲政史上初の国民の国民による憲法改正が現実的となってきた。憲法改正を拒絶する「護憲」の発想から脱却し、憲法改正を前向きに捉え、すべての政党やシンクタンクが憲法草案を出し、国民的議論を巻き起こすプロセスに持っていくには。(肩書きは2018年2月11日登壇当時のもの)。


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