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これからの「憲法改正」に向けた道筋とは~津田大介×古川元久×堀井巌×若新雄純×林久美子

投稿日:2022/07/07

目次

【音声版はこちら】

G1サミット2022
第10部分科会P「ポストコロナのグランドデザイン -動き出すか憲法改正-」
(2022年3月20日開催/沖縄万国津梁館)

1868年の明治維新から1945年の終戦まで77年。今年2022年はその終戦から数えて同じ77年となる。この日本政治の一つの節目の年に、憲法改正の論議は進むのか。昨年10月の衆院選で改憲に前向きな維新と国民民主が議席を増やし、改憲に向けた条件は整いつつある。国会でも憲法審査会の自由討議が開催され、与党自民党は国民的気運を高める対話集会などを全国で展開する。まさに日本社会のグランドデザインを定める日本国憲法を新時代に適合させるため、改憲に向けた道筋はどのように描かれるのか。(肩書きは2022年3月20日登壇当時のもの)

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